クラウドリアルティの太陽光発電ファンドは過小評価されているのでは?

クラウドリアルティ

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです。

クラウドリアルティの太陽光発電ファンドが募集総額3,500万円に対して6,220万しか応募があつまらなかったことについて記事にしていきたいと思います。

クラウドリアルティの太陽光発電ファンドはめっちゃおいしいファンドです

本ファンドについて詳しい解説が気になる方はクラウドリアルティの太陽光発電ファンドが利回り10%over!

上記記事をご参照ください。

要点をまとめてしまうと

1 売電価格が40円/KW(クラウドバンクのファンドより高いじゃねーかw)

2 場所も九州地方ではない。(発電制限の区域外)

3 業績が好調な会社の連帯保証付き(決算報告書を読むためにはCrowdRealtyの投資家登録が必要です。)

各種VCから出資を受けており、銀行系から出資を受けている時点で某緑のレンディングと異なり不正リスクは皆無といえます。

グリーンインフラレンディングとの違いは?

同じ太陽光発電業者でもグリーンインフラレンディングと大きく異なります。(SBIソーシャルレンディングやクラウドバンクと似たようなファンドですね。)

まずグリーンインフラレンディングは太陽光発電にもかかわらず年利12%とあり得ない数字でしたし、連帯保証もついているかいないかわからない(だって匿名化制度を悪用していましたし。)

また当然のことながら、ひと様(VC)に見せられるようなことはしていませんでしたので、外部から融資をしてもらうことは不可能。

一方クラウドリアルティは銀行からも融資してもらっており、信頼性という次元でグリーンインフラレンディングと全く異なります

クラウドバンクやSBIソーシャルレンディングに比べて本ファンドは過小評価されている

実績がないため、クラウドリアルティは過小評価されているのかと思いますが、

年利5.5%、売電価格40円/kw、場所も問題なく、業績が好調な会社の連帯保証が付く。

 

条件面だけみれば他の優秀なソーシャルレンディング業者と比べてもそん色はありません。(つーかいい方)

おそらくまだクラウドリアルティに口座開設している母数が少なかったため、この程度の出資申し込みになったのかともいますが、今後もこのレベルのファンドを組成できるのであれば人気業者になります。

太陽光発電ファンドのおすすめ(それと投資すべきかどうか)の判断基準は下記記事にまとめてあるので太陽光発電ファンドおすすめソーシャルレンディングランキングベスト3!個人で太陽光はオワコン!

上記記事をご参照ください。

今後も当ブログではよい業者のみよいと記載し、不正を起こす業者やその特徴について忖度なく記載していくつもりなので、また読みに来てくださるとうれしいです!^^

(いい業者にさえ投資をすればプラスサムなのがソーシャルレンディングですし。)

下記がCrowdRealtyの公式サイトになり、無料で口座開設可能です。(太陽光発電ファンドは攻め甲斐があっていいですね^^)

CrowdRealty公式サイト

 

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