maneo一派の詐欺&不正まみれ太陽光発電まとめ。私がmaneoから逃げ切れた理由おすすめ太陽光発電

グリーンインフラレンディング

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです!

<追記>

maneoの川崎ファンドが絶望的であり、次々と遅延が発生。そしてついにキャッシュフローファイナンスでは債権譲渡が行われました。

このはっきり言います。maneoは詐欺です。今回はこの詐欺まみれのmaneoの太陽光発電と私が多少の被弾がありながらもmaneoから逃げ切れた理由。そして信頼できる太陽光発電業者について解説。

そしてそのおすすめの太陽光発電業者から5000円の大幅キャッシュバックキャンペーンがでてきたことについても追記したいと思います。

 

<以上>

今回はグリーンインフラレンディングの太陽光発電ファンドがなぜあり得なかったのか?というのとクラウドリアルティの太陽光発電ファンドが今思えば非常に優秀であったため、再度募集してほしいな。ということを記事にしていきたいと思います。

おすすめの太陽光発電ファンドが気になる方は下記動画をご参照ください。

太陽光発電ファンドの注意点!ソーシャルレンディングでおすすめはクラウドバンク?それとも?

 

グリーンインフラレンディングがなぜ詐欺と言えたのか?

まず今後の被害者を出さないために一つ確認していきたいのですが、太陽光発電で年利12~13%はありえません。

このような高利回り業者を絶賛する投資ブロガーのパターンは二つ。

1つ目は本当に盲目的にその業者を信じている場合(この場合に関しては特に何も申しません。)

2つ目は怪しいことを知りつつも、口座開設をさせれば多ければ1万円の報酬が得られるため、絶賛しているケース。(とくにみんなのクレジットで多かったですね。このケース。)

ですのでそんな話はあり得ないもの。というのをこのブログを読んでくださる方は大前提として覚えていただき、良くて8%程度。というのを覚えてください。

そしてなぜ詐欺と言えたのか?といえば社長の過去、ファンドが存在しないという事実(NHKなどでも放送されていましたね)、資金の不適切流用を行った。供託金の無断の取り戻しなどあり得ない行為を繰り返すグリーンインフラレンディング。

もはやこの会社の発表を信じている人間は皆無でしょう。

キャッシュフローファイナンスでは債権譲渡&maneo川崎ファンドはほぼ全員全損の見込み

担保価値の水増し&不正行為に定評があるmaneo。

そしてそのmaneoのゆかいな仲間たちも詐欺業者であることに定評があります。

川崎ファンドは担保の不正な水増しの結果全損はほぼ確定。詳しい内容はmaneoの川崎ファンドって結局原野商法でmaneo内部が結託してたんじゃない?

またキャッシュフローファイナンスの不正について詳しく知りたい方はキャッシュフローファイナンスで債権譲渡!何%の返済?元本割れ!他案件も大遅延!今後は?詐欺や不正は?

上記をご確認ください。

では次になぜmaneoで私が大幅な遅延を食らわずに済んだのかについてお話ししたいと思います。

maneoからの投資資金の引き上げをすぐに行いました

あり得ないレベルの不祥事を行ったグリーンインフラレンディング。そしてその後の対応を見れば何一つ誠実ではなく、永遠と償還がすすんでいるという偽の進捗報告を送ってくる始末。

私は2020年の6月からの償還から資金の引き上げを開始。その前に投資を行っていたmaneoの川崎ファンドには被弾してしまいましたが、再投資を行わず、他の信頼できるソーシャルレンディング業者に投資先を変更したため、プラス収支でmaneoから撤退。そして他の不動産クラウドファンディングやソーシャルレンディグでプラス域を増やしています。

もし他のよくわからない楽観論に流されて、maneoへの投資を継続していたと思うとぞっとします。

maneoが2019年の7月までファンドの募集を行っていた理由がわからない

すさまじい論理だとこの状況下でファンドを組成している以上maneoが自信があるファンドで安全性が高い。という理論すらありました。

違います。ファンドの組成能力も査定能力も回収能力がないため、今後このような仕事ができなくなるため、最後の一瞬まで稼ごう。そして損失が発生した場合は投資家にかぶせれば良い。という判断でファンドの組成を続けていました。

またmaneoは1件5000円の口座開設アフィリエイトリンクがあったのも、ブロガーの中で最後までmaneoに対する事実を書けなかったのでしょう。

ですので投資家の皆さんに心がけてほしいのが、怪しいまたは信頼できないな。と判断した場合はその業者から必ず撤退してください。

それが大切なお金を守る方法です。

では次にmaneoファミリーの不正行為について再度確認したいと思います。

maneoの外部調査報告よりmaneoファミリーの不正問題が明らかに!投資家への返金は相当きびしい!

3月25日にわかった結論としてはこちらです。

具体的にいえば

グリーンインフラレンディング

クラウドリース

ガイアファンディング

キャッシュフローファイナンス

これらの遅延業者は相当な悪意を持っていましたし、maneoがこれほどのずさんな管理をしていればこのような不正問題が連発するのは当然でしょう。(悪意をもっていても見逃される。という詐欺師にとってはある種の天国のような環境でしたからね。)

グリーンインフラレンディング以降もmaneoをすすめ、口座開設させていた方もいましたが、やはり当ブログが散々指摘してきた通り、不正をおこなった業者には近づかない。

これが最大の防御策になります。

グリーンインフラレンディングは詐欺目的の太陽光発電業者でした。

一方なぜクラウドリアルティの太陽光発電が優れており、(何ならなぜ最近の太陽光発電ファンドで一番よかったのか)ということについて解説したいと思います。

またクラウドリアルティ自身の信頼性が気になる方はクラウドリアルティの評判は?詐欺の可能性がある危険で怪しい業者?おすすめできる?実績と口コミは?

また今現在5000円のキャッシュバックキャンペーンを口座開設のみで行っているため、圧倒的に新規投資家におすすめの投資先といえます。

上記記事をご参照ください。

クラウドリアルティのファンドの売電価格、立地条件は優秀

細かい情報は会員限定情報のため、だれでも見れる内容から解説したいと思います。

まず大前提としてクラウドリアルティのVCの構成をみてもクラウドリアルティが詐欺である可能性は皆無であるといえます。

まず注目すべきは売電価格。内容を確認しましょう。

 

本太陽光発電所の概要

対象資産:
茨城県稲敷郡河内町太陽光発電所及び土地
所在:
稲敷郡河内町下加納
需給最大電力:
49.05kW(低圧)
売電単価:
40円(税抜)
権利:
所有権
土地面積(公募):
683㎡
再生可能エネルギー発電設備の認定:
取得済
売電期間:
20年(残年数約14年)
システム規模:
87.03kW*1
  • *1 システム規模:パネル1枚あたりの公称最大出力*2 に、太陽光パネルの設置枚数を掛けた値で、太陽光発電システム全体の発電能力。
  • *2 公称最大出力:ソーラーパネルメーカーが出している一定の条件のもとで太陽光パネル1枚あたりにどの程度の発電能力が有るかを示した値
  • 本発電所はFIT制度(再生可能エネルギーの固定価格買取制度)の認定を受けているため、運用期間中の売電単価の変更はありません。

ここで見なければならないのは(太陽光発電ファンドなら)、売電価格と地方。

地方というのは九州地方じゃないかどうか。

なぜかというと九州地方は発電制限が存在している。ですのでそれ以外の地方に投資をするのが私はおすすめ。

また売電価格というのはいわゆるFIT権。KW数当たりの購入価格になります。

2020年の売電価格は14円/KW

もうこんな価格で新たに太陽光発電に参入するやつっていったい何を考えているのでしょうか?笑

で本ファンドの売電価格は40円/KW

うん。問題ありませんね。(というかめちゃくちゃいい。いわゆる高fit権の単価案件です。)

つまり本ファンドの内容自体はクラウドバンクの太陽光発電ファンドと比べてもそん色がなく、投資をしても問題ないファンドレベルといえます。(というよりもそれ以上!)

ただしクラウドバンクの貸付先は企業体力としてどうなの?という業者がある一方クラウドリアルティの太陽光発電ファンドは優良業者が連帯保証としてついています。

ちなみに連帯保証とは主たる債務者が返済できなかった場合、代わりに返済の義務を負うのが連帯保証人になります。

要は一緒に借金をしている状態というのが連帯保証人(多くの方はご存じかもしれませんが)

エレビスタ社の連帯保証がついている

万が一ファンドがうまくいかなかった場合エレビスタ社が連帯保証を行っており、投資家の保全が図られています。つまりエレビスタ社が倒産しない限り、元本が返ってきます。

ではまずスキームを確認しましょう。

まあ要はエレビスタ社の孫会社に貸付。そして万が一の時はエレビスタ社が投資家に返済の義務を負う。ということになります。

エレビスタ社の財務状況は極めて健全

売り上げも絶好調!

 

主力事業に加えてソルセル事業で太陽光発電事業への参入により毎年30%の売り上げ増を達成しています。決算書の抜粋を投資家限定で公開しています。投資家登録済みの方は、下記よりご覧いただけます。

クラウドリアルティより

私も確認したのですが、決算報告書は健全そのもの。売り上げも右肩上がりで絶好調です。

 

詳細は投資家登録者をしていないと見れないのですが、この会社が連帯保証で、募集金額が3500万程度であれば、万が一の時も安全性は問題ない!

年利も5.5%ですからかなりの優良ファンドでした!

私は今後しばらくはクラウドリアルティは太陽光発電ファンドに力を入れると考えます。

というのも各種VC(大手の銀行)などから出資をうけ企業体力が十分のクラウドリアルティ。コロナ禍でファンドを組成ができないことを相当気にしているはず。

彼らの目標は上場です。となると少しでも優良ファンドを組成し、知名度を向上させたいはず。

前回出てきた太陽光発電ファンドの優秀さを見る限り、この太陽光発電ファンドの分野で知名度を上げていくことが今現在の狙いでしょう。(そしてこれはあくまで予測なのですが、各種のベンチャーキャピタルから他の優良な太陽光発電ファンドを組成する業者を紹介してもらっている可能性も十分考えられる。)

つまりすでに多額の出資をしているVCとしてもクラウドリアルティをこけさせるわけにもいかず、そのため優良業者(今回のケースで言えばエレビスタ社。)を紹介する。といのも十分あり得るシナリオ。

ただ何にせよ我々のような1投資家は優良ファンドを組成する優良業者業者にのみ絞って投資を行いたいですね。

抽選制度のが先着制度よりも事業者にとっていい理由

多少失礼な表現になってしまうかもしれませんが、クラウドリアルティはSBIソーシャルレンディングやクラウドバンクのような業界知名度はまだまだありません。

今現在は知る人ぞ知る高案件を組成してくれるクラウドファンディング業者。

そのため先着制ではなく、抽選制にすることでなんか募集額に対して多くの投資家が出資したがっているらしい。と評判になり知名度を伸ばす。(抽選の倍率がすごかった。など投資家ブロガーは記事にしてくれるわけですからね。)

また前回人気のあまりサーバーがダウンしてしまったというのも大きな理由のひとつかと思います。

クラウドリアルティ社長の鬼頭氏は信頼にたる経歴の持ち主なのか?

 

まず結論を言ってしまえば、鬼頭氏は非常に優秀な経歴の持ち主。

三菱UFJから多額の融資を引き出すことに成功しており、これは鬼頭氏の経歴が優秀であったことも理由の1つにあげられます。

鬼頭氏の経歴としては

東大、東大大学院を卒業後、新卒でボストン・コンサルティング・グループに入社。

その後メリルリンチ日本証券に転職。

メリルリンチ日本証券では不動産投資銀行部に在籍。

現物不動産の証券化。投資部門ではJリートを担当されています。

クラウドリアルティは不動産を多く手掛ける不動産クラウドファンディング業者(それのみに特化しているわけではありません。)

メリルリンチでの現物不動産の証券化。投資部門ではJリートを取り扱っていた。この経験がクラウドリアルティに生かされていると思えば、経歴に何ら違和感がありません。

また東大→ボスコン。

超エリートと経歴で、非常に優秀。だからこそ3億5千万という金額をVCから資金調達ができたのでしょう。

正直数年後クラウドリアルティは上場するのでは?

これはあくまで私の読みです。

ただこれほどまでお金を引っ張ってこれる業者であること。株主が明らかに上場を目指している株主構成なこと。

上記2点を加味すると、クラウドリアルティが数年後上場するというシナリオも十分あり得ます

クラウドリアルティの実績は?

実績面という点でもクラウドリアルティに問題点は見つかりません。

というのも2020年2月現在今まで一度も貸し倒れ&元本割れ(デフォルト)を起こしていません。

無論今現在まであり、将来についてはわかりませんが、今のところ実績面で全く問題がない業者といえます。

クラウドリアルティの口コミもおおむね上々

ネットや投資家の口コミを調べたところ好意的な評価が非常に多いですね。

1口5万円以上というのは他のソーシャルレンディング業者。とくに1万円から投資ができる業者と比べるとややハードルが高いということ以外は特にマイナス評価は見つかりません。

それよりも社長の鬼頭氏の実績やキャンペーンの評判。

そしてすでにファンドをイグジット(つまり売却)させた結果投資家を儲けさせている。という点でよい口コミの評価がネットでは非常に多いです。

投資家の立場からすればクラウドリアルティに口座開設し投資をしても問題がない。

不正リスクから飛躍し、上場の可能性について記事にしましたが、投資家の立場からいえば、クラウドリアルティは投資家登録をしておくべき業者の一つと言えます。(個々のファンドの解説は今後当ブログでおこなっていきたいとおもいます。)

理由としては簡単に言えば下記12点

1 不正リスクは考えられないため、1万円のキャッシュバックは魅力的。

2 投資家登録のみで1万円分のポイントがもらえるという敷居の低さ。

3 その1万円のポイントは自分の好きなファンドに投資をするときに使えるという自由度の高さ。(私なら不動産ファンドにします。)

4 投資をしたのちは現金化できる。また当然再投資にもつかえる。

5 クラウドファンディング業者。そのため、貸付先が明示されているファンドがある。(他の不正をおこした業者のように身内に貸し出しているというのはあり得ない。)

6 社長鬼頭氏は東大ボスコン出身というエリート。そして不動産の証券化などにたずさわっていたことからも不動産ビジネスを行うのは納得。

7 三菱UFJなどのVCからすでに3.5億の出資を募ることに成功。VCは個人投資家とは比べ物にならないくらい出資先を調査する。その調査を通ったことが信頼の証。

8 破格のキャッシュバックキャンペーンは上場するための顧客獲得の可能性が非常に高い。

9 また出資するファンドが指定されていないため、私は不動産ファンドにまとめて出資する予定。(クラウドリアルティの最大の強みは不動産ファンドであるため)

10 不動産を多く手掛けており、今後VCと連携しつつ魅力的なファンドを組成してくれる可能性が高い。

11 融資型クラウドファンディング業者。想定よりも高い金額で売却できればその分を投資家に還元してくれる。

12 ソーシャルレンディングと異なり、ファンドによっては投資先が明記されている。

投資家の立場から言えば屈指の好条件の業者と言えます。

ですので私はCrowdRealtyに口座登録をし、おいしいファンドがでてくれば5万プラスボーナスの1万円の計6万円を投資をします。

1万円のポイントは投資家登録さえしてしまえば付与してもらえる。(投資するファンドを指定されない。)という自由さもCrowdRealtyの魅力でしょう。

クラウドリアルティから屈指のキャンペーン!5000円に換金できる!?ポイント配布!

なんとこのキャンペーンでもらったポイントは投資をする段階で5000円の現金として扱われます。

つまり10万円のファンドに投資をする場合本来であらば10万円投資をしなければなりませんが、9万5000円+5000ポイント=10万円で出資可能。

投資家は9万5000円を投資をすれば10万円投資をできるということになります。

利回りにすれば約5%以上!

そこに本来の利回り(たとえば太陽光発電であれば年利5.5%など)が加算されるため、

年利10%のモンスターファンドが誕生する。

ということになります。では本キャンペーンについて公式サイトからの発表を確認したいと思います。(軽く読み飛ばしてかまいません。下で要点を解説します。)

 

キャンペーン概要:2020年11月25日(水)までの期間中にウェブ上で初めて投資家登録のお申し込みを行い完了された方を対象に、出資にご利用いただける5,000円相当のポイントをプレゼントいたします。

キャンペーン期間:2020年11月8日(日)~2020年11月28日(土)

※2020年11月25日(水)までにウェブ上で登録、2020年11月28日(土)までにハガキをお受け取り下さい。

※2020年10月30日(金)午前11時~2020年11月7日(土)までに投資家登録のお申し込みをされた方も、2020年11月28日(土)までに投資家登録が完了した場合はポイントを付与いたします。

クラウドリアルティ公式サイトより

要点としては

1 クラウドリアルティの投資家登録完了を11月28日までに行う。

2 5000ポイントの付与が行われる。

3 2021年12月3日までに投資をしなければポイントは執行する。

4 5000ポイントは5000円として投資が可能。

これを私のおすすめである太陽光発電ファンドに投資をすれば利回りは10%を超えます。破格の利回りのファンドといえるでしょう。

投資家登録のみで5000円分のポイントがもらえる(5000円投資ができる。)CrowdRealtyの公式サイトは下記になります。(めちゃくちゃおいしいキャンペーンのためこの機会に投資家登録されるのがお勧めです。)

CrowdRealty公式サイト

 

 

 

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