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OWNERSBOOKの「大阪市延滞ファンド」無事償還決定!これが上場企業!

はいどうもエニートです。

お久しぶりです。本業が絶好調であったため、ブログを書くのが久しぶりになります。

 

 

オーナーズブックの延滞ファンド「大阪市中央区ホテル素地第1号第1回」は無事償還されることになりました

BIG グレイトニュースです。

売買契約が締結し、決済まで行われた

と連絡が投資家にきました。

投資されてから約4年7か月。多くの投資家は不安になりましたが、無事償還されました。

まあでも遅延の原因はコロナウィルスの影響でインバウンド需要がなくなってしまったということですから、かなり同情の余地があったといえます。

オーナーズブックからの発表!

以下が発表となります。

 

大阪市中央区ホテル素地第1号第1回案件につきまして、2024年2月9日付報告(第17報)にて、担保不動産について売買契約の決済が履行されなかったことをご報告いたしました。

以降の活動状況についてご報告させていただきます。

ロードスターファンディング株式会社は、不動産保有会社AYと共に担保不動産の売却に注力してきた結果、本日、本借入人と新たな購入者との間で売買契約が締結され、同日決済されました。

売買金額は本日現在投資残高707.1百万円を下回るものの、OwnersBook評価額634百万円を上回るものであり、本契約締結が妥当であると判断しました。

営業者は、売買金額全額を預かっており、第17報でご報告済の手付金及び預託金と合わせた金額から、今後の資金回収に必要と想定される費用等の一部を留保した670百万円を投資家の皆さまへ分配予定です。準備が整い次第出資金の返還として分配させていただきます。

なお、これまでの出資金の返還を除く利益配当の総額は約75.5百万円となっており、これらの利益配当及び2023年1月に行った出資金の一部返還(42.9百万円)をあわせた分配総額は、投資金額750百万円を上回る予定です。

要点としては出資金の一部返還(42.9百万円)をあわせた分配総額は、投資金額750百万円を上回る

ここが重要なのではないでしょうか?

要は投資家元本を毀損することなく、投資家に資産を返すことに成功する。

ということでしょう。

上場企業だから誠実に対応する

ソーシャルレンディングで大損して、FXでも大損した投資家ブログ

かつてソーシャルレンディング業者は誠実であるため、必ずお金が返ってくる!と豪語していたブログありましたが、ふたを開けてみれば元本毀損ラッシュでした。

反対にSBIソーシャルレンディングなどは無事にお金を償還しました。

ここが大きな違いなのでしょう。

上場企業はメンツがあるため、元本の償還に動く。

この一言がすべてなのではないでしょうか?

今回の一件で投資家の信頼を勝ち取ったといってもいいオーナーズブック

その一言につきるでしょう。

しっかり償還までこの案件をこぎつけた。というのが彼らのすごさだといえます。

では次にオーナーズブックの信頼性について確認していきましょう。

 

以下が公式サイトになり無料で口座開設可能です。

OwnersBook

人気がありすぎて投資ができない!そんな声に対応しました!

投資ができない方向けにサービスが登場しました!

初めての投資キャンペーンです。

不動産特化型クラウドファンディング(CF)サービス「Ownersbook(オーナーズブック)」は、投資初心者向けの特別枠「はじめて枠」を導入しました。この枠は、貸付型案件(先着方式)およびエクイティ型案件の募集で、初めて投資する人にチャンスを提供します。募集開始時刻と対象者が分散されるため、初めて投資する人でも余裕を持って応募することができます。6月19日には、「港区マンション第11号第1回」ファンド(募集総額5700万円)に応募が開始され、この枠が初めて適用される予定です。

近年、個人の資産運用ニーズの高まりと投資型CFの普及により、不動産業界でも小口化サービスが増えています。運営会社によって案件の特徴やリスク・リターンは異なりますが、投資家にとっては手間が少なく、日本円で比較的安定した運用成果が期待できる投資商品として人気が高まっています。これについて、Ownersbookを運営するロードスターキャピタル株式会社の子会社であるロードスターインベストメンツ株式会社は最近の市場動向を説明しています。

Ownersbookは、ロードスターグループが厳選した案件に1万円から投資できる特徴を持っており、予定利回り(年換算・内部収益率)は3%~5%の案件が多いです。そのため、2014年のサービス開始以来、投資需要が高まっています。しかし、案件の厳選により提供できる案件数には限りがあり、投資家からは「なかなか投資参加できない」「人気すぎて気づいたら募集終了している」との声もありました。はじめて枠の導入は、こうした問題を軽減するための改善策の一環です。

下記リンクより無料で口座開設ができます。

OwnersBook

ではオーナーズブックの魅力について徹底解説を再度確認していきましょう。

ではまず匿名化解除が最初になされた件から確認していきましょう。

ロードスターキャピタル株式会社から匿名化・複数化解除の方針が発表されました

【今後新たに開示する情報】
・借入人の財務状況又は財務情報の概要
・借入人に債務超過、返済猶予を受けている等の事実があるか否か
【今後新しく借入人に開示を促す内容】
・担保不動産の物件名、所在地
・法人名

OwnersBook公式メールより

ついにきましたね!

今後出てくるファンドに関しては投資先の情報開示を明示する!

投資家にとって非常にありがたい展開です!

 

今回の匿名化解除はやはり朗報でしょう。

OwnersBookを運営するロードスターキャピタル株式会社の信頼性

 

ロードスターキャピタル株式会社の財政基盤は健全

また内部監査だけでなく、外部監査を設置するなど、ブラックボックスの中になりがちなソーシャルレンディング業者の中でも透明性が大。投資家が信頼して投資できる会社作りをしています。

具体的な数字を直近のデータから申し上げますと

売上120億9,600万円、経常利益は28億6,200万円(2019年第3Q)

特にこれといった問題点が見当たりません。

案件の信頼性

これも極めて高い。というのも全ての案件で不動産の担保がついています
その中の不動産の内容は大都市近郊の不動産のみ。(港区や品川区が担保物権の中心。)

たとえば山奥に1億の広大な土地をもっているのと、東京の港区に1億の土地を持っているとします
どちらの方が買い手がつきやすいでしょうか?

当然東京の港区土地になります。

つまり1億の山奥の土地を担保にとっていたとしても買いたたかれる可能性が高い

東京にあればみんなほしい。となると大都市近郊の不動産のほうが流動性が高い。この点も有利ですね。

LTV(ローントゥバリュー)が低い

「ローン総額(負債)÷物件の価値(資産価値)」これをLTVといいます

低ければ低いほど担保が保証できる元本の額が多く、逆に高ければ高いほどレバレッジが効いている(悪く言えばリスクが高い)。

 

担保不動産の価値をプロフェッショナルの集団が評価している!

不動産のプロフェッショナルの集団。有資格者の集団が物件を評価しています。

 

ファンド毎のリスク説明も評価のポイント

 

ファンド毎にロケーションや借り手の情報をOwnersBookは明記しています。

こういった情報の透明性が高く、投資家にたいして誠実といえる姿勢が評価できます。

<追記> OwnersBook岩野達志社長としての信頼性!

 

OwnersBookの岩野社長は東京大学を卒業後、日本不動産研究所経て、ゴールドマンサックスジャパンに入社されるなど経歴としてもエリートそのもの。またそのようなバックグラウンドがあるからこそ不動産系ソーシャルレンディング業者を設立されるなど、違和感がまったくありません。

 

またリスクを徹底的に排除する姿勢など、投資家からの信頼獲得に努めている点もすばらしい。

 

 

 

デメリットは?

 

やはり平均利回りで2%~6%程度なのでソーシャルレンディングとしては低めの利回りです。

ですが昨今のソーシャルレンディング業界の不正を踏まえて安全な業者に投資をしたいという投資家が増えているのは事実。

 

下記公式サイトで無料で口座開設可能です。

OwnersBook

 

OwnersBookはサービス開始以来一度も元本割れなし!

OwnersBookで一番評価する点はその実績面での安全性。

 

結論をいうと一度も想定利回りを下振れをしたことも、元本割れもしたこともない。
OwnersBookは1万円という少額から投資でき投資初心者にお勧めの業者になります。(ただし今のところということは明記させていただきます。)

 

 

 

下記リンクより無料で口座開設ができます。

OwnersBook

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