Rimple(リンプル)の評判&キャンペーン&年利10%の衝撃!口コミは?危険?おすすめ徹底調査!

Rimple

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです。

まだファンドの募集前なのにもかかわらずRimpleの投資家登録数が1万名を超えました。これは期待の表れと言えます。

<追記>

4月2日 追記

Rimpleから第二回ファンドの募集が発表されました。

クレイシア秋葉原で年利5%!これも十分高利回りでびっくりです。詳しい内容が気になる方は目次の

第二回ファンドはクレイシア秋葉原!年利5%ファンド組成!期待大ですね。

をクリックしてください。

<以上>

 

今回は新しく不動産投資型クラウドファンディング業界に参入してきたRimple(リンプル)についての評判、メリットデメリットそしておすすめできるのか?他の不動産クラウドファンディング業者と比較して徹底解説を行います。

またRimple新宿ファンドは圧倒的に投資家有利のファンドであり、私はRimpleの初回ファンドではかならずこちらを狙います。

Contents

Rimple(リンプル)はどういった投資型クラウドファンディング業者なのか?

Rimpleは不動産投資型クラウドファンディング業者に分類されます。

ではまずこの不動産投資型クラウドファンディング業者はどういったものなのか?ということについて解説していきたいと思います。

不動産投資型クラウドファンディングとは?

通常の不動産投資であれば個人が物件にたいして投資を行いますが、不動産投資型クラウドファンディングであれば、出資者を募り、共同で物件を購入することになります。

ですので少額から(1万円から)投資をすることが可能。このように敷居が低いのが不動産投資型クラウドファンディング業者の特徴です。

また今回の話のテーマとなるRimpleもそうなのですが、不動産クラウドファンディング業者は劣後出資者として(この劣後出資者の意味も後ほど解説します。)出資しています。

そのため事業者と投資家が同じ方向を向いているセイムボート(同一の船。売却という出口に向かい運命共同体です。)。事業主も出資している以上、投資が失敗したら事業主も損します。

ですので真剣に売却に向かう。この点で個人でのよくわからないワンルームマンション投資をすすめてくる不動産会社やソーシャルレンディング業者と異なります。

不動産クラウドファンディング業者は不動産特別法の管理下に置かれているのが特徴!ソーシャルレンディングと異なる

より法制度がすすんでいる不特法に管理されており、情報開示性に問題がありません。

理由は明確で、投資家が物件を確認できるから。(やはり今年は不動産型クラウドファンディングが躍進する年になるのは間違いなしと言えます。)

不特法とは、出資等を受けて不動産取引を行い、その収益を分配するという事業の仕組みを定めた法律で、そのような事業を「不動産特定共同事業」といいます。複数の投資家がお金を出し合って、いわゆるファンドの形態で現物の不動産に投資し、その不動産から生まれる運用収益を分配するスキーム(投資手法)です。fantas naviより

つまり不動産ファンドを小口債権化する手法をとっているのですが、この手法はソーシャルレンディングと異なり、古くからある手法です。

当然生まれたばかりの頃は、法整備もすすんでおらず、また多くの問題を抱えていました。

ですが、その問題がおきた結果、法制度を完備。今現在ではソーシャルレンディングとは比較にならないほど、不動産クラウドファンディング業者が従う不特法は不正ができないように仕組みが作られてます。

 

やはり今現在は不動産クラウドファンディングに優位性があるとはっきり断言できます。

一方ソーシャルレンディングは新しい投資法の為、法整備がまだまだ進んでいません。(だからこそみんなのクレジットやラッキーバンクの詐欺的行為ができたのでしょう。いまようやく重い腰を金融庁があげましたが。)

その為、信頼できるという明確なエビデンスをもつ業者にしか投資ができないというのが続いています。

ではそのRimpleの劣後出資者の意味とは何なのでしょうか?

Rimple(リンプル)の劣後出資者の意味とは?

そもそも劣後出資者というのはどういった意味なのかというと

優先出資者に劣後して償還を受けるという仕組み。運用の損失が劣後出資の範囲内であれば損失を全て負担する。しかし、ファンドの収益が一定額を超えた場合、劣後出資者の取り分が大きくなるなど、リスクを多く取る分、リターンも優先出資者より多く受ける仕組み。

劣後出資者について。コトバンクより

つまり損失がでた場合、Rimpleが優先的に損失を被ることになります。

そしてその額はなんと元本の30%までの劣後出資者

よって仮に万が一元本の30%を棄損したとしても、投資家が損失を被ることはありません。

つまり(1000万で購入した物件が700万でしか売れなかったとしても、損失はリンプルがこうむり、投資家は損失がでません。反対に700万以下の場合は、投資家も分配金で損害がでます。)

また東京のリーマンショック時の地価の下落率が15%。それは言い換えれば100年に一度といわれたリーマンショックが再度きたとしても投資家の元本が毀損しないと言い換えられます。(リンプルが30%の劣後出資者のため。)

投資の世界では絶対という言葉ありません。(私個人として絶対に儲かります!といって勧誘する業者があれば投資をしないほうがいいと考えます。)しかしながらリンプルは投資におけるリスクは相当低い業者の1社であると断言できます。

やはり30%劣後出資者というのは非常に強力だと断言できます。

Rimpleを運営するプロパティーエージェントは東証一部上場企業!

業界に詳しい方であればご存じだと思うのですが、Rimpleを運営するプロパティーエージェントは東証一部上場の大企業です。

また今の財務状況なのですが下記の通り。

(常に右肩上がりの素晴らしい業績ですね。)

売上額が200億あるのも有利な点でしょう。

 

サービス名 リンプル(Rimple)
URL https://funding.propertyagent.co.jp/
運営会社名 プロパティエージェント株式会社
本社所在地 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー6F
設立 2004年
代表取締役 中西 聖
資本金 5億7,891万円(2020年1月時点)
売上高 215億円(2019年3月期)
上場有無 東証1部上場
サービス開始年月 2020年2月
参考利回り 5.0%前後(※2020年2月時点)
投資金額 1万円から
累計応募金額 0円(2020年2月時点)
運用期間 6ヶ月程度(案件により異なる)
元本毀損実績 元本毀損実績0円(2020年2月時点)

Rimple公式サイトより引用

 

ただ注目すべきは東証一部企業が運営している点。近年東証一部上場企業が倒産したケースはほとんどありません。中小零細なら突然倒産することが多々ありますがプロパティーエージェントが倒産するというのは正直考えずらい。

この点で不動産クラウドファンディング業者×東証一部上場企業×30%劣後出資者となるRimpleは投資家にとって非常に有利な業者といえます。

下記が公式サイトで無料で口座開設可能です。

Rimple(リンプル)

最低投資金額が1万円という敷居の低さもメリットの一つ

最低出資金額が1万円という敷居の低さもメリットでしょう。同じ東証一部上場企業の穴吹興産が運営するjoint αは最低投資金額が10万円ですからね。

初めて投資をしてみたい!という方にとってはこの敷居の低さは大きなメリットでしょう。

永久不滅ポイントで投資可能なのが他社にはない画期的なサービス!

セゾンカードでたまる永久不滅ポイントがリップルに投資する際にコインとして投資ができるということになります。

これをわかりやすくいってしまうと、例えば永久不滅ポイント5000ポイントをリップルで使えるリアルエステートコインに交換すると2万2千500円分のコインになります。

ですので3万円投資をしたい!という場合であれば、永久不滅ポイント5000ポイント+7500円現金で3万円の投資ができるようになる。

なぜこのサービスが可能なのか?といえばプロパティーエージェントが東証一部上場企業で信頼されており、セゾンカードと提携できる力を持っているから。

これは投資家にとってありがたいですね。(仮にセゾンカードをもっていなくとも、セゾンと提携できるほど信頼性が高いというのは、Rimple(リンプル)投資家にとって安心して投資ができる材料になります。)

新規投資家向けキャンペーンは行われているのか?

こちらは残念ながら行われておりません。

その理由は明確です。初回ファンドがあまりにもお得すぎてキャッシュバックキャンペーンをする必要がないから。

通常新規不動産クラウドファンディング業者は顧客を獲得するために2種類の獲得方法をおこないます。

ひとつはキャッシュバックキャンペーンなどで顧客を獲得する方法。(SAMURAI FUNDやクラウドクレジット、クラウドバンクがよく行います。)

もう一つは初期に投資家に圧倒的に有利なファンドを組成して、投資家を獲得する方法です。(fantas fundingやシーラファンディングが当てはまります。)

Rimpleが選んだ方法は後者。特にクレイシア新宿などはassecliの新宿都庁前ファンド並みに破格のファンドといえます。(詳しくは下記で後述します。)

予告されている通り利回り5%台であれば破格の利回り

どこも好立地ですね。私であれば利回りが同じであれば新宿と秋葉原を狙いに行きます。

予告ではこれらのファンドが年利5%ででてくるとのこと。(ちょっと信じられない高利回りです。)

本当であれば最初は採算度外視で宣伝用のファンドを投資家向けに組成するということでしょう。

例えば同じような存在感をしめす東証一部上場企業が運営するJointoα(ジョイントアルファ)の豊洲ファンドは利回り3.8%(Rimpleと同様の30%の劣後出資者です。)
これが適正利回りであり、30%の劣後出資者であるあなぶき興産が運営するため、何千万程度の募集規模であれば、人気のあまりにクリック合戦は不可避。

そのJointoα(ジョイントアルファ)のファンドと比べても破格の利回りなのがRimpleの初回ファンドとなります。

また多くの不動産クラウドファンディング業者のように申し込みをしたのち入金するシステム。

ですのでソーシャルレンディング業者のように投資ができないのに資金がロックされるというリスクは回避できます。

まずファンドの内容を解説する前に都内の不動産事情に対して一般論を記載したいと思います。

都内の好立地物件の表面利回りで4.3%あれば基本的に好条件

いわゆる山手線の内側の都心五区の物件。そして住所を確認したところ駅から遠くない好立地です。

ではまず都内の相場を確認してみましょう。

 

2.都内駅近の1ルームマンションの平均的な利回り

2017年4月に行われた不動産投資家調査によると、ワンルームマンションで都内でも人気の港区、品川区、目黒区、大田区の4区で構成される城南エリアの期待利回りは4.5%、取引利回りは4.3%です。墨田区や江東区など、東京大手町まで15分以内(鉄道沿線)の城東地区は、4.8%、取引利回りは4.5%です。

マンション経営大学より

上記の数字は築年数を考慮にいれておりません。にもかかわらず都内の好立地であれば取引利回りが4.3%あれば十分御の字。といえるのが都内の不動産の市況です。

さらに言えば個別で不動産を購入する場合銀行からお金を借りますし、修繕費の積み立てもあります。フルローンでかりればグロス(実質利回り)は0%に近いというのもよくある話。

都内の不動産に利回り5%で東証一部上場企業が30%の劣後出資者でセイムボートとして出資する

この条件がいかに有利かお判りいただけたでしょうか?

あまり断定的なことを言うのは好きではないのですが、本ファンドについてははっきり言います。本当に利回り5%であれば超お宝ファンドです。私は絶対投資をします。

(無論都内であればどこでもよいわけではありません。都心五区の好立地がおすすめですね。)

Rimpleの初回ファンドはすべて築浅の物件なのがGreat

古ければ古いほど物件としての価値は目張りし、その結果表面利回りが高くなるのが不動産です。

ですのでいくら都内で好立地であっても築50年の物件などであれば私は全くお勧めしません。しかしRimpleの初回ファンドを調べたのですが、すべて築5~6年程度の超築浅物件。(クレイシア秋葉原、クレイシア新宿、クレイシア新宿パークコンフォート、クレイシア祐天寺)

これが利回り5%超えるんですよ。(正直この物件Rimpleさん私に売ってくれないかな。買いたいです笑)好条件ですね。

Rimple(リンプル)公式サイト

同じ利回りなら新宿ファンドが個人的におすすめ

正直もうこのレベルになってしまえばどの物件も買いです。(同じ利回りなら。利回りが異なれば別。クレイシア祐天寺が利回り5%後半になるのであればクレイシア祐天寺を購入したいと思いますし)

ただ同じ利回りなら私が買いたいのは新宿の2物件。

理由はずばり駅近で築浅。そして立地条件として新宿が今回の物件の中で一番魅力的だから。

では新宿の2物件についてsumoから情報を確認してみましょう。

Rimpleのクレイシア新宿とクレイシア新宿パークコンフォートについて

物件情報を確認するのであればやはりスーモが便利ですね。

まずはクレイシア新宿から

 

 

住所 東京都 新宿区 新宿5
最寄駅 東京メトロ丸ノ内線/新宿三丁目駅 歩3分
東京メトロ丸ノ内線/新宿御苑前駅 歩6分
JR山手線/新宿駅 歩12分
種別 マンション 築年月 2016年3月
構造 鉄筋コン 敷地面積
階建 16階建 建築面積
総戸数 駐車場
建物外観
建物外観
1/4
最終情報更新日 : 2020年02月04日
※このページは過去の掲載情報を元に作成しています。

このエリアの物件を売りたい方はこちら  ※データ更新のタイミングにより、ごく稀に募集終了物件が掲載される場合があります。

賃貸クレイシア新宿

2件の情報を表示しています

イメージ 間取り 価格 専有面積 方位 入居時期
20枚の写真があります
1K 11.9万円 25.44平米 西 相談 お問い合わせする(無料)SUUMOで詳細を見る
20枚の写真があります
1K 11.9万円 25.44平米 西 相談 お問い合わせする(無料)SUUMOで詳細を見る

sumoより

そして新宿コンフォートについて

 

クレイシア新宿パークコンフォート

SUUMO掲載中

募集中の物件は9件あります ( 賃貸9件)

住所 東京都 新宿区 新宿5
最寄駅 東京メトロ丸ノ内線/新宿御苑前駅 歩6分
東京メトロ副都心線/新宿三丁目駅 歩7分
都営新宿線/新宿三丁目駅 歩7分
種別 マンション 築年月 2014年10月
構造 鉄筋コン 敷地面積
階建 9階建 建築面積
総戸数 30戸 駐車場
建物外観
建物外観
1/5
最終情報更新日 : 2020年02月15日
※このページは過去の掲載情報を元に作成しています。

このエリアの物件を売りたい方はこちら  ※データ更新のタイミングにより、ごく稀に募集終了物件が掲載される場合があります。

賃貸クレイシア新宿パークコンフォート

9件の情報を表示しています

イメージ 間取り 価格 専有面積 方位 入居時期
20枚の写真があります
1K 11万円 25.68平米 ’20年3月下旬 お問い合わせする(無料)SUUMOで詳細を見る

sumoより

どちらも築浅で駅から3分と6分。そして立地は新宿区。

1Kで11万~11.9万円と周辺相場と比べても妥当な賃料。

借り手は間違いなくつきますし、出口(売却)もこの立地条件であれば容易でしょう。

再度になりますが、このファンドが利回り5%。そして一部上場企業が30%の劣後出資者。

ちょっと不動産クラウドファンディング業者でも別格のファンドといえますね。私はしばらく他の不動産クラウドファンディング業者への投資を見送り、投資できる分はRimple(リンプル)を中心に投資をしたいと思います。

下記公式サイトで無料でメールアドレスの登録ができます。(仮会員登録が可能です。)

Rimple(リンプル)公式サイト

不動産のプロにRIMPLE初回ファンドの新宿について分析してもらいました。

一日の乗降者数日本1位を誇る新宿です。(東京以外のかたに伝えますが、朝の新宿駅の混雑はすさまじい。さすが日本のHUB駅といえます。)

都心五区の地価は外国人投資家(中国人やシンガポール人)が積極的に購入しており、高止まりしています。

少し話がずれますが、シンガポールや上海のマンションの表面利回りは1%。そして銀行の貸し出し金利は7%以上。つまり銀行からお金をかりて不動産投資をすると常に赤字になります。

じゃあなぜその環境で投資をしているのか?と聞かれると地価があがることが前提になっているため。(日本の不動産バブルと異なります。)

一方好立地の東京は日本という先進国の首都ながら利回り4~5%の物件が存在する。そして銀行の貸し出し金利が1%台。そのため外国人投資家にとって割安である東京都心の物件人気が集まり、その結果地価があがったという経緯もあります。

ですので新宿や港区の好立地の物件が地価がさがるというのはなかなか考えずらい。

ここからが本題なのですが、新宿ファンド。特にクレイシア新宿は新宿3丁目駅から徒歩3分という超好立地で築浅。

そしてクレイシア新宿の平均賃料と売り出し価格の相場を教えていただいたのですが、4%どころか3%台が相場でした。

表面利回りの求め方

ちなみに物件の表面利回りはざっくりいってしまえば賃料×12か月÷物件価格で求められます。

例えば賃料6万円の物件を1440万で購入した場合

6×12÷1440=0.05

つまり表面利回り5%の物件といえます。

物件を購入する際ご参考にしてください。おすすめは都内の中古物件。(理由は明確です。新築は広告宣伝費がのかっているため利回りは低くなる。地方は利回りがたかいですが、空室リスクが存在する。それを考えれば都内の中古物件で利回り5%台を狙うのが優秀な戦略でしょう。)

JPリターンズやcrealを運営しているブリッジシーキャピタルの関連会社であるブリッジ・シー・エステートが中古不動産で有名ですね。

特にcrealを運営しているブリッジシーキャピタルの関連会社であるブリッジ・シー・エステートは物件が豊富であり、金利も1%台でお金を借りられるため、非常におすすめです。

下記公式サイトで物件の相談ができますので、興味があれば面談してみるのがいいかと思われます。

ブリッジ・シー・エステート公式サイト

さて表面利回りの話がおわったところで再度不動産プロの見解について記載したいと思います。

新宿ファンドが利回り5%台で東証一部上場企業が30%の劣後出資者で出資は超お宝ファンド

率直に申し上げて本ファンドはrimpleは採算度外視で行ってくる。劣後出資者で募集するのであれば適当な物件価格(maneoなどで行われた担保価値の水増しはありえない。)をつけるはずがない。

要はRIMPLE初回ファンドは宣伝用のファンドであり、破格の利回りといえる。本ファンドに関して言えば投資家にデメリットは見つからないとのことです。

これがプロの見解です。(ただし告知されている通り5%台なら。とはいえ3%台でも買いのファンドであることは間違いないとのことです。Rimpleは期待大といえますね。)

Rimple(リンプル)公式サイト

プロパティーエージェントの方をインタビュー!Rimpleの魅力を簡単に教えてもらいました。

まずなぜこれほどまで投資家に有利なファンドを組成してくれたのか?ということをRimpleの方にインタビューを行ったところ、回答としては以下の通り

1 区分所有で不動産を買うチャンスをもってもらいたい。

2 当初はやはり投資家に有利なファンドを組成し、リンプルの知名度を上げていきたい。

3 市況が悪くなった時、つまり具体的にいうと銀行が融資してもらえなくなった状況でも、クラウドファンディングをつかうのも考えている。(いわば新しい資金調達先です。)

上記は要点をまとめた回答ですが、非常に理にかなっている。といえるでしょう。

RIMPLEファンドはクリック合戦が避けられないほど人気になることは間違いない。

おそらく本ファンドはクリック合戦が避けられません。ですのでクリック合戦の勝利に勝利するコツを下記リンクにまとめました。

参考にしていただければ幸いです。

クリック合戦で勝利するコツとおすすめのやり方!RIMPLE攻略!どうやったら勝てるのか?

また下記が公式サイトとなり無料で口座開設可能です。(初回ファンドに備えましょう。)

Rimple(リンプル)公式サイト

<追記>Rimple初回ファンドの利回りは驚異の10%!抽選制!

クリック合戦になるかとおもいましたが、初回ファンドは年利10%の抽選制度。

はっきり言います。これは投資家に有利すぎる宣伝用のファンドです。

いつもRimpleをご利用いただきありがとうございます。
初回ファンドの概要をお知らせいたします。
ファンド名については、Rimpleにおいて厳選した物件で
ファンドを行うことへの思いを込めて、
Rimple’s Selectionシリーズと命名いたしました。

ファンド名   :Rimple’s Selection #1
対象物件名   :クレイシア新宿 区分マンション1戸
最寄駅     :東京メトロ丸ノ内 線 「新宿三丁目駅」徒歩 3分
出資総額    :36,000,000円
出資構造    :優先出資70%、劣後出資30%
一口出資金額  :10,000円
運用期間    :6ヵ月間
予定利回り   :10.0%
※累計登録ユーザ1万人突破記念及び初回ファンドを記念した分配率となります。
募集開始    :2020年3月18日(水)18:00予定
出資者当選方式 :抽選

Rimpleメールマガジンより引用

下記が公式サイトとなり無料で口座開設可能です。(初回ファンドに備えましょう。)

Rimple(リンプル)公式サイト

3月18日!ついにリンプル初回ファンド募集開始!

楽しみにしていた初回ファンドの募集がついに開始されます。

再度になりますが、初回ファンドは先着順ではなく、抽選方式。あわてる必要はありませんが、わすれないように気を付けてください。

募集開始10分で約300%の応募!すでに1億の出資希望者!

募集開始わずか10分ですでに1億以上の応募がある。(300%の応募。)

ちょっとこの勢いは本物ですし、すごすぎますね。ただ当ブログで説明している通り本ファンドがこのような圧倒的人気になることは当然といえば当然といえます。(東証一部上場企業が運営して30%の劣後出資者。さらに利回り10%。人気が出るのが当たり前ですね。)

私も100万円募集にかけてみました。

わずか10分で300%。12時間で800%の応募がありました。ちょっとすさまじいレベルの人気といえそうです。(コロナウイルスの影響でどこも軒並み募集が集まらない中、Rimpleのこの数字は異常といえます。やはり上述の屈指の好条件が人気が集まる理由でしょう。)

<追記>

募集開始から5日。なんと倍率は10倍越えの1148%。

第二回ファンドも投資家に有利なファンドを組成してくれるとのことですので、楽しみにしたいと思います!^^

Rimple(リンプル)公式サイト

Rimple初回ファンドの応募は1200%!残念ながら落選です。

もしかして当たるかも!という淡い期待をこめて、100万円出資申し込みをしたのですが、応募が1200%を超えていれば当然当たりませんよね笑。

下記の通りrimpleから落選メールがきました。

「Rimple’s Selection #1(クレイシア新宿)」につきまして、予定応募金額以上のご応募を皆様よりいただきました。

厳正なる抽選を行いました結果、誠に残念ながら今回はご意向に沿えない結果となりました。

■応募いただいた内容
応募ファンド名:Rimple’s Selection #1(クレイシア新宿)
応募口数   :100口
応募結果   :落選

ご希望に添えず大変申し訳ございません。
また次回のご応募をお待ちいたしております。

Rimple当選メールより

残念だな。とおもっていたところRimpleから驚くべきメールがきました。

【Rimple】初回ファンドご応募感謝特典の獲得メール!

これ予想していなかった分めちゃくちゃうれしいです。笑

具体的にはRimpleから頂けるのは下記の通り。

但し、初回ファンドにご応募をいただきました感謝の気持ちを込めまして、
以下2点の特典をご用意いたしました。

————————————————————
Rimple’s Selection #1に落選された方への感謝特典
<<本メールを受信された会員さま限定>>

リアルエステートコイン1,000コイン(1,000円分)プレゼント

※4月上旬以降にお客さまのコイン残高に付与いたします。
※複数回お申し込みされてる場合でも1,000コインの付与となります。

②限定シークレットファンドのご案内

本キャンペーン対象者のみが応募できるシークレットファンドを組成いたします。
詳細公開   :4 月 13 日(月)13 時 ファンド一覧に限定公開
申し込み期間 :4 月 15 日(水)18 時 ~ 4 月 17 日(金)18 時
予定分配率   :年利 8.0%

※申し込みの権利については譲渡できません。

Rimpleメールより

(太字は私がつけました。)

これは私の読みなんですけど、初回ファンドがちょっと人気になりすぎてしまった。

その結果多くの投資家が投資をできないという事態になったリンプルは、(Rimpleを運営しているプロパティーエージェントは企業体力がある東証一部上場企業だから可能なのですが。)、顧客を逃さないために、(今後も投資をしてもらえるように)このような太っ腹なプレゼントをしたのでは?と思います。

プレゼントとしては下記2点

1 1000円分のリアルエステートコイン。

2 年利8%のシークレットファンドの組成。

リアルエステートコインは投資以外にもつかえますが、私はこの頂いたお金はファンドの投資原資にしようかと思います。

また年利8%のシークレットファンドも楽しみ。

またシークレットファンドの内容が分かり次第記事にしていきたいと思います。

第二回ファンドはクレイシア秋葉原!年利5%ファンド組成!期待大ですね。

詳しい詳細は4月15日に発表とのことです。

今現在わかっていることは

ファンド名  | Rimple’s Selection#2
投資対象物件 | クレイシア秋葉原
出資総額   | 43,000,000円
出資構造   | 優先出資70%:劣後出資30%
一口出資金額 | 10,000円
運用期間   | 6ヵ月間
予定分配率  | 5.0%(年利)

募集開始   | 4月18日(土)18時予定
当選方式   | 抽選

rimpleメールマガジンより

第一回ファンドと同様に抽選方式。

東証一部上場企業のプロパティーエージェントが30%の劣後出資者で、利回り5%のファンドを組成。そしてそのファンドが超好立地のクレイシア秋葉原。

これもお宝ファンドです。(第一回ファンドと比較すると利回りが低く見えますが、それは第一回ファンドがすごすぎただけ。十分お宝ファンドといえます。)

募集開始は 2020年4月18日(土)18:00予定

今口座登録しても第二回ファンドに十分間に合いますね。(初回ファンドは4回までなので、これ以降も期待できるファンドが多く出てくるとは思いますが。笑)

 

下記公式サイトで無料で口座開設可能です。

Rimple(リンプル)公式サイト

 

Rimpleがマネーフォワードと連携することも発表されました!

よりユーザービリティーの向上が見込めますね。マネーフォワードで管理されている方も多いですし。

この度「Rimple(リンプル)」は、家計簿アプリ「マネーフォワードME」との機能連携を開始いたしましたので、
お知らせいたします。

「マネーフォワードME」は毎月の収入と支出をアプリで一括管理できる、
個人向けお金の見える化サービスです。
銀行口座、クレジットカード等と連携して毎日の収支を記録することができ、
利用者は2020年2月時点で950万人を超えております。
Rimple」と機能連携することで、「Rimple」での投資額についても
「マネーフォワードME」アプリ内で確認することができるようになります。

Rimpleメールマガジンより

今後もより期待していきたいと思います。

 

Rimpleはリアルエステートコイン増量キャンペーン!これもかなり強力です!

不動産クラウドファンディング業者であるRimpleからはリアルエステートコインの交換レートが2倍となるキャンペーンが発表されました。

詳しい内容は下記の通り

キャンペーン概要Outline

交換レート

通常時の2倍
「永久不滅ポイント」 1,000P→「リアルエステートコイン」 9,000コイン

※通常レートは 4,500コイン
※9,000コインは出資金9,000円分に使えます。

交換後のコインに有効期限はありません

交換回数

交換は1回のみとなります。

※1回の交換で複数口のリアルエステートコインに交換された場合でも、
最初の1口(クーポン)以外は通常レートとなります。

交換期限

2020年3月25日(水) 0:00〜2020年4月7日(火) 23:59

※上記の期間内に、Rimpleサイトでリアルエステートコインを登録していただく必要があります。

Rimple公式サイト

要は永久不滅ポイントが1000ポイント=4500円分の出資金だったのが9000円分の出資金につかえる。

1万円から投資ができるrimpleですから9000円分の出資金に交換できるのはかなり強力なキャンペーンと呼べるでしょう。

 

<追記>Rimpleの口座開設者数が1万人を超えました。

まだファンドの募集すら開始していないのにもかかわらず、すでに投資家がすでに1万人を突破しています。

要は東証一部上場企業が30%の劣後出資者で投資家においしいボーナスファンドを初回に組成してくれることが確定しているため、不動産関係の投資家がこぞって口座開設をおこなった。そのため運用開始前にもかかわらずすでに投資家登録が1万人を超えた。

ということなのでしょう。

無論私もこのボーナスファンドに投資を行います。

Rimpleへの口コミは非常に好意的

まあそれはそうでしょう。

上述の通り、投資家に対して圧倒的に有利な新宿ファンドを年利5%で組成。そして東証一部上場企業のプロパティーエージェントが30%の劣後出資者として出資する。

無論投資の世界ですから絶対はあり得ません。

ですがこのRimple新宿ファンドレベルのファンドが元本割れをするのは正直考えずらい。というのが投資家の総意でしょう。

では最後にメリット、デメリットを確認していきましょう。

Rimpleのデメリットは何?

これは一般的な不動産クラウドファンディング業者にもいえることです。

1 元本保証ではない。

2 途中解約は基本的にできない。

3 サービスがまだ開始前でファンドの詳細が不明のため、投資がおすすめかどうか断言できない。

2、3については特に詳述することはありません。1の元本保証ではない。という点ですが、個人的には東証一部上場企業の目利き力がある会社が30%の劣後出資者で元本割れを引き起こすケースは相当ひくいだろう。というのを追記しておきます。

Rimpleのメリットとしては?

1 1万円から投資ができるという敷居の低さ。

2 東証一部上場のプロパティーエージェントが運営するという運営元の安定さ。

3 事業者が30%の劣後出資者。投資家の安全性が極めて高い。

4 ポイントで投資が可能というサービスの充実さ。

5 利回りが予定通り5%であれば、破格の利回り。東証一部上場が運営して30%劣後出資者であり、5%の利回りであれば、明らかに投資家有利。(おそらく当初は宣伝用のファンドという意味合いが強い)

Jointoα(ジョイントアルファ)につづいて東証一部上場企業の大企業が不動産投資型クラウドファンディング業者に参入してきた。

これは投資家として非常に喜ぶ事態といえるでしょう。

あっデメリットとしてはこれほどすぐれたファンドを組成するのであれば、間違いなくクリック合戦が避けられない。という点でしょうか(笑)

ただこれは人気業者であれば避けられないことなので仕方がありません。

クリック合戦の勝利の仕方が気になる方は不動産投資クラウドファンディングクリック合戦コツ!assecli,creal,syla,fantas

上記記事をご参照ください。

 

第2号ファンドもクリック合戦不可避でしょう。

第一号ファンドが年利10%で募集され、この人気。

第二号ファンドも投資家に有利なファンドが組成されるとのことです。

ですので口座開設を済ませて置き、クリック合戦に備えるという戦略をおすすめします。(間違いなく人気業者の1社になる。)

今回の記事のメインテーマとなったRimpleは下記公式サイトより無料で口座開設可能です。(またキャッシュバックキャンペーンを受け取ることも可能です。)

Rimple(リンプル)公式サイト

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

信頼できるおすすめのソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者

こちらが当ブログ一番の人気記事のお勧めできるソーシャルレンディング業者の一覧です。

ソーシャルレンディング比較!おすすめ業者ランキング!

おすすめできるソーシャルレンディング業者のおすすめファンド一覧

ソーシャルレンディング業者別のおすすめファンドになります。どれも信頼できる優秀な業者の優れたファンドについての解説になります。

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不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴

みんなのクレジットやラッキーバンクのような業者に引っかからないために、気を付けなければならない点をまとめました。ご参考にしてください。

危険でリスクが高い不正を行うソーシャルレンディング業者の特徴!信頼できる業者の見極め方!

記事を参考にして頂ければ幸いです。

下記が東証一部上場企業が運営しJointoα(ジョイントアルファ)と同様の信頼性を誇るRimple(リンプル)の公式サイトになります。無料で口座開設可能です。

Rimple(リンプル)公式サイト

(このRimple(リンプル)初回ファンドの内容が今後続くとは思えません。(投資家に有利すぎる。)ですので私はしっかり初回ファンドに投資をしようと思いまます。)

Rimple(リンプル)

 

 

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