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✦ LIFULL不動産クラウドファンディングまとめ ✦
はいどうもエニートです。
■ 1. 現在のキャンペーン(2026年1月〜2月)
LIFULLでは 「新規投資家登録キャンペーン」 が実施中です。
🎁 キャンペーン内容
- 投資家登録完了で Amazonギフトカード1,000円分プレゼント
- 期間:2026/1/26 13:00〜2026/2/25 10:00
- 対象:
- メール登録だけではNG
- 本人確認+審査完了まで進んだ“投資家登録済み”の人
⚠ 注意点
- 1万円から投資できる
- 審査を通過した“厳選ファンドのみ”掲載
- 抽選方式が多く、人気ファンドでも参加しやすい
- 東証プライム上場のLIFULLグループが運営1人1回限り
-
- 重複登録は無効
- ギフトカードは 2026年3月中旬ごろ にメールで送付
- 予告なく終了する可能性あり
→ 登録だけで1,000円もらえるので、初めての人にはかなりお得なタイミングです。
■ 2. LIFULL不動産クラウドファンディングの特徴
LIFULLは「プラットフォーム型」。
自社でファンドを作るのではなく、外部の不動産事業者が組成したファンドを“審査して掲載する”タイプです。主な特徴
■ 3. ファンドのメリット
✔ ① LIFULLが事前審査した“優良ファンドだけ”掲載
弁護士など外部専門家を含む審査委員会でチェックされているため、
怪しい事業者が入りにくい仕組みになっています。✔ ② 少額1万円から投資できる
不動産投資の中ではかなりハードルが低いです。
✔ ③ 上場企業グループ運営で安心感がある
LIFULLは東証プライム上場企業。
資金管理や情報開示の体制がしっかりしているのは大きなメリット。✔ ④ ファンドの種類が幅広い
- マンション
- グループホーム
- 地方収益物件
など、分散投資しやすいラインナップ。
✔ ⑤ 抽選方式で“クリック戦争”になりにくい
COZUCHIやAGのように秒で埋まる…ということが少ないです。
■ 4. ファンドのデメリット
❌ ① 利回りは控えめ(4〜6%が中心)
高利回りを狙うタイプではありません。
❌ ② 運用期間が長めの案件が多い
10〜20ヶ月など、長期運用が中心。
短期で回したい人には不向き。❌ ③ 担保・保証の内容は案件ごとに差がある
プラットフォーム型なので、
“担保の質”は事業者によってバラつきがあります。❌ ④ 過去の実績がまだ少ない
サービス開始が2024年と比較的新しいため、
長期の返済実績が揃っていない点は注意。■ 5. 運営会社の信頼性
✔ 東証プライム上場「LIFULL」グループ
- 不動産情報サイト「LIFULL HOME’S」で有名
- 上場企業としてのガバナンス・情報開示がしっかりしている
- 資金管理も信託分離で安心
✔ 審査体制が強い
- 弁護士など外部専門家を含む審査委員会
- 事業者とファンドの両方をチェック
- “怪しい案件を排除する仕組み”が明確
✔ 協業先も増えている
- TRINITY FUND(小口不動産)などと提携
→ 今後ファンドの幅が広がる可能性あり
✦ まとめ ✦
■ こんな人に向いている
- 安全性を重視したい
- 上場企業運営のサービスを使いたい
- 1万円から不動産投資を始めたい
- 抽選方式で落ち着いて応募したい
■ 向かない人
- 利回り7〜10%以上を狙いたい人
- 短期(1〜3ヶ月)で回したい人
-
以上が業者の特徴になります。
キャンペーンもしているので、この際にギフト券をゲットしてしまうのがいいかもしれませんね^^
LSEED(エルシード)公式サイト