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ソーシャルレンディングクラウドファンディング詐欺はこのように行われていた!詐欺師が多すぎな業界

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです!

年末年始で人々が浮かれ始めるこの季節。
この季節こそ、詐欺業者が暗躍し始める季節だったのはわすれてはならないことでしょう。

今回はその詐欺業者はどのようにふるまってきたのか?ということを思い出し、投資先を正確にきめるきっかけにしていただければと思います。

ソーシャルレンディング詐欺に引っ掛かると金はほぼ全損です。

詐欺業者はブロガーを使って騙してくるよ。ソーシャルレンディングブロガーは不正業者で大儲けしていたね。

ソーシャルレンディングは投資家資金を拘束される非常に危険な投資法であるということを再度肝に銘じてください。

またなぜ私がグリフラ発覚時に流れていた異常なまでの楽観論の被害にほとんどあうことなく、逃げ切れた理由についてもお話ししたいともいます。

 

Contents

グリーンインフラレンディングがなぜ詐欺と言えたのか?

まず今後の被害者を出さないために一つ確認していきたいのですが、太陽光発電で年利12~13%はありえません。

このような高利回り業者を絶賛する投資ブロガーのパターンは二つ。

1つ目は本当に盲目的にその業者を信じている場合(この場合に関しては特に何も申しません。)

2つ目は怪しいことを知りつつも、口座開設をさせれば多ければ1万円の報酬が得られるため、絶賛しているケース。(とくにみんなのクレジットで多かったですね。このケース。)

ですのでそんな話はあり得ないもの。というのをこのブログを読んでくださる方は大前提として覚えていただき、良くて8%程度。というのを覚えてください。

そしてなぜ詐欺と言えたのか?といえば社長の過去、ファンドが存在しないという事実(NHKなどでも放送されていましたね)、資金の不適切流用を行った。供託金の無断の取り戻しなどあり得ない行為を繰り返すグリーンインフラレンディング。

もはやこの会社の発表を信じている人間は皆無でしょう。

キャッシュフローファイナンスでは債権譲渡&maneo川崎ファンドはほぼ全員全損の見込み

担保価値の水増し&不正行為に定評があるmaneo。

そしてそのmaneoのゆかいな仲間たちも詐欺業者であることに定評があります。

川崎ファンドは担保の不正な水増しの結果全損はほぼ確定。詳しい内容はmaneoの川崎ファンドって結局原野商法でmaneo内部が結託してたんじゃない?

またキャッシュフローファイナンスの不正について詳しく知りたい方はキャッシュフローファイナンスで債権譲渡!何%の返済?元本割れ!他案件も大遅延!今後は?詐欺や不正は?

上記をご確認ください。

では次になぜmaneoで私が大幅な遅延を食らわずに済んだのかについてお話ししたいと思います。

maneoからの投資資金の引き上げをすぐに行いました

あり得ないレベルの不祥事を行ったグリーンインフラレンディング。そしてその後の対応を見れば何一つ誠実ではなく、永遠と償還がすすんでいるという偽の進捗報告を送ってくる始末。

私は2019年の6月からの償還から資金の引き上げを開始。その前に投資を行っていたmaneoの川崎ファンドには被弾してしまいましたが、再投資を行わず、他の信頼できるソーシャルレンディング業者に投資先を変更したため、プラス収支でmaneoから撤退。そして他の不動産クラウドファンディングやソーシャルレンディグでプラス域を増やしています。

もし他のよくわからない楽観論に流されて、maneoへの投資を継続していたと思うとぞっとします。

maneoが2019年の7月までファンドの募集を行っていた理由がわからない

すさまじい論理だとこの状況下でファンドを組成している以上maneoが自信があるファンドで安全性が高い。という理論すらありました。

違います。ファンドの組成能力も査定能力も回収能力がないため、今後このような仕事ができなくなるため、最後の一瞬まで稼ごう。そして損失が発生した場合は投資家にかぶせれば良い。という判断でファンドの組成を続けていました。

またmaneoは1件5000円の口座開設アフィリエイトリンクがあったのも、ブロガーの中で最後までmaneoに対する事実を書けなかったのでしょう。

ねらい目でもなく絶対投資をするなという私をあざ笑うかのようなmaneo擁護の記事の数々。

多くの投資家をはめ込み、稼ごうとした(稼ぎ続けたではなく稼ごうとしたのが味噌です。見抜かれた結果ほとんどの投資家はこの危険なブログに近づかず、口座開設しなかったというのが事実。)

他者をはめてお金を稼いでいるといつか罰があたりますよ。(とまったく響かないであろうアドバイスをしてみます。)

ですので投資家の皆さんに心がけてほしいのが、怪しいまたは信頼できないな。と判断した場合はその業者から必ず撤退してください。

それが大切なお金を守る方法です。

不動産クラウドファンディング業者もおおすめ!優良業者が多いよ!

次に不動産クラウドファンディングについて解説したいと思います。

こちらは不動産をみんなで購入するイメージですね。利回りはその分低いですが、安定性は段違いであります。

また動画でも解説していますのでこの二つの動画もご参考にしてください。

 

不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?最初に仕組みを解説!

まずはじめに不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?その仕組みついて通常個人で購入する場合との違いについて踏まえながら解説してきたいと思います。

通常の不動産投資であれば個人が物件にたいして投資を行いますが、不動産投資型クラウドファンディングであれば、出資者を募り、共同で物件を購入することになります。

ですので少額から(1万円から)投資をすることが可能。このように敷居が低いのが不動産投資型クラウドファンディング業者の特徴です。

不動産クラウドファンディング業者は劣後出資者として投資家と一緒に出資しています。(これかなり重要です。)

そのため事業者と投資家が同じ方向を向いているセイムボート(同一の船。売却という出口に向かい運命共同体です。)。事業主も出資している以上、投資が失敗したら事業主も損します。

ですので真剣に売却に向かう。

じゃあどこに投資すればいいかわからないよ!っていう人たくさんいますね。

結論を伝えます。上場企業が運営している不動産クラウドファンディングに投資をすれば安全性が高くお金が増えていくんです!

上場企業は本当に潰れない=安全な投資先

世の中倒産のニュースがありますが、基本的に潰れるのは中小零細企業ばかりです。

またクラウドファンディングの性質上、運営企業が破綻してしまった場合その預けていた金額を回収するのは困難。

そのため投資先の目利きは重要です!

利回りは3~5パーセント程度!

少ない!と思われるかもしれませんが、安全性が高い投資案件=利回りが低くなるのは正直当たり前です。

とはいえ50万を5パーセントに投資すれば2万5千円になるわけですから決して悪い数字ではありません。

私たちのおすすめは暗号通貨と不動産クラウドファンディングへの分散投資になります。

ここに投資すれば案件として固い!おすすめ優良業者3社!

仕組みはわかった。安全性高いところに投資をすべきだということもわかった。

じゃあどこに投資をすればいいの?と疑問に思われる方が多いでしょう!

お任せください。誰にでもおすすめできる3社を厳選しました!

絶対におすすめ!最強業者ジョイントアルファ!

この会社なんと東証一部上場企業が運営している不動産クラウドファンディング業者になります。(今はプライムといいますね。)

業績は好調で安定して配当金を出しています。

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

この会社のファンドは大体3%前後ですが、安定性が段違い。

安全性重視で投資をしたい人におすすめの業者の1社といえるでしょう。

またこちらは難しい単語になってしまうのですが、30パーセントの企業の劣後出資がついております。

この劣後出資者というのは優先出資者(我々投資家)よりも優先して損をします。

つまり30%までの価格の下落であれば、ジョイントアルファが損をするのみで投資家は損をしないという仕組みになっております。

東証一部上場企業で業績好調の穴吹興産が都心の一等地にファンドを組成して、30%の劣後出資者で年利3%近く

めちゃくちゃおいしい投資先の1社といえますね。

より詳しい解説が気になる方は

ジョイントアルファはなぜ危険ではなく、最強のクラウドファンディング業者なのか!再度徹底解説!

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

こちらもすごい!東証企業が運営するクラウドファンディング業者!Rimple!

こちらも同様に東証プライムが運営する不動産クラウドファンディング業者になります。

Rimple(リンプル)公式サイト

見てわかるように大幅増益となっていますね。

一番おすすめはどこ?と聞かれたRimpleかもしれません。業績が抜群な東証プライムが手掛ける不動産投資ですから。

しかも投資家と同様に共同出資を行う。

ちょっと安全性が別格過ぎません?

Rimpleが元本割れが起きにくいといわれる秘密♡

これRimpleの目的になってしまいますし、あくまで僕の推測なのですが、

Rimpleクラウドファンディングで儲けるつもりが一切ありません。(笑)

なんでやっているのというと見込み顧客獲得のためなんですよねw

つまりRimpleで餌をまき、投資家にマンションを買ってもらうのがもくて...

 

おやだれか来たようだ。

まあ投資家としてはそんな戦略知ったこっちゃない。

で結局ですね。ファンドの買戻し先はどこか?ということになるんですけどおそらくプロパティエージェントが買っているんですよ。

=それって元本割れ起こらなくない?

唯一起こるケースがプロパティエージェントが倒産した場合ですかね。(そのケースの場合こんなクラウドファンディング事業やっている場合じゃねーだろwって話なのですが。)

そういった意味で初心者の方におすすめなのがプロパティエージェントのRimpleというサービスになります。

より詳しい解説は下記からご確認ください。

Rimple(リンプル)の評判!動画で解説!危険な業者?口コミ&メリットデメリット解説!

Rimple(リンプル)公式サイト

Assecliの新規投資キャンペーンは1000円分のデジコプレゼント!

まずこのデジタルコインというのはなんなのか?ということだが

デジコは、企業がキャンペーンの景品等としてお客様にお送りするギフトサービスです。 企業からギフトURL(またはデジコのギフトコード)を送られた方は、デジコサイトでデジコを登録することにより、デジコを「Amazonギフトカード」、「Apple Gift Card(旧App Store & iTunes コード)」などのデジタルギフトに交換することができます。デジコは、その他、TポイントやLINEポイント、JALのマイルなど複数サービスに交換できるポイント交換サービス「PeX」の「PeXポイントギフト」にも交換することもできます。

ようはAMAZONギフト券でもなんにでも交換できる。

(PAY PAY銀行にも交換できるようだ。)

(AMAZONギフト券1000円分に交換するのが一番お得なように感じる。)

ギフト券ゲットや!

 

アセクリ公式サイト

注意点!キャンペーンが始まるのは12月1日から!登録するのは明日から!

12月1日0時から1月10日23時59分までの期間中に新規で投資家登録をされた方、

全員にデジコ1000円分をもれなくプレゼントさせて頂きます。

また今まで全22件ファンドで償還を実施しており、当初設定の想定分配率100%満額配当の実績を誇るサービス

となっている。

つまり今まで一度も元本割れをしたことがないどころか、すべてのファンドにおいて想定通りの利息を配当している。

さすがの実績と断言してもいいだろう。

そもそも不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?ということについて解説したいと思います。

assecliが行う不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?最初に仕組みを解説!

まずはじめに不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?その仕組みついて通常個人で購入する場合との違いについて踏まえながら解説してきたいと思います。

通常の不動産投資であれば個人が物件にたいして投資を行いますが、不動産投資型クラウドファンディングであれば、出資者を募り、共同で物件を購入することになります。

ですので少額から(1万円から)投資をすることが可能。このように敷居が低いのが不動産投資型クラウドファンディング業者の特徴です。

また不動産クラウドファンディング業者は劣後出資者として(この劣後出資者の意味も後ほど解説します。)出資しています。

そのため事業者と投資家が同じ方向を向いているセイムボート(同一の船。売却という出口に向かい運命共同体です。)。事業主も出資している以上、投資が失敗したら事業主も損します。

ですので真剣に売却に向かう。この点で個人でのよくわからないワンルームマンション投資をすすめてくる不動産会社やソーシャルレンディング業者と異なります。

不動産投資型クラウドファンディング業者が不正を行えない理由!

 

不動産型クラウドファンディングは住所が明記されているため、不動産の担保価値が確認できる。

さらに後述しますが、不動産投資型クラウドファンディングは不動産特定共同事業法という法律に従う必要があり、その点でもソーシャルレンディング業者よりも信頼性が高いといえます。

またassecliは22%の劣後出資者となっております。ではこの劣後出資者というのはどういう意味なのでしょうか?

assecli(アセクリ)の劣後出資者の意味とは?

そもそも劣後出資者というのはどういった意味なのかというと

優先出資者に劣後して償還を受けるという仕組み。運用の損失が劣後出資の範囲内であれば損失を全て負担する。しかし、ファンドの収益が一定額を超えた場合、劣後出資者の取り分が大きくなるなど、リスクを多く取る分、リターンも優先出資者より多く受ける仕組み。

劣後出資者について。コトバンクより

つまり損失がでた場合、assecliが優先的に損失を被ることになります。

そしてその額はなんと元本の22%までの劣後出資者

よって仮に万が一元本の22%を棄損したとしても、投資家が損失を被ることはありません。

つまり(1000万で購入した物件が780万でしか売れなかったとしても、損失はリンプルがこうむり、投資家は損失がでません。反対に780万以下の場合は、投資家も分配金で損害がでます。)

また東京のリーマンショック時の地価の下落率が15%。それは言い換えれば100年に一度といわれたリーマンショックが再度きたとしても投資家の元本が毀損しないと言い換えられます。

投資の世界では絶対という言葉ありません。(私個人として絶対に儲かります!といって勧誘する業者があれば投資をしないほうがいいと考えます。)しかしながらアセクリは投資におけるリスクは相当低い業者の1社であると断言できます。

1万円から投資できる敷居の低さもおすすめな理由のひとつ!

やはり最低投資金額が1万円と敷居が低いのがお勧めな理由ですね。他のソーシャルレンディングやクラウドファンディングでは10万以上の業者も多い中、この最低投資金額。敷居の低さは投資書初心者向けといえます。

下記公式サイトより無料で口座開設&1000円分のギフト券がもらえます。

アセクリ公式サイト

かなりおいしい案件といえるよね。

 

次回は新規ファンドについて解説していきたいと思います。

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

信頼できるおすすめのソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者

こちらが当ブログ一番の人気記事のお勧めできるソーシャルレンディング業者の一覧です。

ソーシャルレンディング比較!おすすめ業者ランキング!

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ソーシャルレンディング業者別のおすすめファンドになります。どれも信頼できる優秀な業者の優れたファンドについての解説になります。

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不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴

みんなのクレジットやラッキーバンクのような業者に引っかからないために、気を付けなければならない点をまとめました。ご参考にしてください。

危険でリスクが高い不正を行うソーシャルレンディング業者の特徴!信頼できる業者の見極め方!

記事を参考にして頂ければ幸いです。

今回の話のメインとなった業者は下記になります。(下記公式サイトより無料で口座開設可能です。かなりおすすめな業者で今後も私はメインの投資先にしていく予定です。)

下記公式サイトより1000円もらえるよ。

 

アセクリ公式サイト

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