グリーンインフラレンディング

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速報!東京地検特捜部がグリーンインフラレンディングの貸付先JCサービスを捜査と日刊ゲンダイが報道

グリーンインフラレンディングの貸し付け先であるJCサービスに東京地検特捜部の調査が入ったと日刊現代が報道。事態の進展が一向に見られないJCサービスに調査が入ることはグリーンインフラレンディング投資家にとってポジティブな要素。理由は明確で刑事事件化されれば、懲役にいきたくないグリフラはできる限りの返済を行うからだ。
CREAL(クリアル)

maneo&maneoファミリー不正を行う業者とソーシャルレンディング信頼できる業者の違い!

maneo&maneoファミリーの不正問題の原因。マネオ本体では担保価値の大幅な水増し。ファミリーでは投資家資金の目的外流用やポンジスキームまがいの不正行為、担保の無断売却などあり得ない行為が続いている。反対に不動産クラウドファンディング、証券会社運営、VCが支援など客観的な信頼できる要素がある業者にのみ投資すべき
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maneoがついにファンドの募集を停止。自主的に止めているのか?行政からの指導なのか?

maneo本体でついにファンドの募集が停止。2ケース考えられ、自主的にファンドの募集を停止しているケースと金融庁または関東財務局などの行政指導で募集を停止しているケースの2種類が考えられる。可能性として高いのは行政指導のケース。クラウドリースやCFFは行政指導の結果、自らの不正行為を認める結果となった。
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グリーンインフラレンディング貸付先のJCサービスが電話応対を終了!不誠実極まりない対応!「速報」

グリーンインフラレンディングの貸付先であるJCサービスが電話対応の終了を発表しました。JCサービス=グリフラ=中久保社長であり、狙いは逃げ切りです。投資家資金10億をすでに流用しており、さらに1年以上返済をしておりません。不誠実極まりない対応。8割返済も間違いなく虚偽といえ、当初より詐欺目的であったといえます。
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maneo(マネオ)&maneoファミリーは何故突如不正行為を認め始めたのか?<追記>

マネオ&マネオファミリーで自ら不正行為を認め始めた理由は単純で、行政指導(金融庁または関東財務局)が理由です。マネオマーケットとしてはソーシャルレンディングビジネスを続けたい以上、行政に従い免許取消などの処分を避けたい。ですので自主的に認め始めたという訳ではありません。ポンジスキームに近い不正行為もあり、非常に悪質
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グリーンインフラレンディングで再度投資家資金流用の不正!今まで虚偽と今後!詐欺的行為!<追記>

グリーンインフラレンディングの不正や問題事項を時系列。グリフラ&JCサービス社長の過去は信頼できません。またマネオマーケットもJCサービスも虚偽の説明を繰り返しており、お金の分別管理も一切できていません。返済計画にも進展がなし。更に法務局供託資金を勝手に取戻し、投資家資金をJCサービスへ無断貸出。不正問題は重大。
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速報!グリーンインフラレンディング10億円を返済する気なし!誠実さとは?

グリーンインフラレンディングは10億を無断取り戻しを行い、そのお金の返済を求められましたが、中久保社長は返済せず。その他返済計画や分配金についてもmaneoマーケットに対して、回答せず。正直全損の可能性も出てきており、詐欺はほぼ間違いない不正事件となっています。
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グリーンインフラレンディングに検察(特捜)が入ったのが本当なら事態は好転する?fact情報!

一年間何も進捗させなかったグリーンインフラレンディングに検察が入ったという情報が本当なら投資家にとって朗報と言えます。司法が介入し、不正行為が明るみにでれば、実刑を免れるために自主的に返済する可能性が高まるためです。投資家資金の不正流用や、ファンドの実態のなさ。供託金の無断取り戻しなどの数々の不正行為は許されません。
FANTAS funding

やばいソーシャルレンディング業者と信頼できる高利回り業者の見分け方!危険で不正を行う業者!

危険で不正をおこなうやばいソーシャルレンディング業者の特徴と、高利回りながら信頼できるソーシャルレンディング業者の違い。 信頼できる業者は上場企業から支援をうけ、IPO間違いなしになっている為、高利回りファンドやキャッシュバックキャンペーンが行える。一方独立系は予算がないため、異常な高利回りなどは詐欺目的といえる。
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maneoは一年後も業務改善気配なし。マネオファミリー問題も進捗なしで一年経過!

maneoとmaneoファミリーはこの一年間一切進捗なし。maneo本体も業務改善命令が出たのにもかかわらず、何の動きも見えません。グリフラファンドでの虚偽説明や資金の不適切流用や、川崎ファンドでも担保価値水増し。SBIソーシャルレンディングは投資家にこまめに連絡をとり、資金の回収を図りました。この点が違いでしょう。
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