不動産クラウドファンディング比較!おすすめランキング!評判徹底解説!

CREAL(クリアル)

はいどうもエニートです。

 

今回は不動産型ソーシャルレンディングのOwnersBookと不動産投資型クラウドファンディングのcrealとFANTAS fundingを比較し違いとメリット、リスク、お勧めファンドについてランキング形式で解説していこうと思います。

Contents

不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?最初に仕組みを解説!

まずはじめに不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?その仕組みついて通常個人で購入する場合との違いについて踏まえながら解説してきたいと思います。

通常の不動産投資であれば個人が物件にたいして投資を行いますが、不動産投資型クラウドファンディングであれば、出資者を募り、共同で物件を購入することになります。

ですので少額から(1万円から)投資をすることが可能。このように敷居が低いのが不動産投資型クラウドファンディング業者の特徴です。

また今回の話のテーマとなるRimpleもそうなのですが、不動産クラウドファンディング業者は劣後出資者として(この劣後出資者の意味も後ほど解説します。)出資しています。

そのため事業者と投資家が同じ方向を向いているセイムボート(同一の船。売却という出口に向かい運命共同体です。)。事業主も出資している以上、投資が失敗したら事業主も損します。

ですので真剣に売却に向かう。この点で個人でのよくわからないワンルームマンション投資をすすめてくる不動産会社やソーシャルレンディング業者と異なります。

ジョイントアルファは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのか?

追記事項になりますが、新しく参入してきたジョイントアルファは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのでしょうか?

信頼性について徹底調査を行いました。

ジョイントαを運営する穴吹興産の信頼性は?社長の過去は怪しくないのか?

なぜ社長の過去を気にしなければならないのか?というと詐欺をおこなったみんなのクレジットやラッキーバンクなど社長の過去が全く信頼できないから。

みんなのクレジットの白石氏は正直詐欺師で有名。反対にラッキーバンクの田中社長は過去が一切わからない。

このように社長の経歴を調べることは投資先を決めるうえで一番重要な事項といえるでしょう。

 

市場もマザーズではなく東証一部上場企業です。

この時点でポンジスキームのような詐欺リスクは皆無。外部の監査法人が入っているわけですからね。

 

では次に社長の経歴はどうでしょうか?

穴吹興産の社長の経歴も問題点なし

いわゆる創業者一族の社長です。

穴吹夏次氏の息子である穴吹忠嗣氏が社長を務められます。

私は創業者社長も特に問題視しておりません。下手な後継者争いがないという言えますし。

そしてその業界を継いだ人物であれば、信頼性という点で特に問題ありません。

穴吹 夏次(あなぶき なつじ、1909年7月29日 – 2000年10月24日)は、株式会社穴吹工務店元社長。地方の建築業者だった穴吹工務店を、全国展開のデベロッパーに成長させた。また、穴吹興産学校法人穴吹学園の創業者でもある。

穴吹氏について。wikipediaより

このようなバックグラウンドであれば、不動産クラウドファンディング業者を運営されるのも納得。

では今度はjointαのサービス自体について解説していきたいともいます。注目すべき点は本ファンドの劣後出資の割合が30%のなっている点。

crealは10%、FANTAS fundingは20%です。劣後出資者の割合では最高峰といっても過言ではないでしょう。

 

東京の地価下落率はリーマンショック時でも15%

100年に一度しかこないといわれたリーマンショック時でも東京の都心の下落率は15%。

(100年に一度しかこないといわれるリーマンショックがなんどもきてたまるかと思いますが。)

そして本ファンドの立地条件は豊洲。(東京都心です。)

そして30%の劣後出資者となるのがジョイントα。

これから導き出される答えは一つ。

リーマンショック級の不況が来たとしても、30%の劣後出資者にジョイントαがなっている以上、投資家が元本割れをし、損失をだすことは皆無!(リーマンショックをはるかに上回る不況ですか?起きてたまるか。という話です。)

これがジョイントαの強みでしょう。

またここで改めて強調したいのが、東京の地価の下落率がリーマンショック時でさえ15%。コロナよりはるかに強力であったSARSでも10%にいかなかった。

言い換えれば安全性を重視するのであれば、30%の劣後出資者を東証一部上場企業が行っている以上リーマンショック級にすら耐えられるjoint αは屈指の投資先といえます。

ジョイントアルファは出金手数料をジョイントアルファが払ってくれます。

これも大きなメリット。入金時は手数料がかからないネットバンクをつかって入金。出金時はジョイントアルファが費用をもってくれる。

これによってよけいな手数料をかけずに投資家は資産運用することが可能になります。

こういった点うれしいですね。

ジョイントαのデメリットは?

最低出資金額が10万円でややハードルが高い点でしょう。

他のソーシャルレンディング業者は1万円から出資できるわけですからね。

ただ複利のパワーなどを使うのにあたって10万円というのは適切な数字ともいえます。

個人的にはそこまでデメリットだとは感じません。(投資初心者に若干ですがハードルが高いなと思いますが。)

ジョイントアルファから新案件!利回り!立地文句なし!

今回のファンドはスーパーマーケットのファンドです。

立地条件も隣に高層マンションが併設されており、(雨の日も濡れなくていい。というのは圧倒的に有利な条件ですね。)

 

また駅地下なのもgoodです。

では本ファンドの利回りと運用期間。そして投資家の安全性について再度確認していきたいと思います。

リニューアルファンドは利回り3.8%!運用期間は12か月!

結論かなりおすすめなファンドです。

利回りも高く、運用期間もそこまで長いわけではない。売り上げが十分考えられるスーパーのファンドで賃料も問題なく入ってくるレベルといえます。

 

下記公式サイトより無料で口座登録可能です。(私も2分程度で登録できました。)

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

また上記の豊洲ファンドに投資成功しました。今後も優秀なファンドを組成してくれることを期待したいですね。

 

口座開設のやり方は?

特段難しいことはありません。

まずは公式サイトにアクセスし、口座開設申請を行います。

手順としては以下の通り

 

① まずはメールアドレスの登録、秘密の質問の回答を行います。

② 口座開設を個人or法人で行います。(当ブログを読まれている方は個人になります。)

③ 個人情報と入出金口座の登録(つまり使う銀行ですね。)

④ 投資経験の有無などが聞かれます。そのままの流れに沿って回答しましょう。

⑤ 本人確認書類を提出します。

具体的に言えば下記のどれかを用意しましょう。

運転免許証
印鑑登録証明書
各種健康保険証
パスポ-ト
住民票の写し
住民基本台帳カード
公式サイトより

⑥ これで口座開設申請が完了。数日後に本人確認書類がとどきますので、それを受け取った時点で口座の開設が完了します。

 

 

CREAL(クリアル)は何故おすすめ?どんな特徴がある?

 

まずCREAL(クリアル)という事業者は2018年12月よりサービスが開始された新興のクラウドファンディング会社。

ですが社長の横田大造氏は信頼にたる人物。彼は何故信頼にたると判断できるのでしょうか?それは彼のバックグラウンドにあります。

 

横田氏は早稲田大学を卒業後、アクセンチュアに入社。
その後何社か経由し、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルの代表取締役をつとめています。

この株式会社ブリッジ・シー・キャピタル受託資産残額が300億。

この300億という金額はソーシャルレンディング業界でいえばとんでもない金額。

(業界では大手と言われるクラウドクレジットを大幅に上回っています。
2011年からの会社ですが、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは不動産に非常に強い。
(その分野での信頼があるからこそ顧客から300億もの金額を集めていると言えます。)

CREAL(クリアル)のバックグラウンドに怪しい点やぶれがなく、明確な実績があるため、間違いなく信頼できます。

CREAL(クリアル)のお勧めのファンド

クリアルのファンドの特徴としては都心の一等地のファンドが住所が明記され、投資ができるということ。

どのファンドも募集開始から数分で完売してしまうのですが、おすすめとしては大型ファンド。

以前はホテルアマネクファンドは8.8億の募集がありました。それ以降のファンドの募集額は約数千万なのでやや小粒。

 

ですので多くの投資家が集まった結果、今現在ファンドの募集があってもなかなか投資ができないという状況が続いています。

それをクリアル自身も気にしており、先日も

現在、皆様のご支援とご愛顧をもちまして、予想を大幅に超える反響と投資希望をいただいており、投資申込が大変しづらい状況になっております。

CREALでは今後、2月中旬に都内中古1Rマンション、2月下旬に大型物件のリリースを予定しており、 投資家の皆様に十分な投資機会をご提供できるよう、物件数の増加とともに、大型物件の募集を計画しております。クリアル公式メールより引用

確かに上記記載事項のように圧倒的な信頼度ながら、利回りもなかなか。

投資家の人気が集まるのも納得できます。

(募集されたのは大型保育園ファンドでした。4億規模でしたが集めきったのは見事としか言いようがありません。)

 

またcrealは不動産型クラウドファンディング業者であるため、住所が明記されている。ですのでソーシャルレンディングの匿名化解除問題はcrealには関係の話です。(同様に下記のFANTAS fundingにも関係ありません。安心して投資可能です。)

CREALからコロナウィルスについての状況報告が投資家になされました。

問題があれば隠ぺいする体質(某maneo)の企業と異なり、即座に問題を報告する姿勢。

さすが業界NO.1の企業といえます。

以下がCREALからの報告となります。

 

報道されておりますように、
新型コロナウイルス感染が各地で発生し幅広い業種への影響が懸念されておりますが、
CREALでは、賃料収入を原資とした配当に対するリスク対策として、
マスターリース*の活用や、安定性のあるテナント(転借人)選定などを行なっております。

また、損失が発生した場合には当社から優先的に負担する、優先/劣後方式を採用しています。

このような対策のもと、本日現在、投資家の皆様への配当に影響を及ぼすような状況は特段ございません。

今後、運用状況に重大な影響を及ぼすような事象が発生した場合には、改めてお知らせいたします。
引き続きCREALをよろしくお願いいたします。

creal報告メールより

(太字は私がつけました。)

今現在特段影響を及ぼすような事態となっていない。また重大な影響があった場合は再度投資家に連絡するとのことです。

このような事態になるとsame boatとして共同出資をしているのが心強い

crealの特徴としてはcreal自身もファンドに出資をしており、さらに劣後出資者であること。

万が一の場合CREALから優先して損失を被るわけですから、ビジネスに対する真剣さが異なります。

他の損害は投資家にかぶせれば良いと考えているソーシャルレンディング業者に見習わせたい姿勢です。

 

CREALの2月の大型ファンドも募集が絶好調。3時間で2億4千万を募集

2月12日に募集された本ファンド。年利4%と決して高くはない利回りですが、開始3時間後の23時の時点で約2億4千万で集めています。サービス開始したのが約1年2か月前。当初は大型ファンドでは完売まで数週間かかっていましたが、今現在は数時間で2億以上集まるサービスになりました。

CREALが数時間で数億集められるようになった理由

2018年からコツコツと償還実績を増やしてきていた。というのが理由として大きい。

特に初期のホテルファンドでは2020年2月に募集されているファンドと同規模のファンドでしたが集めきるまで約3週間かかりました。その一方今現在は数時間で数億集められるようになりました。

償還実績や今現在受託金額が20億と不動産クラウドファンディング業者ナンバーワン。というのが大きな理由でしょう。

2020年2月で40億を突破しました。業界では圧倒的1位です。)

これほど投資家から資金が集められる。

これこそ投資家からの信頼が高まっている証拠といえます。

またコロナ禍であったにもかかわらず沖縄学園ファンドが売却に成功しました。このように市況がマイナスの時でも売却に成功する。というのがcrealの実力の高さといえます。

詳しい内容はCREALのsola沖縄学園ファンド無事売却!コロナウイルスの影響を心配してた分嬉しい!

上記リンクよりご確認ください。

 

(安定してお金が増えていっています。)

下記公式サイトより無料でメールアドレスの登録可能です。(メールアドレスの登録のみでファンドの詳細が確認できる敷居の低さが魅力ですね。)

CREAL公式サイト

 

Rimpleは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのか?

 

詳しい内容はRimple(リンプル)の評判と口コミ!危険?おすすめできるか徹底調査!初回ファンドは投資家有利!

上記記事をご参照ください。

要点をまとめてしまうと

1 東証一部上場の大企業。

2 30%の劣後出資者として投資家と共同出資。

3 都内の好立地条件のファンドを年利5%で組成。(初回ファンドはなんと年利10%!)

申し訳ない。別に他の不動産クラウドファンディング業者が悪い。というわけでなく初回ファンドの条件がちょっと別格すぎる。(他の未上場企業が年利4%程度や上場企業で年利3%台と比較するとそのすごさがわかるかと思います。)

1,2に関しては今回あえて記載しません。

3のRimple初回ファンドについて調べましたの記事にしたいと思います。

都内の築浅物件に東証一部上場企業と共同出資できる点が優れている。

都内の不動産に利回り10%で東証一部上場企業が30%の劣後出資者でセイムボートとして出資する

この条件がいかに有利かご説明させていただきます。

あまり断定的なことを言うのは好きではないのですが、本ファンドについてははっきり言います。本当に利回り5%であれば超お宝ファンドです。私は絶対投資をします。

(無論都内であればどこでもよいわけではありません。都心五区の好立地がおすすめですね。)

Rimpleの初回ファンドはすべて築浅の物件なのがGreat

古ければ古いほど物件としての価値は目張りし、その結果表面利回りが高くなるのが不動産です。

ですのでいくら都内で好立地であっても築50年の物件などであれば私は全くお勧めしません。しかしRimpleの初回ファンドを調べたのですが、すべて築5~6年程度の超築浅物件。(クレイシア秋葉原、クレイシア新宿、クレイシア新宿パークコンフォート、クレイシア祐天寺)

この築5~6年程度の物件を不動産のプロに査定してもらいました。

不動産のプロにRIMPLE初回ファンドの新宿について分析してもらいました。

一日の乗降者数日本1位を誇る新宿です。(東京以外のかたに伝えますが、朝の新宿駅の混雑はすさまじい。さすが日本のHUB駅といえます。)

都心五区の地価は外国人投資家(中国人やシンガポール人)が積極的に購入しており、高止まりしています。

少し話がずれますが、シンガポールや上海のマンションの表面利回りは1%。そして銀行の貸し出し金利は7%以上。つまり銀行からお金をかりて不動産投資をすると常に赤字になります。

じゃあなぜその環境で投資をしているのか?と聞かれると地価があがることが前提になっているため。(日本の不動産バブルと異なります。)

一方好立地の東京は日本という先進国の首都ながら利回り4~5%の物件が存在する。そして銀行の貸し出し金利が1%台。そのため外国人投資家にとって割安である東京都心の物件人気が集まり、その結果地価があがったという経緯もあります。

ですので新宿や港区の好立地の物件が地価がさがるというのはなかなか考えずらい。

ここからが本題なのですが、新宿ファンド。特にクレイシア新宿は新宿3丁目駅から徒歩3分という超好立地で築浅。

そしてクレイシア新宿の平均賃料と売り出し価格の相場を教えていただいたのですが、4%どころか3%台が相場でした。

表面利回りの求め方

ちなみに物件の表面利回りはざっくりいってしまえば賃料×12か月÷物件価格で求められます。

例えば賃料6万円の物件を1440万で購入した場合

6×12÷1440=0.05

つまり表面利回り5%の物件といえます。

物件を購入する際ご参考にしてください。おすすめは都内の中古物件。(理由は明確です。新築は広告宣伝費がのかっているため利回りは低くなる。地方は利回りがたかいですが、空室リスクが存在する。それを考えれば都内の中古物件で利回り5%台を狙うのが優秀な戦略でしょう。)

JPリターンズやcrealを運営しているブリッジシーキャピタルの関連会社であるブリッジ・シー・エステートが中古不動産で有名ですね。

特にcrealを運営しているブリッジシーキャピタルの関連会社であるブリッジ・シー・エステートは物件が豊富であり、金利も1%台でお金を借りられるため、非常におすすめです。

下記公式サイトで物件の相談ができますので、興味があれば面談してみるのがいいかと思われます。

ブリッジ・シー・エステート公式サイト

また同じような不動産クラウドファンディング業者であればRenosyを運営するGA technologyも実物不動産を手掛けています。

メリットとしては資料請求から始められる点。いきなり面接やセミナーはハードルが高いな?と思われる方にとって資料請求を行い、その内容で興味があれば、面談やセミナーを受ける。という戦略がとれます。GA technologies
は都内の優良中古物件をそろえているため、かなりおすすめの業者の一社といえます。

GA technologies無料資料請求

さて表面利回りの話がおわったところで再度不動産プロの見解について記載したいと思います。

新宿ファンドが利回り5%台で東証一部上場企業が30%の劣後出資者で出資は超お宝ファンド

率直に申し上げて本ファンドはrimpleは採算度外視で行ってくる。劣後出資者で募集するのであれば適当な物件価格(maneoなどで行われた担保価値の水増しはありえない。)をつけるはずがない。

要はRIMPLE初回ファンドは宣伝用のファンドであり、破格の利回りといえる。この条件であれば投資家にデメリットは見つからないとのことです。

これがプロの見解です。(ただし告知されている通り5%台なら。とはいえ3%台でも買いのファンドであることは間違いないとのことです。Rimpleは期待大といえますね。)

と当初は5%台になると予想されていたのですが、2020年3月4日に衝撃てきなニュースがはいってきました。なんとRimpleの初回ファンドは年利10%で募集されます!

Rimple初回ファンドの利回りは驚異の10%!抽選制!

クリック合戦になるかとおもいましたが、初回ファンドは年利10%の抽選制度。

はっきり言います。これは投資家に有利すぎる宣伝用のファンドです。

いつもRimpleをご利用いただきありがとうございます。
初回ファンドの概要をお知らせいたします。
ファンド名については、Rimpleにおいて厳選した物件で
ファンドを行うことへの思いを込めて、
Rimple’s Selectionシリーズと命名いたしました。

ファンド名   :Rimple’s Selection #1
対象物件名   :クレイシア新宿 区分マンション1戸
最寄駅     :東京メトロ丸ノ内 線 「新宿三丁目駅」徒歩 3分
出資総額    :36,000,000円
出資構造    :優先出資70%、劣後出資30%
一口出資金額  :10,000円
運用期間    :6ヵ月間
予定利回り   :10.0%
※累計登録ユーザ1万人突破記念及び初回ファンドを記念した分配率となります。
募集開始    :2020年3月18日(水)18:00予定
出資者当選方式 :抽選

Rimpleメールマガジンより引用

下記が公式サイトとなり無料で口座開設可能です。

Rimple(リンプル)公式サイト

また初回ファンドは4本あるとのこと。これが1回目の募集になります。(計4回予定。)

このレベルのファンドが4回出てくるのであれば、Rimple(リンプル)が2020年3月の不動産クラウドファンディング業者の主役になることは間違いないでしょう。(さすがに東証一部上場企業が30%の劣後出資者であれば別格です。)

またRimpleにお話を伺ったところ初回ファンドは採算度外視で組成しているとのこと。

本ファンドは圧倒的です。

募集開始10分で約300%の応募!すでに1億の出資希望者!

募集開始わずか10分ですでに1億以上の応募がある。(300%の応募。)

ちょっとこの勢いは本物ですし、すごすぎますね。ただ当ブログで説明している通り本ファンドがこのような圧倒的人気になることは当然といえば当然といえます。(東証一部上場企業が運営して30%の劣後出資者。さらに利回り10%。人気が出るのが当たり前ですね。)

私も100万円募集にかけてみました。

わずか10分で300%。12時間で800%の応募がありました。ちょっとすさまじいレベルの人気といえそうです。(コロナウイルスの影響でどこも軒並み募集が集まらない中、Rimpleのこの数字は異常といえます。やはり上述の屈指の好条件が人気が集まる理由でしょう。)

第二回ファンドも楽しみにしたいと思います!^^

Rimple(リンプル)公式サイト

Rimple初回ファンドの応募は1200%!残念ながら落選です。

もしかして当たるかも!という淡い期待をこめて、100万円出資申し込みをしたのですが、応募が1200%を超えていれば当然当たりませんよね笑。

下記の通りrimpleから落選メールがきました。

「Rimple’s Selection #1(クレイシア新宿)」につきまして、予定応募金額以上のご応募を皆様よりいただきました。

厳正なる抽選を行いました結果、誠に残念ながら今回はご意向に沿えない結果となりました。

■応募いただいた内容
応募ファンド名:Rimple’s Selection #1(クレイシア新宿)
応募口数   :100口
応募結果   :落選

ご希望に添えず大変申し訳ございません。
また次回のご応募をお待ちいたしております。

Rimple当選メールより

残念だな。とおもっていたところRimpleから驚くべきメールがきました。

【Rimple】初回ファンドご応募感謝特典の獲得メール!

これ予想していなかった分めちゃくちゃうれしいです。笑

具体的にはRimpleから頂けるのは下記の通り。

但し、初回ファンドにご応募をいただきました感謝の気持ちを込めまして、
以下2点の特典をご用意いたしました。

————————————————————
Rimple’s Selection #1に落選された方への感謝特典
<<本メールを受信された会員さま限定>>

リアルエステートコイン1,000コイン(1,000円分)プレゼント

※4月上旬以降にお客さまのコイン残高に付与いたします。
※複数回お申し込みされてる場合でも1,000コインの付与となります。

②限定シークレットファンドのご案内

本キャンペーン対象者のみが応募できるシークレットファンドを組成いたします。
詳細公開   :4 月 13 日(月)13 時 ファンド一覧に限定公開
申し込み期間 :4 月 15 日(水)18 時 ~ 4 月 17 日(金)18 時
予定分配率   :年利 8.0%

※申し込みの権利については譲渡できません。

Rimpleメールより

(太字は私がつけました。)

これは私の読みなんですけど、初回ファンドがちょっと人気になりすぎてしまった。

その結果多くの投資家が投資をできないという事態になったリンプルは、(Rimpleを運営しているプロパティーエージェントは企業体力がある東証一部上場企業だから可能なのですが。)、顧客を逃さないために、(今後も投資をしてもらえるように)このような太っ腹なプレゼントをしたのでは?と思います。

プレゼントとしては下記2点

1 1000円分のリアルエステートコイン。

2 年利8%のシークレットファンドの組成。

リアルエステートコインは投資以外にもつかえますが、私はこの頂いたお金はファンドの投資原資にしようかと思います。

また年利8%のシークレットファンドも楽しみです。

Rimple(リンプル)公式サイト

Rimpleはリアルエステートコイン増量キャンペーン!これもかなり強力です!

不動産クラウドファンディング業者であるRimpleからはリアルエステートコインの交換レートが2倍となるキャンペーンが発表されました。

詳しい内容は下記の通り

キャンペーン概要Outline

交換レート

通常時の2倍
「永久不滅ポイント」 1,000P→「リアルエステートコイン」 9,000コイン

※通常レートは 4,500コイン
※9,000コインは出資金9,000円分に使えます。

交換後のコインに有効期限はありません

交換回数

交換は1回のみとなります。

※1回の交換で複数口のリアルエステートコインに交換された場合でも、
最初の1口(クーポン)以外は通常レートとなります。

交換期限

2020年3月25日(水) 0:00〜2020年4月7日(火) 23:59

※上記の期間内に、Rimpleサイトでリアルエステートコインを登録していただく必要があります。

Rimple公式サイト

要は永久不滅ポイントが1000ポイント=4500円分の出資金だったのが9000円分の出資金につかえる。

1万円から投資ができるrimpleですから9000円分の出資金に交換できるのはかなり強力なキャンペーンと呼べるでしょう。

キャンペーンについての詳しい内容は下記公式サイトをご確認ください。

Rimple(リンプル)公式サイト

プロパティーエージェントの方をインタビュー!Rimpleの魅力を簡単に教えてもらいました。

まずなぜこれほどまで投資家に有利なファンドを組成してくれたのか?ということをRimpleの方にインタビューを行ったところ、回答としては以下の通り

1 区分所有で不動産を買うチャンスをもってもらいたい。

2 当初はやはり投資家に有利なファンドを組成し、リンプルの知名度を上げていきたい。

3 市況が悪くなった時、つまり具体的にいうと銀行が融資してもらえなくなった状況でも、クラウドファンディングをつかうのも考えている。(いわば新しい資金調達先です。)

こういった魅力があるのがRimple(リンプル)の特徴と言えます。

また今まで5ファンド組成されているのですが、そのファンドすべて500%overの出資希望者。今現在もっとも勢いがある不動産投資クラウドファンディング業者はRimpleといえます。

下記公式サイトより無料で口座開設できます。

Rimple(リンプル)

SYLA FUNDINGは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのか?

不動産クラウドファンディング業者であるSYLA FUNDINGは下記4点が特徴としてあげられます。

1 不動産クラウドファンディング業者であるため、住所が明記されている。

2 30%の劣後出資者であること。

3 初回ファンドは30%の劣後出資者という安全性のわりに利回り4.5%とかなり良い。

4 jointアルファと異なり、未上場企業であるため、リスクはそれなりに高いこと。

この四点を考慮に入れたとき、本ファンドにある程度のお金を投資するのは十分あり。(サブの投資先ですね。)

そういった評価が持てる業者といえます。

jointアルファの安全性については下記リンクよりご確認ください。

ジョイントアルファの評判は良いがデメリットあり!徹底調査!危険性とメリット

上記記事をご参照ください。

不動産クラウドファンディング業者のため、ファンドの住所が確認できる!

(30%の劣後出資者となり、万が一の時はシーラが優先的に損をしてきます。)

そしてファンドの住所が明記されており、初回ファンドは原宿や駒沢の好立地

 

 

 

第2号ファンド スカイコート原宿募集開始前
  • 予定分配率

    4.56%

  • 運用期間

    3か月

  • 募集金額

    15,400,000 円

  • 一口出資額

    10,000 円

  • 募集開始日時

    2019/12/13 10:00:

syla funding公式サイトより

運用利回りも悪くなく、短期ファンド。悪い言い方をしてしまえば、本ファンドは客寄せ用の好条件ファンドです。

ただその客寄せ用というのは我々投資家にとっては特に関係のない話であり、優秀なファンドである以上、投資をしても問題ない。

 

結論を言ってしまえば、初回ファンドはどの業者も気合を入れていることがおおく、また30%の劣後出資者というのも魅力。ですので私はある程度の金額を本ファンドに投資をしようと思います。

上場はしてないもののsyla fundingの売り上げの伸び率は非常に優秀

単年で100億以上の売り上げがあるのはシーラファディングの強み。

FANTAS fundingの売り上げは80億強。一般的にいってしまえば100億をこえる不動産会社の信頼性はかなり高い。

無論上場企業ほどではありませんが、この売上高の高さもシーラファンディングの強みと言えます。

SYLA FUNDING公式サイト

新規事業者のSYLA Fundingのファンドについて分かったのは下記の3点!

結論から申し上げればSYLA Fundingはおすすめのサブの投資先だということが判明しました。

その理由を新たなファンドの内容からわかったことをもとに解説したいと思います。

1 初回ファンドは30%の劣後出資者。

2 クリック合戦でなく、抽選方式。(RENOSYと同様です。)

3 1億円が募集額の上限となる。

この3点からSYLA Fundingの狙いを含めて解説していきたいと思います。

初回ファンドは驚異の30%劣後出資者

劣後出資者方式ですが30%劣後出資者とは恐れ入りました。(さすが初回ファンド。気合が入っていると断言できそうです。)

本契約は重要ですので、十分に目を通し、ご理解い優先の商号若しくは名称又は氏劣後構造となっており、事業参加者は優先出資を行となってお客様(以下「出資者」といいます。)との間でり、事業参加者である弊社と出資者であるお客様(以下「出資者」といいます。)との間では重要ですので、十分に目を通し、ご理解い優先の商号若しくは名称又は氏出資を通し、ご理解い行
い、本事業者である弊社と出資者であるお客様(以下「出資者」といいます。)との間でが予定されている不動産特定共同事業契約(以下「本契約」という場合があります。)の内容金 6,600,000 円の規定に基づき劣後出資を通し、ご理解い行います。

シーラファンディングより

さすが初回ファンドです。この劣後出資の割合であれば投資家の元本が毀損するのは非常に考えずらい。

先着順ではなく、抽選方式

こちらに関しては好み次第。

先着順でクリック合戦で投資ができることを好むのか。それとも抽選方式を好むのか。それは個々人の考えたかによるでしょう。

抽選方式であたったらラッキーくらいの心づもりでもいいかもしれません。後入金方式であるため、取り立て問題視する必要もないでしょう。

1億円が募集の上限となる

SYLA FundingはRENOSYと同様1億円が運用できる上限となっております。

これはあくまで私の読みなのですが、SYLA Fundingはこの不動産クラウドファンディングビジネスで儲けるつもりはありません。

じゃあ何が狙いなの?と聞かれれば認知度の向上です。
というのもこういった不動産クラウドファンディングビジネスに関して言えば、私も含めた投資ブロガーが興味を持ちます。

そしてそのファンド自身が優秀であれば、当然今現在のように記事になります。
となるとシーラファンディング自身の知名度があがり、現物不動産の売買や、さらなる攻勢がかけやすくなる。

この点でcrealやFANTAS fundingとは異なるといえるでしょう。
ただその主たる目的(不動産クラウドファンディング事業者として成功する。)と異なるからといって私は特段問題視しません。

というのも1投資家の立場から言えば、宣伝目的であれ、優良なファンドを組成してくれているのは事実。

であればその真なる目的が別にせよ、優良なファンドであるため投資をする。
これが投資家としてあるべきすがたであり、私はそれに乗っかろう
と思います。

ですので早速投資申請をいたしました。(SYLA FUNDINGは今後も抽選制でファンドを組成することになります。ただ先にディポジットが必要になる制度ではなく、とりあえず投資家登録を済ませておき、抽選に毎度応募し、当たったたら出資をする。という考え方で問題ないでしょう。)

今後もファンドが出てくるたびに記事にしていこうと思います。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

SYLA FUNDING公式サイト

 

FANTAS fundingはなぜおすすめ?どんな特徴がある?

 

こちらもcrealと同様、2018年に参入してきた不動産型クラウドファンディング業者になります。

歴史が浅い会社ですが業者としての信頼度は屈指といえます。これもまた社長のバックグラウンドの固さが理由です。

理由としては

1 運営会社のFANTAS technology株式会社 の2017年の売り上げが80億もある。

2 中古マンション販売や、空き家再生ビジネスの実績が十分。

3 FANTAS Fundingも劣後出資者として投資する。

この売り上げ80億というのはOwnersBookの88億と比べても何ら遜色もありません。(上場企業並み)

数年後の上場を目指していますが、現状から言えば数年後の上場は可能。(というより既定路線であるといっても過言ではないでしょう。)
また社長の國師康平氏は近畿大学を卒業後不動産関係の木下工務店に勤務。売り上げでNO.1となり、その後不動産関係の会社を起業するなど、不動産型クラウドファンディング業者として参入してくるにあたり、何ら違和感もなく、また実績も十分。そのため信頼できる業者と断言しても何ら問題ありません。

FANTAS fundingも出金手数料がかからない!

これも大きなメリット。上述したジョイントアルファと同様に、入金手数料がかからないネットバンクを使えば。投資家は入出金手数料を節約することができます。

このような点もFANTAS fundingがおすすめの理由といえるでしょう。

FANTAS fundingのお勧めファンド!

不動産型クラウドファンディングの中古マンションファンドも十分お勧めなのですが、個人的には中古物件リフォームファンドがFANTAS fundingでお勧めになります。

ファンドのスキームはcreal同様に非常に優秀。それに加えて空き家再生リフォームビジネスの強みであるその高利回りがすばらしい。(年利10%

本ファンドのスキームはFANTASが劣後出資者となっている点です。(FANTAS funding全てのファンドでFANTASが劣後出資者になっています。)

損失が出た場合投資家よりも先にFANTASが優先して損失をこうむります。(20%の劣後出資者。)

crealと同様にこれは劣後出資者と呼ばれます。

優先出資者劣後して償還を受けるという仕組み。 運用の損失が劣後出資の範囲内であれば損失を全て負担する。 しかし、ファンドの収益が一定額を超えた場合、劣後出資者の取り分が大きくなるなど、リスクを多く取る分、リターンも優先出資者より多く受ける仕組み。

劣後出資とは?コトバンクより

劣後出資とは上記のことになります。

当然のことですが、事業者から優先的に損していくため、事業者の真剣さが違います。こういったセイムボートと呼ばれるファンドは投資家&事業者が同じ方向を向いているため、非常に硬いファンドになります。

 

FANTASの最大の強みはこのような空き家再生ビジネス&中古マンションビジネスを非常に多く手掛けてきたという圧倒的な実績になります。

来年度は120本のファンドを出す予定で、本不動産型クラウドファンディングにかける思いは強い。

住所が明記されているため、投資家がどのような立地条件なのか確認できるという点もGOODです。

(例えばこの中古マンションファンドでは東京都世田谷区桜丘五丁目33番5号と住所が明記されています。)

住所が確認できる&空き家再生ビジネスは高利回りが期待できるうえにFANTAS fundingが劣後出資者になるという条件がやはり素晴らしいですね。

また中古不動産ファンドではFANTAS fundingは独自のチェックシステムを使い、最短3日で売り主へ現金化します。このようなスピード感があるおかげで割安で中古マンションを手に入れられるという強みもFANTAS fundingのファンドの強みと言えます。

2019年1月24日に5ファンド同時に募集が行われたのですが、なんと全てのファンドが3分以内に完売。

サービス開始当初はファンドは約1日で完売するペースだったのにもかかわらず、今急速に投資家からの信頼を得ており、すさまじい人気の業者になりました。

今年120本ファンドの募集を行うとのことですが、これくらい優秀なファンドが次々とでてくれると、投資家としては非常にありがたいと言えます。

 

(今現在90万運用中。40万円は運用が終了しており、分配金として7,778円すでにいただいています。やはり高利回りと評価できますね。)

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。(私もしたのですが、メールアドレスを登録後2分程度で登録できました。)

FANTAS funding公式サイト

<追記> FANTAS funding投資を初めて約一年!投資成績はどうだった?

で多くの投資家がきになるのは管理人(私自身)が結局儲かっているのかどうか?ということでしょう。

ですので私の1年間の投資成績を発表します。

  • 運用が終了した出資金の合計

    1,100,000円

  • 分配金(源泉徴収後)

    21,304円

要は110万の出資で分配金を21304円(税引き後)頂いたことになります。

reproなど高利回りファンドを中心に投資をしたためこれほどまとまった金額がいただけました。

やはりfantas fundingは安全性の割に利回りが高い不動産クラウドファンディング業者といえそうです。

 

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。(私もしたのですが、メールアドレスを登録後2分程度で登録できました。)

FANTAS funding公式サイト

 

 

crealとFANTAS fundingの同位点は住所が明記されている劣後出資者!

どちらもファンドも管理人が非常に好んでいるセイムボートファンド。

このセイムボートファンドというのは事業者自身も身銭を切ってファンドの運営を行います。ですので失敗した場合当然の事ながら事業者もその損害をかぶることになる。

更にcrealもFANTAS fundingも劣後出資者です。であれば優先して損害をかぶるは事業者。

となると事業者自身の熱量は全く異なり、必ず成功させよう!と熱意をもってファンドの運営をおこないます。こういったファンドは非常に固い。

また不動産型クラウドファンディング業者の為、住所が明記されいてる。

こういった大きな強みがあるのがcrealとFANAS fundingです。

crealとFANTAS fundingの違い!

crealは10%の劣後出資者!FANTAS fundingは20%の劣後出資者!

投資家はcrealなら10%。FANTAS fundingなら20%。ファンドの売却額が下がっても元本の棄損がおきません。

これだけを聞いてしまうと20%の劣後出資な分FANTAS fundingのが投資家に安全で優秀だと思われる方がいると思います。

ですが話はそう簡単ではありません。

CREALのファンドは都内の一等地!

ホテルファンドは浅草

その他ファンドも五反田や目白。

crealは都心の不動産を扱っている分、不動産の価格が下落しずらいというメリットがあります。

率直に言わせて貰えば、都心でこの条件が続き、その上でクリアルが10%の劣後出資者になるのであれば、crealのファンドとしての固さは相同なものといえます。
下記公式サイトより無料で登録できます。

またクリアルはメールアドレスの登録だけでファンドの内容が確認できるという点が非常に優れています。

CREAL公式サイト

FANTAS fundingの魅力はなによりその利回り!

上述の通りcrealのファンドが4%代がメインなのに対して、FANTAS fundingの利回りは8%~10%。

これだけきくと怪しく聞こえますが、中古の空き屋再生ビジネスという利回りが高いビジネスモデルを扱っている以上その数字はあり得ます。

ただ上記ファンドでいえば立地条件は千葉県。当然目白や浅草などの東京の一等地よりも立地条件の固さは劣ります。

(だからこそFANTAS fundingが20%の劣後出資者になってくれるという点で優位性があります。)

 

ビジネスモデルとしてはおもしろく、高利回りが期待できる FANTAS fundingと立地条件がとことん安全と断言できるcreal

この点でFANTAS fandingとcrealが異なる点と言えます。特にFANTAS fundingは利回りが低い不動産型業者の中で、ついに年利8~10%を超える業者がでてきたな!と非常にポジティブな印象を抱いています。

私個人としてはFANTAS fundingが事業者としては若干魅力的かと感じています。(ただ安全性を重視するのであればCREALをメインにするのも優秀な戦略!)

2019年120本ファンドを組成するとのことなので、早めに投資家登録だけはすましておき、これはいい!というファンドがでてきたときに投資をするというのが一番優れた投資戦略といえます。
下記公式サイトより無料で投資家登録可能です。

FANTAS funding公式サイト

crealとfantasはソーシャルレンディングと異なり、不特法の管轄下に置かれている。

 

crealもfantasも不動産型クラウドファンディング業者であり、不動産特定共同事業法の管轄に置かれます。

より法制度がすすんでいる不特法に管理されており、このような情報開示性に問題がない両社に人気があつまるのは当然の帰結といえるでしょう。(やはり今年は不動産型クラウドファンディングが躍進する年になるのは間違いなしと言えます。)

不特法とは、出資等を受けて不動産取引を行い、その収益を分配するという事業の仕組みを定めた法律で、そのような事業を「不動産特定共同事業」といいます。複数の投資家がお金を出し合って、いわゆるファンドの形態で現物の不動産に投資し、その不動産から生まれる運用収益を分配するスキーム(投資手法)です。fantas naviより

つまり不動産ファンドを小口債権化する手法を両社ともとっているのですが、この手法はソーシャルレンディングと異なり、古くからある手法です。

当然生まれたばかりの頃は、法整備もすすんでおらず、また多くの問題を抱えていました。(今のソーシャルレンディングの状況に近い。)

ですが、その問題がおきた結果、法制度を完備。今現在ではソーシャルレンディングとは比較にならないほど、不動産クラウドファンディング業者が従う不特法は不正ができないように仕組みが作られてます。

その上で上述したとおり、crealとFANTAS fundingの社長お二方の実績&ファンドの透明さ&住所が明記されているという安心感。

やはり今現在は不動産クラウドファンディングに優位性があるとはっきり断言できます。

またソーシャルレンディングは新しい投資法の為、法整備がまだまだ進んでいません。(だからこそみんなのクレジットやラッキーバンクの詐欺的行為ができたのでしょう。いまようやく重い腰を金融庁があげましたが。)

その為、信頼できるという明確なエビデンスをもつ業者にしか投資ができないというのが続いています。

ですがcrealもFANTAS fundingも2000年代の投資法から生まれた結果の不特法の管轄下に置かれます。

その不動産特別法の管轄下というのも投資家にとってありがたいと言えるでしょう。

 

クラウドリアルティは何故おすすめ?どんな特徴がある?

不動産投資ファンドを多く手がけるクラウドリアルティ。その最大投資家にとってのメリットは豊富に資金調達をおこなっており、投資家に有利なキャンペーンを非常に多く組成してくれる点です。

まずなぜそのような破格なキャンペーンをおこなえるのか?という点をVC(ベンチャーキャピタル)の視点から解説していきたいと思います。

クラウドリアルティにバックについているのは名だたる大企業

通常であれば私はクラウドリアルティに出資しません。

というのも投資家に有利すぎるキャッシュバックが異常と感じたから。

しかしながら株主構成を見たところ、これVC(ベンチャーキャピタル)から相当な金額の資金援助をうけているな。と印象にかわり、となると数年後の上場のためにあえて大型キャンペーンを行うことで、顧客確保に動いているのだろう。というかなり確信に満ちた仮説ができました。

まずはクラウドリアルティの株主構成をご覧ください。

主要株主 経営陣
カブドットコム証券株式会社
グローバル・ブレイン5号投資事業有限責任組合
新生企業投資株式会社
株式会社新生銀行
FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合
みずほ成長支援第2号投資事業有限責任組合
三菱地所株式会社
株式会社三菱UFJ銀行
三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合 クラウドリアルティより

どれも日本有数の屈指の一流企業ですね。

特に三菱UFJが株主になっているのがすばらしい。というのもメガバンはVCと出資する際、私のような個人投資家とは比べ物にならないほどその業者を徹底的に調査します。

その調査をしたうえで問題がなかった。これがまずクラウドリアルティへの信頼性が他の不正をおこなったソーシャルレンディング業者とは異なることの証明になります。(みんなのクレジットなどだれがVCとして出資する企業が存在するんだ。というレベルでしたからね。)

またそのVCからなんと3億5千万という金額の資金調達に成功しています。

“P2P型の不動産クラウドファンディングサービス”「Crowd Realty」を運営する株式会社クラウドリアルティ(本社:東京都千代田区、代表取締役:鬼頭 武嗣、以下クラウドリアルティ)は、既存株主であるSBIインベストメント株式会社のFinTechファンドに加えて、新たに株式会社三菱東京UFJ銀行、三菱UFJキャピタル株式会社、カブドットコム証券株式会社を引受先とする第三者割当増資により、総額3.5億円の資金調達を実施しましたので、お知らせ致します。

<中略>

第三者割当増資の引受先 (※順不同)・SBIインベストメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:川島 克哉)が運用する「FinTechファンド」(名称:FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合)・株式会社三菱東京UFJ銀行 (本社:東京都千代田区、取締役頭取執行役員:三毛 兼承)・三菱UFJキャピタル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:半田 宗樹)が運営するファンド(名称:三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合)・カブドットコム証券株式会社(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長:齋藤 正勝)

クラウドポートより

 

 

クラウドリアルティのファンドは大まかな住所がわかるのもメリット

例えば京町家5号ファンドなどでは今現在の外観図が表示されているため、住所を調べようと思えば大まかな場所はわかります。(というか特定可能。)

となると他の不正を行った(担保価値の水増し)ソーシャルレンディング業者のように査定価格が大幅に水増しするということは考えられません。(そもそもこれほどのVCを引っ張ってこれ、信頼残高が非常に高いクラウドリアルティの鬼頭氏が不正を行うとは到底考えられません。)

VCからまとまって出資が受けられた。そして数年後上場というシナリオなのでは!?

まず不正リスクが皆無であるクラウドリアルティ。不正のためにお金を撒き餌としてばらまいている可能性はありません。

そして今現在身の丈に合わないほどの広告宣伝費、そして投資家にたいして様々なキャンペーンを打ち出しています。

じゃあなぜこのようなことが可能なのか?と聞かれるとVC(ベンチャーキャピタル)からまとまったお金の出資を受けられたからからでしょう。(上記株主からですね。)

再度になりますがVCは出資を決める際徹底的にその業者をしらべます。その調査をパスしている。これは不動産クラウドファンディングのクラウドリアルティへの信頼以外の何物でもありません。

CrowdRealty公式サイト

クラウドリアルティの鬼頭氏は信頼にたる経歴の持ち主なのか?

 

まず結論を言ってしまえば、鬼頭氏は非常に優秀な経歴の持ち主。

三菱UFJから多額の融資を引き出すことに成功しており、これは鬼頭氏の経歴が優秀であったことも理由の1つにあげられます。

鬼頭氏の経歴としては

東大、東大大学院を卒業後、新卒でボストン・コンサルティング・グループに入社。

その後メリルリンチ日本証券に転職。

メリルリンチ日本証券では不動産投資銀行部に在籍。

現物不動産の証券化。投資部門ではJリートを担当されています。

クラウドリアルティは不動産を多く手掛ける不動産クラウドファンディング業者(それのみに特化しているわけではありません。)

メリルリンチでの現物不動産の証券化。投資部門ではJリートを取り扱っていた。この経験がクラウドリアルティに生かされていると思えば、経歴に何ら違和感がありません。

また東大→ボスコン。

超エリートと経歴で、非常に優秀。だからこそ3億5千万という金額をVCから資金調達ができたのでしょう。

クラウドリアルティは口座開設をしておく業者のひとつ

理由としては簡単に言えば下記6点

1 クラウドファンディング業者。そのため、貸付先が明示されているファンドがある。(他の不正をおこした業者のように身内に貸し出しているというのはあり得ない。)

2 社長鬼頭氏は東大ボスコン出身というエリート。そして不動産の証券化などにたずさわっていたことからも不動産ビジネスを行うのは納得。

(東大→ボスコンというスーパーエリート)

3 三菱UFJなどのVCからすでに3.5億の出資を募ることに成功。VCは個人投資家とは比べ物にならないくらい出資先を調査する。その調査を通ったことが信頼の証。

4 キャンペーンは上場するための顧客獲得の可能性が非常に高い。

5 社長の鬼頭氏は不動産を多く手掛けており、今後VCと連携しつつ魅力的なファンドを組成してくれる。

6 今後知名度の向上とともにクリック合戦が避けられなくなるが今現在はクリック合戦なしで投資ができる。にもかかわらず利回りも8%台というファンドも存在する。(超高利回りではないが高利回りといえる。)

投資家の立場から言えば屈指の好条件の業者と言えます。

またこのキャンペーンだけでなく、投資する地方の名産品プレゼントキャンペーン既存投資家にも多くキャンペーンを組成してくれる点も魅力。

やはりUFJなど巨大なVCから資金調達ができるというのが投資家にとって圧倒的に有利な条件と言えます。

(早速私も投資家登録を行いました。)

クラウドリアルティの大阪民泊ファンドでは投資家の保全がかなり図れているのが優秀!

2020年2月現在募集されているクラウドリアルティの大阪民泊ファンドは投資家の保全がかなり取られているファンドと断言できます。

2020年2月に募集されている大阪民泊ファンドは利回り4.5%と納得できるレベル。

民泊は大阪や京都の中心地がメッカですから立地条件としても悪くありません。また立地は抜群にいい。

条件としては以下の通り

申込総額40,450,000 円

32%
プロジェクト正式名称 大阪 谷町六丁目ファンド
募集ステータス 募集中
投資対象 民泊施設
想定運用期間 24ヶ月
分配 期中分配あり
想定利回り(IRR) 年率4.5%(税引前)
※ 弊社手数料控除後
想定投資倍率(MOIC) 1.09x(税引前)
※ 弊社手数料控除後
一口あたり出資金額 50,000円
最低出資口数 6口
弊社運用手数料 年率2.0%(元本に対して)
弊社成果報酬 想定利回り(IRR)4.5%を超過する収益の20%分

クラウドリアルティ公式サイトより

また出口戦略も優れており、本ファンドが万が一売却できなかった場合についてもクラウドリアルティは明言

売却時(出口)に外部の投資家など第三者への売却を想定しておりますが、第三者への売却が実現できない場合は、起案者である株式会社Rに物件を売却することを予定しており、その売却の対価によって出資金の払い戻し

クラウドリアルティ公式サイトより

(会員情報では社名が載っていますが、当ブログでは記載を控えるため、イニシャルをとり株式会社Rと記載します。)

つまり万が一出口(売却)ができなかったとしても、起案者に売却することで出資金の払い戻しを行う

さすが不動産畑出身の鬼頭氏が作り出したスキームです。投資家の保全がかなり図られている。

今後も投資家に有利なファンドを組成してくれることを期待したいですね。

 

下記公式サイトより無料で口座登録可能です。

CrowdRealty公式サイト

コロナウイルスのためファンドの組成ができず!

3月21日の追記になります。

本ファンドについてなのですが、その後もキャンセルが続き、最低投資金額に届かなかったため、本ファンドの組成はキャンセル。

また他の民泊ファンドも今組成できなくなっています。

無論本件に関してはクラウドリアルティに一切の責任がなく、コロナウイルスの影響のためと言えます。

しばらくは厳しいかも知れませんが、コロナが収束次第また優秀なファンドを組成してくれることを期待したいと思います。(ファンドのスキーム自体はスゴク優秀でしたからね。さすがは鬼頭社長といったところです。)

クラウドリアルティはしばらく厳しいがそれでも口座開設をしておくべきだと思う理由

コロナウイルスの影響でしばらく民泊ビジネスが厳しいことが予想されますが、それでも私はクラウドリアルティの口座開設だけは済ませておくべきだと考えいます。

理由は上記ファンドのように出口戦略がすぐれているファンドを組成してくれるから

VCから潤沢な資金を引っ張っているからこそ、これほど投資家に有利なファンドをクラウドリアルティは組成できます。

このVCからお金をこれだけ引っ張ってこれることのすさまじさはなかなか想像できないかも知れませんが、VCから出資をうけるためには事業内容、事業者の信頼性、将来性など見込みありと判断されない限りこれほどの大金を出資して貰えません。

(東証一部上場企業のプロパティーエージェントは別格としても、クラウドリアルティはそれに準ずるクラスの信頼性です。やはりVCから多額の出資はでかい。)

またコロナウイルスさえ収束してしまえば、クラウドリアルティは再度ファンドを組成します。

その時、口座開設を行っていなかったから人気ファンドが売り切れてしまい投資ができない。

こういった事態が容易に想定できます。

だからこそ無料でできる口座開設だけははやめに済ましておく。というのが私としてはおすすめになります。

無論私自身も投資家であるためライバルが少ない方が有利ですが、一方私は投資ブロガーです。ですので投資家に有利な情報(例えクリック合戦になろうとも)は積極的に今後も発信していきたいと思います。

CrowdRealty公式サイト

 

不動産型クラウドファンディング&ソーシャルレンディングはこの6社に分散投資が正解!

おすすめできるのはやはり下記不動産型クラウドファンディング業者の2社。

都内の1等地で住所が明記されている。その上で劣後出資者という点でリスクが相当低いといえるCREAL

信頼できるクラウドファンディング業者であり、劣後出資者。その上で高利回りが期待できるFANTAS funding

またソーシャルレンディング業者であれば、おすすめOwnersBook

不動産特化型クラウドファンディングサービス【OwnersBook】

30%の劣後出資者である2社

SYLA FUNDING公式サイト

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

VCからお金をひっぱてこれ、豊富な資金をもとに投資家に有利なキャンペーンを組成できるcrowd reality.(1万円プレゼントキャンペーンは破格ですね。)

CrowdRealty公式サイト

この3社を中心に投資をするのが2019年の正しい戦略と言えます。

何故この6社がお勧めなのかについての簡単なおさらい!

まずcrealは都内の一等地で10%の劣後出資者になっている。

FANTAS fundingは20%の劣後出資者ながら利回りが高いファンドを組成してくれる。

SYLA fundingは30%の劣後出資者。

Owners bookは上場企業が運営している。

ジョイントアルファは上場企業であり、更に劣後出資が30%。安全性では別格といえる。(利回りは3%台とやや低めだが、安全性を加味すれば妥当な利回り。)

CROWD REALTYは超大企業がこぞって出資しており、株主構成から信頼性が別格と評価でき、豊富なキャッシュバックキャンペーンをおこえる。

率直に言えばどれも優秀な業者であり、再度になりますが、分散投資を強くお勧めします。

 

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

信頼できるおすすめのソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者

こちらが当ブログ一番の人気記事のお勧めできるソーシャルレンディング業者の一覧です。

ソーシャルレンディング比較!おすすめ業者ランキング!

おすすめできるソーシャルレンディング業者のおすすめファンド一覧

ソーシャルレンディング業者別のおすすめファンドになります。どれも信頼できる優秀な業者の優れたファンドについての解説になります。

ソーシャルレンディング利回り別おすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディング安全でリスクが低い低利回りおすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディングファンド比較!業者別お勧め優良ファンドはこれだ!

ソーシャルレンディングで高利回りお勧め業者ベスト3!

不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴

みんなのクレジットやラッキーバンクのような業者に引っかからないために、気を付けなければならない点をまとめました。ご参考にしてください。

危険でリスクが高い不正を行うソーシャルレンディング業者の特徴!信頼できる業者の見極め方!

お話した不動産クラウドファンディング業者の口座は下記より全て無料で口座開設可能です。

不動産クラウドファンディング業者のおすすめ順は下記の通り!

基本的に不動産型クラウドファンディング業者に投資をされたい方は安全性を重視されています。

その中でおすすめするとしたら下記の2パターンでしょう。(私自身は全ての業者に分散投資をしていますし、それが1番おすすめです。)

安全性重視で不動産クラウドファンディングに投資をする場合

安全性重視であれば

jointα Owners Bookをメインの2社。

CREALをサブにして3社を中心に投資。

理由としては明確で、Jointαは東証一部上場企業、Owners Bookはマザーズに上場している企業が運営していルという点で信頼性は別格。(特に東1のjointαは別格でしょう。)

またCREALは運用額が業界トップ。

上記三社をメインにするのが正解。

利回り重視で不動産クラウドファンディング業者に投資を行う場合

となればFANTAS fundingのFANTAS repro(利回り6%台)やシーラファンディングの高利回りファンドを狙うのが正解です。(シーラは宣伝用ファンドを組成しているというのも大きな理由ですが。)

ただ以外と高利回りになるのがCREAL。

というのも大型ファンドの度にキャッシュバックキャンペーンをおこなってくれるため(2019年1月も予定されています。)、利回りが5%台になることも珍しくありません。

今後も大型キャンペーンに期待していきたいと思います。

(まあ安定しているのでメインの投資先にしていきたいと思います。)

管理人のおすすめ業者はどこ?

結論を言ってしまえば上記業者は厳選しているため、全ておすすめの優良業者といえます。

ただ私個人はまだ若いため、やや強気なポートフォリオを組むことが可能。

ですのでメインとして

シーラファンディング(抽選に当たれば)

CREAL(キャッシュバックキャンペーン時)

FANTAS fuding(REPRO)

Joint α(4%台ファンド)

クラウドリアルティ(東京付近のファンド)

サブとして

Owners Bookに投資。

こういったポートフォリオを組んでいます。

下記が今回話のメインとなった業者の公式サイトであり、無料で口座解説可能です。

 

メールアドレスの登録だけでファンドの内容が確認できるのは魅力ですね。

CREAL公式サイト

CREAL

 

SYLA FUNDING公式サイト

 

OwnersBook公式サイト

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

FANTAS funding公式サイト

2020年3月であればRimpleが一番おすすめ。さすがに東証一部上場企業が30%の劣後出資者で都内の一等地のファンドを年利10%で組成するのは別格すぎます。超お宝ファンドと呼べますね。

Rimple(リンプル)公式サイト

上場間違いなしの状況であり、投資家に有利なファンドを今現在多く組成していCrowdRealtyは投資家として押さえておくべき一社といえます。(私の一番のおすすめはクラウドリアルティ)

2020年3月はRimpleとクラウドリアルティの口座開設を済ませておくのが、投資家として正しい戦略と言えそうです。(特にクラウドリアルティはVCからけた外れの金額を引き出しています。投資家にもっとも有利なキャンペーンをうってくれる会社といえるでしょう。)

CrowdRealty公式サイト

また実物不動産を考えるのであれば、まずは資料請求から始めれるのが安全であると考えますし、となると上場企業のGA technologiesの資料を見てみるのが正解かもしれません。
GA technologies無料資料請求

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コメント

  1. 通りすがり より:

    以前は比較的推されていたLENDEXが抜けているのは
    社長交代への懸念からですか?

    • tanabe54 より:

      通りすがり様
      いえたまたまベスト3形式で発表しようと思っていただけです。
      その三社と比べると事業者規模でレンデックスは劣ってしまうなというのが印象です。

      無論お勧めの業者であることは変わりありません。

  2. SL投資家 より:

    オーナーズブック、下記2点が気になります。
    ・物件がほぼ全て都心部であり地政学リスクがある
    ・先日の江東区案件貸し倒れの件が未決着