<追記>クラウドクレジットから年利9.5%のユーロ建て東欧金融事業者支援ファンド登場&キャンペーン

クラウドクレジット

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです。

<追記>

クラウドクレジットから既存投資家向けにamazonギフト券プレゼントキャンペーンが発表されました。タイミング次第では前回の新規投資家向けキャンペーンと二重取りが可能ですね。

今回はクラウドクレジットから衝撃の年利9.5%のユーロ建て!東欧金融事業者支援ファンドが登場したことについて記事にしていきたいと思います。

クラウドクレジットから東欧金融事業者支援ファンド!年利9.5%登場!

ユーロ建て年利9.5%で償還実績がある東欧金融事業者支援ファンドです。

下の方にルーブル建て年利11%のファンドがありますが、私はルーブルという通貨はあまりに脆弱すぎるため信頼しておりません。

年利が1.5%の違いしかないのであれば、償還実績も十分な東欧金融事業者支援ファンドを推奨したいと思います。

そして今現在クラウドクレジットが口座開設記念キャンペーンをおこなっているのもおすすめする理由のひとつ。

ではクラウドクレジット自身の信頼性とキャンペーンの内容について確認していきたいと思います。

クラウドクレジットのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

年利 2.5%~13% (超高利回り業者)

投資難易度 低(超人気ファンド以外比較的余裕有り。)

おすすめランク 5点(5点満点)

ガイヤの夜明けにでて以来、着実に投資家と貸付金額を増やし続けているクラウドクレジット
財務状況が急速に改善しています。(2019年5月時点で黒字化はほぼ間違いなしでしょう。)

また海外に少額から分散投資ができる。という点を評価し管理人も投資しています。

また月に1回までは出金手数料が無料なのがうれしいですね。(2回目以降七五六円かかります。)

クラウドクレジットの評価ポイント

株主が超有名企業

伊藤忠を筆頭に超有名企業が並んでいますね
また第一生命と三菱UFJキャピタルからの資金調達(公式サイトのリンクです)
から2018年の4月に1.3億の信金調達をおこないました。

こいった大企業のVCは出資するにあたり事業者を調査しますからね。

逆に言えば並み居る大企業から資金調達を取り付けるクラウドクレジットはやましいことは一切していない証明になります。
また2018年5月貸し付け額が100億を突破しました。

100億という数字は一種のマイルストーンになります。

2019年3月にはSBIマネープラザと業務提携を発表。様々な専門的な助言をもらえるというは大きなポジティブな要素でしょう。

SBIマネープラザとの業務提携開始について クラウドクレジット公式サイトより

また2019年6月には単月での黒字を達成。ファンド数も増えてきており、今後も楽しみな会社と言えます。

ガイアの夜明けにでれたのは電通のバックアップのおかげ。
日本の大手企業が今一番押している会社は【クラウドクレジット】


社長が顔をサイトで出している
サイトの多くで社長だけでなく従業員も顔を出しています。
その部分で私個人としての好感度は高い。
やはりやましいことをしていない人間は金融業界でも積極的に顔出しをします。


以前ブログの記事にも書いたのですが社長の杉山さんは誠実そのもの
彼が人をだますというのは考えにくい

ですので私の中ではクラウドクレジットは信頼できる事業者に分類されています。

またクラウドクレジットは発展途上国の貧困層向けのファンドを多く用意しており、社会貢献性の高さも特徴です。

私自身ペルーの農業支援ファンドや未電力化地域に電気を通すファンドなどに出資しており、クラウドクレジットは投資と社会貢献が同時にできる高信頼度業者と言えます。

(こういった困っている発展途上国の方を支援できるのも強みの一つ)

クラウドクレジットが大企業から出資をうけていることが投資家にとってメリットな理由

何故VCや大企業の支援を受けていることが投資家にとって有利かと言えば理由は明確。

それは大規模キャンペーンが大企業の支援の元うてること。

定期的に手数料をさげて、投資家にとって有利なファンドを組成してくれます。

このように大企業の支援を受けている=無理がきき、お得なキャンペーンができる。

というのはやはり投資家にとってポジティブな材料だと断言できます。

ですのでVCや大企業からお金を出して貰うことに対しては、投資家としては歓迎すべき事態と言えます。

 

追記!クラウドクレジットが国内大手証券会社の上場企業の資産運用を開始しました!

上場企業の証券会社といえばプロ中のプロの集団です。

その会社の運用を開始できる。というのはクラウドクレジットが上場企業からみても信頼に足る優秀な業者であることの証左になります。

このプレスリリースにより、高利回り業者の中でもクラウドクレジットの信頼性はより一層高まったといえます。

クラウドクレジット株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:杉山 智行、以下「当社」)は、この度、当社主要株主からの紹介を通じ、国内大手上場証券会社の資金の運用を開始いたしました。

クラウドクレジット公式サイトより

(ちょっとクラウドクレジットは別格の企業になりつつある。と評価できますね。)

クラウドクレジットのお勧めの投資法!

海外案件に特化しているため逆にどのファンドに投資をしたら良いのかわからない

そういった場合上記リターンマップがサイト内にあるためそれを参考にするのをお勧めします。
個人的にはニコちゃんマークが書いてある東欧金融事業者支援ファンドがおすすめです。
案件としても固いですし、私も去年投資したのですが、利回りが約10%を超えていました。

また外貨立てで海外案件に投資ができるため東欧金融事業者支援ファンドでは年利43.1%という実績もあります。(正直この金利はすさまじいです。)
東欧金融事業者支援ファンド13号の運用レポートより抜粋します。

ファンドの実現利回り    : 43.1% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)

募集時期待利回り      : 10.5% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)クラウドクレジット公式サイトより

これが実現できた理由は3点。
1 募集時の利回りが10.5%と非常に高利回り。
2 ファンドの目標運用達成率が100%だった。
3 大幅な円安が進行した。(116.86円→133.68円)。

上記三点が理由になります。外的要因に恵まれたのも事実ですが、クラウドクレジット自身が10.5%と非常にすばらしい目標の利回りも100%達成したというのもまた事実。

本件についての詳しい解説はクラウドクレジットの最大利回り年利43.1%!?何故ここまでの超高利回りになった!?

上記記事をご参照ください。

このような利回り&償還実績も十分ということを考慮にいれると、私は今年もクラウドクレジットは東欧金融事業者支援ファンド中心に投資を行います。

2019年も約半分が過ぎましたが、東欧金融事業者支援ファンドを中心に投資を行っているおかげで大幅なプラスとなっています。

クラウドクレジットでどれほどプラスになっているのか気になる方は

クラウドクレジット予定以上の利回り!高利回りで投資は正解だった!

上記記事をご参照ください。

また2019年の4月頃からまたぐっとファンドの数が増えてきた印象です。

そのファンドの内容としても海外案件のため、クラウドクレジットは年利10%を超えているものも多く、やはり高利回りを狙うのであれば、中心に置くべきソーシャルレンディング業者と言えます。

(社長の杉山さんを取材させていただいたのですが、誠実そのもののお人柄でした。)

(二年以上投資をしているのですが、年利8%というハイパフォーマンスを見せています。)

好成績を収められた理由は明確で、東欧金融事業者支援ファンドのど優秀なファンドに投資をしたから。ソーシャルレンディングの良いところは投資家同士がお金を取り合う関係ではないため、このように自ら成功した投資方法をウェブサイトにかけるのがメリットですね。

クラウドクレジットのメリットデメリット

では高利回り業者と評判のクラウドクレジットのメリットデメリットを復習しましょう。

クラウドクレジットのデメリット

クラウドクレジットのデメリットは

海外案件のリスクの高さ。

為替ヘッジがついていないファンドでは円高時に為替差損をする可能性がある。

クラウドクレジットのメリット

海外案件故の高利回りが期待できる。

バックに伊藤忠がついている信頼性の高さ。

コーポレートガバナンスの高さは屈指。

おすすめランク 5点(初心者でも東欧金融事業者支援ファンドであれば高利回りが狙えます。)

現状信頼できなおかつ高利回りの業者となるとクラウドクレジットが間違いなく一番。
下記リンクより無料口座開設可能です。(2分ほどで登録できました。)

【クラウドクレジット】公式サイト

クラウドクレジットから今回はビットコインプレゼントキャンペーンが発表されました!

キャンペーンの内容も無論重要ですが、前回はpaypayとのコラボですのでソフトバンクグループ。今回はビットフライヤーとのコラボ。そしてクラウドクレジットを支援しているのが伊藤忠グループです。

 本キャンペーンは「貸付型クラウドファンディング×仮想通貨」のコラボレーションとしては初(※2)で、Fintech(フィンテック)業界における新たな試みになります。
【本キャンペーンの概要】
今回は投資額の最大3%をビットフライヤーのビットコインとしてもらえるとのことです。
(もらい次第すぐに換金しても問題ありません。)
ビットフライヤーの登録が投資後に必要になってしまいますが、20万で5000円のキャッシュバックと約2.5%のキャッシュバックは破格中の破格。
もともと利回りが高いため、年利10%越えも狙えます。(私のおすすめは東欧事業者支援ファンドです。東欧金融事業者支援ファンド×キャンペーンは非常に強力といえます。)
また下記がbitFlyerの公式サイトで、どちらも口座開設をすることでクラウドクレジットのキャッシュバックが受け取れます。

追記!クラウドクレジットから追加キャンペーン!既存投資家にAMAZONギフト券プレゼント!

クラウドクレジットより追加で既存投資家向けキャンペーンが発表されました。

以下が詳細になります。

Amazonギフト券プレゼントキャンペーン

amazonギフト券 投資で最大10万円分プレゼント

日頃よりクラウドクレジットをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

従来よりご利用頂いておりますお客様へ感謝を込めまして、キャンペーン期間中の合計投資額に応じてAmazonギフト券を最大10万円分プレゼントするキャンペーンを実施いたします。

合計投資額ギフト券金額
50万円以上〜100万円未満1,000円分
100万円以上〜150万円未満3,000円分
150万円以上〜200万円未満6,000円分
200万円以上〜300万円未満10,000円分
300万円以上〜500万円未満20,000円分
500万円以上〜1,000万円未満50,000円分
1,000万円以上100,000円分
クラウドクレジット公式サイトより
最大1%のキャッシュバックキャンペーンのためキャンペーンとしてはそれほど大きなキャンペーンではありません。(そして最低投資金額が50万とややハードルが高い。)
また今現在はリスクが高いファンドではなく、東欧金融事業者支援ファンドを中心に投資されることをおすすめします。

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