ソーシャルレンディングで失敗大損を避け、安定して儲けるコツ! | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

ソーシャルレンディングで失敗大損を避け、安定して儲けるコツ!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

はいどうもエニートです。

今回はソーシャルレンディングで失敗を避けるコツと安定して儲ける方法。そして事業者として安定した業者について書いていきたいと思います。

ソーシャルレンディングの失敗の9割以上が事業者選びの失敗!

これははっきり断言できます。

たとえば2019年3月に免許取消処分となったラッキーバンク。

これは担保価値を水増し。親族への貸し付け。そして売却できる物件があるのにもかかわらず、売却せずにサービサーに債権譲渡。はっきり言えばほぼ詐欺と言っても過言ではありませんでした。

投資家へは32%しか返済せず。今現在訴訟が行われています。

詳しくはラッキーバンク詐欺事件!投資家は訴訟すべき?最悪の結末!!

上記記事をご参照ください。

また同様に免許取消となったトラストレンディング

こちらは更に悪質で、元々除染ファンドが存在しない。そして役員の口座に勝手にお金を送金するなど完全に詐欺でした。

これは間違いなく組織ぐるみの計画。

ラッキーバンク以上にお金が返ってこないという結末が目に見えています。

このように詐欺的ファンドや業者が紛れ込んでいるのがソーシャルレンディングの現状です。

ただ逆に正しい業者にさえ投資を行えば、安定したインカムゲインが得られるすばらしい投資法と言えるでしょう。(だからこそ私はこの業界で信頼できる業者にのみ投資をしていると言えます。)

ではどのように危険な業者(もしくは危険な可能性がある業者)と判断すれば良いのでしょうか?

不正を起こす危険な業者と判断する為の5つのポイント!

下記点に気を付けてください。

1 社長のバックグラウンドが信頼できない。or社長の情報がない。
2 ホームページが異常にシンプル。
3 ソーシャルレンディング業者の社長が顔出しをしていない。orホームページ上に表示されるのをいやがる。
4 異常なまでの高利回りorキャッシュバック。
5 社長が太っている&目が綺麗ではない。

これが大きな特徴です。
特に1,2,3は評価基準としてかなり重要。

たとえばみんなのクレジットやグリーンインフラレンディングの社長は、過去なんども会社を倒産させています。逆にラッキーバンクの社長は過去何を行っていたのかわからない。

ホームページの作りも相当甘く、ファンド毎の違いがわからないレベルです。

そして3についてはラッキーバンクはある時期からホームページ上にから顔出しをやめました。トラストレンディングは顔出しを一切おこなっていません。(逆に高利回りでも信頼できるクラウドクレジットはこれでもか!というくらい顔出しを行っています。)

4については例えば太陽光発電ファンドではクラウドバンクの年利6~7%程度が(これでも十分高利回りです。)適切な利回りで、グリフラのように年利13%というのはあり得ません。

みんなのクレジットのように異常なレベルのキャッシュバックもあり得ません。

ともかく異常な高利回りというえさで釣ろうとするのが不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴になります。

5についてはいわゆる詐欺師の特徴です。詐欺師は何故か知らないですけど、基本的に小太り。(おいしいものを食べているからでしょうか?)実は意外なことですが、体型というのは判断の基準として当てはまります。

詳しくは不正を起こす危険なソーシャルレンディング業者の特徴とその見分け方。安全な業者は?

上記リンクをご参照ください。

個人的な意見としては上記点にどれかひとつでも当てはまれば、投資をしないことを強くおすすめします。

信頼でき、投資をおすすめできるソーシャルレンディング業者の特徴!

では反対に信頼できるソーシャルレンディング業者の特徴は何でしょうか?

それは下記4点に集約されます。

1 上場企業の傘下。
2 証券会社が運営している。
3 大企業がこぞって出資をしている。
4 不動産型クラウドファンディングで住所が明記されている。

このようになんとなく信頼できそう。という曖昧な基準ではなく、信頼できると断言できるエビデンスをもつ業者にのみ投資を行う。というのが危険なソーシャルレンディング業者を避けるコツになります。

クラウドバンクの信頼度!お勧めファンド!

クラウドバンクは証券会社が運営するソーシャルレンディング業者です。

証券会社は第一種金融免許を取得している。(ほかのソーシャルレンディング業者は2種免許です。)
この点でほかのソーシャルレンディング業者とは一線を画します。

また対応も非常に早く、質問への回答速度も素晴らしい。

唯一の懸念事項は財務状況だったのですが、2018年の決算で大幅な黒字に改善されました。
ですので十分に信頼でいます。

ランクSSで信頼できる業者に分類されます。

クラウドバンクのお勧めファンド

これは間違いなく太陽光ファンド。
詳しいことはクラウドバンクの太陽光発電ファンドがお宝な理由!に記載があります。

要約すると
今まで一度も元本の棄損がなし。
売電価格(電力会社が買い取ってくれる電力価格)が高いため個人で参入するよりもはるかに優秀。
年利も7%中心と比較的高利回りと呼べる事

この3点がお勧めな理由になります。

(個人の売電価格が18円とかいう時代に35円で買い取ってくれるファンドが多いわけですから。)

正直言ってしまえば個人での太陽光発電ファンドに投資することはオワコン。
売電価格が18円でどうやって元を取るのか私にはわかりません。

であればクラウドバンクで大規模発電施設に投資するのが賢い。

私自身の投資の成績なのですが、平均年利7.64%で運用できています。(11月は年利約11%!)

かなり満足している成績なので今後もメインの投資先としていきたいと思います。

クラウドバンクの太陽光発電ファンドはこの安定性で非常に優秀です。そして今後アメリカファンドにも力を入れるとのことで非常に楽しみな業者と言えます。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

クラウドバンク

FUNDSの信頼度!おすすめファンド!

2019年の1月23日より運用が開始されたFUNDS。

正直に申し上げてこの業者は別格の信頼度を誇る超有力業者と断言しても問題ありません。

これは信頼できる理由としては大手企業やVCが積極的に出資している。

まず社長の藤田氏ですが、早稲田大学を卒業後、サイバーエージェントに入社。

その後先ほど上述したクラウドバンクの取締役に就任し、ベンチャー企業ならではのスピード感を体感。また客観的な評価としては巨大な会社の基礎部分を作ったという実績がすばらしい。

また周囲の人物も東大卒、京大卒の方や、起業の経験を多く持つ人物など、怪しい要素が皆無の、信頼に足る人物で固められているという点もGOODです。(そうそうたるメンバーで不正リスクは考えられません。)

このように事業者としてのリスクは皆無と言えるFUNDSですがココの案件として信頼できます。理由としては

1 FUNDsはプラットフォームのみの貸し出しで身内貸しをしないと明言している。

2 FUNDsが融資を行うのは上場企業に準ずる大手企業のみ(貸し倒れのリスクが低い企業体力がある大企業のみ。この点が別格の信頼度と言えます。)

3 上述する企業でFUNDSが融資をおこなう会社としてはデュアルタップや、アイフル。その宣言通りの大企業のみファンドを組成する。

4 maneoと異なりノンリコースローンではない。つまり最終貸し付け先のリスクは投資家が負わなくて良い。(超重要!)

はっきり言ってしまえばこのレベルの会社であれば数年後上場しててもおかしくない。
それくらい別格の信頼度を誇る会社と言えます。

特にすばらしいと感じるのは理由の2、3、4

まず理由の2の融資を行うのは上場企業またはそれに準ずる大手企業のみ(その宣言通り貸し付け先がデュアルタップやアイフルになります。)

(図のようにソーシャルレンディングほどの利回りはありません。ですがソーシャルレンディングほどリスクがない&事業者としての信頼度が抜群で利回り5%近くあれば私は喜んで投資を行います。)

事業者リスクも避けられ、貸し付け先も限定されるというのは画期的な仕組みと言えます。

またFUNDSには大手企業(B Dash Ventures株式会社、AG キャピタル株式会社、みずほキャピタル株式会社等)が出資している。このようなVCが出資を決める際には徹底的に会社を調査します。

そこで問題が見つからなかった+会社に将来性があると判断された場合にのみ、出資が決まる。

だからこそこのようなVCが出資しているFUNDSは別格の信頼度を誇る業者と断言しても問題ないでしょう。

FUNDsがおこなうノンリコースローンファンドではないという意味!

これは本当に画期的なシステムです。ノンリコースローンとの違いを簡単に言うと最終貸し付け先の状態に依存しないということになります。

例えばアイフルに出資した場合、当然の事ながらアイフルはそのお金を元にさらにお金を貸し付けます。
万が一その最終貸し付け先がお金を返せなかったとしても、その負債はアイフルが負い、我々投資家への返済義務を負います。

これがマネオのノンリコースローンとの異なる、最終貸し付け先のリスクを我々投資家が負わなくても良い点!

アイフルやデュアルタップの財務状況的に急に何かがおきるというのは一切考えられません。この点でFundsは別格の業者のひとつであると言えます。

2019年1月23日に募集が開始されたのですが、どのファンドも15分以内に完売するというすさまじい人気。予想通り好条件のファンドがでてきたな!というのが印象です。

やはり時代は高信頼度業者のファンドにシフトしてきると身をもって実感しました。

私のおすすめは株式会社デュアルタップの大田区XEBECファンド(年利5%)

アイフルファンドは年利1.8%と少し物足りない。ですがデュアルタップファンドは企業体力が十分なデュアルタップ社傘下のファンド。

案件名も大田区XEBECファンド#1と記載されており、♯マークがついている。つまり今後も同一ファンドが続いてきます。

Fundsのような優秀な業者の人気は急速に高まっており、2019年1月末にお話を聞かせて頂いたところ、人気のあまり投資家申請の処理が間に合わないといううれしい悲鳴をおっしゃっていました。

 

私自身はデュアルタップ社ファンドを中心に投資を行いたいと考えます。(ただクリック合戦に勝利ができればという条件がついてしましますが。)

下記公式サイトで無料で口座登録可能です。(私も登録したのですが、数分程度で登録できました。)

Funds公式サイト

 

CREAL(クリアル)の信頼度!お勧めファンド!

 

このCREAL(クリアル)という事業者は2018年12月よりサービスが開始されました。

ここは不動産型クラウドファンディング業者に分類されます。

ですが社長の横田大造氏は信頼にたる人物。

 

横田氏は早稲田大学を卒業後、アクセンチュアに入社。
その後何社か経由し、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルの代表取締役をつとめています。

この株式会社ブリッジ・シー・キャピタル受託資産残額が300億

この300億という金額はソーシャルレンディング業界では3本の指に入る金額です。
2011年からの会社ですが、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは不動産に非常に強い。
(その分野での信頼があるからこそ顧客から300億もの金額を集めていると言えます。)

CREAL(クリアル)のバックグラウンドに怪しい点やぶれがなく、明確な実績があるため、間違いなく信頼できます。

クリアル自身今あまりの人気のあまり投資家が投資をできないということを気にしています。

その結果2月に大型ファンドが募集されはじめました。

本ファンドは保育園ファンド。今現在の東京の保育園不足&立地条件&保育園運営会社の今までの実績。

上記三点を加味すれば、このファンドは間違いなく買いでしょう。(私は30万出資しました。額の理由は本キャンペーンです。)

 

本ファンドに合わせて、クリアルからキャンペーンが発表されました。

まずは投資家登録で1000円。そして30万円以上の出資で1%キャッシュバック。(つまり30万なら3000円のキャッシュバック。)

crealはまだ新規事業者なので、このようなキャンペーンで顧客を集めようとしており、それは投資家にとってかなりお得と言えます。上述の通り、crealは事業者として信頼できます。分類では不動産型クラウドファンディング業者。その為住所が明記されており、投資家もものを確認できるという強みがあります。

 

下記公式サイトよりメールアドレスの登録が可能です。(メールアドレスの登録だけでファンドが確認できるという利便性も評価したいですね。)

CREAL公式サイト

 

SBIソーシャルレンディングの信頼度!お勧めファンド!

もうこの会社の信頼度については名前から想像ができると思います。
超巨大企業であるSBI。東証一部上場のSBIを親会社にもつSBIソーシャルレンディングについての信頼度は別格だというのは納得していただけると思います。

万が一この会社が下手な失敗の仕方をした場合、親会社の名前に傷がつきます。
SBIソーシャルレンディングはコーポレートガバナンスやコンプライアンスが抜群にいい。

ランクSSSで信頼できる業者です。

SBIソーシャルレンディングのお勧めのファンド

SBIソーシャルレンディングではメガソーラー案件が一番素晴らしい。

詳しくはSBIソーシャルレンディングのメガソーラー案件はお宝案件!をご参照ください。

要約すると
売電価格(電力会社が買い取ってくれるが36円)が非常に高い。
にもかかわらず年利7%と利回りも比較的高利回り。

SBIソーシャルレンディングの問題点としては人気すぎてクリック合戦に勝利をしなければならない
また1口5万円と他のソーシャルレンディング業者と比べて若干敷居が高いのが難点といえます。

業界1位のマネオが揺れているなか、バックの信頼度を含めてSBIソーシャルレンディングが業界2位から業界1位に2019年逆転するのはじゅぶんあり得る話であると私は予測していたのですが、ついに2019年の1月に逆転しました。

そしてその差は間違いなく、広がっていく。

 

やはり今年の業界1位はSBIソーシャルレンディングになります。(健全な会社が1位になることがやはり一番望ましい。)

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。
SBIソーシャルレンディング

クラウドクレジットの信頼度お勧めファンド!

(そうそうたる会社が出資先に名前を連ねています。信頼できる理由としては大手企業がこぞって出資をしているというのが理由になります。)

この業者の信頼度は別格に高い。ランクSSSと断言しても問題ないでしょう。
というのもバックについているが伊藤忠や電通などの日本を代表する数々の企業。

VC(ベンチャーキャピタル)もこぞって出資をしています。
つまりこのビジネスモデルは相当優秀だからこそ、徹底的に調べ上げるVCが出資していることになります。

また社長の杉山氏のなのですが、東大卒のロイズ銀行出身。

私も何度か講演会を含んでお会いしたことがあるのですが、人柄は誠実そのもの。

世界の資金需要のギャップを解消したいという思いは本物です。
またこの業者の評価点なのですが、全世界に投資ができるというのが優位点。

日本では貸し金法の上限で年利15%まででしか貸し出しができませんが、クラウドクレジットであれば全世界に貸し出し、日本の貸し金法は関係ありません。

だからこそ高利回り業者の中で唯一信頼できるといっても過言ではないと断言できます。

また私自身のクラウドクレジットの利回りなのですが、

年利8%というハイパフォーマンスで回せています。

確かに年利10%越えの業者と比べると利回りは落ちます。

ですが上述の通り信頼できる業者&利回りが高い。(10%越えの業者は怪しいのが多すぎます。)

という条件であれば一番優れているのはクラウドクレジットになります。

クラウドクレジットお勧めのファンドは?

私は東欧金融事業者支援ファンドがクラウドクレジット1優秀なファンドであると判断します。

クラウドクレジットの東欧事業者ファンドはお宝ファンド!即投資実行!!に細かい理由の記載があります。

上記記事を要約すると
1 ドルやユーロなど信頼できる通貨で投資ができる。(円建ても可能。)
2 今まで何度も償還実績があり、実績面ではナンバー1
3 上記の好条件にもかかわらず、年利10%越えのファンドも多数。

信頼度という面では別格の上、高利回りが期待できるファンドも多数用意しているクラウドクレジット
は今後もメインの投資先になります。

また今現在grow togetherキャンペーンを行っており、利回りがなんと11%台で、更にユーロorドル建て(つまり強い通貨)で投資ができるという強みがあります。(私はマイクロローンファイナンスに出資しました。)

下記リンクより無料で口座開設可能です。

【クラウドクレジット】

owners bookの信頼度!お勧めのファンド!

owners bookの信頼度に関してははっきりいって別格です。

ランクSSS(その中でも最上位)で信頼できる業者
まず親会社のロードスターキャピタル社が超黒字経営の安定した財務基盤。
owners bookの財務状況は健全か?!利回り14%越えの事実は?に細かな記載があります。

(ちょっとすごすぎて言葉にできませんね。)

そして上場企業の傘下のソーシャルレンディング業者であるゆえ厳しい外部監査の目にさらされます。
(今まで不正を起こしたソーシャルレンディング業者は非上場の業者であり、監視の目が行き届いていません。)

上場企業は不正がないかチェックされ、万一故意に不正を起こした場合(owners bookの場合担保額を誤魔化すなど)、刑事罰もあり得ます。
ですので不正をする可能性が極めて低い。
(そもそもこの超黒字経営であれば不正を起こす必要がありません。)

上場企業の傘下で、超黒字経営。はっきり言ってowners bookは信頼度という点で別格の業者です。

owners bookお勧めのファンド!

正直owners book全てのファンドがお勧めです。

というのもowners bookの全てのファンドに都内の一等地の不動産が担保についています。
そして特筆すべきは全てのファンドのLTVが80%以下。

このLTV80%というのはリーマンショック級がきても元本割れをしません。

というのもこのLTVは(ローントゥバリューと読みます)どういった数字かといいますと

物件の価値に対する借入金に代表される負債の割合を表す数値で、通常は負債額を物件価格で割って算出する。
例えば1000万円の価値のある不動産のうち、800万円が借入金の場合、LTVは800÷1000=80%となる。weblioより

つまり物件と借入金どちらが多いかという話になります。

となるとLTVが1を割っていれば、担保価値のが貸し付け額よりも大きくなります。
(投資家にとって安全と言えます。)

そしてリーマンショック時の都心土地の下落率が約15%。
つまりowners bookのファンドはリーマンショック級がきても元本割れがしづらい。owners bookは何故信頼できるか より

都内の一等地のファンドは万が一の時でも買い手がつきます。
ですので投資家にとって屈指の安全性と言えます。

それでもなおお勧めのファンドは?と聞かれた場合、追加配当ありのファンドをお勧めします。
owners bookで利回り14%越えは何故おきたのか?に細かい記載があるのですが、
owners bookはファンドが予定よりも高い価格で売却できた場合、追加配当ありのファンドであれば、投資家に売却益を還元してくれます。

その結果年利14パーセント越えというすさまじい年利をたたき出すファンドが実現しました。

owners bookは人気がありすぎて、クリック合戦になるというすさまじい事態になっています。
その場合はowners bookのクリック合戦に勝利するコツ!を参考にして頂ければと思います。

OwnersBookが一番信頼できるソーシャルレンディング業者で間違いありません。

下記リンクより無料で口座開設可能です。

OwnersBook公式サイト

信頼できるソーシャルレンディング業者ランキング!

何故私エニートが信頼できるソーシャルレンディング業者一覧!ランキングを作成したかというと、投資家にとって不誠実な業者が多いと感じたから。
私自身幸いにも金融と法律の知識があったため、投資家にとって安全性が高い業者(ファンド毎のリスクは別問題です。)を紹介したいと思ったからです。

不誠実な業者も混在しているこの業界ですが、誠実で信頼できる業者に投資さえすれば安定したインカムゲインが得られる、投資初心者にも有利な投資法であることは疑いようがありません。
ですので、この記事を参考に信頼できる業者に投資をして頂ければ幸いです。

また下記からランキングが始まりますが、ランキング最下位の業者でも、その他の業者よりもよっぽど信頼できることにご留意ください。

ランクSSで信頼できる業者

クラウドバンク
こちらもファンドとしては非常に優秀なのですが、黒字経営になったのは今年から。
といっても今まで一度も元本割れを起こしてないなど、十分信頼できる業者といえます。

CREAL(クリアル)
今年参入してきた業者の中では会社としてのバックグラウンド。ファンドの内容共にトップクラスの業者。
経営状態も健全です。
まだ実績がないため、ランクSSと格付けをしましたが、実績を積めば間違いなくランクSSSと評価できる事業者になります。

下記公式サイトにメールアドレスを登録するだけでファンドの内容が確認できるという点も投資家にとって敷居が低く、ありがたい。

CREAL公式サイト

ランクSSSで信頼できる業者

SBIソーシャルレンディング

やはりSBIという圧倒的なブランド力は違います。
遅延も発生しましたがその後の回収能力は見事の一言。

信頼性、ブランド力、集金力でことなるSBIソーシャルレンディングが今現在業界NO.1でしょう。

クラウドクレジット

伊藤忠や電通などバックについている企業のレベルが別格。
また杉山社長の資金調達能力も高く、第一生命などの支援も取り付けています。

高利回り業者の中で一番信頼できるのはクラウドクレジットで間違いない。

クラウドクレジット公式サイト

Funds

上場企業とそれに準ずる大手企業にのみ貸し付けを行うという方針。

また各種VCがFUNDsへの出資しており、このメンバーを考えると数年以内に上場する可能性は十分ありえます。

プラットフォームビジネスであれば今現在一番優秀なのはFUNDsと断言できます。

Funds公式サイト

別格の信頼度!ランクSSS以上。owners book

OwnersBook

信頼度がやはり違います。
上場企業の傘下。
親会社が超黒字経営。
担保が全て都内の一等地。
LTVが80%以下。

正直言って死角はありません。
投資初心者&安全性を重視される方であればowners bookに投資をするのが間違いなく正解。

最後になりますが


この業界は投資先さえ間違えなければ(信頼できるソーシャルレンディング業者)に投資さえすれば、安定したインカムゲインが得られる業界です。

だからこそ見かけ上の景気の良い言葉にだまされず(年利13%やキャッシュバック金額の高さ)に信頼できる業者に投資して頂ければと思います。

安全性を重視するならOwnersBookのファンド全て。

高利回りで信頼できる業者に投資をしたいのであればクラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンド。(今現在であればマイクロローンファイナンスもかなりおすすめです。理由は簡単で、grow together キャンペーンが優秀すぎるからです。)

私は上記業者を中心に投資を進めていきたいと思います。

下記リンクがご紹介した業者の公式サイトになります。(無料で口座開設できます。)

クラウドクレジット公式サイト

OwnersBook公式サイト

Funds公式サイト

 

 

 

 

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA