総資産2000万突破!米国株投資!&クラウドファンディング!エニートが20代で1500万超えた理由!

maneo

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです。

今回はなぜエニートが総資産2000万超えたのか?というのを理論的に説明したいと思います。ソーシャルレンディング界隈では1億を超える資産を持っている方もごろごろいるので特に目立つ数字ではないと思うのですが

(ただ僕のことを叩いてくるおじさんの資産は遅延分を考慮にいれると逆転したと思います。苦笑。いえ人のことを叩きに叩き続け、危険な業者のアフィリエイト報酬で稼ぐという人の道から外れた上に資産を失っている。とおもうとね苦笑。)

、世間一般でいれば20代で1500万超え、30で2000万超える資産を持っている人間は滅多にいません。

で、今回は俺2000万超えたすげーだろ!という自慢ではなく、なぜ2000万以上この年で持てたのか?ということについて簡単にその資産形成のやり方について解説したいと思います。(でもちょっと自分でもすごいと思っている。)

Contents

エニートが20代で1500万、30で総資産2000万以上になった理由は米国株式投資!

ちょくちょく利確しているので今現在持っているのは株式は約1600万程度。

こちらが今の保有株の成績になります。

基本的にはSP500に多く投資をしつつ、ETFではQQQなどを購入。

他はGAFAM銘柄の個別株を購入。

これは成功したな。と思う一方日本株はコニカミノルタや日本製鉄などコロナ禍の影響で大幅に株価が下がった株を購入したのですが、(半値戻しは全値戻しという格言に従って。)こちらはまだ戻り切っていません。むしろ含み損になってしまいました。

ここら辺の感覚が難しいですね。

不動産投資はできていません。不動産クラウドファンディングはしています。

不動産投資はできていません。(まえ不動産を購入しようと思っている。と記事に書いたらおじさんからエニートにそんな金はない!みたいな記事を書かれたなぁ。懐かしい^^)

2件ほど買い付け証明を出したのですが、先に購入希望者が現れたため残念ながら購入できませんでした。(笹塚の物件が欲しかった…)

で今現在私のメインの投資先はソーシャルレンディングから不動産クラウドファンディングに移ってきています。(資産移しています。)

まあソーシャルレンディングはこれほどの不祥事を連発されたため、(maneoとか金返ってこねーだろ。)そこに比重を置くのではなく、不動産クラウドファンディングがメイン。(多分今300万程度を不動産クラウドファンディング&上場系クラウドファンディング業者に投資。)

特に今後も力をいれて投資をしたいな。というのはRimple,jointα,CREfunding,そしてクラウドリアルティ。

この組み合わせだとクラウドリアルティに投資をしたいの?以外!?

と思われるかもしれませんが、クラウドリアルティはVCの出資構成や太陽光発電ファンドがあまりにおいしかったため、このようなファンドが登場するたびに出資を増やしていきたいと思います。

では久々にこれらおすすめの上場系不動産クラウドファンディング業者について解説したいと思います。

不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?最初に仕組みを解説!

まずはじめに不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?その仕組みついて通常個人で購入する場合との違いについて踏まえながら解説してきたいと思います。

通常の不動産投資であれば個人が物件にたいして投資を行いますが、不動産投資型クラウドファンディングであれば、出資者を募り、共同で物件を購入することになります。

ですので少額から(1万円から)投資をすることが可能。このように敷居が低いのが不動産投資型クラウドファンディング業者の特徴です。

不動産クラウドファンディング業者は劣後出資者として(この劣後出資者の意味も後ほど解説します。)出資しています。

そのため事業者と投資家が同じ方向を向いているセイムボート(同一の船。売却という出口に向かい運命共同体です。)。事業主も出資している以上、投資が失敗したら事業主も損します。

ですので真剣に売却に向かう。この点で個人でのよくわからないワンルームマンション投資をすすめてくる不動産会社やソーシャルレンディング業者と異なります。

ではまずはジョイントアルファから解説します。

ジョイントアルファは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのか?

追記事項になりますが、新しく参入してきたジョイントアルファは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのでしょうか?

信頼性について徹底調査を行いました。

ジョイントαを運営する穴吹興産の信頼性は?社長の過去は怪しくないのか?

なぜ社長の過去を気にしなければならないのか?というと詐欺をおこなったみんなのクレジットやラッキーバンクなど社長の過去が全く信頼できないから。

みんなのクレジットの白石氏は正直詐欺師で有名。反対にラッキーバンクの田中社長は過去が一切わからない。

このように社長の経歴を調べることは投資先を決めるうえで一番重要な事項といえるでしょう。

 

市場もマザーズではなく東証一部上場企業です。

この時点でポンジスキームのような詐欺リスクは皆無。外部の監査法人が入っているわけですからね。

 

では次に社長の経歴はどうでしょうか?

穴吹興産の社長の経歴も問題点なし

いわゆる創業者一族の社長です。

穴吹夏次氏の息子である穴吹忠嗣氏が社長を務められます。

私は創業者社長も特に問題視しておりません。下手な後継者争いがないという言えますし。

そしてその業界を継いだ人物であれば、信頼性という点で特に問題ありません。

穴吹 夏次(あなぶき なつじ、1909年7月29日 – 2000年10月24日)は、株式会社穴吹工務店元社長。地方の建築業者だった穴吹工務店を、全国展開のデベロッパーに成長させた。また、穴吹興産学校法人穴吹学園の創業者でもある。

穴吹氏について。wikipediaより

このようなバックグラウンドであれば、不動産クラウドファンディング業者を運営されるのも納得。

では今度はjointαのサービス自体について解説していきたいともいます。注目すべき点は本ファンドの劣後出資の割合が30%のなっている点。

crealは10%、FANTAS fundingは20%です。劣後出資者の割合では最高峰といっても過言ではないでしょう。

 

東京の地価下落率はリーマンショック時でも15%

100年に一度しかこないといわれたリーマンショック時でも東京の都心の下落率は15%。

(100年に一度しかこないといわれるリーマンショックがなんどもきてたまるかと思いますが。)

そして本ファンドの立地条件は豊洲。(東京都心です。)

そして30%の劣後出資者となるのがジョイントα。

これから導き出される答えは一つ。

リーマンショック級の不況が来たとしても、30%の劣後出資者にジョイントαがなっている以上、投資家が元本割れをし、損失をだすことは皆無!(リーマンショックをはるかに上回る不況ですか?起きてたまるか。という話です。)

これがジョイントαの強みでしょう。

またここで改めて強調したいのが、東京の地価の下落率がリーマンショック時でさえ15%。コロナよりはるかに強力であったSARSでも10%にいかなかった。

言い換えれば安全性を重視するのであれば、30%の劣後出資者を東証一部上場企業が行っている以上リーマンショック級にすら耐えられるjoint αは屈指の投資先といえます。

ジョイントアルファは出金手数料をジョイントアルファが払ってくれます。

これも大きなメリット。入金時は手数料がかからないネットバンクをつかって入金。出金時はジョイントアルファが費用をもってくれる。

これによってよけいな手数料をかけずに投資家は資産運用することが可能になります。

こういった点うれしいですね。

ジョイントαのデメリットは?

最低出資金額が10万円でややハードルが高い点でしょう。

他のソーシャルレンディング業者は1万円から出資できるわけですからね。

ただ複利のパワーなどを使うのにあたって10万円というのは適切な数字ともいえます。

個人的にはそこまでデメリットだとは感じません。(投資初心者に若干ですがハードルが高いなと思いますが。)

ジョイントアルファから新案件!利回り!立地文句なし!

今回のファンドはスーパーマーケットのファンドです。

立地条件も隣に高層マンションが併設されており、(雨の日も濡れなくていい。というのは圧倒的に有利な条件ですね。)

 

また駅地下なのもgoodです。

では本ファンドの利回りと運用期間。そして投資家の安全性について再度確認していきたいと思います。

リニューアルファンドは利回り3.8%!運用期間は12か月!

結論かなりおすすめなファンドです。

利回りも高く、運用期間もそこまで長いわけではない。売り上げが十分考えられるスーパーのファンドで賃料も問題なく入ってくるレベルといえます。

 

下記公式サイトより無料で口座登録可能です。(私も2分程度で登録できました。)

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

Rimpleは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのか?

 

詳しい内容はRimple(リンプル)の評判と口コミ!危険?おすすめできるか徹底調査!初回ファンドは投資家有利!

上記記事をご参照ください。

要点をまとめてしまうと

1 東証一部上場の大企業。

2 30%の劣後出資者として投資家と共同出資。

3 都内の好立地条件のファンドを年利5%で組成。(初回ファンドはなんと年利10%!)

申し訳ない。別に他の不動産クラウドファンディング業者が悪い。というわけでなく初回ファンドの条件がちょっと別格すぎる。(他の未上場企業が年利4%程度や上場企業で年利3%台と比較するとそのすごさがわかるかと思います。)

1,2に関しては今回あえて記載しません。

3のRimple初回ファンドについて調べましたの記事にしたいと思います。

都内の築浅物件に東証一部上場企業と共同出資できる点が優れている。

都内の不動産に利回り10%で東証一部上場企業が30%の劣後出資者でセイムボートとして出資する

この条件がいかに有利かご説明させていただきます。

あまり断定的なことを言うのは好きではないのですが、本ファンドについてははっきり言います。本当に利回り5%であれば超お宝ファンドです。私は絶対投資をします。

(無論都内であればどこでもよいわけではありません。都心五区の好立地がおすすめですね。)

Rimpleの初回ファンドはすべて築浅の物件なのがGreat

古ければ古いほど物件としての価値は目張りし、その結果表面利回りが高くなるのが不動産です。

ですのでいくら都内で好立地であっても築50年の物件などであれば私は全くお勧めしません。しかしRimpleの初回ファンドを調べたのですが、すべて築5~6年程度の超築浅物件。(クレイシア秋葉原、クレイシア新宿、クレイシア新宿パークコンフォート、クレイシア祐天寺)

この築5~6年程度の物件を不動産のプロに査定してもらいました。

不動産のプロにRIMPLE初回ファンドの新宿について分析してもらいました。

一日の乗降者数日本1位を誇る新宿です。(東京以外のかたに伝えますが、朝の新宿駅の混雑はすさまじい。さすが日本のHUB駅といえます。)

都心五区の地価は外国人投資家(中国人やシンガポール人)が積極的に購入しており、高止まりしています。

少し話がずれますが、シンガポールや上海のマンションの表面利回りは1%。そして銀行の貸し出し金利は7%以上。つまり銀行からお金をかりて不動産投資をすると常に赤字になります。

じゃあなぜその環境で投資をしているのか?と聞かれると地価があがることが前提になっているため。(日本の不動産バブルと異なります。)

一方好立地の東京は日本という先進国の首都ながら利回り4~5%の物件が存在する。そして銀行の貸し出し金利が1%台。そのため外国人投資家にとって割安である東京都心の物件人気が集まり、その結果地価があがったという経緯もあります。

ですので新宿や港区の好立地の物件が地価がさがるというのはなかなか考えずらい。

ここからが本題なのですが、新宿ファンド。特にクレイシア新宿は新宿3丁目駅から徒歩3分という超好立地で築浅。

そしてクレイシア新宿の平均賃料と売り出し価格の相場を教えていただいたのですが、4%どころか3%台が相場でした。

新宿ファンドが利回り5%台で東証一部上場企業が30%の劣後出資者で出資は超お宝ファンド

率直に申し上げて本ファンドはrimpleは採算度外視で行ってくる。劣後出資者で募集するのであれば適当な物件価格(maneoなどで行われた担保価値の水増しはありえない。)をつけるはずがない。

要はRIMPLE初回ファンドは宣伝用のファンドであり、破格の利回りといえる。この条件であれば投資家にデメリットは見つからないとのことです。

これがプロの見解です。(ただし告知されている通り5%台なら。とはいえ3%台でも買いのファンドであることは間違いないとのことです。Rimpleは期待大といえますね。)

と当初は5%台になると予想されていたのですが、2020年3月4日に衝撃てきなニュースがはいってきました。なんとRimpleの初回ファンドは年利10%で募集されます!

Rimple初回ファンドの利回りは驚異の10%!抽選制!

クリック合戦になるかとおもいましたが、初回ファンドは年利10%の抽選制度。

はっきり言います。これは投資家に有利すぎる宣伝用のファンドです。

いつもRimpleをご利用いただきありがとうございます。
初回ファンドの概要をお知らせいたします。
ファンド名については、Rimpleにおいて厳選した物件で
ファンドを行うことへの思いを込めて、
Rimple’s Selectionシリーズと命名いたしました。

ファンド名   :Rimple’s Selection #1
対象物件名   :クレイシア新宿 区分マンション1戸
最寄駅     :東京メトロ丸ノ内 線 「新宿三丁目駅」徒歩 3分
出資総額    :36,000,000円
出資構造    :優先出資70%、劣後出資30%
一口出資金額  :10,000円
運用期間    :6ヵ月間
予定利回り   :10.0%
※累計登録ユーザ1万人突破記念及び初回ファンドを記念した分配率となります。
募集開始    :2020年3月18日(水)18:00予定
出資者当選方式 :抽選

Rimpleメールマガジンより引用

下記が公式サイトとなり無料で口座開設可能です。

Rimple(リンプル)公式サイト

また初回ファンドは4本あるとのこと。これが1回目の募集になります。(計4回予定。)

このレベルのファンドが4回出てくるのであれば、Rimple(リンプル)が2020年3月の不動産クラウドファンディング業者の主役になることは間違いないでしょう。(さすがに東証一部上場企業が30%の劣後出資者であれば別格です。)

またRimpleにお話を伺ったところ初回ファンドは採算度外視で組成しているとのこと。

本ファンドは圧倒的です。

募集開始10分で約300%の応募!すでに1億の出資希望者!

募集開始わずか10分ですでに1億以上の応募がある。(300%の応募。)

ちょっとこの勢いは本物ですし、すごすぎますね。ただ当ブログで説明している通り本ファンドがこのような圧倒的人気になることは当然といえば当然といえます。(東証一部上場企業が運営して30%の劣後出資者。さらに利回り10%。人気が出るのが当たり前ですね。)

私も100万円募集にかけてみました。

わずか10分で300%。12時間で800%の応募がありました。ちょっとすさまじいレベルの人気といえそうです。(コロナウイルスの影響でどこも軒並み募集が集まらない中、Rimpleのこの数字は異常といえます。やはり上述の屈指の好条件が人気が集まる理由でしょう。)

第二回ファンドも楽しみにしたいと思います!^^

Rimple(リンプル)公式サイト

 

プロパティーエージェントの方をインタビュー!Rimpleの魅力を簡単に教えてもらいました。

まずなぜこれほどまで投資家に有利なファンドを組成してくれたのか?ということをRimpleの方にインタビューを行ったところ、回答としては以下の通り

1 区分所有で不動産を買うチャンスをもってもらいたい。

2 当初はやはり投資家に有利なファンドを組成し、リンプルの知名度を上げていきたい。

3 市況が悪くなった時、つまり具体的にいうと銀行が融資してもらえなくなった状況でも、クラウドファンディングをつかうのも考えている。(いわば新しい資金調達先です。)

こういった魅力があるのがRimple(リンプル)の特徴と言えます。

また今まで5ファンド組成されているのですが、そのファンドすべて500%overの出資希望者。今現在もっとも勢いがある不動産投資クラウドファンディング業者はRimpleといえます。

下記公式サイトより無料で口座開設できます。

Rimple(リンプル)

ジョイントアルファとrimpleに投資をしておけば間違いない。

正直この2社を基本にしておけば間違いないんじゃないですか?(どちらも不動産クラウドファンディング業者です。

ジョイントアルファについてはあくまで私の見方ですよ。

ただこのコロナ禍でホテルファンドが適正価格で売れたとは思えません。jointαのホテルファンドは親会社が買い取ったというのはあり得る話

じゃあなんでそんなことをしたの?&できたの?ということなのですが、

ジョイントアルファの目的は不動産CFで儲けることではなく、そこで獲得した顧客に現物不動産を売ることが彼らの目的です。ですので

1 不動産CF事業で顧客に赤字を出すわけにはいかない。

2 運営している穴吹興産は上場企業で業績好調。ホテルを自社買いしてもいくらでもどうにもなる。

3 最終目的として現物不動産を顧客に買ってほしい。

3はどの不動産CF業者も一緒なのですが、上場企業系はその買ってもらう過程で投資家を損をださないようにすることが理論上可能(自社買い)ですが、非上場系はその手法は不可能

無論他の不動産CFはしっかりやられてはいたのですが、このコロナという予想ができなかったため、ホテルファンドは相当厳しい。というのが続いています。

その点で無茶ができる業績が好調な上場系不動産クラウドファンディング業者に投資をする。というのも有効な戦略です。

ジョイントアルファは穴吹興産。Rimpleはプロパティーエージェント。

どちらも業績が好調な東証一部上場企業が運営し、30%の劣後出資。年利も約4%前後。

控えめにいって神かな?というのが私の感想。

ジョイントアルファから次回のファンドの募集が発表されました。年利3.6%ですが募集金額が2000万程度なのですぐに完売でしょうね。

年利4%程度じゃ投資をしない!という方は詐欺リスク&全損リスクを承知で年利8%以上のファンドに投資をしてください。(実際みんなのクレジット、ラッキーバンク、トラストレンディグなどでほぼ大損している方もいます。)

他の投資家が投資している!ブロガーが安全性をうたっている!という正常化のバイアスがかかっているかもしれません。(みんなのクレジットなどアフィリエイト報酬が高額だから宣伝記事をかいていたとしか思えませんが。苦笑)

Rimple(リンプル)Jointoα(ジョイントアルファ)

いずれも下記の公式サイトより無料で口座開設可能です。(私のメインの投資先の2社)

Rimple(リンプル)公式サイト

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

私は安全性を重視して投資を続けていきたいため、

東証一部上場企業が30%の劣後出資者となり、投資家の安全性が非常に高く、万が一の時も自社買いをしてくれる可能性がある、不動産CFで儲けるつもりがなさそうな優秀な業者であるRimpleとジョイントアルファに分散投資を続けていきたいと思います。

(Rimpleなんて登録者数10万人突破しましたしね。すごすぎでしょ。)

個別の業者の詳しい解説が気になる方は下記リンクよりご確認ください。

Rimple(リンプル)の評判!動画で解説!危険な業者?口コミ&メリットデメリット解説!

Rimple(リンプル)公式サイト

ジョイントアルファ!(jointα)の評判は?元本割れの危険は?評価はどう?キャンペーン解説!

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

で次は物流系のクラウドファンディング業者のCRE fundingについても解説していきたいと思います。

CRE fundingは信頼できるクラウドファンディング業者なのか?

CRE fundingは東証一部上場株式会社シーアールイーによる物流不動産のクラウドファンディング業者です。

 

特徴としてはそのファンド組成の審査の厳しさ(=投資家への安全性の高さ。)

CREグループによるファンド審査に加えて、FUEL株式会社(第二種金融商品取引業者)による第三者審査を行う。この二つの一部上場企業の審査を通すことで投資家への安全性を高めています。

オンラインファンドのスキーム例

では本ファンドについて具体的に確認していきましょう。

CRE fundingの厚木ファンドのメリットは何なの?

以下が本ファンドの公式サイトの発表になります。読み飛ばしていただいて結構です。下で解説します。(重要な部分のみ太字にしました。)

 

本ファンドは、東証一部上場企業である株式会社シーアールイー(以下、CRE)の完全子会社であるストラテジック・パートナーズ株式会社が組成・運用する物流不動産ファンド(以下、本不動産ファンド)に対するメザニンローン(以下、本ローン)への投資案件です。投資対象不動産は、神奈川県厚木市周辺に所在する物流施設(厚木愛川倉庫)となります。

【本ファンドの特徴】
・本不動産ファンドはCREとの間で賃料保証型のマスターリース契約を締結することで、賃料収入の安定性を確保しています。
・本ローンはCREの保証付きであり、元本毀損リスクを低減しています。

募集期間
2020/05/11 19:00 〜 2020/05/18 15:00
運用期間
2020/05/20 〜 2021/03/08
利益配当3か月毎(初回は2020年8月を予定)
元本償還ファンド運用終了時に一括返済
最低成立金額17,500,000円
要点としては
1 東証一部上場企業の子会社が運営
2 賃料保証型のマスターリース契約
3 本ローンはCREの保証付きであり、元本毀損リスクを低減
1については読んで字のごとく。3についてはCREが保証している。これはどういうことかといえば、万が一最終借り手先が返せなくなった場合でも東証一部上場企業のCREがその最終借り手に代わって返済の義務を負う。(投資家にとって極めて安全性が高い=元本割れがしにくい。)
つまりCREがつぶれなかったら投資家にはお金がかえっている。ということになります。
2のマスターリース契約について解説したいと思います。
CREとの間で賃料保証型のマスターリース契約

マスターリース契約とは何なのか?という話です

商業用不動産を賃貸する場合に、建物を一括して賃貸し、その賃借人が実際の賃借人にさらに賃貸する方法がある。マスターリースは、この場合の一括の賃貸借をいう。また、マスターリースによって賃借した者が実際の賃借人に賃貸することを「サブリース」という。

マスターリースというのはこの一括の賃借権を指します。

ではこの賃料保証型という意味ですが、不動産オーナー(この場合CRE funding)と不動産会社(ストラテジック・パートナーズ株式会社)が転貸を前提に管理契約を結びます。一棟または一部を賃借した管理会社が一定の賃料を支払うため、安定収入が見込めます。

つまり賃料は必ず支払われる。そして本ファンドは万が一あった時もCREの保証付き

東証一部上場で業績好調のCREが保証してくれます。(さらにコロナウイルスの影響で物流関係が儲かっている。というのも大きなメリットのひとつ。)

でこのファンドが年利3%で組成されているのは大きなメリットですが、さらに本ファンドでは1%のキャッシュバックがあるため、年利換算で4%となります。

まあ一言で言ってしまえば絶対に投資をしたいファンド!!!!!!

といえますね。

クリック合戦になるでしょうが、私は絶対投資をします。

3秒で本ファンドは完売!残念ながらクリック合戦に敗北しました涙

2020年5月11日追記

クリック合戦に敗北しました。(涙)

敗因はF5クリックがうまくいかなかったため。(3秒で完売したのも大きな原因ですが。)

次回こそは物流ロジスティックファンドに投資をしたいと思います。

また別件ですが物流系の株価の上昇はすさまじいですね。

(私はなかなか底で株をかえました。)

(一番の底値16万で買えていれば、12万以上の黒字になっているのですが、まあそのタイミングで入れる方はごくごく一部。この4万以上のプラスで私は十分いいタイミングで入れたな。と思っています。)

(CREの株価はコロナ前以上になってしまいましたね。)

今現在ソーシャルレンディングはコロナの影響で先行きは不透明。ですのでCRE Fundingのように固い投資先に投資をするのが2020年コロナウイルスの影響が収まるまでおすすめといえます。

CRE fundingは怪しい?危険でリスク高い?評判調査!クラウドファンディング!

(動画で内容を確認されたい方は上記よりご確認ください。)

以下がCRE Fundingの公式サイトとなり無料で口座開設可能です。

CRE Funding公式サイト

で次が僕がおすすめの太陽光発電ファンドを組成するクラウドリアルティ。ここは株主構成が別格なのと太陽光発電ファンドに連帯保証がついている。という点でかなり優れています。

クラウドリアルティは何故おすすめ?どんな特徴がある?

不動産投資ファンドを多く手がけるクラウドリアルティ。その最大投資家にとってのメリットは豊富に資金調達をおこなっており、投資家に有利なキャンペーンを非常に多く組成してくれる点です。

まずなぜそのような破格なキャンペーンをおこなえるのか?という点をVC(ベンチャーキャピタル)の視点から解説していきたいと思います。

クラウドリアルティにバックについているのは名だたる大企業

通常であれば私はクラウドリアルティに出資しません。

というのも投資家に有利すぎるキャッシュバックが異常と感じたから。

しかしながら株主構成を見たところ、これVC(ベンチャーキャピタル)から相当な金額の資金援助をうけているな。と印象にかわり、となると数年後の上場のためにあえて大型キャンペーンを行うことで、顧客確保に動いているのだろう。というかなり確信に満ちた仮説ができました。

まずはクラウドリアルティの株主構成をご覧ください。

主要株主 経営陣
カブドットコム証券株式会社
グローバル・ブレイン5号投資事業有限責任組合
新生企業投資株式会社
株式会社新生銀行
FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合
みずほ成長支援第2号投資事業有限責任組合
三菱地所株式会社
株式会社三菱UFJ銀行
三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合 クラウドリアルティより

どれも日本有数の屈指の一流企業ですね。

特に三菱UFJが株主になっているのがすばらしい。というのもメガバンはVCと出資する際、私のような個人投資家とは比べ物にならないほどその業者を徹底的に調査します。

その調査をしたうえで問題がなかった。これがまずクラウドリアルティへの信頼性が他の不正をおこなったソーシャルレンディング業者とは異なることの証明になります。(みんなのクレジットなどだれがVCとして出資する企業が存在するんだ。というレベルでしたからね。)

またそのVCからなんと3億5千万という金額の資金調達に成功しています。

“P2P型の不動産クラウドファンディングサービス”「Crowd Realty」を運営する株式会社クラウドリアルティ(本社:東京都千代田区、代表取締役:鬼頭 武嗣、以下クラウドリアルティ)は、既存株主であるSBIインベストメント株式会社のFinTechファンドに加えて、新たに株式会社三菱東京UFJ銀行、三菱UFJキャピタル株式会社、カブドットコム証券株式会社を引受先とする第三者割当増資により、総額3.5億円の資金調達を実施しましたので、お知らせ致します。

<中略>

第三者割当増資の引受先 (※順不同)・SBIインベストメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:川島 克哉)が運用する「FinTechファンド」(名称:FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合)・株式会社三菱東京UFJ銀行 (本社:東京都千代田区、取締役頭取執行役員:三毛 兼承)・三菱UFJキャピタル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:半田 宗樹)が運営するファンド(名称:三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合)・カブドットコム証券株式会社(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長:齋藤 正勝)

クラウドポートより

 

 

クラウドリアルティのファンドは大まかな住所がわかるのもメリット

例えば京町家5号ファンドなどでは今現在の外観図が表示されているため、住所を調べようと思えば大まかな場所はわかります。(というか特定可能。)

となると他の不正を行った(担保価値の水増し)ソーシャルレンディング業者のように査定価格が大幅に水増しするということは考えられません。(そもそもこれほどのVCを引っ張ってこれ、信頼残高が非常に高いクラウドリアルティの鬼頭氏が不正を行うとは到底考えられません。)

VCからまとまって出資が受けられた。そして数年後上場というシナリオなのでは!?

まず不正リスクが皆無であるクラウドリアルティ。不正のためにお金を撒き餌としてばらまいている可能性はありません。

そして今現在身の丈に合わないほどの広告宣伝費、そして投資家にたいして様々なキャンペーンを打ち出しています。

じゃあなぜこのようなことが可能なのか?と聞かれるとVC(ベンチャーキャピタル)からまとまったお金の出資を受けられたからからでしょう。(上記株主からですね。)

再度になりますがVCは出資を決める際徹底的にその業者をしらべます。その調査をパスしている。これは不動産クラウドファンディングのクラウドリアルティへの信頼以外の何物でもありません。

CrowdRealty公式サイト

クラウドリアルティの鬼頭氏は信頼にたる経歴の持ち主なのか?

 

まず結論を言ってしまえば、鬼頭氏は非常に優秀な経歴の持ち主。

三菱UFJから多額の融資を引き出すことに成功しており、これは鬼頭氏の経歴が優秀であったことも理由の1つにあげられます。

鬼頭氏の経歴としては

東大、東大大学院を卒業後、新卒でボストン・コンサルティング・グループに入社。

その後メリルリンチ日本証券に転職。

メリルリンチ日本証券では不動産投資銀行部に在籍。

現物不動産の証券化。投資部門ではJリートを担当されています。

クラウドリアルティは不動産を多く手掛ける不動産クラウドファンディング業者(それのみに特化しているわけではありません。)

メリルリンチでの現物不動産の証券化。投資部門ではJリートを取り扱っていた。この経験がクラウドリアルティに生かされていると思えば、経歴に何ら違和感がありません。

また東大→ボスコン。

超エリートと経歴で、非常に優秀。だからこそ3億5千万という金額をVCから資金調達ができたのでしょう。

クラウドリアルティは口座開設をしておく業者のひとつ

理由としては簡単に言えば下記6点

1 クラウドファンディング業者。そのため、貸付先が明示されているファンドがある。(他の不正をおこした業者のように身内に貸し出しているというのはあり得ない。)

2 社長鬼頭氏は東大ボスコン出身というエリート。そして不動産の証券化などにたずさわっていたことからも不動産ビジネスを行うのは納得。

(東大→ボスコンというスーパーエリート)

3 三菱UFJなどのVCからすでに3.5億の出資を募ることに成功。VCは個人投資家とは比べ物にならないくらい出資先を調査する。その調査を通ったことが信頼の証。

4 キャンペーンは上場するための顧客獲得の可能性が非常に高い。

5 社長の鬼頭氏は不動産を多く手掛けており、今後VCと連携しつつ魅力的なファンドを組成してくれる。

6 今後知名度の向上とともにクリック合戦が避けられなくなるが今現在はクリック合戦なしで投資ができる。にもかかわらず利回りも8%台というファンドも存在する。(超高利回りではないが高利回りといえる。)

投資家の立場から言えば屈指の好条件の業者と言えます。

またこのキャンペーンだけでなく、投資する地方の名産品プレゼントキャンペーン既存投資家にも多くキャンペーンを組成してくれる点も魅力。

やはりUFJなど巨大なVCから資金調達ができるというのが投資家にとって圧倒的に有利な条件と言えます。

(早速私も投資家登録を行いました。)

クラウドリアルティの大阪民泊ファンドでは投資家の保全がかなり図れているのが優秀!

2020年2月現在募集されているクラウドリアルティの大阪民泊ファンドは投資家の保全がかなり取られているファンドと断言できます。

2020年2月に募集されている大阪民泊ファンドは利回り4.5%と納得できるレベル。

民泊は大阪や京都の中心地がメッカですから立地条件としても悪くありません。また立地は抜群にいい。

条件としては以下の通り

申込総額40,450,000 円

32%
プロジェクト正式名称 大阪 谷町六丁目ファンド
募集ステータス 募集中
投資対象 民泊施設
想定運用期間 24ヶ月
分配 期中分配あり
想定利回り(IRR) 年率4.5%(税引前)
※ 弊社手数料控除後
想定投資倍率(MOIC) 1.09x(税引前)
※ 弊社手数料控除後
一口あたり出資金額 50,000円
最低出資口数 6口
弊社運用手数料 年率2.0%(元本に対して)
弊社成果報酬 想定利回り(IRR)4.5%を超過する収益の20%分

クラウドリアルティ公式サイトより

また出口戦略も優れており、本ファンドが万が一売却できなかった場合についてもクラウドリアルティは明言。

売却時(出口)に外部の投資家など第三者への売却を想定しておりますが、第三者への売却が実現できない場合は、起案者である株式会社Rに物件を売却することを予定しており、その売却の対価によって出資金の払い戻し

クラウドリアルティ公式サイトより

(会員情報では社名が載っていますが、当ブログでは記載を控えるため、イニシャルをとり株式会社Rと記載します。)

つまり万が一出口(売却)ができなかったとしても、起案者に売却することで出資金の払い戻しを行う

さすが不動産畑出身の鬼頭氏が作り出したスキームです。投資家の保全がかなり図られている。

今後も投資家に有利なファンドを組成してくれることを期待したいですね。

 

下記公式サイトより無料で口座登録可能です。

CrowdRealty公式サイト

 

VCから潤沢な資金を引っ張っているからこそ、これほど投資家に有利なファンドをクラウドリアルティは組成できます。

このVCからお金をこれだけ引っ張ってこれることのすさまじさはなかなか想像できないかも知れませんが、VCから出資をうけるためには事業内容、事業者の信頼性、将来性など見込みありと判断されない限りこれほどの大金を出資して貰えません。

(東証一部上場企業のプロパティーエージェントは別格としても、クラウドリアルティはそれに準ずるクラスの信頼性です。やはりVCから多額の出資はでかい。)

またコロナウイルスさえ収束してしまえば、クラウドリアルティは再度ファンドを組成します。

その時、口座開設を行っていなかったから人気ファンドが売り切れてしまい投資ができない。

こういった事態が容易に想定できます。

だからこそ無料でできる口座開設だけははやめに済ましておく。というのが私としてはおすすめになります。

無論私自身も投資家であるためライバルが少ない方が有利ですが、一方私は投資ブロガーです。ですので投資家に有利な情報(例えクリック合戦になろうとも)は積極的に今後も発信していきたいと思います。

CrowdRealty公式サイト

でさらに今回は太陽光発電ファンドについても追記で解説しています。

クラウドリアルティのファンドの売電価格、立地条件は優秀

細かい情報は会員限定情報のため、だれでも見れる内容から解説したいと思います。

まず大前提としてクラウドリアルティのVCの構成をみてもクラウドリアルティが詐欺である可能性は皆無であるといえます。

まず注目すべきは売電価格。内容を確認しましょう。

 

本太陽光発電所の概要

対象資産:
茨城県稲敷郡河内町太陽光発電所及び土地
所在:
稲敷郡河内町下加納
需給最大電力:
49.05kW(低圧)
売電単価:
40円(税抜)
権利:
所有権
土地面積(公募):
683㎡
再生可能エネルギー発電設備の認定:
取得済
売電期間:
20年(残年数約14年)
システム規模:
87.03kW*1
  • *1 システム規模:パネル1枚あたりの公称最大出力*2 に、太陽光パネルの設置枚数を掛けた値で、太陽光発電システム全体の発電能力。
  • *2 公称最大出力:ソーラーパネルメーカーが出している一定の条件のもとで太陽光パネル1枚あたりにどの程度の発電能力が有るかを示した値
  • 本発電所はFIT制度(再生可能エネルギーの固定価格買取制度)の認定を受けているため、運用期間中の売電単価の変更はありません。

ここで見なければならないのは(太陽光発電ファンドなら)、売電価格と地方。

地方というのは九州地方じゃないかどうか。

なぜかというと九州地方は発電制限が存在している。ですのでそれ以外の地方に投資をするのが私はおすすめ。

また売電価格というのはいわゆるFIT権。KW数当たりの購入価格になります。

2020年の売電価格は14円/KW

もうこんな価格で新たに太陽光発電に参入するやつっていったい何を考えているのでしょうか?笑

で本ファンドの売電価格は40円/KW

うん。問題ありませんね。(というかめちゃくちゃいい。いわゆる高fit権の単価案件です。)

つまり本ファンドの内容自体はクラウドバンクの太陽光発電ファンドと比べてもそん色がなく、投資をしても問題ないファンドレベルといえます。(というよりもそれ以上!)

ただしクラウドバンクの貸付先は企業体力としてどうなの?という業者がある一方クラウドリアルティの太陽光発電ファンドは優良業者が連帯保証としてついています。

ちなみに連帯保証とは主たる債務者が返済できなかった場合、代わりに返済の義務を負うのが連帯保証人になります。

要は一緒に借金をしている状態というのが連帯保証人(多くの方はご存じかもしれませんが)

エレビスタ社の連帯保証がついている

万が一ファンドがうまくいかなかった場合エレビスタ社が連帯保証を行っており、投資家の保全が図られています。つまりエレビスタ社が倒産しない限り、元本が返ってきます。

ではまずスキームを確認しましょう。

まあ要はエレビスタ社の孫会社に貸付。そして万が一の時はエレビスタ社が投資家に返済の義務を負う。ということになります。

エレビスタ社の財務状況は極めて健全

売り上げも絶好調!

 

主力事業に加えてソルセル事業で太陽光発電事業への参入により毎年30%の売り上げ増を達成しています。決算書の抜粋を投資家限定で公開しています。投資家登録済みの方は、下記よりご覧いただけます。

クラウドリアルティより

私も確認したのですが、決算報告書は健全そのもの。売り上げも右肩上がりで絶好調です。

 

詳細は投資家登録者をしていないと見れないのですが、この会社が連帯保証で、募集金額が3500万程度であれば、万が一の時も安全性は問題ない!

年利も5.5%ですからかなりの優良ファンドでした!

私は今後しばらくはクラウドリアルティは太陽光発電ファンドに力を入れると考えます。

というのも各種VC(大手の銀行)などから出資をうけ企業体力が十分のクラウドリアルティ。コロナ禍でファンドを組成ができないことを相当気にしているはず。

彼らの目標は上場です。となると少しでも優良ファンドを組成し、知名度を向上させたいはず。

前回出てきた太陽光発電ファンドの優秀さを見る限り、この太陽光発電ファンドの分野で知名度を上げていくことが今現在の狙いでしょう。(そしてこれはあくまで予測なのですが、各種のベンチャーキャピタルから他の優良な太陽光発電ファンドを組成する業者を紹介してもらっている可能性も十分考えられる。)

つまりすでに多額の出資をしているVCとしてもクラウドリアルティをこけさせるわけにもいかず、そのため優良業者(今回のケースで言えばエレビスタ社。)を紹介する。といのも十分あり得るシナリオ。

ただ何にせよ我々のような1投資家は優良ファンドを組成する優良業者業者にのみ絞って投資を行いたいですね。

また下記がCrowdRealtyの公式サイトになり、無料で口座開設可能です。(私の投資先の1社になております。)

CrowdRealty公式サイト

今後も当ブログでは信頼できるソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者のみ記事にしていきます。

 

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