ジョイントアルファから初のキャッシュバックキャンペーン!これは投資家登録のチャンス!

ジョイントアルファ

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです。

今回はついに私一押しの業者!ジョイントアルファから初のアマゾンギフト券プレゼントキャンペーンが発表されたことについて記事にしていきたいと思います。

ジョイントアルファ初!ギフト券プレゼントキャンペーンの登場!

ジョイントアルファから初のアマゾンギフト券プレゼントキャンペーンが発表されました。

 

[キャンペーン概要]
対象期間中にJointoαに新規会員本登録まで完了した方へ
1,000円相当のAmazonギフト券をプレゼント(先着2,000名)

・対象期間
2020年11月24日 ~ 2021年1月29日

 

まあ要は投資家登録が完了すれば、先着2000名限定でamazonギフト券がプレゼントされる。というキャンペーンになります。

ではジョイントアルファの信頼性についても簡単におさらいしたいと思います。

それはいいからとりあえずギフト券がほしい。という方は下記公式サイトより口座開設を行ってください。

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?最初に仕組みを解説!

まずはじめに不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?その仕組みついて通常個人で購入する場合との違いについて踏まえながら解説してきたいと思います。

通常の不動産投資であれば個人が物件にたいして投資を行いますが、不動産投資型クラウドファンディングであれば、出資者を募り、共同で物件を購入することになります。

ですので少額から(1万円から)投資をすることが可能。このように敷居が低いのが不動産投資型クラウドファンディング業者の特徴です。

不動産クラウドファンディング業者は劣後出資者として(この劣後出資者の意味も後ほど解説します。)出資しています。

そのため事業者と投資家が同じ方向を向いているセイムボート(同一の船。売却という出口に向かい運命共同体です。)。事業主も出資している以上、投資が失敗したら事業主も損します。

ですので真剣に売却に向かう。この点で個人でのよくわからないワンルームマンション投資をすすめてくる不動産会社や匿名化制度を悪用し、土地の担保価値を水増しする。ファンドの担保住所を記載しなくてもいいという制度を悪用し、実際のファンドが存在しなかったなど不正行為が横行したソーシャルレンディングと大きく異なり、不動産クラウドファンディングの安全性が高いといえます。

では次に各不動産クラウドファンディング業者の安全性について解説していきたいと思います。

ジョイントアルファは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのか?

追記事項になりますが、新しく参入してきたジョイントアルファは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのでしょうか?

信頼性について徹底調査を行いました。

ジョイントαを運営する穴吹興産の信頼性は?社長の過去は怪しくないのか?

なぜ社長の過去を気にしなければならないのか?というと詐欺をおこなったみんなのクレジットやラッキーバンクなど社長の過去が全く信頼できないから。

みんなのクレジットの白石氏は正直詐欺師で有名。反対にラッキーバンクの田中社長は過去が一切わからない。

このように社長の経歴を調べることは投資先を決めるうえで一番重要な事項といえるでしょう。

 

市場もマザーズではなく東証一部上場企業です。

この時点でポンジスキームのような詐欺リスクは皆無。外部の監査法人が入っているわけですからね。

 

では次に社長の経歴はどうでしょうか?

穴吹興産の社長の経歴も問題点なし

いわゆる創業者一族の社長です。

穴吹夏次氏の息子である穴吹忠嗣氏が社長を務められます。

私は創業者社長も特に問題視しておりません。下手な後継者争いがないという言えますし。

そしてその業界を継いだ人物であれば、信頼性という点で特に問題ありません。

穴吹 夏次(あなぶき なつじ、1909年7月29日 – 2000年10月24日)は、株式会社穴吹工務店元社長。地方の建築業者だった穴吹工務店を、全国展開のデベロッパーに成長させた。また、穴吹興産学校法人穴吹学園の創業者でもある。

穴吹氏について。wikipediaより

このようなバックグラウンドであれば、不動産クラウドファンディング業者を運営されるのも納得。

では今度はjointαのサービス自体について解説していきたいともいます。注目すべき点は本ファンドの劣後出資の割合が30%のなっている点。

crealは10%、FANTAS fundingは20%です。劣後出資者の割合では最高峰といっても過言ではないでしょう。

 

東京の地価下落率はリーマンショック時でも15%

100年に一度しかこないといわれたリーマンショック時でも東京の都心の下落率は15%。

(100年に一度しかこないといわれるリーマンショックがなんどもきてたまるかと思いますが。)

そして本ファンドの立地条件は豊洲。(東京都心です。)

そして30%の劣後出資者となるのがジョイントα。

これから導き出される答えは一つ。

リーマンショック級の不況が来たとしても、30%の劣後出資者にジョイントαがなっている以上、投資家が元本割れをし、損失をだすことは皆無!(リーマンショックをはるかに上回る不況ですか?起きてたまるか。という話です。)

これがジョイントαの強みでしょう。

またここで改めて強調したいのが、東京の地価の下落率がリーマンショック時でさえ15%。コロナよりはるかに強力であったSARSでも10%にいかなかった。

言い換えれば安全性を重視するのであれば、30%の劣後出資者を東証一部上場企業が行っている以上リーマンショック級にすら耐えられるjoint αは屈指の投資先といえます。

ジョイントアルファは出金手数料をジョイントアルファが払ってくれます。

これも大きなメリット。入金時は手数料がかからないネットバンクをつかって入金。出金時はジョイントアルファが費用をもってくれる。

これによってよけいな手数料をかけずに投資家は資産運用することが可能になります。

こういった点うれしいですね。

ジョイントαのデメリットは?

最低出資金額が10万円でややハードルが高い点でしょう。

他のソーシャルレンディング業者は1万円から出資できるわけですからね。

ただ複利のパワーなどを使うのにあたって10万円というのは適切な数字ともいえます。

個人的にはそこまでデメリットだとは感じません。(投資初心者に若干ですがハードルが高いなと思いますが。)

ジョイントアルファから新案件!利回り!立地文句なし!

今回のファンドはスーパーマーケットのファンドです。

立地条件も隣に高層マンションが併設されており、(雨の日も濡れなくていい。というのは圧倒的に有利な条件ですね。)

 

また駅地下なのもgoodです。

では本ファンドの利回りと運用期間。そして投資家の安全性について再度確認していきたいと思います。

リニューアルファンドは利回り3.8%!運用期間は12か月!

結論かなりおすすめなファンドです。

利回りも高く、運用期間もそこまで長いわけではない。売り上げが十分考えられるスーパーのファンドで賃料も問題なく入ってくるレベルといえます。

 

下記公式サイトより無料で口座登録可能です。(私も2分程度で登録できました。)

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

また上記の豊洲ファンドに投資成功しました。今後も優秀なファンドを組成してくれることを期待したいですね。

 

口座開設のやり方は?

特段難しいことはありません。

まずは公式サイトにアクセスし、口座開設申請を行います。

手順としては以下の通り

 

① まずはメールアドレスの登録、秘密の質問の回答を行います。

② 口座開設を個人or法人で行います。(当ブログを読まれている方は個人になります。)

③ 個人情報と入出金口座の登録(つまり使う銀行ですね。)

④ 投資経験の有無などが聞かれます。そのままの流れに沿って回答しましょう。

⑤ 本人確認書類を提出します。

具体的に言えば下記のどれかを用意しましょう。

運転免許証
印鑑登録証明書
各種健康保険証
パスポ-ト
住民票の写し
住民基本台帳カード
公式サイトより

⑥ これで口座開設申請が完了。数日後に本人確認書類がとどきますので、それを受け取った時点で口座の開設が完了します。

下記公式サイトより無料で口座登録可能です。(私も2分程度で登録できました。)

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

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