maneo(マネオ)&マネオファミリーが倒産した場合投資家貸倒れ?架空債権が事実なら問題も疑問も!

Funds

はいどうもソーシャルレンディングの通知簿の運営するエニートです。

<2月5日 追記>

maneoマーケットが8000万円の架空債権をでっちあげ、クラウドリースより不当にお金をうばったとクラウドリースから(この訴えを行っているのが全件遅延を起こしているクラウドリース。ですのでこの主張が事実かどうかは今現在では判断できません。司法の介入を私個人としては望みます)驚愕の主張がなされました。

これが事実であれば立派な私文書偽造。

許されることでありません。ただ上述した通りまずそもそもこのクラウドリースの主張が事実なのか?ということについて留意する必要があるでしょう。

今回はこの不当にお金を奪ったという主張について追記したいと思います。

<追記終了>

 

 

maneoから監査法人が外れ、さらに異常なまでの同意事項の発表。

そして日に日に不正が明るみが出てきているマネオファミリー。このような状況下でmaneoが誠実に業務を行っていると判断する方はまず皆無でしょう。

たしかにマネオは出金手数料がかかってしまいます。ですが432円を惜しんで、全損してしまった場合元も子もありません。

ですので今回はなぜ仮にディポジットがあったとしても、償還のたびにすぐに出金していくべきなのか?ということについても追記させてもらいます。

またソーシャルレンディング業者が倒産した場合どうなるのか?ということ。そしてそのような倒産というケースでも安全性が高い3社について解説したいと思います。

 

 

Contents

maneoはそもそも事業継続の意思はあるのか?

そして当ブログの読者様であるひできん様より以前

最近の期失はリファイナンスが厳しくなったため?とも思ってますが、
マネオ本体の今後の見通しご教示いただけないでしょうか?
全件期失もありえますよね?コメント欄より

このご質問に対する回答はmaneo本体が全件期失で元本全損はあり得るのか?

上記記事をご参照ください。

内容を要約すると

1  maneoマーケットはプラットフォームビジネスは続けたい

2 maneoファミリーやファミリー投資家がどうなろうが事業は継続する硬い意思がある

3 無論償還されしだい、お金を抜いていくべきだが、T社長の自分本位の姿勢が皮肉にもmaneo本体投資家に対して追い風になっている。

ですので事業を継続するという面ではマネオと投資家の見ている方向は幸運にも一致しており、全件期失になることはあり得ません。

この点が詐欺を目的としていたみんなのクレジットとラッキーバンクと大きく異なります。

ただこれはあくまでマネオが倒産しないという前提を元にしています。

ではマネオが倒産した場合はどうなるのか?そしてそのような最悪なケースに投資家はどう対処するべきかも解説していきます。

maneo(マネオ)が倒産した場合、投資家のお金は破産法の管理下におかれる!

マネオにお金を預けていますが、ディポジット&運用中の資金はマネオの資産になっています。

ですのでファンドが運用中&ディポジットに預け入れている状態でマネオが倒産した場合、そのお金は投資家に返ってくるのではなく、破産法の資産が管理されることになります。

つまり我々はあくまで一般の債権者の立場に置かれることになります。

私自身はマネオを一切信頼しておりません。ですので一般債権者になった場合、おそらくほとんど返ってこないだろうと読んでいます。

ただし今すぐマネオが倒産するとも考えずらい。マネオ自身は黒字経営ですし、裁判になったとしてもまだ時間的猶予はある。

maneo(マネオ)投資家がすべきことは償還される度にお金を抜いていくこと

これが唯一であり最大の防御策でしょう。

今までのマネオファミリーや投資家に対する対応は不誠実はきわまりない。

説明も二転三転していますし、担保の価値すら正確に査定できない。このような業者にリスクをとってまで年利7%~9%程度で投資をするメリットが私は見つかりません。

私も今現在償還される度に抜いて(そしてそれを信頼できる業者Fundsなどに投資すべきでしょう。)いくのが投資家として求められる戦略です。

maneoのファンドの募集が0が続いています。<追記>

<追記>

2019年7月の追記になります。

本件についてはこれほどまで不祥事が発覚していたのにもかかわらず、募集が続けられていること自体がおかしかった。私も一件、二件の個別案件の遅延ではこうは思いません。

ですがここまで募集案件が遅延することはあり得えません。担保の精査すら全くしていなかった。

今現在彼らがすべきことは一刻もはやく遅延案件についての回収と誠実な報告です。

月に1回進捗(していない)メールを送ってくることではなく、回収に全力を注ぐこと。

これがマネオが復活するか細いながら唯一の道です。

maneoファミリーであるアップルバンクでも募集が停止されました。

現時点では何があったか?というのは断言できません。

ただグリーンインフラレンディング、クラウドリース、CFFと同様に確認すべき事項ができたため、ファンドの募集を停止する。というのは印象が非常に良くない。(この当初は確認すべき事項ができた。からの大問題に発展は毎回のパターンと言えます。)

募集キャンセルのお知らせ

maneoマーケット社がアップルバンク社のファンド募集を取り扱うことに際し、
契約事項について協議をすべき事項があり、本件の募集を見合わせることが適切であるとの判断に至りました。

投資家の皆様におかれましては大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 アップルバンクより

やはりマネオファミリーへの投資も控えた方が、今現在は安全だと言えます。

追記!ついにマネオファミリー全てでファンドの募集が停止しました!

ここまで不正にまみれていたマネオファミリー&マネオです。

グリフラの投資家資金の目的外使用。クラウドリースやCFFにおける担保が存在しなかった。またはポンジスキームに近い不正行為。

maneo川崎ファンドにおける担保価値の不当な水増し。

どれも金融の世界では絶対にやってはいけないことと言えます。

そしてそれを平気な顔してやり続けたmaneoファミリー&maneo本体。金融庁or関東財務局が激怒しファンドの募集を停止するように指導をした。

というのが今現在ファンドの募集が停止されていることに対する真実でしょう。

 

マネオの社長が交代したとはいえすぐに良くはならないでしょう。

マネオの滝本社長が退任することが発表されましたが、じゃあ今すぐによくなるのか?と聞かれてもまったく良くなりません。

そもそもですが、不祥事が発覚以来、表舞台で説明を果たすのではなく、身を隠すことに徹ししていた滝本社長を誠実だ!これがマネオ復活ののろし!と解釈するにはいささか無理があるでしょう。

やはりマネオ投資家の大切な資金は償還の度に抜いていくのが正しい戦略といえます。

そして私が何故投資をするのであれば、maneoよりFundsのが圧倒的に信頼できると断言しているかといえばこの破産法にも関係しています。

管理人一押しのFUNDsが何故この破産法と関係しているのか!?

それは運用のシステムの違いが関係しています。

つまりどういうこと?と聞かれるとFUNDsは運用中のファンドの資金はfundsに組み込まれず、貸し付け先が潰れなければ投資家にお金が返ってきます。(ディポジット分はmaneoと同様に組み込まれます。ですので常に貸し付けている状態にしていれば問題ありませんし、まあ仮になにかあったとしてもすぐに出金すれば良い。マネオの場合は運用中でマネオが倒産した場合返ってこないので、この点で大きく異なります。)

アイフルやデュアルタップのファンドの組成の仕方をみればfundsは安全性という面では間違いなく段違い。

この運用中に万が一があっても、投資家が安全という点で、私はfundsを別格の企業と申し上げているわけです。

マネオの電話番号が変わり、電話の対応時間が短縮されました。<追記>

このような対応がより投資家を不安にさせていると何故マネオ自身は気がつかないのでしょうか?

電話番号が03から050に変更

これの意味は電話代をよりやすくするためです。まあいろいろ言いたいことがありますが、一応コスト面を考えているという点は多少評価できます。

電話対応の時間が短縮され、5時までとなった。

世の中の多くはサラリーマンです。

6時までに定時となる会社は多々ありますが、5時までの会社はまずありません。

多くの投資家は今現在マネオに言いたいこと&聞きたいことは多々あります。

ですが5時までにしたのは、maneoとしては抗議の電話が多い為、誠実に回答するのではなく、定時以降電話してくるサラリーマンを避けるためです。

このような姿勢で誠実に回収に努めているとどの口で主張するのか大いに疑問です。

 

マネオの登記から監査法人が外れました。

なぜかれらはこんなみればわかる人がわかることを平気でするのか理解できません。

この監査法人が外れたかどうか?というのは登記をみれば確認できます。

そしてこの監査法人が外れた。ということの意味は今後マネオの決算報告は何ら第三者の保証がないことを意味します。(中小零細で元々監査法人がついていなかったということよりも、この不祥事が連発している時期に監査法人が外れるというのが印象が非常に悪い。)

同意事項にマネオ倒産時投資家資金が返ってこない可能性があると明記されているのは印象が悪すぎる

無論この事項はソーシャルレンディング各社に記載されている事項です。

ですがこの不祥事が連発している時期にあえてこの文言が記載されている事項に同意させられるのは私にとって正直より不信感を募らせることにことになりません。

(同意事項に同意しないと自動的に手数料を投資家持ちで出金しなければならないというのが、より不信感を高めます。)

無論私はマネオに今後一切投資をするつもりはありません。(funds、creal,fantasなどの不動産CF系をメインに投資していきます。)やはりこの会社は信頼できないというのが今回の印象です。

クラウドリース武谷氏のブログでmaneoが架空の債権をでっち上げ、8000万円を不当にとった発表

ちょっと内容が衝撃的過ぎます。ただクラウドリースもクラウドリースで個別案件にもかかわらず全案件を遅延させるという奇跡をおこしているため、全面的にこの発表を信じることができない。というのが私の所感です。

以下クラウドリースからmaneoに債権をでっちあげられたという発表の内容になります。

尚、ここで、前記の第三者弁済の原資について皆様にお話ししなければなりません。弊社の両子会社は、マネオマーケットの主張するでっち上げられた債権約8000万円をマネオマーケットに支払いましたが、その原資のほとんどは、いくつかの最終貸付先からリスケ等によって回収したもの、すなわち、最終的には当該ファンドに出資をされた皆様に配当されなければならないものでした。弊社子会社は、苦渋の判断でこれをマネオマーケットへの緊急避難的な対抗策として使ったのです。申し訳ございません。もちろん、この理不尽な破産債権申立が棄却等された後、両子会社は、マネオマーケットに対し、架空の債権を受領したとして不当利得返還請求訴訟を提起し、全額を取りもどす予定です。

クラウドリース公式サイトより

maneoマーケットが架空の債権を受領したと明言しているのが驚き

ここまで断言した以上、武谷氏が虚偽だった場合法的責任を取る必要があります。

反対にこれが事実であった場合maneoの行ったことは立派な犯罪。

だからこそ私たち(maneo&maneoファミリーの不正で苦しんでいる投資家)は少しでもはやくはっきり白黒つけてほしい。と思うのでしょう。

maneoマーケットが即座に架空債権のでっちあげを否定しないのも疑問

個人的にはクラウドリースが虚偽であるため、そのための証拠集めに奔走している。そういった可能性にかけたい気持ちもあります。が、中立な立場で見るべき。

そもそも破産申し立てへの呼びかけを行っている以上、maneoマーケットが正しいということを証明する義務があります。だからこそmaneoマーケットがこの架空債権のでっちあげ疑惑を即座に否定しないのが疑問

仮に架空債権をでっち上げたのが事実であれば民事ではなく刑事事件

ですのでさすがに架空債権のでっちあげは行わないのでは?と私は思っています。(今の体制のメンバーではなく、滝本氏がやりたい放題やっていた率いていた旧maneo時代でもさすがにそれはないと信じたい。)

ただこれが事実であれば架空債権のでっち上げで私文書偽造罪という立派な刑事事件となります。

架空の請求書を作成・偽造する行為は、詐欺であり、犯罪です。私文書偽造という罪にとわれることとなり、懲役刑や実刑、というケースもありますので絶対に行わないことが大切です。

資金調達LABより

どちらが嘘をついているにせよ、嘘をついている側が犯罪なのは間違いありません。

ちょっと衝撃的すぎて私はとまどっているのですが、ソーシャルレンディング業者の独立系。特に不正を行う可能がある業者には絶対に近づいてはいけない。

ということを再確認しました。

架空に債権を作ったことが事実であれば和解を強く勧めます。

再度になりますが、クラウドリースもとても誠実とはいいがたく、この発表を簡単に信じるわけにはいきません。ですので仮に事実であった場合の話になります。

これは和解するしかありません。

私文書偽造が事実であれば本当にシャレになりません。

架空の請求書を作成・偽造する行為は、詐欺であり、犯罪です。私文書偽造という罪にとわれることとなり、懲役刑や実刑、というケースもありますので絶対に行わないことが大切です。

資金調達LABより

そしてこれが旧maneoメンバー(滝本氏など)が行っていたとしても、関係なくmaneoマーケットの問題です。

ですので早期解決は必ず図るべきでしょう。(事実なら)

maneoが倒産するという最悪のケースも想定しなければなりません。

個人的にはmaneoマーケットが私文書偽造を行うとはさすがに考えずらい。

あくまで私の意見ですが、さすがにmaneoマーケットがやりたい放題やっていたとはいえ、私文書偽造までするまでは考えずらい。

ただ間違いなく言えるのは、仮に私文書偽造を行っていなかったとしても、maneoマーケットは全く信頼できない最悪の会社であったといえます。

最後に再度になってしまいますが、何故FUNDsがmaneoと異なりおすすめなのかも別の角度からもおさらいしたいと思います。

 

FUNDsがマネオと異なり圧倒的におすすめな理由

fundsとマネオ本体そしてマネオファミリーとの違いを記載していきます。

 

1 FUNDsはプラットフォームのみの貸し出しで身内貸しをしないと明言している。(グリフラと異なります。)

2 FUNDsが融資を行うのは上場企業に準ずる大手企業のみ(企業体力のない会社に貸し付けをおこなっているクラウドリースやCFFと大きく異なります。。)

3 上述する企業でFUNDSが融資をおこなう会社としてはデュアルタップや、アイフル。その宣言通りの大企業のみファンドを組成する。(運用中倒産するリスクが段違い。)

4 maneoと異なりノンリコースローンではない。つまり最終貸し付け先のリスクは投資家が負わなくて良い。(マネオ川崎ファンドで大損が確定したのはノンリコースローンのため!)

また株主からお金を引っ張っている状況から考えてもFUNDの数年以内の上場は固い。

それくらい別格の信頼度を誇る会社と言えます。

特にすばらしいと感じるのは理由の2、3、4

まず理由の2の融資を行うのは上場企業またはそれに準ずる大手企業のみ(その宣言通り貸し付け先がデュアルタップやアイフルになります。)

(図のようにソーシャルレンディングほどの利回りはありません。ですがソーシャルレンディングほどリスクがない&事業者としての信頼度が抜群で利回り5%近くあれば私は喜んで投資を行います。)

クラウドリースやグリフラは年利10%を超えていましたが、こんな状況になっている。そしてマネオ本体は担保査定能力が一切ないと考えれば、この貸し付け先で年利5%は非常に魅力的。

事業者リスクも避けられ、貸し付け先も限定されるというのは画期的な仕組みと言えます。

FUNDsがおこなうノンリコースローンファンドではないという意味!

これは本当に画期的なシステムです。マネオ本体やマネオファミリーの行うノンリコースローンとの違いを簡単に言うと最終貸し付け先の状態に依存しないということになります。

(ちなみにマネオの川崎ファンドはノンリコースローン。担保価値を誤魔化され、2億程度の土地を担保に16億を取られました。しかしノンリコースのため請求ができない。よって間違いなく元本は大幅棄損します。)

つまりFUNDSの間に大企業がはいり、そこが最終貸し付け先に貸し付けます。

その最終貸し付け先が万一返済できなかった場合、貸し付けをおこなった大企業が返済の義務を負う。

(正直デュアルタップや、アイフルで何かおきてしまうということは考えられません。)

このような場合当然デュアルタップ社はアイフル社はその貸し付け先に対して徹底調査をおこないます。

だからこそ不正問題は起き得ません。

(何か問題があったため、間の大企業が責任をとらないければならないため。)

正直言ってしまえば、Fundsがマネオマーケットからシェアを奪うのは時間の問題でしょう。

下記公式サイトで無料で口座登録可能です。(私も登録したのですが、数分程度で登録できました。)

投資家が学ばなければいけないのは担保価値を正確に査定する業者にのみ投資をする大切さ。高利回りを狙うのであれば信頼できる業者に投資する大切さ。

この2点が投資を決めるうえで一番大切なのではないでしょうか?

 

高利回り案件に投資をするのであればクラウドクレジット1択!

(私自身は年利7.5%程度で運用しています。)

詳しい内容は高利回り業者の中でクラウドクレジットが信頼できる理由

上記記事をご参照ください。

上記記事を要約すると
1 伊藤忠を筆頭に日本の大企業がこぞって出資しており、大企業の監視が機能している。(ガイアの夜明けに出れたのは電通のプッシュのおかげ)
2 大量の通帳をつくり、顧客毎のお金の分別管理を徹底している。
3 社長の杉山氏は、東大→ロイズ銀行とバックグラウンドが信用でき、人柄も誠実。
4 海外は年利15%という利息制限法の上限がなく(ここが重要です。)、海外に貸し付けるのであれば年利10%越えもあり得る。
5 投資をするのであれば償還実績もあり、また円、ユーロで投資ができる東欧金融事業者支援ファンドが優れている。
6 クラウドクレジットはガイアファンディングと異なりスキームを公開している。
7 海外貸し付け案件であり、元金利一括返済。ガイアファンディングの様な毎月分配型でないため、無理なリファイナンスをする必要がない。
8 カメルーン農業支援案件での対応の速さは見事。問題発生時の対応力が非常に高い。

特に理由の1,3,4,6,7,8が重要です。

怪しい会社は社長のバックグラウンドが信頼できない。
ですが杉山社長がロイズ銀行で一流の銀行員だったのは事実ですし、現在のクラウドクレジットもその時の経験を生かしている。
まったく違和感がない経歴です。

伊藤忠や日本の大企業が支援している。これは大企業が徹底して調査をした上で出資をすることについて何の問題がなかったことの証明。

また各種VC(ベンチャーキャピタル)が支援しており、大規模なキャッシュバックキャンペーンを定期的にうてる。ですので間違いなく口座開設をしておくべきソーシャルレンディング業者の一社といえそうです。

伊藤忠など日本の名だたる大企業が支援しているのも大きな特徴です。)

下記リンクより無料で口座開設可能です。

クラウドクレジット公式サイト

クラウドクレジットがPAYPAYとコラボキャンペーン!最大3%のキャッシュバック!

上述の通りクラウドクレジットは大企業の支援を受けており、不正リスクは考えられません。

またPAYPAY自身も多くキャンペーンを行っており、今現在3回まで外食半額キャンペーンが行われています。それを考えると非常に強力な業者といえるでしょう。

さて少し話がずれましたが、今現在クラウドクレジットから行われているPAYPAYコラボキャンペーンについて記載していきたいと思います。

下記がキャンペーンの詳細になります。

 

キャンペーン期間中、クラウドクレジットに新規登録を行い20万円以上ファンドを購入すると、スマホ決済サービスPayPayの残高として使える「PayPayギフトカード」最大10万円相当分がプレゼントされます。

プレゼントは4月中旬〜下旬に進呈予定であり、ユーザーのメールアドレスにPayPayギフトカードのシリアルナンバーが送られます。

プレゼント内容

合計投資額 20万円以上〜50万円未満:5,000円相当
合計投資額 50万円以上〜100万円未満:15,000円相当
合計投資額 100万円以上〜150万円未満:30,000円相当
合計投資額 150万円以上〜200万円未満:40,000円相当
合計投資額 200万円以上〜300万円未満:50,000円相当
合計投資額 300万円以上〜500万円未満:60,000円相当
合計投資額 500万円以上〜1,000万円未満:80,000円相当
合計投資額 1,000万円以上:100,000円相当

bitdaysより引用

要点をまとめてしまえば

1 新規投資家向けキャンペーンである。

2 20万以上の投資が対象。また50万で15000円のキャッシュバックなので最大3%キャッシュバック。(20万でも2.5%キャッシュバックと破格。)

3 PAYPAYのポイントとしてキャッシュバック。仮にPAYPAYを持っていなくともクラウドクレジットに登録後、PAYPAYに登録しても問題ない。

私自身はPAYPAYのヘビーユーザーです。(そもそもPAYPAYで支払うと1.5%の還元と超高還元の電子マネーです。)例えばこのコラボレーションで仮に50万投資を行った場合、15000円分のPAYPAYポイントをもらったとします。その15000円にも1.5%のポイントがつくため、さらに225円もらえます。

ちょっと破格すぎるキャンペーンですね。

無論最低投資金額の1万円でもいいのですが、20万以上投資を行い、ポイントをゲットするのが投資家として正しい判断。(私が新規投資家であれば、償還実績が豊富でありながら、高利回りの東欧金融事業者支援ファンドに投資をします。本来の利回りとキャッシュバックを超えれば年利10%を超えるのにもかかわらず、償還実績が豊富という最強の条件になるわけですからね。)

下記クラウドクレジット公式サイトより無料で口座開設&新規投資家PAYPAYキャンペーンのキャッシュバックが獲得が可能です。

 

クラウドクレジット公式サイト

また最後に2019年に始まったサービスながら利回りも8%台のファンドがあり、そこそこ高利回り。しかしながら屈指の信頼性を誇る業者について解説したいと思います。

クラウドリアルティは屈指の投資先!なぜおすすめできるのか?

不正をおこなったソーシャルレンディング業者と異なり、クラウドリアルティは三菱UFJなどの超大手企業から出資を受けているため、株主構成をみても不正が起きるというのは考えられませんし、数年後の上場を見越しVC(ベンチャーキャピタル)から多額の融資を引き出すという動きをおこなっています。

詳しい解説が気になる方はクラウドリアルティの評判は?1万円プレゼント?詐欺の可能性がある怪しい業者なのか?徹底解説!

上記記事をご参照ください。

要点をまとめてしまうと下記の通りになります。

クラウドリアルティの株主構成をご覧ください。

主要株主 経営陣
カブドットコム証券株式会社
グローバル・ブレイン5号投資事業有限責任組合
新生企業投資株式会社
株式会社新生銀行
FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合
みずほ成長支援第2号投資事業有限責任組合
三菱地所株式会社
株式会社三菱UFJ銀行
三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合 クラウドリアルティより

どれも日本有数の屈指の一流企業ですね。

特に三菱UFJが株主になっているのがすばらしい。というのもメガバンはVCと出資する際、私のような個人投資家とは比べ物にならないほどその業者を徹底的に調査します。

その調査をしたうえで問題がなかった。これがまずクラウドリアルティへの信頼性が他の不正をおこなったソーシャルレンディング業者とは異なることの証明になります。

 

また調査したところ、多額の広告宣伝費を支払っています。

なぜこのような大型キャンペーンが打てるのか?と聞かれればクラウドリアリティは上記ベンチャーキャピタルから多額のお金を引っ張ってこれているから。

正直数年後の上場を見据えて、今現在はお金をばらまいて顧客を確保している段階でしょうね。IPOしてしまえば莫大な利益になります。

ただそのような背景は我々の投資家とって大した話ではありません。

眼前にある事実としては、信頼できる業者がクリック合戦なしで投資ができるという事実です。

クラウドリアルティについては下記が簡単なまとめです。

クラウドリアルティは今後間違いなくソーシャルレンディング業界を引っ張っていく1社となる

不正リスクから飛躍し、上場の可能性について記事にしましたが、投資家の立場からいえば、クラウドリアルティは投資家登録をしておくべき業者の一つと言えます。

理由としては簡単に言えば下記6点

1 クラウドファンディング業者。そのため、貸付先が明示されているファンドがある。(他の不正をおこした業者のように身内に貸し出しているというのはあり得ない。)

2 社長鬼頭氏は東大ボスコン出身というエリート。そして不動産の証券化などにたずさわっていたことからも不動産ビジネスを行うのは納得。

(東大→ボスコンというスーパーエリート)

3 三菱UFJなどのVCからすでに3.5億の出資を募ることに成功。VCは個人投資家とは比べ物にならないくらい出資先を調査する。その調査を通ったことが信頼の証。

4 キャンペーンは上場するための顧客獲得の可能性が非常に高い。

5 社長の鬼頭氏は不動産を多く手掛けており、今後VCと連携しつつ魅力的なファンドを組成してくれる。

6 今後知名度の向上とともにクリック合戦が避けられなくなるが今現在はクリック合戦なしで投資ができる。にもかかわらず利回りも8%台というファンドも存在する。(超高利回りではないが高利回りといえる。)

投資家の立場から言えば屈指の好条件の業者と言えます。

またこのキャンペーンだけでなく、投資する地方の名産品プレゼントキャンペーン既存投資家にも多くキャンペーンを組成してくれる点も魅力。

やはりUFJなど巨大なVCから資金調達ができるというのが投資家にとって圧倒的に有利な条件と言えます。

(早速私も投資家登録を行いました。)

私自身のCrowdRealtyの査定はランクSSS。積極的に投資をしても問題ない業者と断言できます。

下記公式サイトより無料で口座登録可能です。

CrowdRealty公式サイト

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

信頼できるおすすめのソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者

こちらが当ブログ一番の人気記事のお勧めできるソーシャルレンディング業者の一覧です。

ソーシャルレンディング比較!おすすめ業者ランキング!

おすすめできるソーシャルレンディング業者のおすすめファンド一覧

ソーシャルレンディング業者別のおすすめファンドになります。どれも信頼できる優秀な業者の優れたファンドについての解説になります。

ソーシャルレンディング利回り別おすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディング安全でリスクが低い低利回りおすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディングファンド比較!業者別お勧め優良ファンドはこれだ!

ソーシャルレンディングで高利回りお勧め業者ベスト3!

不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴

みんなのクレジットやラッキーバンクのような業者に引っかからないために、気を付けなければならない点をまとめました。ご参考にしてください。

危険でリスクが高い不正を行うソーシャルレンディング業者の特徴!信頼できる業者の見極め方!

記事を参考にして頂ければ幸いです。

また下記がクラウドクレジットとクラウドリアルティの公式サイトになります。

クラウドクレジット公式サイト

CrowdRealty公式サイト



クラウドクレジット公式サイト

特に今現在口座開設キャンペーンをおこなっているのがクラウドクレジットの魅力



また安全性で別格と私が自信をもって断言できるのはFUNDS。2月には新ファンドが出てくる予定で投資家の期待が高まっています。

Funds公式サイト

 

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