クラウドリース武谷社長が自己破産申し立て!狙いは何?rimpleの初回ファンドは大人気!

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はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです。

今回はクラウドリースの武谷社長が自己破産申し立てを行っていること&本日より募集開始されたRimpleの初回ファンドですのが開始10分で300%。一時間で500%募集が集まっていることについて記事にしたいと思います。

Contents

クラウドリースの武谷社長が自己破産の申し立てを行っております。

債権者破産に対しては異議申し立てを行っておきながら、自己破産の申し立ては行うという明らかに一貫性がない行動を行っております。

債権者申し立てだとその破産に足る事由を債権者が証明する必要がありますが、自己破産の場合はそれがない。という違いは確かにありますが、破産後の流れは変わりません。

自己破産による免責を狙っているのか?

しいて理由を挙げるとすればこれなのかなと。

自己破産したうえで、免責事由を盾にし、投資家にお金を返さない。このシナリオを描いている可能性は十分考えられます。

確かに自己破産は官報に指名がのる。住宅ローンがおりなくなる。カードが作れないなどのデメリットがありますが、それよりも免責にし、投資家にほとんどお金をかえさないほうが得だという判断に至った可能性も十分考えられます。

ただ免責についてなのですが、なんでも免責になるわけではありません。

免責されない非免責債権の1つに破産者が悪意で加えた不法行為に基づく損害賠償請求権

クラウドリースの武谷氏は身内の会社にお金を貸し付けていたことや(むしろ自ら役員を行っている会社にも)、個別債権にもかかわらずすべての債権が全件一斉遅延を引き起こす。などを考えれば客観的にみると武谷氏が悪意持っているようにしか見えません。

なおこの場合よく法律行為で言われる悪意(知っている。)という意味ではなく、より一般的に使われる場合、(彼は悪意を持ってそれを行った。)に近い意味です。

ただし法的な判断は裁判所が決めることであり、裁判所が武谷氏は悪意を持っていなかったと認めれば、武谷氏は自己破産した以上、それ以上投資家にお金を返す義務を負わなくなります。

(とはいえこの状況下でそれが認められるというのは考えずらいですが。)

クラウドリース投資家は何にせよ注視が必要

今後武谷氏がどのような動きをするのか注視が必要です。

そして再度になりますが、今後ソーシャルレンディングに投資をするのであれば、決して怪しい業者に近づかない。これだけは肝に銘じてください。

グリーンインフラレンディングの一件からわかるようにmaneoマーケットは他の業者を管理する力がありませんでした。にもかかわらず当時は楽観論が流れており、その結果が現状です。

やはり不正をおこなった業者には近づかない。これが肝要です。

破産の場合数パーセントの返済が基本になります。

さらに最悪のケースの場合は配当金なしというのも十分あり得ます。

とはいえ事件までの流れをみれば投資家のお金はどこかにあるはずであり、それを取り返せるか?というのが投資家にとって勝負でしょう。

当ブログでは今後もクラウドリースについて動きがあり次第記事にしていきたいと思います。

さて本日の2件目についてはRimpleが初回ファンドをすごい勢いで募集を集めており、1時間で募集の500%を集めたことについて記事にしていきたいと思います。

不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?最初に仕組みを解説!

まずはじめに不動産投資クラウドファンディングとは何なのか?その仕組みついて通常個人で購入する場合との違いについて踏まえながら解説してきたいと思います。

通常の不動産投資であれば個人が物件にたいして投資を行いますが、不動産投資型クラウドファンディングであれば、出資者を募り、共同で物件を購入することになります。

ですので少額から(1万円から)投資をすることが可能。このように敷居が低いのが不動産投資型クラウドファンディング業者の特徴です。

また今回の話のテーマとなるRimpleもそうなのですが、不動産クラウドファンディング業者は劣後出資者として(この劣後出資者の意味も後ほど解説します。)出資しています。

そのため事業者と投資家が同じ方向を向いているセイムボート(同一の船。売却という出口に向かい運命共同体です。)。事業主も出資している以上、投資が失敗したら事業主も損します。

ですので真剣に売却に向かう。この点で個人でのよくわからないワンルームマンション投資をすすめてくる不動産会社やソーシャルレンディング業者と異なります。

不動産投資型クラウドファンディング業者が不正を行えない理由!

 

不動産型クラウドファンディングは住所が明記されているため、不動産の担保価値が確認できる。

さらに後述しますが、不動産投資型クラウドファンディングは不動産特定共同事業法という法律に従う必要があり、その点でもソーシャルレンディング業者よりも信頼性が高いといえます。

 

そして2020年おすすめの不動産型クラウドファンディング業者&不動産型ソーシャルレンディング業者を理由をつけて解説していきたいと思います。

またソーシャルレンディング匿名化問題についてなのですが、正直このおすすめの業者には関係ありません。

というのも不動産型クラウドファンディング業者であり住所が明記されている。もう1社はソーシャルレンディング業者ですが上場企業のサービス為信頼性では別格です。

こういった点も信頼できる業者として非常に重要です!

追記事項なのですが、不動産型クラウドファンディングはソーシャルレンディングと何が異なるのか?という点も追記していこうと思います。

 

不動産クラウドファンディング業者は不動産特別法の管理下に置かれているのが特徴!ソーシャルレンディングと異なる

より法制度がすすんでいる不特法に管理されており、情報開示性に問題がありません。

理由は明確で、投資家が物件を確認できるから。(やはり今年は不動産型クラウドファンディングが躍進する年になるのは間違いなしと言えます。)

不特法とは、出資等を受けて不動産取引を行い、その収益を分配するという事業の仕組みを定めた法律で、そのような事業を「不動産特定共同事業」といいます。複数の投資家がお金を出し合って、いわゆるファンドの形態で現物の不動産に投資し、その不動産から生まれる運用収益を分配するスキーム(投資手法)です。fantas naviより

つまり不動産ファンドを小口債権化する手法をとっているのですが、この手法はソーシャルレンディングと異なり、古くからある手法です。

当然生まれたばかりの頃は、法整備もすすんでおらず、また多くの問題を抱えていました。

ですが、その問題がおきた結果、法制度を完備。今現在ではソーシャルレンディングとは比較にならないほど、不動産クラウドファンディング業者が従う不特法は不正ができないように仕組みが作られてます。

 

やはり今現在は不動産クラウドファンディングに優位性があるとはっきり断言できます。

一方ソーシャルレンディングは新しい投資法の為、法整備がまだまだ進んでいません。(だからこそみんなのクレジットやラッキーバンクの詐欺的行為ができたのでしょう。いまようやく重い腰を金融庁があげましたが。)

その為、信頼できるという明確なエビデンスをもつ業者にしか投資ができないというのが続いています。

<追記>

2020年に入りソーシャルレンディングは勢いがなくなってくる一方不動産投資クラウドファンディングの業者は増えています。また投資家にとっても不動産投資クラウドファンディングのほうが住所が明記されている分有利ですし、人気が高まるのも納得。

そして東証一部上場企業が運営する不動産クラウドファンディング業者はやはり安全性が別格だと断言できますね。

Rimpleは信頼できる不動産クラウドファンディング業者といえるのか?

 

詳しい内容はRimple(リンプル)の評判と口コミ!危険?おすすめできるか徹底調査!初回ファンドは投資家有利!

上記記事をご参照ください。

要点をまとめてしまうと

1 東証一部上場の大企業。

2 30%の劣後出資者として投資家と共同出資。

3 都内の好立地条件のファンドを年利5%で組成。(初回ファンドはなんと年利10%!)

申し訳ない。別に他の不動産クラウドファンディング業者が悪い。というわけでなく初回ファンドの条件がちょっと別格すぎる。(他の未上場企業が年利4%程度や上場企業で年利3%台と比較するとそのすごさがわかるかと思います。)

1,2に関しては今回あえて記載しません。

3のRimple初回ファンドについて調べましたの記事にしたいと思います。

都内の築浅物件に東証一部上場企業と共同出資できる点が優れている。

都内の不動産に利回り5%で東証一部上場企業が30%の劣後出資者でセイムボートとして出資する

この条件がいかに有利かご説明させていただきます。

あまり断定的なことを言うのは好きではないのですが、本ファンドについてははっきり言います。本当に利回り5%であれば超お宝ファンドです。私は絶対投資をします。

(無論都内であればどこでもよいわけではありません。都心五区の好立地がおすすめですね。)

Rimpleの初回ファンドはすべて築浅の物件なのがGreat

古ければ古いほど物件としての価値は目張りし、その結果表面利回りが高くなるのが不動産です。

ですのでいくら都内で好立地であっても築50年の物件などであれば私は全くお勧めしません。しかしRimpleの初回ファンドを調べたのですが、すべて築5~6年程度の超築浅物件。(クレイシア秋葉原、クレイシア新宿、クレイシア新宿パークコンフォート、クレイシア祐天寺)

この築5~6年程度の物件を不動産のプロに査定してもらいました。

不動産のプロにRIMPLE初回ファンドの新宿について分析してもらいました。

一日の乗降者数日本1位を誇る新宿です。(東京以外のかたに伝えますが、朝の新宿駅の混雑はすさまじい。さすが日本のHUB駅といえます。)

都心五区の地価は外国人投資家(中国人やシンガポール人)が積極的に購入しており、高止まりしています。

少し話がずれますが、シンガポールや上海のマンションの表面利回りは1%。そして銀行の貸し出し金利は7%以上。つまり銀行からお金をかりて不動産投資をすると常に赤字になります。

じゃあなぜその環境で投資をしているのか?と聞かれると地価があがることが前提になっているため。(日本の不動産バブルと異なります。)

一方好立地の東京は日本という先進国の首都ながら利回り4~5%の物件が存在する。そして銀行の貸し出し金利が1%台。そのため外国人投資家にとって割安である東京都心の物件人気が集まり、その結果地価があがったという経緯もあります。

ですので新宿や港区の好立地の物件が地価がさがるというのはなかなか考えずらい。

ここからが本題なのですが、新宿ファンド。特にクレイシア新宿は新宿3丁目駅から徒歩3分という超好立地で築浅。

そしてクレイシア新宿の平均賃料と売り出し価格の相場を教えていただいたのですが、4%どころか3%台が相場でした。

表面利回りの求め方

ちなみに物件の表面利回りはざっくりいってしまえば賃料×12か月÷物件価格で求められます。

例えば賃料6万円の物件を1440万で購入した場合

6×12÷1440=0.05

つまり表面利回り5%の物件といえます。

物件を購入する際ご参考にしてください。おすすめは都内の中古物件。(理由は明確です。新築は広告宣伝費がのかっているため利回りは低くなる。地方は利回りがたかいですが、空室リスクが存在する。それを考えれば都内の中古物件で利回り5%台を狙うのが優秀な戦略でしょう。)

JPリターンズやcrealを運営しているブリッジシーキャピタルの関連会社であるブリッジ・シー・エステートが中古不動産で有名ですね。

特にcrealを運営しているブリッジシーキャピタルの関連会社であるブリッジ・シー・エステートは物件が豊富であり、金利も1%台でお金を借りられるため、非常におすすめです。

下記公式サイトで物件の相談ができますので、興味があれば面談してみるのがいいかと思われます。

ブリッジ・シー・エステート公式サイト

さて表面利回りの話がおわったところで再度不動産プロの見解について記載したいと思います。

新宿ファンドが利回り5%台で東証一部上場企業が30%の劣後出資者で出資は超お宝ファンド

率直に申し上げて本ファンドはrimpleは採算度外視で行ってくる。劣後出資者で募集するのであれば適当な物件価格(maneoなどで行われた担保価値の水増しはありえない。)をつけるはずがない。

要はRIMPLE初回ファンドは宣伝用のファンドであり、破格の利回りといえる。この条件であれば投資家にデメリットは見つからないとのことです。

これがプロの見解です。(ただし告知されている通り5%台なら。とはいえ3%台でも買いのファンドであることは間違いないとのことです。Rimpleは期待大といえますね。)

と当初は5%台になると予想されていたのですが、2020年3月4日に衝撃てきなニュースがはいってきました。なんとRimpleの初回ファンドは年利10%で募集されます!

Rimple初回ファンドの利回りは驚異の10%!抽選制!

クリック合戦になるかとおもいましたが、初回ファンドは年利10%の抽選制度。

はっきり言います。これは投資家に有利すぎる宣伝用のファンドです。

いつもRimpleをご利用いただきありがとうございます。
初回ファンドの概要をお知らせいたします。
ファンド名については、Rimpleにおいて厳選した物件で
ファンドを行うことへの思いを込めて、
Rimple’s Selectionシリーズと命名いたしました。

ファンド名   :Rimple’s Selection #1
対象物件名   :クレイシア新宿 区分マンション1戸
最寄駅     :東京メトロ丸ノ内 線 「新宿三丁目駅」徒歩 3分
出資総額    :36,000,000円
出資構造    :優先出資70%、劣後出資30%
一口出資金額  :10,000円
運用期間    :6ヵ月間
予定利回り   :10.0%
※累計登録ユーザ1万人突破記念及び初回ファンドを記念した分配率となります。
募集開始    :2020年3月18日(水)18:00予定
出資者当選方式 :抽選

Rimpleメールマガジンより引用

下記が公式サイトとなり無料で口座開設可能です。

Rimple(リンプル)公式サイト

また初回ファンドは4本あるとのこと。これが1回目の募集になります。(計4回予定。)

このレベルのファンドが4回出てくるのであれば、Rimple(リンプル)が2020年3月の不動産クラウドファンディング業者の主役になることは間違いないでしょう。(さすがに東証一部上場企業が30%の劣後出資者であれば別格です。)

またRimpleにお話を伺ったところ初回ファンドは採算度外視で組成しているとのこと。

本ファンドは圧倒的です。

3月18日!ついにリンプル初回ファンド募集開始!

楽しみにしていた初回ファンドの募集がついに開始されます。

再度になりますが、初回ファンドは先着順ではなく、抽選方式。あわてる必要はありませんが、わすれないように気を付けてください。

募集開始10分で約300%の応募!すでに1億の出資希望者!

募集開始わずか10分ですでに1億以上の応募がある。(300%の応募。)

ちょっとこの勢いは本物ですし、すごすぎますね。ただ当ブログで説明している通り本ファンドがこのような圧倒的人気になることは当然といえば当然といえます。(東証一部上場企業が運営して30%の劣後出資者。さらに利回り10%。人気が出るのが当たり前ですね。)

私も100万円募集にかけてみました。

Rimpleがマネーフォワードと連携することも発表されました!

よりユーザービリティーの向上が見込めますね。マネーフォワードで管理されている方も多いですし。

この度「Rimple(リンプル)」は、家計簿アプリ「マネーフォワードME」との機能連携を開始いたしましたので、
お知らせいたします。

「マネーフォワードME」は毎月の収入と支出をアプリで一括管理できる、
個人向けお金の見える化サービスです。
銀行口座、クレジットカード等と連携して毎日の収支を記録することができ、
利用者は2020年2月時点で950万人を超えております。
Rimple」と機能連携することで、「Rimple」での投資額についても
「マネーフォワードME」アプリ内で確認することができるようになります。

Rimpleメールマガジンより

今後もより期待していきたいと思います。

プロパティーエージェントの方をインタビュー!Rimpleの魅力を簡単に教えてもらいました。

まずなぜこれほどまで投資家に有利なファンドを組成してくれたのか?ということをRimpleの方にインタビューを行ったところ、回答としては以下の通り

1 区分所有で不動産を買うチャンスをもってもらいたい。

2 当初はやはり投資家に有利なファンドを組成し、リンプルの知名度を上げていきたい。

3 市況が悪くなった時、つまり具体的にいうと銀行が融資してもらえなくなった状況でも、クラウドファンディングをつかうのも考えている。(いわば新しい資金調達先です。)

こういった魅力があるのがRimple(リンプル)の特徴と言えます。

下記公式サイトより無料で口座開設できます。

Rimple(リンプル)

<追記>Rimpleの口座開設者数が1万人を超えました。

まだファンドの募集すら開始していないのにもかかわらず、すでに投資家がすでに1万人を突破しています。

要は東証一部上場企業が30%の劣後出資者で投資家においしいボーナスファンドを初回に組成してくれることが確定しているため、不動産関係の投資家がこぞって口座開設をおこなった。そのため運用開始前にもかかわらずすでに投資家登録が1万人を超えた。

ということなのでしょう。

無論私もこのボーナスファンドに投資を行います。

Rimpleへの口コミは非常に好意的

まあそれはそうでしょう。

上述の通り、投資家に対して圧倒的に有利な新宿ファンドを年利5%で組成。そして東証一部上場企業のプロパティーエージェントが30%の劣後出資者として出資する。

無論投資の世界ですから絶対はあり得ません。

ですがこのRimple新宿ファンドレベルのファンドが元本割れをするのは正直考えずらい。というのが投資家の総意でしょう。

では最後にメリット、デメリットを確認していきましょう。

Rimpleのデメリットは何?

これは一般的な不動産クラウドファンディング業者にもいえることです。

1 元本保証ではない。

2 途中解約は基本的にできない。

3 サービスがまだ開始前でファンドの詳細が不明のため、投資がおすすめかどうか断言できない。

2、3については特に詳述することはありません。1の元本保証ではない。という点ですが、個人的には東証一部上場企業の目利き力がある会社が30%の劣後出資者で元本割れを引き起こすケースは相当ひくいだろう。というのを追記しておきます。

Rimpleのメリットとしては?

1 1万円から投資ができるという敷居の低さ。

2 東証一部上場のプロパティーエージェントが運営するという運営元の安定さ。

3 事業者が30%の劣後出資者。投資家の安全性が極めて高い。

4 ポイントで投資が可能というサービスの充実さ。

5 利回りが予定通り5%であれば、破格の利回り。東証一部上場が運営して30%劣後出資者であり、5%の利回りであれば、明らかに投資家有利。(おそらく当初は宣伝用のファンドという意味合いが強い)

Jointoα(ジョイントアルファ)につづいて東証一部上場企業の大企業が不動産投資型クラウドファンディング業者に参入してきた。

これは投資家として非常に喜ぶ事態といえるでしょう。

あっデメリットとしてはこれほどすぐれたファンドを組成するのであれば、間違いなくクリック合戦が避けられない。という点でしょうか(笑)

ただこれは人気業者であれば避けられないことなので仕方がありません。(Jointoα(ジョイントアルファ)も同様にクリック合戦が避けられません。)

クリック合戦の勝利の仕方が気になる方は不動産投資クラウドファンディングクリック合戦コツ!assecli,creal,syla,fantas

上記記事をご参照ください。

Jointoα(ジョイントアルファ)とRimple

同じ東証一部上場企業としてこの2社がこの業界を引っ張って行ってくれればと心よりおもいます。

 

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

信頼できるおすすめのソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者

こちらが当ブログ一番の人気記事のお勧めできるソーシャルレンディング業者の一覧です。

ソーシャルレンディング比較!おすすめ業者ランキング!

おすすめできるソーシャルレンディング業者のおすすめファンド一覧

ソーシャルレンディング業者別のおすすめファンドになります。どれも信頼できる優秀な業者の優れたファンドについての解説になります。

ソーシャルレンディング利回り別おすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディング安全でリスクが低い低利回りおすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディングファンド比較!業者別お勧め優良ファンドはこれだ!

ソーシャルレンディングで高利回りお勧め業者ベスト3!

不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴

みんなのクレジットやラッキーバンクのような業者に引っかからないために、気を付けなければならない点をまとめました。ご参考にしてください。

危険でリスクが高い不正を行うソーシャルレンディング業者の特徴!信頼できる業者の見極め方!

記事を参考にして頂ければ幸いです。

下記が東証一部上場企業が運営しJointoα(ジョイントアルファ)と同様の信頼性を誇るRimple(リンプル)の公式サイトになります。無料で口座開設可能です。

Rimple(リンプル)公式サイト

(このRimple(リンプル)初回ファンドの内容が今後続くとは思えません。(投資家に有利すぎる。)ですので私はしっかり初回ファンドに投資をしようと思いまます。)

Rimple(リンプル)

 

 

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