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ソーシャルレンディングの詐欺や不正は絶対なくならない!投資家が感度を高めるしかない!

ソーシャルレンディングで詐欺や不正行為はなくならない。いくらでも法の穴を付ける仕組みになっている。また不正業者を金のために擁護し、自らも不正アフィリエイトを行うソーシャルレンディング赤裸々日記のファイアフェレットのような卑劣感がいる限り、この業界の健全化は難しいといえる。
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マネオファミリーはmaneo(マネオ)が債権を飛ばすために作られたのでは?グリフラ=maneo

maneoの急成長の裏に隠されていたのはリファイナンスとファンド(債権)飛ばし。マネオが自社で募集したファンドがうまくいかないことが解ると、他のマネオファミリーへ債権を飛ばしてました。グリーンインフラレンディングなどへ本体のファンドを飛ばし、デフォルトをおこしていないように見せかける。その事実が明るみに出ています。
CREAL(クリアル)

maneoの京都府競売の結果&crealの上野ホテル休業発表!

maneoの京都府ファンドの競売の結果が発表された。担保評価は11億で実際の売却額は5億3880万。ただし貸付金額が6億であったため、約10%程度の元本割れで済むこととなった。maneoの川崎ファンドとくらべればまだましといえるが、やはり担保価値の不当な水増しをおこなったmaneoの罪は重いといえるだろう。
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私が無事maneoから逃げ切れた理由。グリフラ問題以降maneoからお金を抜いたわけ

ソーシャルレンディングの最大手であったmaneoの不正問題が明らかになっていこう投資資金の回収を行った。結果としてそれが正解であった。グリーンインフラレンディングなど詐欺業者をファミリーに入れていたこと自体があり得ない事態であり、そのような業者を紛れ込ませていたmaneoはあり得なかったといえる。不正は明白。
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ガイアファンディングで全件遅延が発生!貸し倒れで元本割れは確実?集団訴訟で今後どうなるか徹底解説

ガイアファンディングに対する訴訟でマネオマーケットは投資家資金を取り戻そうとする姿勢。ガイアファンディングのケルビンチウ氏は残金があることを認めるも、遅延損害金は否定。代表者連帯保証についてはノンリコースローンを基に否定。勝訴しても現実問題としてどのように金銭を取り戻すかは不明瞭で投資家の元本割れは間違いない状況。
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maneo(マネオ)の担保で投資家が大損する理由!川崎、沖縄で担保査定せず!元本割れは決定的!

maneoの川崎&沖縄ファンドはmaneoの担保査定と実際の担保価値が大きく異なっており、投資家の元本割れは免れない。川崎ファンドは市街化調整区域、沖縄ファンドは周辺木々の伐採すらできない劣悪な環境。原因はすべて積算価格の路線価をmaneo自身が調査をしておらず、公示地価をもちいてしまったこと。重過失と言わざるを得ない
CREAL(クリアル)

ソーシャルレンディング業者破産&倒産時投資家が絶対にやらなければならないこと!maneo投資家必見!

ソーシャルレンディング業者が破産時投資家が絶対にしなければならないことは債権者届け出。これをしない場合配当金がもらえない可能性あり。破産申し出後裁判所が破産を認めると破産管財人がでてくる。そのタイミングで届け出をする必要がある。maneoファミリーのクラウドリースなどは実際に破産申し出が行われ倒産するだろう。
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maneo遅延案件はパティール債権回収会社になって動き始めた!が川崎&沖縄やガイアファンドは回収困難

maneoの国内の遅延案件についてはsamurai証券と関係するパルティール債権回収株式会社が回収に動き始めたことにより、問題解決がすすんできた印象を受ける。一方でガイアファンディングに関しては裁判所からの追加情報の提供を無視するなど、非協力的。アメリカからお金を取り返すことも困難で有り、ファンド債権の回収は難しい。
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maneoの宝塚遅延!融資先が遅延損害金の支払いを拒絶!パルティール債権回収株式会社に期待!

maneoの宝塚遅延案件で融資先が支払いを拒否し、弁護士をたて、遅延損害金を支払ないことが発表された。前回遅延損害金を支払ったため、多くの投資家は安心していたがそれが裏切られた形となっている。パルティール債権回収株式会社が介入し、進捗した本件だが再度暗礁に乗り上げた。今後も投資家は本案件を注視する必要がある。
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速報!maneoの兵庫県宝塚ファンドでは説明の通り元金の一部及び遅延損害金を受領!一歩前進か!

maneoの兵庫県宝塚ファンドでは以前からアナウンスがあった通り、元金の一部と遅延損害金(合わせて約5900万)の受領があった。maneo自身投資家に虚偽の説明を繰り返していた過去があったが、今回は正確であった。Jトラストのパルティール債権回収株式会社と提携したことにより、国内ファンドの回収は良い方向に向かうだろう。
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