Rimple(リンプル)の評判と口コミ!危険?おすすめできるか徹底調査!初回ファンドは投資家有利!

Rimple

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿を運営するエニートです。

<2月22日 追記>

不動産のプロの方にRimple初回ファンドについて分析して頂きました。その内容が気になる方は目次の

不動産のプロにRIMPLE初回ファンドの新宿について分析してもらいました。

こちらをクリックしてください。

<以上>

 

今回は新しく不動産投資型クラウドファンディング業界に参入してきたRimple(リンプル)についての評判、メリットデメリットそしておすすめできるのか?他の不動産クラウドファンディング業者と比較して徹底解説を行います。

またRimple新宿ファンドは圧倒的に投資家有利のファンドであり、私はRimpleの初回ファンドではかならずこちらを狙います。

Contents

Rimple(リンプル)はどういった投資型クラウドファンディング業者なのか?

Rimpleは不動産投資型クラウドファンディング業者に分類されます。

ではまずこの不動産投資型クラウドファンディング業者はどういったものなのか?ということについて解説していきたいと思います。

不動産投資型クラウドファンディングとは?

通常の不動産投資であれば個人が物件にたいして投資を行いますが、不動産投資型クラウドファンディングであれば、出資者を募り、共同で物件を購入することになります。

ですので少額から(1万円から)投資をすることが可能。このように敷居が低いのが不動産投資型クラウドファンディング業者の特徴です。

また今回の話のテーマとなるRimpleもそうなのですが、不動産クラウドファンディング業者は劣後出資者として(この劣後出資者の意味も後ほど解説します。)出資しています。

そのため事業者と投資家が同じ方向を向いているセイムボート(同一の船。売却という出口に向かい運命共同体です。)。事業主も出資している以上、投資が失敗したら事業主も損します。

ですので真剣に売却に向かう。この点で個人でのよくわからないワンルームマンション投資をすすめてくる不動産会社やソーシャルレンディング業者と異なります。

不動産クラウドファンディング業者は不動産特別法の管理下に置かれているのが特徴!ソーシャルレンディングと異なる

より法制度がすすんでいる不特法に管理されており、情報開示性に問題がありません。

理由は明確で、投資家が物件を確認できるから。(やはり今年は不動産型クラウドファンディングが躍進する年になるのは間違いなしと言えます。)

不特法とは、出資等を受けて不動産取引を行い、その収益を分配するという事業の仕組みを定めた法律で、そのような事業を「不動産特定共同事業」といいます。複数の投資家がお金を出し合って、いわゆるファンドの形態で現物の不動産に投資し、その不動産から生まれる運用収益を分配するスキーム(投資手法)です。fantas naviより

つまり不動産ファンドを小口債権化する手法をとっているのですが、この手法はソーシャルレンディングと異なり、古くからある手法です。

当然生まれたばかりの頃は、法整備もすすんでおらず、また多くの問題を抱えていました。

ですが、その問題がおきた結果、法制度を完備。今現在ではソーシャルレンディングとは比較にならないほど、不動産クラウドファンディング業者が従う不特法は不正ができないように仕組みが作られてます。

 

やはり今現在は不動産クラウドファンディングに優位性があるとはっきり断言できます。

一方ソーシャルレンディングは新しい投資法の為、法整備がまだまだ進んでいません。(だからこそみんなのクレジットやラッキーバンクの詐欺的行為ができたのでしょう。いまようやく重い腰を金融庁があげましたが。)

その為、信頼できるという明確なエビデンスをもつ業者にしか投資ができないというのが続いています。

ではそのRimpleの劣後出資者の意味とは何なのでしょうか?

Rimple(リンプル)の劣後出資者の意味とは?

そもそも劣後出資者というのはどういった意味なのかというと

優先出資者に劣後して償還を受けるという仕組み。運用の損失が劣後出資の範囲内であれば損失を全て負担する。しかし、ファンドの収益が一定額を超えた場合、劣後出資者の取り分が大きくなるなど、リスクを多く取る分、リターンも優先出資者より多く受ける仕組み。

劣後出資者について。コトバンクより

つまり損失がでた場合、Rimpleが優先的に損失を被ることになります。

そしてその額はなんと元本の30%までの劣後出資者

よって仮に万が一元本の30%を棄損したとしても、投資家が損失を被ることはありません。

つまり(1000万で購入した物件が700万でしか売れなかったとしても、損失はリンプルがこうむり、投資家は損失がでません。反対に700万以下の場合は、投資家も分配金で損害がでます。)

また東京のリーマンショック時の地価の下落率が15%。それは言い換えれば100年に一度といわれたリーマンショックが再度きたとしても投資家の元本が毀損しないと言い換えられます。(リンプルが30%の劣後出資者のため。)

投資の世界では絶対という言葉ありません。(私個人として絶対に儲かります!といって勧誘する業者があれば投資をしないほうがいいと考えます。)しかしながらリンプルは投資におけるリスクは相当低い業者の1社であると断言できます。

やはり30%劣後出資者というのは非常に強力だと断言できます。

Rimpleを運営するプロパティーエージェントは東証一部上場企業!

業界に詳しい方であればご存じだと思うのですが、Rimpleを運営するプロパティーエージェントは東証一部上場の大企業です。

また今の財務状況なのですが下記の通り。

(常に右肩上がりの素晴らしい業績ですね。)

売上額が200億あるのも有利な点でしょう。

 

サービス名 リンプル(Rimple)
URL https://funding.propertyagent.co.jp/
運営会社名 プロパティエージェント株式会社
本社所在地 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー6F
設立 2004年
代表取締役 中西 聖
資本金 5億7,891万円(2020年1月時点)
売上高 215億円(2019年3月期)
上場有無 東証1部上場
サービス開始年月 2020年2月
参考利回り 5.0%前後(※2020年2月時点)
投資金額 1万円から
累計応募金額 0円(2020年2月時点)
運用期間 6ヶ月程度(案件により異なる)
元本毀損実績 元本毀損実績0円(2020年2月時点)

Rimple公式サイトより引用

 

ただ注目すべきは東証一部企業が運営している点。近年東証一部上場企業が倒産したケースはほとんどありません。中小零細なら突然倒産することが多々ありますがプロパティーエージェントが倒産するというのは正直考えずらい。

この点で不動産クラウドファンディング業者×東証一部上場企業×30%劣後出資者となるRimpleは投資家にとって非常に有利な業者といえます。

下記が公式サイトで無料で口座開設可能です。

Rimple(リンプル)

最低投資金額が1万円という敷居の低さもメリットの一つ

最低出資金額が1万円という敷居の低さもメリットでしょう。同じ東証一部上場企業の穴吹興産が運営するjoint αは最低投資金額が10万円ですからね。

初めて投資をしてみたい!という方にとってはこの敷居の低さは大きなメリットでしょう。

永久不滅ポイントで投資可能なのが他社にはない画期的なサービス!

セゾンカードでたまる永久不滅ポイントがリップルに投資する際にコインとして投資ができるということになります。

これをわかりやすくいってしまうと、例えば永久不滅ポイント5000ポイントをリップルで使えるリアルエステートコインに交換すると2万2千500円分のコインになります。

ですので3万円投資をしたい!という場合であれば、永久不滅ポイント5000ポイント+7500円現金で3万円の投資ができるようになる。

なぜこのサービスが可能なのか?といえばプロパティーエージェントが東証一部上場企業で信頼されており、セゾンカードと提携できる力を持っているから。

これは投資家にとってありがたいですね。(仮にセゾンカードをもっていなくとも、セゾンと提携できるほど信頼性が高いというのは、Rimple(リンプル)投資家にとって安心して投資ができる材料になります。)

新規投資家向けキャンペーンは行われているのか?

こちらは残念ながら行われておりません。

その理由は明確です。初回ファンドがあまりにもお得すぎてキャッシュバックキャンペーンをする必要がないから。

通常新規不動産クラウドファンディング業者は顧客を獲得するために2種類の獲得方法をおこないます。

ひとつはキャッシュバックキャンペーンなどで顧客を獲得する方法。(SAMURAI fundやクラウドクレジット、クラウドバンクがよく行います。)

もう一つは初期に投資家に圧倒的に有利なファンドを組成して、投資家を獲得する方法です。(fantas fundingやシーラファンディングが当てはまります。)

Rimpleが選んだ方法は後者。特にクレイシア新宿などはassecliの新宿都庁前ファンド並みに破格のファンドといえます。(詳しくは下記で後述します。)

予告されている通り利回り5%台であれば破格の利回り

どこも好立地ですね。私であれば利回りが同じであれば新宿と秋葉原を狙いに行きます。

予告ではこれらのファンドが年利5%ででてくるとのこと。(ちょっと信じられない高利回りです。)

本当であれば最初は採算度外視で宣伝用のファンドを投資家向けに組成するということでしょう。

例えば同じような存在感をしめす東証一部上場企業が運営するJointoα(ジョイントアルファ)の豊洲ファンドは利回り3.8%(Rimpleと同様の30%の劣後出資者です。)
これが適正利回りであり、30%の劣後出資者であるあなぶき興産が運営するため、何千万程度の募集規模であれば、人気のあまりにクリック合戦は不可避。

そのJointoα(ジョイントアルファ)のファンドと比べても破格の利回りなのがRimpleの初回ファンドとなります。

また多くの不動産クラウドファンディング業者のように申し込みをしたのち入金するシステム。

ですのでソーシャルレンディング業者のように投資ができないのに資金がロックされるというリスクは回避できます。

まずファンドの内容を解説する前に都内の不動産事情に対して一般論を記載したいと思います。

都内の好立地物件の表面利回りで4.3%あれば基本的に好条件

いわゆる山手線の内側の都心五区の物件。そして住所を確認したところ駅から遠くない好立地です。

ではまず都内の相場を確認してみましょう。

 

2.都内駅近の1ルームマンションの平均的な利回り

2017年4月に行われた不動産投資家調査によると、ワンルームマンションで都内でも人気の港区、品川区、目黒区、大田区の4区で構成される城南エリアの期待利回りは4.5%、取引利回りは4.3%です。墨田区や江東区など、東京大手町まで15分以内(鉄道沿線)の城東地区は、4.8%、取引利回りは4.5%です。

マンション経営大学より

上記の数字は築年数を考慮にいれておりません。にもかかわらず都内の好立地であれば取引利回りが4.3%あれば十分御の字。といえるのが都内の不動産の市況です。

さらに言えば個別で不動産を購入する場合銀行からお金を借りますし、修繕費の積み立てもあります。フルローンでかりればグロス(実質利回り)は0%に近いというのもよくある話。

都内の不動産に利回り5%で東証一部上場企業が30%の劣後出資者でセイムボートとして出資する

この条件がいかに有利かお判りいただけたでしょうか?

あまり断定的なことを言うのは好きではないのですが、本ファンドについてははっきり言います。本当に利回り5%であれば超お宝ファンドです。私は絶対投資をします。

(無論都内であればどこでもよいわけではありません。都心五区の好立地がおすすめですね。)

Rimpleの初回ファンドはすべて築浅の物件なのがGreat

古ければ古いほど物件としての価値は目張りし、その結果表面利回りが高くなるのが不動産です。

ですのでいくら都内で好立地であっても築50年の物件などであれば私は全くお勧めしません。しかしRimpleの初回ファンドを調べたのですが、すべて築5~6年程度の超築浅物件。(クレイシア秋葉原、クレイシア新宿、クレイシア新宿パークコンフォート、クレイシア祐天寺)

これが利回り5%超えるんですよ。(正直この物件Rimpleさん私に売ってくれないかな。買いたいです笑)好条件ですね。

Rimple(リンプル)公式サイト

同じ利回りなら新宿ファンドが個人的におすすめ

正直もうこのレベルになってしまえばどの物件も買いです。(同じ利回りなら。利回りが異なれば別。クレイシア祐天寺が利回り5%後半になるのであればクレイシア祐天寺を購入したいと思いますし)

ただ同じ利回りなら私が買いたいのは新宿の2物件。

理由はずばり駅近で築浅。そして立地条件として新宿が今回の物件の中で一番魅力的だから。

では新宿の2物件についてsumoから情報を確認してみましょう。

Rimpleのクレイシア新宿とクレイシア新宿パークコンフォートについて

物件情報を確認するのであればやはりスーモが便利ですね。

まずはクレイシア新宿から

 

 

住所 東京都 新宿区 新宿5
最寄駅 東京メトロ丸ノ内線/新宿三丁目駅 歩3分
東京メトロ丸ノ内線/新宿御苑前駅 歩6分
JR山手線/新宿駅 歩12分
種別 マンション 築年月 2016年3月
構造 鉄筋コン 敷地面積
階建 16階建 建築面積
総戸数 駐車場
建物外観
建物外観
1/4
最終情報更新日 : 2020年02月04日
※このページは過去の掲載情報を元に作成しています。

このエリアの物件を売りたい方はこちら  ※データ更新のタイミングにより、ごく稀に募集終了物件が掲載される場合があります。

賃貸クレイシア新宿

2件の情報を表示しています

イメージ 間取り 価格 専有面積 方位 入居時期
20枚の写真があります
1K 11.9万円 25.44平米 西 相談 お問い合わせする(無料)SUUMOで詳細を見る
20枚の写真があります
1K 11.9万円 25.44平米 西 相談 お問い合わせする(無料)SUUMOで詳細を見る

sumoより

そして新宿コンフォートについて

 

クレイシア新宿パークコンフォート

SUUMO掲載中

募集中の物件は9件あります ( 賃貸9件)

住所 東京都 新宿区 新宿5
最寄駅 東京メトロ丸ノ内線/新宿御苑前駅 歩6分
東京メトロ副都心線/新宿三丁目駅 歩7分
都営新宿線/新宿三丁目駅 歩7分
種別 マンション 築年月 2014年10月
構造 鉄筋コン 敷地面積
階建 9階建 建築面積
総戸数 30戸 駐車場
建物外観
建物外観
1/5
最終情報更新日 : 2020年02月15日
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このエリアの物件を売りたい方はこちら  ※データ更新のタイミングにより、ごく稀に募集終了物件が掲載される場合があります。

賃貸クレイシア新宿パークコンフォート

9件の情報を表示しています

イメージ 間取り 価格 専有面積 方位 入居時期
20枚の写真があります
1K 11万円 25.68平米 ’20年3月下旬 お問い合わせする(無料)SUUMOで詳細を見る

sumoより

どちらも築浅で駅から3分と6分。そして立地は新宿区。

1Kで11万~11.9万円と周辺相場と比べても妥当な賃料。

借り手は間違いなくつきますし、出口(売却)もこの立地条件であれば容易でしょう。

再度になりますが、このファンドが利回り5%。そして一部上場企業が30%の劣後出資者。

ちょっと不動産クラウドファンディング業者でも別格のファンドといえますね。私はしばらく他の不動産クラウドファンディング業者への投資を見送り、投資できる分はRimple(リンプル)を中心に投資をしたいと思います。

下記公式サイトで無料でメールアドレスの登録ができます。(仮会員登録が可能です。)

Rimple(リンプル)公式サイト

不動産のプロにRIMPLE初回ファンドの新宿について分析してもらいました。

一日の乗降者数日本1位を誇る新宿です。(東京以外のかたに伝えますが、朝の新宿駅の混雑はすさまじい。さすが日本のHUB駅といえます。)

都心五区の地価は外国人投資家(中国人やシンガポール人)が積極的に購入しており、高止まりしています。

少し話がずれますが、シンガポールや上海のマンションの表面利回りは1%。そして銀行の貸し出し金利は7%以上。つまり銀行からお金をかりて不動産投資をすると常に赤字になります。

じゃあなぜその環境で投資をしているのか?と聞かれると地価があがることが前提になっているため。(日本の不動産バブルと異なります。)

一方好立地の東京は日本という先進国の首都ながら利回り4~5%の物件が存在する。そして銀行の貸し出し金利が1%台。そのため外国人投資家にとって割安である東京都心の物件人気が集まり、その結果地価があがったという経緯もあります。

ですので新宿や港区の好立地の物件が地価がさがるというのはなかなか考えずらい。

ここからが本題なのですが、新宿ファンド。特にクレイシア新宿は新宿3丁目駅から徒歩3分という超好立地で築浅。

そしてクレイシア新宿の平均賃料と売り出し価格の相場を教えていただいたのですが、4%どころか3%台が相場でした。

表面利回りの求め方

ちなみに物件の表面利回りはざっくりいってしまえば賃料×12か月÷物件価格で求められます。

例えば賃料6万円の物件を1440万で購入した場合

6×12÷1440=0.05

つまり表面利回り5%の物件といえます。

物件を購入する際ご参考にしてください。おすすめは都内の中古物件。(理由は明確です。新築は広告宣伝費がのかっているため利回りは低くなる。地方は利回りがたかいですが、空室リスクが存在する。それを考えれば都内の中古物件で利回り5%台を狙うのが優秀な戦略でしょう。)

JPリターンズやcrealを運営しているブリッジシーキャピタルの関連会社であるブリッジ・シー・エステートが中古不動産で有名ですね。

特にcrealを運営しているブリッジシーキャピタルの関連会社であるブリッジ・シー・エステートは物件が豊富であり、金利も1%台でお金を借りられるため、非常におすすめです。

下記公式サイトで物件の相談ができますので、興味があれば面談してみるのがいいかと思われます。

ブリッジ・シー・エステート公式サイト

さて表面利回りの話がおわったところで再度不動産プロの見解について記載したいと思います。

新宿ファンドが利回り5%台で東証一部上場企業が30%の劣後出資者で出資は超お宝ファンド

率直に申し上げて本ファンドはrimpleは採算度外視で行ってくる。劣後出資者で募集するのであれば適当な物件価格(maneoなどで行われた担保価値の水増しはありえない。)をつけるはずがない。

要はRIMPLE初回ファンドは宣伝用のファンドであり、破格の利回りといえる。本ファンドに関して言えば投資家にデメリットは見つからないとのことです。

これがプロの見解です。(ただし告知されている通り5%台なら。とはいえ3%台でも買いのファンドであることは間違いないとのことです。Rimpleは期待大といえますね。)

Rimple(リンプル)公式サイト

RIMPLEファンドはクリック合戦が避けられないほど人気になることは間違いない。

おそらく本ファンドはクリック合戦が避けられません。ですのでクリック合戦の勝利に勝利するコツを下記リンクにまとめました。

参考にしていただければ幸いです。

クリック合戦で勝利するコツとおすすめのやり方!RIMPLE攻略!どうやったら勝てるのか?

また下記が公式サイトとなり無料で口座開設可能です。(初回ファンドに備えましょう。)

Rimple(リンプル)公式サイト

Rimpleへの口コミは非常に好意的

まあそれはそうでしょう。

上述の通り、投資家に対して圧倒的に有利な新宿ファンドを年利5%で組成。そして東証一部上場企業のプロパティーエージェントが30%の劣後出資者として出資する。

無論投資の世界ですから絶対はあり得ません。

ですがこのRimple新宿ファンドレベルのファンドが元本割れをするのは正直考えずらい。というのが投資家の総意でしょう。

では最後にメリット、デメリットを確認していきましょう。

Rimpleのデメリットは何?

これは一般的な不動産クラウドファンディング業者にもいえることです。

1 元本保証ではない。

2 途中解約は基本的にできない。

3 サービスがまだ開始前でファンドの詳細が不明のため、投資がおすすめかどうか断言できない。

2、3については特に詳述することはありません。1の元本保証ではない。という点ですが、個人的には東証一部上場企業の目利き力がある会社が30%の劣後出資者で元本割れを引き起こすケースは相当ひくいだろう。というのを追記しておきます。

Rimpleのメリットとしては?

1 1万円から投資ができるという敷居の低さ。

2 東証一部上場のプロパティーエージェントが運営するという運営元の安定さ。

3 事業者が30%の劣後出資者。投資家の安全性が極めて高い。

4 ポイントで投資が可能というサービスの充実さ。

5 利回りが予定通り5%であれば、破格の利回り。東証一部上場が運営して30%劣後出資者であり、5%の利回りであれば、明らかに投資家有利。(おそらく当初は宣伝用のファンドという意味合いが強い)

Jointoα(ジョイントアルファ)につづいて東証一部上場企業の大企業が不動産投資型クラウドファンディング業者に参入してきた。

これは投資家として非常に喜ぶ事態といえるでしょう。

あっデメリットとしてはこれほどすぐれたファンドを組成するのであれば、間違いなくクリック合戦が避けられない。という点でしょうか(笑)

ただこれは人気業者であれば避けられないことなので仕方がありません。(Jointoα(ジョイントアルファ)も同様にクリック合戦が避けられません。)

クリック合戦の勝利の仕方が気になる方は不動産投資クラウドファンディングクリック合戦コツ!assecli,creal,syla,fantas

上記記事をご参照ください。

Jointoα(ジョイントアルファ)とRimple

同じ東証一部上場企業としてこの2社がこの業界を引っ張って行ってくれればと心よりおもいます。

第一号ファンドの募集は3月中旬予定。クリック合戦不可避でしょう。

3月中旬に第一号ファンドが何点か募集されるとのことです。

ですので2月末~3月上旬までに口座開設を済ませて置き、クリック合戦に備えるという戦略をおすすめします。(間違いなく人気業者の1社になる。)

今回の記事のメインテーマとなったRimpleは下記公式サイトより無料で口座開設可能です。(初回ファンドに備えるため、はやめの登録がおすすめです。)

Rimple(リンプル)公式サイト

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

信頼できるおすすめのソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者

こちらが当ブログ一番の人気記事のお勧めできるソーシャルレンディング業者の一覧です。

ソーシャルレンディング比較!おすすめ業者ランキング!

おすすめできるソーシャルレンディング業者のおすすめファンド一覧

ソーシャルレンディング業者別のおすすめファンドになります。どれも信頼できる優秀な業者の優れたファンドについての解説になります。

ソーシャルレンディング利回り別おすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディング安全でリスクが低い低利回りおすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディングファンド比較!業者別お勧め優良ファンドはこれだ!

ソーシャルレンディングで高利回りお勧め業者ベスト3!

不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴

みんなのクレジットやラッキーバンクのような業者に引っかからないために、気を付けなければならない点をまとめました。ご参考にしてください。

危険でリスクが高い不正を行うソーシャルレンディング業者の特徴!信頼できる業者の見極め方!

記事を参考にして頂ければ幸いです。

下記が東証一部上場企業が運営しJointoα(ジョイントアルファ)と同様の信頼性を誇るRimple(リンプル)の公式サイトになります。無料で口座開設可能です。

Rimple(リンプル)公式サイト

(このRimple(リンプル)初回ファンドの内容が今後続くとは思えません。(投資家に有利すぎる。)ですので私はしっかり初回ファンドに投資をしようと思いまます。)

 

 

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