クラウドリース

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個別案件が全件遅延した時点でクラウドリースの悪意は明白で分析無意味。破産決定でどれくらい返ってくる?

クラウドリースに破産申し立てがなされている。通常のケースの場合、破産時投資家に帰ってくるお金は5~10%程度。ただしクラウドリースの場合、通常の経営がうまくいかなかった結果破産するというのと異なり、個別案件にもかかわらず全件遅延し、第三者から破産申し立てをうけるという異常な状況。投資家は状況を見極める必要がある。
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maneoファミリー遅延業者トラブルまとめ。外部調査報告で問題が不正&問題が明らか!危険な業者は?

マネオ&マネオファミリーで遅延している業者のまとめ。maneoファミリーの中でも投資家資金の回収が絶望的なのは、ガイアファンディングとクラウドリース。CFFも回収は厳しく、maneo本体でも川崎ファンドや沖縄ファンドはほとんど回収できないだろう。原因はmaneoがファミリー&貸し付け先について調査しなかったこと。
CREAL(クリアル)

クラウドリースが行った不正行為一覧!maneoファミリーは危険。その他今週のニュースまとめ。

クラウドリースが行った不正&詐欺行為としては個別案件にもかかわらず全件一斉遅延。自らが役員をつとめる会社に貸し付け。分別管理をせず他のファンドの資金を償還に充てるなど枚挙にいとまない。破産を申告しており、投資家資金が返ってくるのは10%程度になるだろう。maneoマーケットは投資家に危険と言え、リスクが高い。
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クラウドリース破産決定!詐欺か!?集団訴訟!元本割れ&貸し倒れ!武谷社長の不正は明白!

クラウドリースで全ての案件で遅延。個別案件にもかかわらず全案件が遅延することは通常全く考えられず、詐欺行為であった可能性が非常に高い。また発覚から1年後も回収は進んでいない。集団訴訟もあり。破産申し立てがmaneoマーケットから行われており、投資家の参加も求められている。元本割れ&貸し倒れの可能性が非常に高く危険。
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maneoの外部調査報告!川崎ファンドは担保を調べず!クラウドリースも貸し倒れ当然という内容!

maneoに対する外部調査の報告書が発表された。maneo川崎ファンドは担保査定を行っていなかったことに加えて、使途不明金あり。クラウドリースに至っては最悪のケースであり、お金の分別管理をしておらず、投資家資金を流用された。maneoは一切担保査定&事業者査定を行っておらず、投資家資金はほとんど返ってこないだろう。
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クラウドリース武谷社長が自己破産申し立て!狙いは何?rimpleの初回ファンドは大人気!

ソーシャルレンディング業者で一斉遅延を引き起こしているmaneoファミリーの1社クラウドリースの武谷社長が自己破産の申し立てを行っている。狙いとしては自己破産による免責だろう。ただし悪意に基づいた不法行為においては免責されないと規定されている。裁判所の判断にゆだねられる。投資家は今後も注視する必要があるだろう。
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クラウドリースがTSRの記事をブログで否定しないってことは事実なのでは?状況としてはかなりまずい。

クラウドリースの破産申し立てへの控訴は棄却された。これによりクラウドリースの破産が決定的となった。通常破産時の返済は10%以下で、返済なしもざら。問題発覚以降すでに1年以上かかっておりお金を流れが不透明。また身内貸しも発覚し、武谷氏が取締役をつとめる会社にもお金が流れている。貸付先倒産もあり回収は困難を極める。
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maneoもクラウドリースもTSRの取材を受け入れない。何方も不誠実。私文書偽造疑惑についての所感

maneoマーケットもクラウドリースもTSRの取材を拒否した。どちらかが虚偽の説明をしているのではなく、どちらも投資家に対して不誠実というのが事実。maneoマーケットの架空債権のでっち上げ(私文書偽造)の件だが、プラットフォームの使用料を請求していたのであればあり得る。どちらも危険な業者であるのは間違いないだろう。
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クラウドリース武谷氏ブログを再度更新しmaneoマーケットの破産申し立てへの反論!対立は決定的!

クラウドリースの武谷氏が2020年1月26日ブログを半年ぶりに更新し、maneoのクラウドリースに対する破産申し立てについて反論した。要約をすると全面的に争う姿勢であり、maneoマーケットは虚偽の説明を行い、投資家を扇動し、債権回収費用や債権を買いたたくことにより利益をあげることを目的で、投資家に不利益であると主張
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クラウドリース破産申し立てに投資家は参加すべきか?メリット、デメリットは。参加しないとどうなる?

クラウドリースへの投資家破産申し立ては参加した方がよい。裁判所が破産決定にあたり、基準となるのは法的根拠だが、多くの投資家から申し立てがあればそれが後押しとなる。ただ参加しなくとも破産時の分配金には、参加した人と同一。(破産時の債権者は平等。)集団訴訟も検討されているが回収は難しく、着手金&成功報酬で44%の非常に割高
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