※アフィリエイト広告を利用しています

72クラウド

72.crowdの利回り低下問題。さすがに年利2パーセントの利回りだと投資家は集まらないよね。

 

はいどうもエニートです。

今回は72.crowdのファンドが利回り2パーセントまで低下したことについて記事にしていきたいと思います。

72.crowdのファンドが利回り2パーセントさすがに投資家は集まってない

それはそうなりますよね。

年利2%であればさすがに投資家はあつまってこないでしょう。

国債で約1%近くつくので、この利回りであればクラウドファンディングに投資をする人間はいないでしょうね。

上場企業でも3%近い利回りでないと投資家は集まらない

ジョイントアルファやRimpleでも証明されているんですけど、年利2%になると途端に投資家が集まらないんですよね...

 

72.crowd自身は新興の不動産クラウドファンディング業者であったため、きっとこの歴史を知らなかったのかもしれません。

今までの72crowdはファンドの募集を開始する=即完売というのが続いていました。だからこそ年利2%でもいけるという判断になったのでしょう。

しかし古参の不動産クラウドファンディング投資家はその歴史を知っています。

ですので私を含めて古くから投資をしている人はこのファンドは集まらないということを予想していたでしょうね。

しかしだからといって72.crowdが悪い業者か?と聞かれると圧倒的にメリットしかない上場企業系の不動産クラウドファンディング業者になります。

 

公式サイトになります。

72.CROWDのファンドの詳細が気になる方は下記より確認してください。

72.CROWD公式サイト

 

72クラウドの運営者と決算情報はどう!?

 

不動産クラウドファンディング投資家が気にしなければならない最優先事項はその不動産クラウドファンディング業者が信頼にたるかどうか?

では72クラウドの信頼性はどうなのでしょうか?

東証プライム上場企業「大東建託」の100%子会社である「株式会社インヴァランス」が運営する不動産クラウドファンディング業者になります。

つまり上場企業の傘下の不動産クラウドサービスです。

いままで問題を起こしたサービスは零細企業や何ら裏付けがない会社。

この時点で72クラウドの信頼性はかなり高いといえます。(上場企業は当然のことながらレピュテーションリスクを気にします。ですので本気でファンドの運営を行います。)

 

社名    株式会社インヴァランス

設立    平成16年5月

代表取締役    小暮 学

資本金    1億4300万円(143,000,000円)

主要株主    大東建託株式会社(100%)

東証プライム上場企業で「売上高1.58兆円、自己資本3,880億円」

今現在100社以上ある不動産クラウドファンディング業者ですが、ここまで大規模な会社が運営しているのはほとんどありません。

率直に言ってしまえば、日本屈指の不動産業界の会社が運営している不動産クラウドファンディング業者ということになります。

また直接運営している株式会社 株式会社インヴァランスの決算報告なのですが、

決算期 2022年3月期
純利益 3.86億円
利益剰余金 69.37億円
自己資本 65.89億円
総資産 128.96億円

うん。すばらしい決算ですね。
これだけ業績が好調の会社が運営しているというのは投資家として心強いです。

株式会社インヴァランスも投資用マンションの業者としての実績も十分であるため、ばっちりでしょう。

72クラウドは知名度が低い今が投資のチャンス!

今募集されている第5回ファンドは抽選式なのですが、まだ投資倍率が200%を超えた程度。

第一回~四回までは投資倍率が100%台でした。

同じような信頼性を誇るプロパティエージェントが行っているサービスのRimple(リンプル)は倍率1000%(10倍以上)になることも珍しくありません。

ちなみにですがrimpleも上場企業が運営しているすばらしい不動産クラウドファンディング業者であるため、投資先のポートフォリオに加えることを強く推奨します。

以下がrimpleの公式サイトなります。

Rimple(リンプル)公式サイト

つまりどういうことかといえば、今後間違いなく投資倍率が大幅にあがるであろう72クラウドに投資をするのであれば今がチャンスということになります。

では今募集中のファンドを見ていきましょう。(また別件ですが近日中に新規ファンドが公開されます。)

(まだ投資倍率が200%台だと!?)

ファンド概要

【匿名組合型】
・想定利回り : 4.0%(年率・税引前)
・申込下限:10口(1口10,000円)
・運用期間 : 12ヶ月
2023年6月21日~2024年6月20日(366日)
・当選発表: 2023年6月1日
・分配金振込:2024年8月31日まで

 

投資のポイント

1、優雅な日常を支えるスマートでパワフルなレールアクセス
「麻布十番駅」、「白金高輪駅」を徒歩圏にするポジションは、東京メトロ南北線、都営大江戸線、都営三田線の地下鉄3路線を利用できるパワフルなアクセシビリティを発揮します。六本木をはじめ、目黒、渋谷、銀座など都心主要駅へ目的に合わせてダイレクトにアクセスも出来ます。多忙なビジネスシーンはもちろん、休日もストレスフリーに優雅な都心ライフを満喫させてくれるラグジュアリーなマンションです。

2、IoT搭載の投資用物件
インターネット技術の発展により、生活に身近になったIoT技術が搭載された「スマートホーム」です。専用アプリをダウンロードするだけで外出先からスマートフォンで照明やエアコンのオンオフができる先進のホームコントローラーを設備。暑い夏や寒い冬でも、快適な室内環境で気持ちよく帰宅できるだけでなく、帰宅前に照明を付けておけば防犯上の安心へと繋がります。

投資スキーム

本ファンドでは、優先出資者及び劣後出資者による出資を資金の源泉として、
1.対象物件を取得します。
2.運用期間中に対象物件の賃借人から得られる賃料を基にして投資家の皆様へ配当を行います。
3.対象物件売却時の売却代金を基にして元本の償還を行います。
お客様に安心して運用していただくために「優先劣後方式」を取り入れています。
お客様の出資額を全体の95%までの「優先出資」とさせていただき、残りの5%を株式会社インヴァランスによる「劣後出資」とします。
万が一運用による損失が発生した場合でも5%まではお客様の元本は守られるというしくみとなります。

 

立地が麻布十番。さらに5%の劣後出資がついている。

にもかかわらず利回りが4パーセントもある!

築浅で好立地!さらに自社物件!

 

すいません。あまり良すぎて興奮してしまいました(笑)

こんな優良ファンドはめったに出てきません!

まだ抽選倍率が200%ということなので当選の可能性は十分ありますね。

今後人気の上昇とともに間違いなく投資が難しくなる業者と断言できます。

このような投資ができるチャンスを逃さない。それが勝ち組投資家への道ですね。

また第6回ファンドの詳細が分かり次第記事にしたいと思います。

下記が公式サイトになりファンドの詳細確認。また無料での口座開設が可能です。(あまりに良すぎるファンド揃い!みたらびっくりすると思います。)

72.CROWD公式サイト

また以下が先ほど少し話したrimpleの公式サイトなります。(こちらも本当に優良業者です。)

Rimple(リンプル)公式サイト

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

-72クラウド
-