ソーシャルレンディングおすすめ比較!人気業者ランキング!投資実績!評判口コミ!徹底調査!初心者必見

CREAL(クリアル)


ソーシャルンレンディングを徹底比較し危険性の高い業者は除外。

おすすめソーシャルレンディングを比較し2020年最新のランキング形式で本記事に記載!

 

銀行員の方や、不動産のプロもお勧めするソーシャルレンディング業者一覧!を多くの人に協力していただき、作成しました。

ソーシャルレンディング業者毎の利回り&安全性(信頼性)&お勧めファンド&投資難易度&運用手数料など各事業者を徹底解説また、この数年間の投資実績も発表します!

まずはそもそもソーシャルレンディングとは何なのか?ということから解説します。

Contents

ソーシャルレンディングとはいったいどういった投資法なのか?

そもそもソーシャルレンディングとはどういったサービスかというと、お金を借りたいボロワーとお金を貸したいレンダーをマッチングするサービスです。

たとえば大型の太陽光発電所をつくるのは個人では不可能。ですがソーシャルレンディングでみんなでお金を出し合い、その運用益を還元してもらい利益をえる。

という投資方法になります。

一口にソーシャルレンディングといっても国内不動産、海外案件、エネルギーファンドなど内容は様々。

今回はどの業者がどの案件を扱っており、どの業者が信頼できるのか?そして信頼できる業者のリスクメリットについても解説します。

ソーシャルレンディングの人気信頼業者一覧!

まずは信頼できおすすめできる業者のみを簡単に解説し、ランク付けを行いました。詳しい内容は後述しますので、ざっと目を通していただければと思います。

まずはランクSSSといえる業者から

SBIソーシャルレンディング

業界最大手。運用実績NO.1。バックがSBIグループというのは別格の信頼性。

【クラウドクレジット】

伊藤忠商事など日本の大企業が出資。高利回り業者。過去には43%の利回りを達成。

クラウドバンク

業界NO.1の大手企業。太陽光発電ファンドが強い。今まで一度の元本割れがない。

Funds

上場企業や大手企業のみに貸付。利回りこそ低いものの安全性はNO.1と呼び声が高い。

FUNDINNO(ファンディーノ)

ベンチャー企業に出資。株式融資型クラウドファンディング。最大利回り50%達成。(全業者最高記録の利回り。)

SAMURAI FUND

今人気の業者のひとつ。銀行の保証すら行う日本保証の保証付きファンドはソーシャルレンディング投資家に屈指の人気を誇る安全性が高いファンド。

CrowdRealty

管理人一押しの業者。ベンチャーキャピタルから多額の出資を受けており、投資家に有利なファンドを組成してくれる。投資家登録をしておくべき1社と間違いなくいえる。(ランクSSSS)

ランクSSで信頼できる業者

CREAL

不動産クラウドファンディング業者最大手。40億の運用実績。大型ファンドの組成に定評あり。
LENDEX

不動産ソーシャルレンディングで最高利回りのファンドを組成。利回り10%以上を組成する。
FANTAS funding

空き家再生など社会貢献性が高いファンド。利回りと社会貢献性が高い。

 

 

 

ではまず信頼できないソーシャルレンディングの特徴を確認していきましょう。

不正や詐欺事件をおこすソーシャルレンディング業者の特徴はこれだ!

まず信頼できる業者の解説を始める前に今まで不正を行った業者の特徴を説明します。下記のような業者に投資をしないこと。投資で得をするどころか大損することがありえる。

危険業者は避けること。これがソーシャルレンディングで安定した収益を上げるコツになります。

① 社長のバックグラウンドが怪しいor情報がない

みんクレの社長はある意味業界屈指の悪評だったため(今被害者の会が刑事訴訟を検討しています。)、避けやすかったかもしれません。

グリーインフラレンディングのN社長は倒産のプロ。

逆にラッキーバンクのT社長は過去の情報が一切なかったため、信頼できるかできないかの判断すらできない。

怪しいソーシャルレンディングの会社はこのように悪評or情報が一切ないのが特徴です。

(逆にクラウドクレジットの社長杉山氏は東大卒→ロイズ銀行という金融畑のエリートコースで、信頼に足る人物です。)

② ホームページが異常にシンプル

ラッキーバンクもみんなのクレジットもこれってファンド毎違う募集?

と感じるほど同じ画面の使い回しでした。

(クラウドクレジットなど明らかにファンド毎に案件が違う募集ページです。)

こういった異常なシンプルさは怪しい会社の特徴です。

③ 異常な高利回りが不正おこすソーシャルレンディング業者の特徴

グリフラは年利12%。みんなのクレジットは利回りは8%程度(それを程度と呼ぶのかはわかりませんが)異常なキャッシュバックでした。

ラッキーバンクも年利9~10%と日本の不動産市場ではあり得ない利回りです。(年利2~6%が妥当。。)

確かに高利回りは魅力的ですが、元本を棄損しては意味がありません

だからこそ信頼できる業者に投資をすることが大切です。

ソーシャルレンディング事業者をおすすめといった理由は下記6点で判断!

① コーポレートガバナンスやコンプライアンスが守られているか?
② 情報開示性はどうか?(情報の開示性は高いのか?)
③ 外部のVCが機能しているか?
④ 上場企業のサービスかどうか?
⑤ 証券会社が運営しているかどうか?
⑥ 匿名化解除に対応しているかどうか?
という軸で評価を行い、案件リスクではなく、
事業者としてのリスクを比較しながら評価を行っていきたいと思います(初心者にとって不正が起きにくい信頼できる業者か?というのが重要です)

上記条件の2つ以上にあてはまる業者が特におすすめと言えます。(例えば大企業が出資している&匿名化解除に対応しているなど。)

ソーシャルレンディング業者でおすすめできるファンドは?

以下3点をチェックするのがおすすめです。

1 ファンドに担保がついているかどうか?(不動産担保がついている。代表者連帯保証がついているなど。)

2 貸し付け先が明示されているか。(匿名化解除に対応している。or不動産クラウドファンディング業者)

3 償還実績(運用期間がおわり、無事に投資家に元本&分配金を支払うことです。)があるかどうか。

コロナウイルスや不景気に強いかどうかも徹底解説!

今現在世界ではやっているコロナウイルスはソーシャルレンディングファンドにどのような影響をあたえるのか?(結論としては太陽光発電ファンドや不動産賃貸系ファンドには影響が軽微。反対に中小企業支援ファンドは大きな影響があるといえます。)ということや景気がリセッション(後退)した場合どのようなファンドが強いのか?ということも追記しました!

基本的にはクラウドバンクやSBIソーシャルレンディングの太陽光発電ファンド、賃貸系の不動産クラウドファンディング系業者がコロナウイルス影響時にはおすすめです。(ただし理由は後述しますが、クラウドリアルティは賃貸系ではありませんが、口座開設をしておくことがおすすめです。)

 

ではさっそく各ソーシャルレンディング業者を比較しながら特徴、ファンド、リスク、メリット、デメリットを徹底解説していこうと思います。

SBIソーシャルレンディングのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

年利 6.5~9%(中~高利回り業者。)

投資難易度 高(クリック合戦。)

運営手数料 1%台(非常に安いため、投資家にとって有利。)

おすすめランク 5点(5点満点です。)

事業者リスクは最低クラス(非常に安全性が高い。)

出金手数料が月なんどでも無料。

超大企業のSBIグループのソーシャルレンディング部門SBIソーシャルレンディング
東証一部上場企業のSBIを親会社にもつ事業者として信頼できる会社です。

他のソーシャルレンディング業者と比較した際、一番信頼性が高いのがSBIソーシャルレンディングと言えます。

SBIソーシャルレンディングの評価ポイント

東証一部上場企業の親会社をもつ。

つまりコーポレートガバナンス体制やコンプライアンス体制が抜群。

金融庁の監査にもしっかり対応していますし、事業者リスクは現時点で1位(一番安全)といっても過言ではありません。

2019年にはついにSBIソーシャルレンディングが業界最大手になりました。(一月あたりの募集額において。)

要因としてはやはり

1 バックにSBIという超巨大グループがついているという信頼性。

2 今までの実績(延滞案件での債権回収という面も含む。)

3 TVなどでもCMをうつなどの積極性。

4 運用手数料が1%台と非情に良心的。

上記3点にまとめられます。今後もSBIソーシャルレンディングには業界最大手としてソーシャルレンディングを引っ張っていって欲しいですね。(また出金手数料が無料なのもお勧めの理由のひとつ。)

SBIソーシャルレンディングの累計融資額が1000億円を突破

2019年の7月の発表でついに累計融資額が一〇〇〇億を突破。

これにより業界最大手の座は揺るがないことになりました。

さらに今現在の運用額は三一四億。登録者数は三万五千人以上。

すべての数字の面でSBIソーシャルレンディングは頭一つ抜け出している存在になったと言えます。

情報開示性もすばらしく、問題発生時もすぐに投資家に報告する姿勢があるからこそ、業界NO.1の存在になれたと言えます。

<追記>

2020年2月末で融資残高が400億。登録者数は4万7千人。

すべてにおいてNo.1の業者になりました。

SBIソーシャルレンディングのお勧めの投資法!

不動産ディベロッバースファンドやメガソーラーシリーズ
しっかりとした償還実績もありますし、担保もしっかり取ってあります
問題は5億程度であれば10分程度で集めてしまう投資倍率の高さでしょうか?
私もサラリーマンなのでクリック合戦になってしまうと参加できなくて投資できないことが多々あります。

とはいえそのクリック合戦がSBIソーシャルレンディングへの信頼であるとも言い換えられます。

他の業者と比較してもSBIソーシャルレンディングの信頼性は段違いと言えます。

(また運営手数料も不動産ファンドでは年利1.5%と非常に良心的と言えます。)

またそれ以降も常に業界1位の月間募集額。

2019年も業界を引っ張ってくれる間違いなしの現状1位の業者と断言できます。

事業者リスクは相当低く、年利もそれなりに高い。そして運営手数料も低く、回収実績もある。

どれをとっても比の打ち所がない。それがSBIソーシャルレンディングと言えます。

SBIソーシャルレンディングのメリット、デメリット
デメリットとしては

その人気故のクリック合戦のはげしさ。

サイトが若干使いずらい

メリットとしては

業界最大手。

バックにSBIがついている。

債権の回収に成功したという実績有り。

結論としては業界最大手であり、安定性も非常に高い。

管理人のおすすめランクとしては5点(口座開設をしておくべき会社の1社。)

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

SBIソーシャルレンディング公式サイト

クラウドクレジットのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

年利 2.5%~13% (超高利回り業者)

投資難易度 低(超人気ファンド以外比較的余裕有り。)

おすすめランク 5点(5点満点)

ガイヤの夜明けにでて以来、着実に投資家と貸付金額を増やし続けているクラウドクレジット
財務状況が急速に改善しています。(2019年5月時点で黒字化はほぼ間違いなしでしょう。)

また海外に少額から分散投資ができる。という点を評価し管理人も投資しています。

また月に1回までは出金手数料が無料なのがうれしいですね。(2回目以降七五六円かかります。)

クラウドクレジットの評価ポイント

株主が超有名企業

伊藤忠を筆頭に超有名企業が並んでいますね
また第一生命と三菱UFJキャピタルからの資金調達(公式サイトのリンクです)
から2018年の4月に1.3億の信金調達をおこないました。

こいった大企業のVCは出資するにあたり事業者を調査しますからね。

逆に言えば並み居る大企業から資金調達を取り付けるクラウドクレジットはやましいことは一切していない証明になります。
また2018年5月貸し付け額が100億を突破しました。

100億という数字は一種のマイルストーンになります。

2019年3月にはSBIマネープラザと業務提携を発表。様々な専門的な助言をもらえるというは大きなポジティブな要素でしょう。

SBIマネープラザとの業務提携開始について クラウドクレジット公式サイトより

また2019年6月には単月での黒字を達成。ファンド数も増えてきており、今後も楽しみな会社と言えます。

ガイアの夜明けにでれたのは電通のバックアップのおかげ。
日本の大手企業が今一番押している会社は【クラウドクレジット】


社長が顔をサイトで出している
サイトの多くで社長だけでなく従業員も顔を出しています。
その部分で私個人としての好感度は高い。
やはりやましいことをしていない人間は金融業界でも積極的に顔出しをします。


以前ブログの記事にも書いたのですが社長の杉山さんは誠実そのもの
彼が人をだますというのは考えにくい

ですので私の中ではクラウドクレジットは信頼できる事業者に分類されています。

またクラウドクレジットは発展途上国の貧困層向けのファンドを多く用意しており、社会貢献性の高さも特徴です。

私自身ペルーの農業支援ファンドや未電力化地域に電気を通すファンドなどに出資しており、クラウドクレジットは投資と社会貢献が同時にできる高信頼度業者と言えます。

(こういった困っている発展途上国の方を支援できるのも強みの一つ)

クラウドクレジットが大企業から出資をうけていることが投資家にとってメリットな理由

何故VCや大企業の支援を受けていることが投資家にとって有利かと言えば理由は明確。

それは大規模キャンペーンが大企業の支援の元うてること。

定期的に手数料をさげて、投資家にとって有利なファンドを組成してくれます。

このように大企業の支援を受けている=無理がきき、お得なキャンペーンができる。

というのはやはり投資家にとってポジティブな材料だと断言できます。

ですのでVCや大企業からお金を出して貰うことに対しては、投資家としては歓迎すべき事態と言えます。

 

追記!クラウドクレジットが国内大手証券会社の上場企業の資産運用を開始しました!

上場企業の証券会社といえばプロ中のプロの集団です。

その会社の運用を開始できる。というのはクラウドクレジットが上場企業からみても信頼に足る優秀な業者であることの証左になります。

このプレスリリースにより、高利回り業者の中でもクラウドクレジットの信頼性はより一層高まったといえます。

クラウドクレジット株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:杉山 智行、以下「当社」)は、この度、当社主要株主からの紹介を通じ、国内大手上場証券会社の資金の運用を開始いたしました。

クラウドクレジット公式サイトより

(ちょっとクラウドクレジットは別格の企業になりつつある。と評価できますね。)

クラウドクレジットのお勧めの投資法!

海外案件に特化しているため逆にどのファンドに投資をしたら良いのかわからない

そういった場合上記リターンマップがサイト内にあるためそれを参考にするのをお勧めします。
個人的にはニコちゃんマークが書いてある東欧金融事業者支援ファンドがおすすめです。
案件としても固いですし、私も去年投資したのですが、利回りが約10%を超えていました。

また外貨立てで海外案件に投資ができるため東欧金融事業者支援ファンドでは年利43.1%という実績もあります。(正直この金利はすさまじいです。)
東欧金融事業者支援ファンド13号の運用レポートより抜粋します。

ファンドの実現利回り    : 43.1% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)

募集時期待利回り      : 10.5% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)クラウドクレジット公式サイトより

これが実現できた理由は3点。
1 募集時の利回りが10.5%と非常に高利回り。
2 ファンドの目標運用達成率が100%だった。
3 大幅な円安が進行した。(116.86円→133.68円)。

上記三点が理由になります。外的要因に恵まれたのも事実ですが、クラウドクレジット自身が10.5%と非常にすばらしい目標の利回りも100%達成したというのもまた事実。

本件についての詳しい解説はクラウドクレジットの最大利回り年利43.1%!?何故ここまでの超高利回りになった!?

上記記事をご参照ください。

このような利回り&償還実績も十分ということを考慮にいれると、私は今年もクラウドクレジットは東欧金融事業者支援ファンド中心に投資を行います。

2019年も約半分が過ぎましたが、東欧金融事業者支援ファンドを中心に投資を行っているおかげで大幅なプラスとなっています。

クラウドクレジットでどれほどプラスになっているのか気になる方は

クラウドクレジット予定以上の利回り!高利回りで投資は正解だった!

上記記事をご参照ください。

また2019年の4月頃からまたぐっとファンドの数が増えてきた印象です。

そのファンドの内容としても海外案件のため、クラウドクレジットは年利10%を超えているものも多く、やはり高利回りを狙うのであれば、中心に置くべきソーシャルレンディング業者と言えます。

(社長の杉山さんを取材させていただいたのですが、誠実そのもののお人柄でした。)

(二年以上投資をしているのですが、年利8%というハイパフォーマンスを見せています。)

好成績を収められた理由は明確で、東欧金融事業者支援ファンドのど優秀なファンドに投資をしたから。ソーシャルレンディングの良いところは投資家同士がお金を取り合う関係ではないため、このように自ら成功した投資方法をウェブサイトにかけるのがメリットですね。

クラウドクレジットのメリットデメリット

では高利回り業者と評判のクラウドクレジットのメリットデメリットを復習しましょう。

クラウドクレジットのデメリット

クラウドクレジットのデメリットは

海外案件のリスクの高さ。

為替ヘッジがついていないファンドでは円高時に為替差損をする可能性がある。

クラウドクレジットのメリット

海外案件故の高利回りが期待できる。

バックに伊藤忠がついている信頼性の高さ。

コーポレートガバナンスの高さは屈指。

おすすめランク 5点(初心者でも東欧金融事業者支援ファンドであれば高利回りが狙えます。)

現状信頼できなおかつ高利回りの業者となるとクラウドクレジットが間違いなく一番。
下記リンクより無料口座開設可能です。(2分ほどで登録できました。)

【クラウドクレジット】公式サイト

クラウドクレジットから今回はビットコインプレゼントキャンペーンが発表されました!

キャンペーンの内容も無論重要ですが、前回はpaypayとのコラボですのでソフトバンクグループ。今回はビットフライヤーとのコラボ。そしてクラウドクレジットを支援しているのが伊藤忠グループです。

 本キャンペーンは「貸付型クラウドファンディング×仮想通貨」のコラボレーションとしては初(※2)で、Fintech(フィンテック)業界における新たな試みになります。
【本キャンペーンの概要】
今回は投資額の最大3%をビットフライヤーのビットコインとしてもらえるとのことです。
もらい次第すぐに換金しても問題ありません。
ビットフライヤーの登録が投資後に必要になってしまいますが、20万で5000円のキャッシュバックと約2.5%のキャッシュバックは破格中の破格。
もともと利回りが高いため、年利10%越えも狙えます。(私のおすすめは東欧事業者支援ファンドです。東欧金融事業者支援ファンド×キャンペーンは非常に強力といえます。)

 

 

SAMURAIのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

年利 5%~12% (高利回り業者)

投資難易度 低(超人気ファンド以外比較的余裕有り。)

おすすめランク 4.5点(5点満点)

SAMURAIは相当な信頼度をもった業者であり、投資を検討しても良い業者と言えます。

要点をまとめてしまうと下記の通り

1 証券会社が運営している。(金融第一種免許を持っている。)

2 親会社が上場企業(他のソーシャルレンディング業者で起こる不正は起きえない。)

3 分別管理が可能で、信託保全されている。(証券会社だから可能。倒産時でも分別管理されているため、お金が返ってくる!

4 サービサーへ債権譲渡を行う際も、投資家の過半数の同意が必要。(みんなのクレジットやラッキーバンクでおきたようなサービサーへの無断売却有り得ません。)

5 和牛プレゼントキャンペーンなどのユニークなキャンペーンを行っている。

6 今まで一度も貸し倒れが起きていないという実績。

まあ5は半分冗談みたいなキャンペーンですが、1~4までの理由でSAMURAIは十分投資を検討すべき業者と言えます。(無論和牛はうれしいキャンペーンです。笑)

またファンドとしても仮想通貨マイニングファンドからオーソドックスな不動産ファンドまでそろえているという品揃えが良い点も非常にgoodと言えます。

また超優良業者であるさくらソーシャルレンディングと提携することが正式に発表されました。2020年ソーシャルレンディング投資の中心となる1社は間違いなくSAMURAI FUNDだといえます。

詳しくはSAMURAIがリニューアル!さくらソーシャルレンディングとの協業も正式発表!2020年は注目!

上記記事をご参照ください。

お勧めのファンドは利回りは5%と低いものの、日本保証不動産ローンファンドがおすすめです。理由は明確で、日本保証の債務保証がついているからです。(日本保証は地方の銀行の保証すら行っています。)

日本保証がどうなる?ということは考えられませんし、上述の通りSAMURAI自身の信頼度、また分別管理の徹底などを考えれば、投資初心者にも屈指のお勧めのファンドと言えます。(利回り5%も日本の銀行金利を考えれば十分高利回りですしね。)

日本保証の保証がなぜ安全か?ということが気になる方はSAMURAIの日本保証の保証付きファンドは何故安全?徹底解説してみた!

こちらの記事をご参照ください。

<追記>

リニューアルされたSAMURAI FUNDから日本保証の保証付きファンドの登場が発表されました!

(1万人突破記念ファンドは利回り8%。登録しておくべき業者の1社と呼べそうです。)

 

おすすめランク 4.5点(今後も期待できる。安全性が高いファンドを組成している。)

詳しくはSAMURAI FUNDの公式サイトよりご確認ください。(無料で口座開設できます。)

SAMURAI FUND

 

OwnersBookのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

年利2~6% (低利回り業者)

投資難易度 高(クリック合戦)

OwnersBookの評価ポイント。

OwnersBookはマザーズ上場しているロードスターキャピタル株式会社のサービスです。

OwnersBookのサービスを提供するロードスターキャピタル株式会社の財政基盤は健全。

具体的な数字を直近のデータから申し上げますと

売上120億9,600万円、経常利益は28億6,200万円(2019年第3Q)

特にこれといった問題点が見当たりません。

担保不動産の価値をプロフェッショナルの集団が評価している!

不動産のプロフェッショナルの集団。有資格者の集団が物件を評価しています。

ファンド毎のリスク説明も評価のポイント

ファンド毎にロケーションや借り手の情報をOwnersBookは明記しています。

こういった情報の透明性が高い姿勢が評価できます。

OwnersBookのデメリットは?

平均利回りで2%~6%程度なのでソーシャルレンディングとしてはやや低めの利回りです。

不動産担保付きファンドに付き業者に投資したい方におすすめのサービスですね。

下記公式サイトより無料で口座開設ができます。

OwnersBook公式サイト

クラウドバンクのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

年利6~8%(中利回り業者。ただしファンド毎に追加配当あり。)

投資難易度 低(比較的余裕有り。)

おすすめランク 4点(5点満点です。)

クラウドバンクは証券会社が運営するソーシャルレンディングの会社です。

また出金手数料が無料というのも投資家にとってうれしいポイントです。

クラウドバンクの評価ポイント

上記画像にも書いてあるのですが、証券会社が行うソーシャルレンディングの会社
つまり第一種金融商品取扱業者を取得しています。
これは他の第二種金融商品取扱業者と異なり、より厳しい審査に合格しなければいけません。
コーポレートガバナンス体制やコンプライアンス体制が国から認められているということになります。

またクラウドバンクの情報開示性がすばらしいにも記載したのですが、顧客の疑問に対してすぐに調べて対応してくれます。

この誠実さはすばらしい

またクラウドバンクは2018年の決算報告によれば大幅な黒字化を達成しました。これでクラウドバンクへの信頼はより強固なものになったと言えるでしょう。

またついにソーシャルレンディングにおける匿名化が解除されることになりました。

クラウドバンクはそのことにいち早く反応しており、下記の通りクラウドバンクは情報開示を行うと明言しております。

会員限定の情報になるので、転用は許されませんが、さわりだけ説明すると

投資先の財務状況。担保物権情報。そして担保物権の客観的な評価額を記載してくれています。

私が特にすばらしいとおもったのが担保物権の評価額の記載。

これにより投資家はファンドが万が一うまくいかなかった場合のリスクの見える化が可能です。(担保物権の客観的な評価額ですからね。)

クラウドバンクの信頼性がOwnersBookに匹敵するクラスになったと言っても過言ではないでしょう。

クラウドバンクお勧めの投資法!

貸付総額が50億単位を突破する度に募集される特別ファンド
営業者利益を減らし、金利を上乗せする
いわば投資家にとって有利なファンドになっています。

またそれとは別にキャッシュバックキャンペーンを行ってくることも多々あります。

基本的にはそのタイミングで投資をするのがおすすめです。(一番利回りが良いですしね^^)
基本的には太陽光発電施設がお勧めのファンドになります。
というのも運用期間が短く、また国が一定期間買い取ることが決まっているわけです。
ファンドとしての蓋然性は高い。

(2018年は非常に好調で11月の利回りは10.96%という破格の利回りでした。)

また2019年の3月の分配金も

10.03%というすばらしい年利です。やはりこの安定感はソーシャルレンディング業界屈指でしょう。

年間を通しても2018年は利回り7.5%という上場のパフォーマンスであったと評価できます。

匿名化解除など多くのポジティブな要素をもつクラウドバンクですが、やはりお勧めは売電価格が高い太陽光発電ファンド1択!

クラウドバンクはまだまだ売電価格が高いファンドを組成してくれそうなため期待大と言えます。

ただ個人的には1点注意して欲しい点があります。(ポジティブなことだけでなく中立的な意見を書かせていただきます。)

それは2019年より太陽光発電ファンドの中で、九州地方のみ電力の出力制限がかかります。

ただ運用期間が短ければ特に問題がありません。(6~9ヶ月程度)

ですので長期&九州地方&売電価格が低いファンドはあまり推奨できません。

ただそれ以外のクラウドバンクの太陽光発電ファンドはこの安定性で非常に優秀です。

クラウドバンクでは目標利回り以上のリターンの場合投資家に還元してくれます。

目標利回りが5.9%に対して、実現利回りが6.5%!

詳しくはクラウドバンクから追加配当!実現利回りのが多かった!?

上記記事をご参照ください。

要点をまとめると、クラウドバンクのファンドの募集では目標利回りというのが提示されます。

ただその目標利回り以上の成果を達成した場合、その分をクラウドバンクの利益にするのではなく、投資家に還元してくれます。

定期的に出てくるお得なキャンペーンもクラウドバンクをおすすめする大きな理由であると言えます。

クラウドバンクのメリット、デメリット
クラウドバンクのデメリット

現状デメリットなし。

しいていうならFIT権(売電価格が高い太陽光発電ファンド)が高いファンドがいつまで組成できるのか?という不安。

クラウドバンクのメリット

証券会社が運営しているという信頼性。

売電価格が高い太陽光発電ファンドを多く取りそろえている。

超黒字経営。

追加配当ありという姿勢。

証券会社が経営しているため、ドルを預かって貰える。(外貨預かり口座あり)

スマートレンドの最終貸し付け先と提携したことで、今後中国市場にも投資が可能になった。

またクラウドバンクはサービス開始以来一度も元本棄損がないという事実も大きな評価ポイントと言えます。

クラウドバンクが外貨預かり口座ありというのも大きなメリット。

ソーシャルレンディング業界のなかでも珍しい金融第一種免許を持っているためです。

これはいったいどういうことか解説していきたいと思います。

外貨預かりの口座がないと、為替リスクが完全に固定されてしまいます。

たとえば1年間運用するファンドに投資をしたとします。

わかりやすく100円投資をしたとします。

そのとき1ドル=100円でしたが

運用終了時に

1ドル=90円に円高が進行していたとします。

年利10%というすばらしい運用益を上げたとしても、円高が進行した結果

99円になってしまう。(損をしてしまう)というのが為替リスクです。

しかしクラウドバンクではあえてそのまま円にせず、外貨で預かって貰えます

円安になれば円に換えれば良いですし、円高のままなら外貨で再投資これが可能になる。

 

クラウドバンクについて要点をまとめてしまうと

1 証券会社が運営している。

2 今まで元本割れなし。

3 太陽光発電ファンドの売電価格が優秀。

4 大幅な黒字を達成。

5 外貨建てファンドでも外貨預かりをしてもらえる。

おすすめランク 4点(投資難易度の敷居の低さ。実績面でもすぐれている業者といえます。)

下記公式サイトより無料口座開設できます。

クラウドバンク公式サイト

クラウドバンクの太陽光発電ファンドは何故お宝なのか!<詳しい解説になります>

LENDEXのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

Modern apartment buildings in New Westminster, British Columbia, Canada.

年利6~9%(中~高利回り業者)

投資難易度 中(人気ファンドはやや難しい。)

おすすめランク 4点(5点満点です。)

Lendexは全ての不動産に東急リバブルの査定がついています。
(東急リバブル確認済み。)

ラッキーバンクやみんなのクレジットのように担保価値が不透明ということはなく、上場企業のお墨付きの担保がついている。
この点で万が一ファンドがうまくいかなくとも、元本の大幅な棄損はないと言えます。

LENDEXお勧めの投資法!

LENDEXのファンドは全てのファンドに東急リバブルの査定がついていることは上述しました。

そして最近では、ハイリスク高利回り型、ローリスク低利回り型ファンドを同一案件で抵当権順位を異ならせることで募集しています。

私自身のお勧めはローリスク型。

ローリスク型ファンドの安全性は業界屈指と言えます。

詳しい解説はLENDEXのローリスク型ファンドはお宝ファンドに間違いなし!!

に記載していますので、ご確認ください。(2019年6月にも同様のファンドがでてきました。)

今現在人気のあまりなかなか投資ができないというのが続いているので、大型ファンドに投資をするというのもかなりおすすめな戦略と言えます。

高利回りの不動産系ソーシャルレンディング業者であれば、LENDEXはかなりおすすめな業者と言えます。

またついにLENDEXでも匿名化解除について発表。そして格闘技のRIZINファンドの募集も発表されいました。今後ますます楽しみな業者と言えます。

詳しいことはLENDEX!RIZINと提携!匿名化解除を発表!

上記記事をご参照ください。

LENDEXのメリット、デメリット
LENDEXのデメリット

独立系のため、他のソーシャルレンディング業者より信頼性が若干劣る。

LENDEXのメリット

LTV80%以下の物件を用意している。

高利回りのファンドが多数。

東急リバブルの査定がついているため、不正をおこしたソーシャルレンディング不動産業者(ラッキーバンク、マネオの川崎ファンド)のように担保価値の不当な水増しができない。

個人的にはメインではなく、サブの業者として投資をすることをお勧めします。(10%程度。)

やはり都内の不動産担保でこの利回りは魅力的と言えます。

<2019年12月追記>

LENDEXといえば高利回りで優良ファンドを組成してくれますが、ファンドが滅多にでてこないことが特徴でした。

ですが新社長になり今まで同様東京リバブルの査定が付いている優良ファンドながら、月に20本の新規ファンドを組成。(そのおかげで私も投資できました。)

ファンド数が一気に増えたことを考えると2020年注目の業者の1社と言えます。

2020年で一番投資家登録が増えているのがLENDEX。一気に人気業者に!

2020年に入ってから投資家登録の伸び方がさらに加速。週に数百人単位で投資家が増えています。

その理由は明確。担保査定が東急リバブルが行っており、信頼性が屈指なのにもかかわらず、年利11~12%という破格の利回りのファンドを組成しているから。

2020年のファンドが全て数十秒で完売するのも納得。今高利回りの案件に投資をしたい!と考えている方におすすめできる1社と私は断言します。(クラウドクレジットとLENDEXが高利回りを狙うのであればおすすめ。)

(11.5%というすさまじい利回りですね。)

(上記画像のように最近募集されたファンドは年利12%という破格の利回りです。)

この12%という数字はすさまじく、仮に税引きなしの複利で運用した場合約6年で元本が倍になります。(72の法則より)

それくらい高利回り業者の中でも飛び抜けているのがLENDEXといえます。

おすすめランク 4点(ファンドが増えてきている。大型ファンドも組成できるようになった。今後ランクが上がっていくことが期待されます。)

下記公式サイトより無料で口座開設できます。
LENDEX公式サイト

ユニコーンの事業者リスク。メリット

こちらは2019年の4月に参入が発表されたので新しい業者と言えます。

ですが信頼度という面では特段問題なく、むしろ高配当が期待できるクラウドファンディング業者と言えます。(その分リスクはやや高め。)

年利 未知数(ただし超高利回り確定。)

投資難易度 未知数(ファンド募集時に追記予定。)

おすすめランク 3点(5点満点です。)

スキームとしてはソーシャルレンディングに似ており、一番似ている業者はFUNDINNO(ファンディーノ)であると言えます。

これを解説すると、一口五万円という小口から未上場企業の株式に投資ができるというのが一番の特徴になります。

株というのはどこでも買えると思われていますが、実は投資家が購入できるのは上場企業の株式のみに限られています。(ただし上場企業の信頼度は別格。)

ただユニコーンでは成長が見込まれる新規企業や上場を目指している企業などの株式を取得することが可能。この点がユニコーンの特徴です。

では何故これが投資家にとってメリットといえるのでしょうか?

投資した企業が上場した場合大きなリターンが期待できる!

大まかな年利が決まっているソーシャルレンディングとこの点が異なると言えます。

ユニコーンは年利何%!というのは一切歌っていません。ただ未上場企業が上場した場合、株価が数倍~数十倍になる。

その売却益が投資家の利益になります。(キャピタルゲインですね。)

ですのでソーシャルレンディングとは比較にならないほどのリターンが期待できる。(ただし、未上場の企業に投資をするというのはそれなりにリスクがあるということは理解して投資をすべきでしょう。)

ユニコーンのメリット、デメリット
ユニコーンのデメリット

ユニコーンのデメリットとしてはやはりベンチャー企業に出資するリスクの高さ。

投資家登録するためには一定の金融資産が必要。

ユニコーンのメリット

IPO成功時の大きな利回り。

国や県など行政をすでに味方につけているという手腕。(第一回ファンドでは国交省を味方につけるという有能さです。)

国を味方につけたこの第一回ファンドの優秀さが気になる方はユニコーンは危険でリスクが高い?評判を徹底調査!おすすめのファンドはどれだ!

上記記事をご参照ください。

また今現在口座開設キャンペーンを行っており、口座開設のみで1000円分のamazonギフト券がプレゼントされています。

 

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

ユニコーン公式サイト

fundinnoのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

 

年利 未知数(ただし超高利回りが期待できる。)

投資難易度 中(個別の案件次第。)

おすすめランク 5点(5点満点です。)

fundinnoもユニコーンと同様の株式投資型クラウドファンディング業者といえます。ただしfundinnoはすでに資金調達をした実績がある。

株式型クラウドファンディング業者ではソーシャルレンディング業者のようにポンジスキームを行うことは不可能です。

また上述したエンジェル税制についてもfudinnoは兼ね備えております。(というよりもfundinnoにはエンジェル税制シュミレーターという非常に利便性が高い機能がついています。私がfundinnoをおす理由の一つがこれ。)

またユニコーンとfundinnoは株主になれますが、エメラダエクイティは新株の予約権であり、株主になることはできません。

やはり株式投資型クラウドファンディング業界では現状NO.1は間違いなくfundinnoになります。

ハイリスクハイリターンの投資先ながら、業者としての信頼性はピカイチと言えます。

投資家登録では一定の金融資産が必要

これは納得ができます。比較的ハイリスクハイリターンといえる投資先ですからね。

条件としては

1 投資経験が1年以上

2 金融資産が300万以上

3 余剰資金で行う

ユニコーン以上に属性の高さが求められる印象です。金融資産300万以上はなかなかの数字と言えるでしょう。

現状ソーシャルレンディング以上の超高利回りを狙うのであればfundinnoは非常に有力な選択肢となります。

詳しくは高利回りが期待できるfundinno!お勧めのジャンルはこれ!

上記記事をご参照ください。

fundinnoがついにexitに成功!利回りは驚異の50%!

今回イグジットしたのは予備医療。つまり漢方薬などの病気になる前におこなうセルフメディケーションになります。

今回は事業者による株式の買い取り。

つまりIPOではなく、希望者のみ株式を売却できるという仕組みです。

ですのでそのまま株式を持つ続けるのも吉。売却するのもよし。これは完全に投資家の判断にまかせられます!

一年半の運用で利回りは50%越え

(つまり今回はIPOよりも早く、株式の買い取りがあったとのことです。)

一年半で50%という数字としては別格でしょう。年利7%で優秀といわれるソーシャルレンディングとは比較にならない数字です。(クラウドクレジットでも年利13%ですからね。だからこそこのすさまじい利回りがご理解して頂けるかと思います。)

正直それがIPOを目指す上で一番有利&利回りが期待できるためです。(当ブログではお勧めのファンドが出るたびに記事にしていきたいと思います。)

fundinnoのメリット、デメリット
fundinnoのデメリット

ベンチャー企業に投資をするリスクの高さ。

300万というある程度の金融資産が必要。

fundinnoのメリット

IPO成功時の莫大な利回り。

IPOに成功したという実績。(1年半で利回り50%という超高利回り。)

またユニコーンと同様にエンジェル税制を採用しているのも強みの一つと言えます!

ソーシャルレンディング&クラウドファンディング業界での今までの最大利回り1位はfundinnoの医療ファンドになっております。(利回り50%)

詳しい経緯は超高利回りが期待できるfundinnoがついにexit成功!利回り50%!

上記記事をご参照ください。(ちなみに2位はクラウドクレジットの43.1%になっています。)

おすすめランクとしては 5点(医療系のベンチャーが圧倒的におすすめ。また介護関係のAIなども伸びしろがあります。超高利回りが期待できるのが魅力ですね。)

下記がFUNDINNO(ファンディーノ)の公式サイトとなり、無料で口座開設可能です。

FUNDINNO(ファンディーノ)公式サイト

CAMPFIRE Ownersのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

年利 1.5%~8%

投資難易度 低

おすすめランク 3.5点(5点満点です。)

CAMPFIRE Ownersは他のソーシャルレンディング業者とは一風異なったクラウドファンディング業者といえます。

一言で言うならば社会貢献性が高いファンドを用意している。ある意味だれかを応援するために、クラウドファンディングを行うという意味では一番その意味にふさわしい業者なのかもしれません。

(働くお母さんのための保育園ファンドや海外の農園支援ファンドですね。)

また一万円という最小投資金額から投資ができるのもメリットいえます。

社長の家入一真氏の経歴は?怪しくないのか?

社長の家入氏の経歴を確認しましょう。

まず家入氏は高校時代にいじめを経験。その後引きこもりになったのち、大検をとり大学に進学。

ウェブデザインを習得後、今のGMOペパボ株式会社を設立。(有名ですね。)

スマートEC運営「BASE株式会社」共同創業取締役としても活躍しており、近年マザーズ上場をはたしました。

WEBビジネスの申し子と評価しても申し分ない経歴です。

また高校時代にいじめを経験したからこそ、社会的弱者にたいする思いやりがあふれたファンドが組成できるのでしょう。

社長の経歴としては特に怪しい点はありません。

カンボジア農家支援ファンドは社会貢献性という意味でもすばらしい

ネクストシフトファンドと同じ貸付先であり、イメージとしては上述したクラウドクレジットの社会インパクトファンドに近い感じです。

 

CAMPFIRE Ownersはクラウドファンディング業者としてはまだまだスタートアップ。ただ社長の経歴も信頼できるため、口座開設はおこなっておき、魅力的なファンドがでてきたら出資をする。という方針で間違いないともいます。(行おうとしているビジネス自体は社会貢献性が高いため、今後の成長に期待したいと個人的には思っています。)

CAMPFIRE Owners公式サイト

CREAL(クリアル)のメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

年利4~4.5%(低利回り業者)

投資難易度 高(クリック合戦。ただし数億単位の大型ファンドでは余裕有り。)

運営手数料 1%台(非常に安いため、投資家にとって有利。)

おすすめランク 4.5点(5点満点です。)

社長の横田大造氏は信頼にたる人物。

横田氏は早稲田大学を卒業後、アクセンチュアに入社。
その後何社か経由し、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルの代表取締役をつとめています。

この株式会社ブリッジ・シー・キャピタル受託資産残額が300億。

この300億という金額はソーシャルレンディング業界でいえばとんでもない金額。

(業界では大手と言われるクラウドクレジットを大幅に上回っています。
2011年からの会社ですが、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは不動産に非常に強い。
(その分野での信頼があるからこそ顧客から300億もの金額を集めていると言えます。)

CREAL(クリアル)のバックグラウンドに怪しい点やぶれがなく、明確な実績があるため、間違いなく信頼できます。

CREAL(クリアル)のお勧めのファンド

crealのファンドの特徴としてはやはり都内の一等地のファンドを多く組成していることになります。

その好条件の上にcrealが劣後出資者となっていることが魅力的といえるでしょう。

crealファンドの特徴としてはクリアルが劣後出資になっている点。

損失が出た場合クリアルが優先的に損失を負担します。(10%)
(劣後出資者と呼びます。)

こういった事業主と共同で出資できるファンドは非常に強い。

いわゆるセイムボート(同じ船)投資家と事業主が同じ方向を向いています。

CREALはメールアドレスの登録のみでファンドを確認できるので、まずは登録してみて、ファンドの内容が良ければ投資をするというスタンスで良いでしょう。またcrealはここまでするのか!というくらい情報を開示します。(機関投資家むけと同等程度といっても過言ではない。情報開示性では現状一位です。)

これほどまでの情報開示性であれば、私は喜んでメインの投資先の一つにします。

クリアルはネガティブなニュースでも投資家に積極的に開示する姿勢がすばらしい。

2019年は台風の影響がどうなっているのか。2020年はコロナウィルスのファンドに対する影響はどうか(どちらもファンドに影響はありませんでした。)など投資家にできれば開示をしたくないニュースも積極的に発信します。

ネガティブニュースも発信する。

この姿勢が投資家から信頼を得られる大きな理由になります。

crealのメリット、デメリット
crealのデメリット

利回りが4%台と若干低い。

少額募集ファンドでは人気のあまりあっという間に完売してしまう。

crealのメリット

creal自身が10%の劣後出資者になっているため投資家の安全性が高い。

不動産クラウドファンディングのため、住所が明記されており、投資家がファンドを調べることが可能。

 

おすすめランク 4.5点(やはり事業主とセイムボートで出資できるという安全性は屈指といえます。)

またcrealはメールアドレスの登録だけで全てのファンドの内容が確認できる!というのも優れている点です。

下記公式サイトよりメールアドレスの登録が可能です。

CREAL公式サイト

ジョイントαのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

まずはジョイントαを運営する穴吹興産についてはいかがでしょうか?

穴吹興産は上場企業のため、信頼性は高い!

まずは穴吹興産は市場もマザーズではなく東証一部上場企業です。

また注目すべき点はjoint αのファンドの劣後出資の割合が30%のなっている点。

劣後出資者の割合では最高峰といっても過言ではないでしょう。

おそらく多くの方はご存じかもしれませんが、劣後出資者の意味をおさらいしたいと思います。

東京の地価下落率はリーマンショック時でも15%

100年に一度しかこないといわれたリーマンショック時でも東京の都心の下落率は15%。

そして30%の劣後出資者となるのがジョイントα。

これから導き出される答えは一つ。

リーマンショック級の不況が来たとしても、30%の劣後出資者にジョイントαがなっている以上、投資家が元本割れをし、損失をだすことは皆無!(リーマンショックをはるかに上回る不況ですか?起きてたまるか。という話です。)

これがジョイントαの強みでしょう。

ジョイントαのデメリットは?
最低投資金額が10万円

最低出資金額が10万円でややハードルが高い点でしょう。

他のソーシャルレンディング業者は1万円から出資できるわけですからね。

ただ複利のパワーなどを使うのにあたって10万円というのは適切な数字ともいえます。

個人的にはそこまでデメリットだとは感じません。(投資初心者に若干ですがハードルが高いなと思いますが。)

ジョイントαはおすすめできる不動産クラウドファンディング業者なのか?

結論としてはランクSSSでお勧めできます。

これは個人的な読みなのですが、おそらくジョイントアルファも投資家に出資してもらい、現物不動産を買ってもらうために、こういった投資家に有利なファンドを組成しているのでは?と思います。

これをどう解釈するかは個人の自由なのですが、1投資家の私としてはたとえ宣伝目的という裏があろうが、投資家に有利なファンドを組成してくれるジョイントアルファはすばらしい業者だと思います。

おすすめランク 5点(やはり事業主とセイムボートで出資できるという安全性は屈指。さらに上場企業が運営しているという信頼性は別格です。)

下記公式サイトより無料で口座登録可能です。

Jointoα(ジョイントアルファ)公式サイト

FANTAS fundingのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

年利6~10%(高利回り業者)

投資難易度 高(超人気業者。クリック合戦はマスト。)

こちらもcrealと同様、2018年に参入してきた不動産型クラウドファンディング業者になります。

歴史が浅い会社ですが業者としての信頼度は屈指といえます。

理由としては

1 運営会社のFANTAS technology株式会社 の2017年の売り上げが80億もある。

2 中古マンション販売や、空き家再生ビジネスの実績が十分。

3 FANTAS Fundingも劣後出資者として投資する。

この売り上げ80億というのは素晴らしい数字。

数年後の上場を目指していますが、現状から言えば数年後の上場は可能。

FANTAS fundingのお勧めファンド!

不動産型クラウドファンディングの中古マンションファンドも十分お勧めなのですが、個人的には中古物件リフォームファンドがFANTAS fundingでお勧めになります。

本ファンドのスキームはcreal同様に非常に優秀。それに加えて空き家再生リフォームビジネスの強みであるその高利回りがすばらしい。(年利10%

本ファンドのスキームはFANTASが劣後出資者となっている点です。(FANTAS funding全てのファンドでFANTASが劣後出資者になっています。)

損失が出た場合投資家よりも先にFANTASが優先して損失をこうむります。(20%の劣後出資者。)

FANTASの最大の強みはこのような空き家再生ビジネス&中古マンションビジネスを非常に多く手掛けてきたという圧倒的な実績になります。

またFANTAS fundingも上場企業から出資をうけており、その信頼度の高さも優秀。

FANTAS fundingのメリット、デメリット

FANTAS fundingのメリット、デメリットを確認していきたいと思います。

FANTAS fundingのデメリット

空きや再生ビジネスはそれなりにリスクがある。

利回りは募集開示時より下がってきている。

FANTAS fundingのメリット

2割の劣後出資者のため、投資家の安全性が高い。

不動産型クラウドファンディングのため、住所が明記されている。

(今現在90万運用中。40万円は運用が終了しており、分配金として7,778円すでにいただいています。やはり高利回りと評価できますね。)

おすすめランク 4.5点(やはり事業主とセイムボートで出資できるという安全性は屈指。さらにかなりの高利回りが期待できます。)

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

FANTAS funding公式サイト

FUNDSのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

fundsは別格の信頼度を誇る超有力業者と断言しても問題ありません。

年利1.5~6%(低利回り~中利回り業者)

投資難易度 高(クリック合戦。超人気業者。)

運営手数料 1%台(非常に安いため、投資家にとって有利。)

おすすめランク 5点(5点満点です。)

出金手数料が無料。

まず社長の藤田氏ですが、早稲田大学を卒業後、サイバーエージェントに入社。

その後先ほど上述したクラウドバンクの取締役に就任し、ベンチャー企業ならではのスピード感を体感。また客観的な評価としては巨大な会社の基礎部分を作ったという実績がすばらしい。

また周囲の人物も東大卒、京大卒の方や、起業の経験を多く持つ人物など、怪しい要素が皆無の、信頼に足る人物で固められているという点もGOODです。

このように事業者としてのリスクは皆無と言えるFUNDSですがココの案件として信頼できます。理由としては

1 FUNDsはプラットフォームのみの貸し出しで身内貸しをしないと明言している。

2 FUNDsが融資を行うのは上場企業に準ずる大手企業のみ(貸し倒れのリスクが低い企業体力がある大企業のみ。この点が別格の信頼度と言えます。)

3 上述する企業でFUNDSが融資をおこなう会社としてはデュアルタップや、アイフル。その宣言通りの大企業のみファンドを組成する。

4 maneoと異なりノンリコースローンではない。つまり最終貸し付け先のリスクは投資家が負わなくて良い。(超重要!)

5 投資金額が1円から可能という圧倒的敷居の低さ!

6 運用手数料が1%台と非常に安い!(投資家にとって有利!)

はっきり言ってしまえばこのレベルの会社であれば数年後上場しててもおかしくない。
それくらい別格の信頼度を誇る会社と言えます。

また1円から投資できるというのは分配金で再投資可能で、複利で資産運用可能になります。

(クラウドバンクが1000円から再投資可能で最低金額が安かったのですが、fundsは1円から。この点でも投資家にとってありがたい企業と呼べます。)

特にすばらしいと感じるのは理由の2、3、4

まず理由の2の融資を行うのは上場企業またはそれに準ずる大手企業のみ(その宣言通り貸し付け先がデュアルタップやアイフルになります。)

(図のようにソーシャルレンディングほどの利回りはありません。ですがソーシャルレンディングほどリスクがない&事業者としての信頼度が抜群で利回り5%近くあれば私は喜んで投資を行います。)

事業者リスクも避けられ、貸し付け先も限定されるというのは画期的な仕組みと言えます。

またfundsへの出資者も日本を代表する企業であり、fundsも将来的に上場することが見込まれています。

管理人一押しのFUNDsが何故破産法と関係しているのか!?

それは運用のシステムの違いが関係しています。

つまりどういうこと?と聞かれるとFUNDsは運用中のファンドの資金はfundsに組み込まれず、貸し付け先が潰れなければ投資家にお金が返ってきます。(ディポジット分は某今大遅延を起こしているmaneoと同様に組み込まれます。ですので常に貸し付けている状態にしていれば問題ありませんし、まあ仮になにかあったとしてもすぐに出金すれば良い。一方maneoの場合は運用中でmaneoが倒産した場合返ってこないので、この点で大きく異なります。)

アイフルやデュアルタップのファンドの組成の仕方をみればfundsは安全性という面では間違いなく段違い。

この運用中に万が一があっても、投資家が安全という点で、私はfundsを別格の企業と申し上げているわけです。

FUNDsがおこなうノンリコースローンファンドではないという意味!

これは本当に画期的なシステムです。ノンリコースローンとの違いを簡単に言うと最終貸し付け先の状態に依存しないということになります。

例えばアイフルに出資した場合、当然の事ながらアイフルはそのお金を元にさらにお金を貸し付けます。
万が一その最終貸し付け先がお金を返せなかったとしても、その負債はアイフルが負い、我々投資家への返済義務を負います。

(このように上場企業の関連会社のため、万が一上場企業の借り手の企業が倒産したとしても、その上場企業が代わりに返済の義務を負います。この点で投資家の安全性が非常に高い。)

これがマネオのノンリコースローンとの異なる、最終貸し付け先のリスクを我々投資家が負わなくても良い点!

アイフルやデュアルタップの財務状況的に急に何かがおきるというのは一切考えられません。この点でFunds
は別格の業者のひとつであると言えます。

貸し付け先が上場企業またはそれに準ずる企業!

何故それが投資家にとって有理かと言えば上場企業はソーシャルレンディングの貸し付け先のように突然倒産する可能性はほぼ皆無

このように貸し付け先の安全性という意味でもFUNDsは別格の企業といえ、間違いなく投資初心者におすすめできる業者の一つと断言できます。

またFUNDs自身はすでに投資先を明記しており、こちらも匿名化解除の影響は皆無であるといえるでしょう。

(2019年のファンドはほぼすべて数分以内に完売。投資家からの圧倒的な人気がうかがえます。)

上場企業への貸付、ノンリコースローンではないため、最終貸付先に影響されず、上場企業が返済の義務を負うなど投資家にとことん安全なファンドを組成している印象です。

率直に申し上げれば、fundsのファンドは上場企業の社債に近い性質をもち、上場企業の宣伝目的のファンドと言えます。(宣伝目的なので投資家に有利。)

またfunds自身も上場企業の支援を受けており、近いうちの上場が見込まれています。

fundsのメリット、デメリット
fundsのデメリット

現状無し。

しいていうのであれば、利回りが若干低い。

fundsのメリット

上場企業または準ずる起業に貸し付けるという安心感。

匿名化解除に対応済み。

出資企業が大企業で信頼性が高い。

破産法上でも投資家が保護される仕組みになっている。

おすすめランク 5点満点(スキームの安全性は屈指。利回りは高くありませんが、初心者に一番おすすめなソーシャルレンディング業者といえます。)

下記公式サイトで無料で口座登録可能です。

Funds公式

クラウドリアルティのメリット、他のソーシャルレンディング業者との比較

 

年利8%台(中~高利回り業者)

クリック合戦(中)

超大企業からの出資あり。

おすすめランク 5点(5点満点です。)

 

クラウドリアルティは三菱UFJなどの超大手企業から出資を受けているため、株主構成をみても不正が起きるというのは考えられませんし、数年後の上場を見越しVC(ベンチャーキャピタル)から多額の融資を引き出すという動きをおこなっています。

詳しい解説が気になる方はクラウドリアルティの評判は?1万円プレゼント?詐欺の可能性がある怪しい業者なのか?徹底解説!

上記記事をご参照ください。

要点をまとめてしまうと下記の通りになります。

クラウドリアルティの株主構成をご覧ください。

主要株主 経営陣
カブドットコム証券株式会社
グローバル・ブレイン5号投資事業有限責任組合
新生企業投資株式会社
株式会社新生銀行
FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合
みずほ成長支援第2号投資事業有限責任組合
三菱地所株式会社
株式会社三菱UFJ銀行
三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合 クラウドリアルティより

どれも日本有数の屈指の一流企業ですね。

特に三菱UFJが株主になっているのがすばらしい。というのもメガバンはVCと出資する際、私のような個人投資家とは比べ物にならないほどその業者を徹底的に調査します。

その調査をしたうえで問題がなかった。これがまずクラウドリアルティへの信頼性が他の不正をおこなったソーシャルレンディング業者とは異なることの証明になります。

 

また調査したところ、多額の広告宣伝費を支払っています。

なぜこのような大型キャンペーンが打てるのか?と聞かれればクラウドリアリティは上記ベンチャーキャピタルから多額のお金を引っ張ってこれているから。

正直数年後の上場を見据えて、今現在はお金をばらまいて顧客を確保している段階でしょうね。IPOしてしまえば莫大な利益になります。

ただそのような背景は我々の投資家とって大した話ではありません。

眼前にある事実としては、信頼できる業者がクリック合戦なしで投資ができるという事実です。

クラウドリアルティについては下記が簡単なまとめです。

クラウドリアルティは今後間違いなくソーシャルレンディング業界を引っ張っていく1社となる

不正リスクから飛躍し、上場の可能性について記事にしましたが、投資家の立場からいえば、クラウドリアルティは投資家登録をしておくべき業者の一つと言えます。

理由としては簡単に言えば下記6点

1 クラウドファンディング業者。そのため、貸付先が明示されているファンドがある。(他の不正をおこした業者のように身内に貸し出しているというのはあり得ない。)

2 社長鬼頭氏は東大ボスコン出身というエリート。そして不動産の証券化などにたずさわっていたことからも不動産ビジネスを行うのは納得。

(東大→ボスコンというスーパーエリート)

3 三菱UFJなどのVCからすでに3.5億の出資を募ることに成功。VCは個人投資家とは比べ物にならないくらい出資先を調査する。その調査を通ったことが信頼の証。

4 キャンペーンは上場するための顧客獲得の可能性が非常に高い。

5 社長の鬼頭氏は不動産を多く手掛けており、今後VCと連携しつつ魅力的なファンドを組成してくれる。

6 今後知名度の向上とともにクリック合戦が避けられなくなるが今現在はクリック合戦なしで投資ができる。にもかかわらず利回りも8%台というファンドも存在する。(超高利回りではないが高利回りといえる。)

投資家の立場から言えば屈指の好条件の業者と言えます。

またこのキャンペーンだけでなく、投資する地方の名産品プレゼントキャンペーン既存投資家にも多くキャンペーンを組成してくれる点も魅力。

やはりUFJなど巨大なVCから資金調達ができるというのが投資家にとって圧倒的に有利な条件と言えます。

(早速私も投資家登録を行いました。)

下記がクラウドリアルティの公式サイトになります。

CrowdRealty公式サイト

 

クラウドリアルティの大阪民泊ファンドでは投資家の保全がかなり図れているのが優秀!

2020年2月現在募集されているクラウドリアルティの大阪民泊ファンドは投資家の保全がかなり取られているファンドと断言できます。

2020年2月に募集されている大阪民泊ファンドは利回り4.5%と納得できるレベル。

民泊は大阪や京都の中心地がメッカですから立地条件としても悪くありません。また立地は抜群にいい。

条件としては以下の通り

申込総額40,450,000 円

32%
プロジェクト正式名称 大阪 谷町六丁目ファンド
募集ステータス 募集中
投資対象 民泊施設
想定運用期間 24ヶ月
分配 期中分配あり
想定利回り(IRR) 年率4.5%(税引前)
※ 弊社手数料控除後
想定投資倍率(MOIC) 1.09x(税引前)
※ 弊社手数料控除後
一口あたり出資金額 50,000円
最低出資口数 6口
弊社運用手数料 年率2.0%(元本に対して)
弊社成果報酬 想定利回り(IRR)4.5%を超過する収益の20%分

クラウドリアルティ公式サイトより

また出口戦略も優れており、本ファンドが万が一売却できなかった場合についてもクラウドリアルティは明言

売却時(出口)に外部の投資家など第三者への売却を想定しておりますが、第三者への売却が実現できない場合は、起案者である株式会社Rに物件を売却することを予定しており、その売却の対価によって出資金の払い戻し

クラウドリアルティ公式サイトより

(会員情報では社名が載っていますが、当ブログでは記載を控えるため、イニシャルをとり株式会社Rと記載します。)

つまり万が一出口(売却)ができなかったとしても、起案者に売却することで出資金の払い戻しを行う

さすが不動産畑出身の鬼頭氏が作り出したスキームです。投資家の保全がかなり図られている。

今後も投資家に有利なファンドを組成してくれることを期待したいですね。

おすすめランク 5点(CrowdRealtyはVC(ベンチャーキャピタル)からの資金調達をおこなっていること。不動産査定の確かなこと。そして投資家の安全性を高めているスキームを考えると、最もおすすめできるソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者の1社といえます。)

下記公式サイトより無料で口座登録可能です。

CrowdRealty公式サイト

<追記>

今現在コロナウイルスの影響から民泊ビジネスは下火になってしまっています。無論クラウドリアルティも影響を受けています。

ただし上述したとおり、クラウドリアルティの企業体力(=VCからの資金調達力)は別格。

そしてコロナウイルスが去った後は再度投資家にとって有利なファンド(キャンペーンファンド)が組成されるとのこと。

であれば今すぐ投資をするわけではないのですが、口座開設だけは行っておくのが投資家として正しい判断でしょう。(私の一押し業者はクラウドリアルティです。)

CrowdRealty公式サイト

上記が信頼できるソーシャルレンディング業者の現時点での一覧になります

以下ランク付けになりますが、前提として上記の会社は事業者として信頼できます。
その中であえてランク付けをするだけで、低いからといって信頼できないと言うことにはなりません。

むしろこのランキングに入っていない業者のがランキング下位の業者より遙かに信頼できない業者であることを肝に銘じて下さい。

ランクSSSで信頼できるソーシャルレンディングの会社

SBIソーシャルレンディング

【クラウドクレジット】

クラウドバンク

Funds

FUNDINNO(ファンディーノ)(AMAZONギフト券1000円プレゼントキャンペーン中)

Jointoα(ジョイントアルファ)

SAMURAI FUND(AMAZONギフト券1000円プレゼントキャンペーン中)

CrowdRealty

今期の決算で大幅な黒字を計上したことが理由です。今後はクラウドバンクもソーシャルレンディングの中心業者の一つになると断言できます。

またクラウドクレジットの貸し付け額、登録者数が大幅に増加し、財務体質の急速な改善によって、クラウドクレジットの評価も格上げしました。

SBIソーシャルレンディングはバックグラウンドの硬さ。業界最大手。すべてにおいて申し分ない優良企業といえます。

またfundinnoは以前はランクSSだったのですが、ランクSSSに格上げしました。理由は明確でイグジットに近づいているファンドが出てきているから。無論ベンチャー投資する以上リスクがある業者であることは間違いありませんが、そのリターンは莫大なものになります。(数10倍~100倍もあり得る。)

SAMURAIは上場企業のバックや資金の分別管理の徹底などでお勧めできます。(今現在口座開設だけでキャッシュバックがうけられるキャンペーンもしておりますね。)

また今現在一番上場に近いのがクラウドリアルティ。強大なVCを使って今後も投資家に有利なファンドを間違いなく組成してくれます。

CrowdRealty公式サイト

 

ランクSSで信頼できる会社

CREAL
LENDEX
FANTAS funding
ユニコーン

クリアルはファンドとしては別格の固さ。ただまだ実績を積んでいないため、ランクSSと評価しました。

FANTAS fundingも実績次第ではランクSSSに格上げされます。ただまだ実績が十分でないため、ランクSSと評価しました。

ユニコーンも実績がないため、ランクSS。そしてファンドもやや上級者向けと言えます。ただし、別格の高配当も期待できる。というのも付け加えておきます。

LENDEXのローリスク型はLTVの低さからいっても相当優秀でしょう。

 

これらの業者が信頼できるソーシャルレンディング業者になります。

ソーシャルレンディング業者を比較した結果、投資家様に常に意識して欲しいのは下記の事項

肝に銘じて欲しいのは怪しい業者であればけして近づかない(異常な高利回りやキャッシュバックをしていたら怪しいと感じて下さい)。

これを胸に業者選びを行っていください。
信頼性が高いソーシャルレンディング業者を選ぶのが重要です。

投資を決める際は信頼できるソーシャルレンディング業者を比較し、どれくらいのリスクまで許容できるのか、そしてどの程度の利回りを追求するのか?というのを念頭に置いて投資先を決めていただきたいと思います。(当記事を読んでくださった方がみんなのクレジットのような危険な業者に投資されるのは必ず避けていただきたい!)

私が特にお勧めといえる安全性or利回りが期待できるのは下記の5社。(おすすめランクで高ランクの業者です。)まずはこれらの会社から投資を始めるのが正しい戦略です。

信頼性で言ってしまえば、業界最大手。実績十分。バックにSBIがついているという隙のない業者のSBIソーシャルレンディング。

SBIソーシャルレンディング公式サイト

の登録者数が大幅に伸びているのがFUNDS
ノンリコースローンではなく、大手にのみ貸し付けるという点&これまでの実績で別格の信頼度をほこる業者になります。万が一fundsが倒産しても、貸し付け先である上場企業が返済の義務を負うという仕組みがすばらしい。

Funds

超ハイリターンを狙うのであれば、ベンチャー企業に投資ができるfundinnoが現状1位。実際上述したとおりexitしたベンチャー企業もあり、1年半で利回りが50%というすさまじい数字をたたき出しました。

FUNDINNO(ファンディーノ)公式サイト

また海外案件ゆえに高利回りが期待できるクラウドクレジットも注目の業者の1社といえるでしょう。

クラウドクレジット公式サイト

 

また各種VCから強大な支援を取り付けており、投資家に有利なファンドを組成してくれるクラウドリアルティも期待大(特に上場が見えてきている。という状況が非常に期待をもたせてくれます。)今一番熱い会社の一社といえます。

CrowdRealty公式サイト

 

当ブログはおすすめの業者が増えていく度にこの記事に追加していく予定です。

ですのでこのページをブックマークし、再度当記事を読みに来て下さい^^

最後になりますが私は様々なソーシャルレンディング業者を比較した結果、下記業者以外のソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者に投資をするつもりはありません。投資初心者のかたも上級者の方も信頼できる業者以外投資をしない!この原則を守り分散投資をする限り、ソーシャルレンディングはすばらしい資産運用方法といえるでしょう。

SBIソーシャルレンディング

【クラウドクレジット】(上場がかなり期待できる)

クラウドバンク

Funds(上場が期待できる)

CrowdRealty上場がかなり期待できる。今現在一番に上場が近い

FUNDINNO(ファンディーノ)

Jointoα(ジョイントアルファ)(上場企業が運営している。)

LENDEX

FANTAS funding

SAMURAI FUND

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コメント

  1. あっちゃん より:

    tanabe54様

    お世話になります。

    高利回りで一番信頼できるのは間違いなくクラウドクレジット(内部監査の確立、分別管理の徹底など管理体制が抜群にいい)になります。

    以上のお話に対して、ほかの方のコメントに書いた文章を転記します。

    クラウドクレジットの利回りは、
    為替を考えていません。
    みなさんは為替は円高、円安五分五分と
    考えるかもしれませんが、基本的に円高です。

    クラウドクレジットを為替リスクを入れて再計算したとき、利回りは間違いなく下がります。
    基本的に通貨間のインフレや貸し出し金利に
    影響されます。
    例えばメキシコは、政策金利8.25%ですから
    クラウドクレジットのメキシコの案件は、
    8.25%引いて考えないと痛い目に会うことでしょうね。

    ここの投資家はそこまで考えてない。この上に
    信用リスク、投資の対象には私の場合なりません。
    外債を扱う場合、そこまでみなさんには考えて
    欲しいと思いますね。

    為替を入れた利回りを公開して初めて正しい公開です。
    それは、クラウドクレジットは出来ないと思いますね。新興国は、年に平気で30%下がります。
    為替にドルコスト法なんか役に立ちません。

    日銀の緩和が終わるとき、一番の影響が出ます。
    そう考えるとクラウドクレジットもクラウドバンクの
    外貨投資は、違った形になります。

    こういう考えもあるので、参考にして頂ければ幸いです。
    なお、クラウドクレジットが管理体制が盤石なことは
    同感です。

    • tanabe54 より:

      コメントありがとうございます。

      新興国に対する通貨はまさにその通り。
      だからこそユーロ建てやドル建てのファンドを購入すべきで有り、ルーブル建てだけは避けるべきでしょう。
      当ブログの人気記事にクラウドクレジットのおすすめファンド、おすすめしないファンドに上記点を指摘した記事がございます。

      ただ高利回り&ユーロドル建てで投資ができる。その上でクラウドクレジットの管理体制が盤石であれば、投資先のメイン業者にすえても問題ないと私は考えます。

  2. かむむか より:

    2019年はmaneo投資家のmaneo資金引き上げが始まる気がします。

    maneo投資家自体が個人で100万円以上は運用してますから、質の良い運用先あればそちらに資金異動させますし。

    投資家の信用を失った代償は大きいと思います。

    maneo以外のソーシャルレンディング業者はmaneoから引き上げた資金の受け皿になりそうです。

    • tanabe54 より:

      かむかむ様

      おっしゃるとおりSBIやowners bookなどに投資家資金が流れるかと思います。