超高利回り!クラウドクレジットから償還実績十分のユーラシア&東欧の円建てファンド!買いました!

クラウドクレジット

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです。

SBIソーシャルレンディングが本当に騒がしいですね。SBIソーシャルレンディングの太陽光発電ファンドがポンジスキームであればやばい。ポンジスキームとは?

今回はほかの業界大手のソーシャルレンディング業者。クラウドクレジットから高利回りの円建てファンドが出てきたことについて話していきたいと思います。

 

クラウドクレジットから大人気!ユーラシア&東欧ファンドの円建てファンドが登場しました!

クラウドクレジットからユーラシア&東欧ファンドの円建てファンドが登場!早速購入しました!

僕はクラウドクレジットに投資をするのであれば東欧金融事業者とユーラシア事業者ファンド押し。

 

というのもそれら両ファンドは償還実績もあり利回りもなかなか高いためです。(高利回りでもデフォルトしたファンド多数のクラウドクレジットですからね。カメルーンとか絶望的では?)

 

その両ファンドが円建てで出てきたため早速10万ずつ投資を行いました。

ではなぜクラウドクレジットの東欧ファンドが優れているのか?というのを解説したいと思います。

クラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンドがなぜ優れているのか?

  1. 高利回り。
  2. 償還実績あり。(過去投資家に無事に元本+利息を返している。)
  3. 円建てで投資ができる。
  4. 発展途上国の途上国リスクが東欧ファンドは非常に低い。
  5. 私が一番儲けさせてもらっているファンド(笑

クラウドクレジットのどのファンドに投資をすればいいのかわからないという方は期待リターンマップを参考にしてください。

 

そういった場合上記リターンマップがサイト内にあるためそれを参考にするのをお勧めします。
個人的にはニコちゃんマークが書いてある東欧金融事業者支援ファンドがおすすめです。
案件としても固いですし、私も去年投資したのですが、利回りが約10%を超えていました。

また外貨立てで海外案件に投資ができるため東欧金融事業者支援ファンドでは年利43.1%という実績もあります。(正直この金利はすさまじいです。)
東欧金融事業者支援ファンド13号の運用レポートより抜粋します。

ファンドの実現利回り    : 43.1% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)

募集時期待利回り      : 10.5% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)クラウドクレジット公式サイトより

これが実現できた理由は3点。
1 募集時の利回りが10.5%と非常に高利回り。
2 ファンドの目標運用達成率が100%だった。
3 大幅な円安が進行した。(116.86円→133.68円)。

上記三点が理由になります。外的要因に恵まれたのも事実ですが、クラウドクレジット自身が10.5%と非常にすばらしい目標の利回りも100%達成したというのもまた事実。

本件についての詳しい解説はクラウドクレジットの最大利回り年利43.1%!?何故ここまでの超高利回りになった!?

上記記事をご参照ください。

このような利回り&償還実績も十分ということを考慮にいれると、私は今年もクラウドクレジットは東欧金融事業者支援ファンド中心に投資を行います。

そのファンドの内容としても海外案件のため、クラウドクレジットは年利10%を超えているものも多く、やはり高利回りを狙うのであれば、中心に置くべきソーシャルレンディング業者と言えます。

(社長の杉山さんを取材させていただいたのですが、誠実そのもののお人柄でした。)

(二年以上投資をしているのですが、年利8%というハイパフォーマンスを見せています。)

また今現在はリスクが高いファンドではなく、東欧金融事業者支援ファンドを中心に投資されることをおすすめします。
下記がクラウドクレジットの公式サイトとなり、無料で口座開設可能です。
またソーシャルレンディングほどのリスクを負いたくないという方は不動産クラウドファンディングが今現在圧倒的におすすめ。

当ブログで何度もお伝えしていますが、不動産クラウドファンディング評判!おすすめ業者比較ランキング!メリットデメリットリスク徹底解説!

上記記事を参照し、一部上場企業の不動産クラウドファンディング業者にのみ投資するのが正解でしょう。

上場系の不動産クラウドファンディング業者はクラファンで儲けることを目的としていない!

上場系不動産クラウドファンディング業者が万が一の時の安全性が段違い!

はっきり言ってしまうと投資家の安全性としては

儲けることを目的としていない(他に目的がある不動産クラウドファンディング業者or上場して売却するのが目的の会社)>ソーシャルレンディングや不動産クラウドファンディングで儲けるのが目的の会社(これが普通)>>>超えられない壁>>>詐欺を行う業者。

この儲けることを目的としていない会社としてはもう狙いは上場してexitだろ。と思われているFundsさんとか、現物不動産を買ってもらいたいという狙いがあるrimpleやjointαが当てはまります。(我々投資家にとっては儲けさせてくれれば何の問題もない。)

ジョイントアルファとrimpleに投資をしておけば間違いない。

正直この2社を基本にしておけば間違いないんじゃないですか?(どちらも不動産クラウドファンディング業者です。

ジョイントアルファについてはあくまで私の見方ですよ。

ただこのコロナ禍でホテルファンドが適正価格で売れたとは思えません。jointαのホテルファンドは親会社が買い取ったというのはあり得る話

じゃあなんでそんなことをしたの?&できたの?ということなのですが、

ジョイントアルファの目的は不動産CFで儲けることではなく、そこで獲得した顧客に現物不動産を売ることが彼らの目的です。ですので

1 不動産CF事業で顧客に赤字を出すわけにはいかない。

2 運営している穴吹興産は上場企業で業績好調。ホテルを自社買いしてもいくらでもどうにもなる。

3 最終目的として現物不動産を顧客に買ってほしい。

3はどの不動産CF業者も一緒なのですが、上場企業系はその買ってもらう過程で投資家を損をださないようにすることが理論上可能(自社買い)ですが、非上場系はその手法は不可能

無論他の不動産CFはしっかりやられてはいたのですが、このコロナという予想ができなかったため、ホテルファンドは相当厳しい。というのが続いています。

その点で無茶ができる業績が好調な上場系不動産クラウドファンディング業者に投資をする。というのも有効な戦略です。

ジョイントアルファは穴吹興産。Rimpleはプロパティーエージェント。

どちらも業績が好調な東証一部上場企業が運営し、30%の劣後出資。年利も約4%前後。

控えめにいって神かな?というのが私の感想。

Rimple(リンプル)Jointoα(ジョイントアルファ)

いずれも下記の公式サイトより無料で口座開設可能です。(私のメインの投資先の2社)

Rimple(リンプル)公式サイト

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

私は安全性を重視して投資を続けていきたいため、

東証一部上場企業が30%の劣後出資者となり、投資家の安全性が非常に高く、万が一の時も自社買いをしてくれる可能性がある、不動産CFで儲けるつもりがなさそうな優秀な業者であるRimpleとジョイントアルファに分散投資を続けていきたいと思います。

(Rimpleなんて登録者数10万人突破しましたしね。すごすぎでしょ。)

個別の業者の詳しい解説が気になる方は下記リンクよりご確認ください。

Rimple(リンプル)の評判!動画で解説!危険な業者?口コミ&メリットデメリット解説!

Rimple(リンプル)公式サイト

ジョイントアルファ!(jointα)の評判は?元本割れの危険は?評価はどう?キャンペーン解説!

また先ほどもご説明しましたが今現在アマゾンギフト券1000円分プレゼントキャンペーンをおこなっているため、ジョイントアルファへの投資を始めるのにいい機会であるいえますね。

下記が公式サイトになり、無料で口座開設&ギフト券がプレゼントされます。

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

下記がおすすめ業者のひとつであるfundsの公式サイトになります。

Funds公式サイト

 

なぜソーシャルレンディングより不動産クラウドファンディングのがはるかに優れいているのか?というのが気になる方は不動産クラウドファンディング評判!おすすめ業者比較ランキング!メリットデメリットリスク徹底解説!

上記記事を確認してください。

というよりも何かよさそうだから~となんとなくで投資先を決めるのではなく、しっかりとしたエビデンスをもった業者に投資をするように心がけてください。(下記記事は必見です。)

不動産クラウドファンディング評判!おすすめ業者比較ランキング!メリットデメリットリスク徹底解説!

クラウドクレジットはあくまでサブの高利回り業者として投資をしましょう。

クラウドクレジット公式サイト

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