ソーシャルレンディング赤裸々日記の不正一覧!みんなのクレジット不正アフィリエイト!詐欺業者擁護!

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はいどうもソーシャルレンディングの通知簿の運営するエニートです。

みんなのクレジットの不正リンク問題で話題になったソーシャルレンディング赤裸々日記ですが、非常に悪質であるため記事にしました。

私自身他者の悪口を書くことが好きではありません。

ただし不正アフィリエイト、詐欺業者へのインタビューしアフィリエイト報酬を獲得していこうとする姿勢について注意喚起を行いたいと思います。

多くの投資家は彼の不正行為によって、詐欺業者の口座開設を行う。または訴訟機会を逃す。という実害を被っています。

ですのでそのような被害者をこれ以上増やさないため、当記事を作成しました。もしソーシャルレンディング赤裸々日記が過去の不正行為や詐欺業者擁護を認め、世間に謝罪を行えば当該記事を削除したいとおもいます。(少し甘すぎるといわれるかもしれませんが、私は彼のようになりたくはありません。

 

当ブログは投資家にとって信頼性が高い業者を記事にして、おすすめするのが目的なブログです。他の投資家が大損する危険性が高いのを承知で口座開設フィー目的で行動されるソーシャルレンディング赤裸々日記さんとは目的が違うので、その点はフェレットさんにご理解していただければ非常に幸いです。

 

Contents

ソーシャルレンディング赤裸々日記のみんなのクレジットの不正リンクについて

最近ソーシャルレンディングに投資された方はご存じないかもしれませんが、みんなのクレジットという悪夢のような業者が投資家資金を集め、それを運用するのでなく、社長の白石氏の口座に資金を流用する。

そしてそのお金を返済せず、わずか3%という金額しか投資家に返済しなかった悪夢のような事件があります。

詳しくは下記記事をご参照ください。

不特定の投資家から集めた31億円が未償還状態になっているソーシャルレンディングの(株)みんなのクレジット(TSR企業コード:014882639、渋谷区、阿藤豊社長、以下みんクレ)に大きな動きがあった。
2月23日、投資家に対して自社が持つ貸付債権を債権回収会社に譲渡したことをメールで通告、同時にホームページでも掲載した。
ソーシャルレンディングで高配当を謳い、投資家から資金を募っていた。だが、資金がグループ会社に流れ、昨年3月に金融庁・関東財務局、8月に東京都から相次いで行政処分を受けていた。31億円の未償還債務をわずか1億円で債権譲渡する強引な幕引きに投資家から怒りの声があがっている。

みんなのクレジット入居ビル

みんなのクレジットが入居するビル

 みんクレは、2017年に金融庁と東京都から2度の行政処分(1カ月間の業務停止命令と業務改善命令)を受けた。
金融庁によると、みんクレがファンドを通じて得た資金の貸付先の大部分が実質上のグループ企業である(株)ブルーウォールジャパン(2017年10月に(株)テイクオーバーホールディングスに社名変更、TSR企業コード:300010826、渋谷区、白石伸生社長)ほか数社に集中していた。
みんクレからグループ企業へ融資された資金は、不動産事業の収益から返済するとしていたが、実際は償還期限が到来していない他のファンドで集めた資金を充当していた。さらに、「キャッシュバックキャンペーン」と称して顧客に還元していた現金は、実際は関連企業に貸し付けた資金が還流されていたことも明らかとなった。
また、創業者の白石伸生・元代表取締役が、集めた資金を自身の借入返済等に充てていたことも発覚するなど、類を見ない杜撰な実態が白日の下にさらされた。同庁の検査結果では「ファンドからグループ企業への貸付金は返済が滞る可能性が高い」と結論付けられた。
業務停止命令の期間終了後も、「早急な業務の改善を目指す」として新規の投資勧誘等は休業した。一方、2017年4月29日には創業者の白石代表が辞任し、阿藤豊氏が新たな社長に就任した。

投資家への償還は昨年7月から滞っている

 みんクレから投資家への償還は、東京都から行政処分を受けた2017年8月直前の7月分から滞り、その状態は現在も続いている。未償還の金額は約31億円にのぼる。
みんクレは投資家に対し、「行政処分後、代表交代や貸付先との資本関係の解消、影響力の排除、白石前代表の経営から独立を図り、貸付先であるグループ企業からの債権回収を行っていた」と説明している。
だが、一部の投資家がブルーウォールジャパン(当時)に仮差押えを実行したことでグループ企業への信用不安が広がり、予定していた不動産売買による返済などが頓挫。グループ企業からみんクレへの貸付金の返済が滞り、償還ができなくなったとしている。
その後、みんクレと貸付先のブルーウォールジャパンらは返済を巡って2017年9月から11月にかけ合計3回の調停を実施した。しかし、最終的に貸付先から提出された弁済計画は非現実的であるとして交渉を打ち切り、貸付先と保証人に対して貸付金返還請求訴訟を東京地裁に起こした。

貸付先とのいびつな関係

 この間の約半年間、みんクレからの償還は滞ったまま。投資家は、みんクレと旧グループ会社である貸付先との貸付返還請求のやり取りを冷ややかな目で見つめていた。
というのも、創業者の白石氏はみんクレの代表取締役を辞任したが、ブルーウォールジャパンの代表だ。当初、ブルーウォールジャパンが100%保有していたみんクレ株式は2017年5月、みんクレの新社長である阿藤豊氏と取締役1名にすべて譲渡したが、一方で、阿藤新社長はブルーウォールジャパンの役員でもある。
みんクレとブルーウォールジャパンは現在も同じビルに入居している。また、阿藤新社長はかつて、白石氏が率いた事業再生会社の(株)スピードパートナーズ(TSR企業コード:296737470、その後八丁堀投資に社名変更し、2014年5月に債権者申立により破産開始決定)傘下の(株)八丁堀住宅(TSR企業コード:452067146、旧:(株)らいずほーむ)が2014年5月に破産した時の代表者だ。
いわば身内同士で貸付金の返還を争っているようなもので、いびつな関係は「時間稼ぎの茶番劇にすぎない」と多くの投資家から指摘されている。

みんなのクレジット関連図

債権回収会社へ譲渡、返金額は3%

 こうしたなか、2月23日夜、みんクレから投資家に債権譲渡の決定メールが届いた。
「弊社として苦渋の決断ではございましたが…」として、入札方式による譲渡交渉を実施し、最高価格9,660万円を提示した債権回収会社に債権譲渡を決定したという。
未償還の31億円の貸付金の譲渡額はわずか1億円足らず。同日、ホームページ上でみんクレは「債権譲渡先との決済が完了後、譲渡代金全額を、2017年7月28日以降の未償還ファンドを含むすべてのファンドに按分し、その金額はマイページの『ご返金額』部分に反映致します」とした。未償還の投資金は単純計算で3%に減額され、みんクレの投資家への債務は消えることになる。

 みんクレのこうしたやり方に、投資金が未償還のままの投資家で構成される「みんなのクレジット被害者の会」は、「とうてい納得できない」と憤る。
同会は白石氏がみんクレの代表を辞任した時期に設立された。現在200名以上の投資家が参加し、みんクレからの投資資金の回収を目指している。追及の矛先はみんクレ創業者の白石氏へと向かう。
かつて「企業再生請負人」としてたびたびメディアに登場した白石氏は企業再生の分野で名を馳せた。しかし、買収した多くの企業は取引先等と支払いを巡ってトラブルを抱え、多くの訴訟に発展した。
白石氏は、自身が率いていたグループが債権者から破産を申し立てられる前に代表を辞任。表舞台から姿を消したが、わずか数年でソーシャルレンディング事業の経営者として再び脚光を浴びるようになった。
今回もみんクレの「ポンジ・スキーム」(※)が明らかになるや、代表を辞任した。
被害者の会は、弁護士をはじめ、多くの関係者と連携して投資資金の回収に向けた策を講じている。このなかで白石氏が果たした役割と責任は重いとみている。同時に、「我々は被害者でありながら自身のためのみならず、これ以上の被害者を出さないよう、社会の為にも努力する」と語る。
ソーシャルレンディングという新たな資金調達手段に一石を投じたみんクレ問題。投資家無視の債権譲渡で幕引を図る姿勢に、「すべて丸く収まる」はずがない。
投資家から集めたお金は何処へ消えたのか、真相究明と今後の展開に注目が集まる。

※集めた資金を運用しているように装い、実際は獲得した資金を配当や償還に回す自転車操業の運営形態。

TSRより

このような投資家を大損させたのがみんなのクレジット。

実はこの事件に大してですが、ソーシャルレンディング赤裸々日記は一役(かなり大きな役割をかっていました。)

口座開設フィー目的でひたすらみんなのクレジットを褒め称える姿勢

本来なら私もしたくないのですが、彼も私の記事を無断流用しているため、私も記事にさせていただきます。

例1 キャンペーン毎に細かくお勧めする

今月に入ってからと記憶していますが、みんなのクレジットのキャッシュバックキャンペーンが少し複雑になりました。これまでキャシュバックキャンペーンが行われているときは募集中のファンドすべてがその対象でしたが、最近は一部のファンドが除外される場合もあります。

同じ投資期間でもキャッシュバックキャンペーンの対象の対象でない場合、どれだけのリターンの違いが生じるかを計算してみました。

赤裸々日記より

多くの投資ブロガーがみんなのクレジットは非常に危険だと指摘していたのにもかかわらず、彼はひたすらみんなのクレジットへの投資を促す記事を連発。

みんなのクレジットが「スーパーボーナスシリーズ」と称して大型の募集を開始しました。

キャッシュバックを考察します。

さて話の前に・・・

01_20170125_170124 上乗せボーナス - コピー

みんなのクレジットでは新規口座開設を行なうだけで1千円がもらえます。

さらに15万円以上を投資すれば2千円がもらえます。

つまり計3千円が投資することによりもらえます。さらに投資した案件自体からの配当と、以下説明するキャッシュバックがもらえることになります。ぜひぜひ投資をご検討いただければ幸いです。

ソーシャルレンディング赤裸々日記より

じゃあなぜかれはこんなにも口座開設させたがっていたのか?というと口座開設させる毎に〇万円の口座開設フィーが入ってきたから。

また不正アフィリエイトリンクも貼り付けてすこしでもお金を稼ごうとしていました。

みんなのクレジットでも不正リンクを張りまくっていた過去

まただれがどうみてもまともな会社でないと判断できたみんなのクレジットですら絶賛して、多くの投資家を不幸のどん底におとしめていました。

仮にみんなのクレジットが詐欺だと解らなければ投資家ブロガー失格ですし、アフィリエイト報酬ほしさにしていたとしたら、もうどうしようもないですね。笑

(1件○万円でしたっけ?私はどうかんがえても白石氏がまともとは思えなかったので記事にしませんでした。)

フェレットがエクセルにアフィリエイトリンク貼り付けてた件も追求してください。

画像やエクセルにアフィリエイトリンク貼り付けてた件を取り上げてください。

必死チェッカーもどき 投資一般 > 2016年12月18日 > 08XpqlCU0

仮面マン様より

 

 

動かぬ証拠です。

画像やエクセルにアフィリエイトリンク貼り付けてます。

みんなのクレジット40億円最速突破記念、再投資ボーナス考察
  みんなのクレジットでは4件の大型案件募集と、「春祭り第1弾」としてお得なキャ…

当ブログコメント欄の不正フェレット様より

でアフィリエイト報酬がなくなったとたんみんなのクレジット批判。

また有名ブロガーであったなゆきち氏の人格批判をおこないました。

これ不正アフィリエイトリンクやっちゃいけないて言われていましたよね!特にみんなのクレジットなんて不正が明らかだったのに!

みんなのクレジットが不正をしていると気がつけなかったのか?それともわかった上でやっていたのか?

こればかりは断言できません。

ただどちらのケースにせよ非常に悪質といえます。(不正リンクを張りまくっていた時点で論外ですが。)

みんなのクレジットが不正をしていると気がついているのにもかかわらずおすすめした場合

これは投資ブロガー以前に人として論外。

多くのブロガーが危険だと指摘していた中金目当てでお勧めしていたわけですからね。

みんなのクレジットが不正していると気がつかずすすめていた場合

これってありえるんですかね?

15万円で1万円近くのキャッシュバックを行い、利回り8%のファンドを組成し、口座開設フィーで1万以上支払って、なおかつ営業者が儲かる金利でお金を貸し付け、デフォルトしない。

こんなの少しでも資産運用したことあるかたならあり得ないと気がつきますよね。

気がつかなかったとしたら投資ブログを書くのは辞めた方が良い。

どちらのケースにせよみんなのクレジット不正リンク問題は論外

事実を記載してしまい申し訳ありません。

ただ不正リンクをはって危険な業者とわかってお金をもらっていたとしたら論外ですし、わからなかったとしてもみんなのクレジットの異常性を見抜けない時点で論外です。

では何故今現在彼が私に異常なまでにかみつくようになったかについても記事にしていきましょう。

グリーンインフラレンディングにmaneoが債権飛ばしをした事実を記載したから。

私やカナメ先生が大嫌いな理由がグリーンインフラレンディング問題以降maneoがグリフラに債権を飛ばしていたという事実を記載していたのが原因というのがまた笑えます(笑)

マネオファミリーはmaneoが債権を飛ばすため?グリフラファンドとマネオファンドは一緒!

上記記事を記載したら必要に噛みついてきましたね。

じゃあ何でかみつくの?と聞かれれば今年maneoがファンドの募集停止するまでぎりぎりまで、maneoから口座開設フィーをもらっていたから。

1件5000円で1万円以上入金でしたっけ?ファイアフェレットさん

ですので2018年の7月以降は多くのブログでmaneoへの投資は様子見をすすめていたのにもかかわらず最後の最後まで訳のわからない擁護。特に川崎問題以降はほぼ全てのブログで投資をするのはやめておけ!といわれていたのにもかかわらず、maneo滝本氏の退任は英断!グリーンインフラレンディングは償還に動いている!maneo本体は安全!と一人だけ違う意見を記載されていました。

多くの方は何故擁護しているんだろう?と疑問に思われたかもしれませんが、こういった事実があったわけです。

みんなのクレジット。(万単位のフィー。)

ラッキーバンク。(5千円台)

グリフラなどのmaneoファミリーは口座開設フィーはありませんでしたが、maneo本体に口座開設する必要があるため、すすめると間接的に利益になる。(五千円)

トラストレンディング。(五千円)

彼おこったふりしていますけど、実際は口座開設フィーを貰いまくっていたわけですから、別にソーシャルレンディングで損してないですよ。

だからこそこんな擁護発言が出てくるのでしょう。

「私の主観ではありますが、私からの質問に対する回答、説明は状況を合理的に説明できるものでした。エーアイトラスト社の現経営陣が投資家を詐取、また騙そうとしている意思はない、またその蓋然性は低いと納得することができます。」

いや素直にすげーよ。

客観的に考えれば15億を流用した会社を合理的に説明できる。だます意思がない。こんなことは書けません。

しかし異常なまでに口座開設フィー目的でmaneoを擁護&それがなくなったとたんmaneo批判を繰り返す人間ですので、彼の主張を信じることは非常に危険と言わざるを得ません。

またソーシャルレンディング赤裸々日記自身で過去脱税をしたことも自白しています。

彼はよほど他者から恨みを買っているようですね。私もすこし恐ろしく感じてきました。

ソーシャルレンディング赤裸々日記は2012年に脱税したことも自白しています。

正直ソーシャルレンディングの利益に対する税金は源泉徴収されているので、たとえ怠ったとしても指摘にわざわざやってくるほど税務署も暇では無いと思っています(責任はもてません)。私の場合2012年の税引き前利益は約48万円ですので義務がありましたが、ついつい怠りました。しかし現時点ではなにも言われていません。

ソーシャルレンディング赤裸々日記より

本来であればこのブログのリンクなど張りたくないのですが、あまりにひどすぎる事実ですの記載させていただきました。

これはいくらなんでも自ら記載してはいけないでしょう。ネットリテラシーがないな。と思っていましたが、まさかここまでだとは…

また正義マン様のコメントを一部改編させていただきます。またフェレットの当該記事ですが、下の分はあまりにも品がないため最後まで読まず、脱税をおこなったという部分のみで辞めていただければ幸いです。

不正フェレットは脱税もしてます。

住民税完全無視(笑)

このような犯罪ブログにアフィリエイト広告を配信し続けるソーシャルレンディング業者もコンプライアンス意識低いですね。

以下引用

正直ソーシャルレンディングの利益に対する税金は源泉徴収されているので、たとえ怠ったとしても指摘にわざわざやってくるほど税務署も暇では無いと思っています(責任はもてません)。私の場合2012年の税引き前利益は約48万円ですので義務がありましたが、ついつい怠りました。しかし現時点ではなにも言われていません。額が大きくなるとそうもいかなくなるのかもしれませんが。

2014年分の確定申告を行いました
2014年分の確定申告を先日行いました各サービス会社から頂いた支払調書、取引報告...

当ブログコメント欄 正義マン様より

このように脱税を行いながら、不正を行う危険な業者から口座開設フィーを貰う。

そして口座開設フィーが貰えなくなれば即座に批判を繰り返すのがソーシャルレンディング赤裸々日記のやり口です。

 

 

ソーシャルレンディング赤裸々日記のファイアフェレットには感謝しております。

なぜならここまで執拗に攻撃されなければ、年齢も上の方に事実とは言え不正を行っていることを記事にする必要も無かったから。(不正をおこしたソーシャルレンディング業者は糾弾していきます。)

おそらく明日以降も私のことを何か言ってくるかもしれませんが、

まあ当ブログは信頼できるという客観的なエビデンスをもつソーシャルレンディング業者のみ記事に、おすすめとさせていただきます。

脱税&口座開設フィー目的で危険な業者をすすめてくるブログを読みたいのであれば、ソーシャルレンディング赤裸々日記を読んでいただければと思います。

また当ブログに対して骨董無形な言いがかりをつけてくるたびに、他の不正問題や脱税問題に記事にしていくつもりですので、その上でご自由にご記載ください。(私も言われなければやりませんが、やられたら真実のみ記載していく予定です。)

ただ読んでいる方、特にトラストレンディング被害者の方にお聞きしたいのですが、みんなのクレジットで不正リンクを行い、maneoではグリフラ、川崎問題以降も口座開設もすすめて、引用部分にすら口座開設リンクをはり、そして脱税を公言するフェレットの発言を本当に信用できますか?

トラストレンディングに関しては現在進行形だからこそ私はお金をもらえないのに記事にしているわけですよ。であれば一度警察署に相談(特に三田警察署)していみるのはいかがでしょうか?フェレットの被害者がこれ以上増えるのはなんとしても防ぎたいと心から思っております!

またフェレットも読んでいると思うので付記しますが、次回再度同じようなことをしてきた場合、さらに私も対処法を証拠付きで考えていますので、お互い関わり合いにならないように願っています。

しかし脱税は本当にあり得ないですね。

他のブロガーにより不正行為一覧がまとめられています。

ちなみに私は恫喝された3番目のケースに当たります。

不正業者を大絶賛するブロガーファイアフェレット。それ事実は証拠出してかきました。
 
こいつ、痛いとこ書かれると書いたブロガーことごとく恫喝します。
 
1.みんなのクレジットで大きな損害だしたブロガーさんが被害者まとめようとしたとき「本当に投資してるのか!証拠画像出せ!」恫喝してました(出されてさすがに平謝りしてましたwお笑いですw)。
 
2.みんなのクレジットの貸付先悪徳会社を恐喝しているといわれた被害者ブロガーさんからのDMをさらして貶めるいうとても人間のすることとはお燃えないことしてました。
 
3.トラストレンディング被害者と連絡取ってるいうブロガーさんに執拗にからみ疑い難癖恫喝してました。
 
4.会社の経理担当しているいうブロガーさんがアフィフェレットのアフィ記事注意喚起しただけで執拗に恫喝してました(この方がトラストレンディングアフィしてないのをバカにしてましたっけw最低ですねw)。
 
5.他サイトブロガーさんの掲示板運営にまで難癖つけチンピラ恫喝してました(自分に都合悪い真実かかれ逆ギレw)。
 
どうです?何に反応するかわかりました?こいつ、不正業者への裁判ネタ、アフィ批判、に敏感に反応しますw
 
やましいことでもあるの?不正フェレットさんwww
 
意見のあわないひともいます世の中には。だけどここまで多くにからむことありません普通は。
ファイアフェレットか他の複数ブロガーさん。どちらが間違ってるかは読者さまの判断にまかせたいとします。
私の場合はトラストレンディングについて疑問持ち、インタビューは意味ないと指摘した結果、異常なまでに絡まれました。

 

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

信頼できるおすすめのソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者

こちらが当ブログ一番の人気記事のお勧めできるソーシャルレンディング業者の一覧です。

ソーシャルレンディング比較!おすすめ業者ランキング!

おすすめできるソーシャルレンディング業者のおすすめファンド一覧

ソーシャルレンディング業者別のおすすめファンドになります。どれも信頼できる優秀な業者の優れたファンドについての解説になります。

ソーシャルレンディング利回り別おすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディング安全でリスクが低い低利回りおすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディングファンド比較!業者別お勧め優良ファンドはこれだ!

ソーシャルレンディングで高利回りお勧め業者ベスト3!

不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴

みんなのクレジットやラッキーバンクのような業者に引っかからないために、気を付けなければならない点をまとめました。ご参考にしてください。

危険でリスクが高い不正を行うソーシャルレンディング業者の特徴!信頼できる業者の見極め方!

記事を参考にして頂ければ幸いです。

 

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コメント

  1. たま より:

    うーん
    お金お金お金
    お金の亡者ですか。
    そこまで悪さしても欲しいのかなぁ。

    これは、不正悪徳業者とその業者を応援してきた及び現時点においても応援継続をしているブロガーさんへの感想です。

    悪気がなくてやっているのなら
    今でも不正悪徳業者を見抜けていないということ。
    とんでもない節穴です。
    投資の話をする資格がないです。

    エニートさんはみんなのクレジット、
    ラッキーバンク、トラストレンディング の募集案件に投資していないのだから、
    どう考えても勝ちじゃないですか?
    誰にもお勧めしていなかったんだから尚更じゃないですか?

    それらが認められないということを
    往生際が悪いと言うのです。
    悪すぎます。

    • tanabe54 より:

      彼の問題点は不正業者を見抜くことができない。
      という点も大きいですが、一番はmaneoの不正問題が明らかになった以降もmaneoをひたすらすすめる姿勢です。
      そして最後の瞬間まで口座開設リンクでフィーを貰おうとしている姿勢です。

      資産運用方法は個々人のやり方ですので口は出しません。
      ですが不正が明らかになりながら、無理矢理擁護し、そして口座開設フィーで稼ごうとしていた姿勢は投資ブロガーとして許せません。

      またmaneoの危険性を指摘していたことに対するかみつき方も異常でした。

      たしかにみんなのクレジット、ラッキーバンク、トラストレンディング では被弾が免れましたが、maneoでは多少被弾しております。
      まだまだ私自身見抜く力をつけないとだめですね。笑

      今後ともよろしくお願いします。

  2. たま より:

    不正業者への揺るぎない追及をありがとうございます。ソーシャルレンディング を悪用して投資家を苦しめ続ける業者への糾弾を継続して行っているのはただ一人エニートさんだけです。
    ブロガーの良心。
    感謝しています。

    https://fanblogs.jp/sallowsl/archive/630/0

    https://fanblogs.jp/sallowsl/archive/739/0

    エーアイトラスト2018年7月募集過去案件についての考察および情報提供です。

    不動産担保付ローンファンド。
    福岡県ベッドタウン公共施設開発事業。
    募集総額8億円。
    運用期間11ヶ月。
    予定利率8%。
    福岡山林造成案件です。

    以下本案件と呼びます。

    本案件を知る上で分かりやすいためSarrow氏の上記ブログ記事を引用させていただきました。

    『貸付金は8億円ですが、根抵当の極度額は12億円です。造成前ということは担保土地は山林ですので、流動性があるとは思えません。しかし、開発計画は具体化に向けて動いているとのことですし、大和ハウスがバックについていることから計画全体が潰れる、ということはないように思います。そのため、少額ですが投資を行うことにしました。』

    Sarrow氏の案件紹介記事によると大和ハウスがバックについているとの記載があります。その根拠となる資料についてこの度、Sarrow氏にお尋ねし、お調べいただきました。

    現時点で記載の根拠の確認が取れず、大和ハウスという実名記載は適切ではなかったという旨の回答でした。

    『なお本借入人は、取りまとめ会社を通じて大手不動産会社に本件土地を売却する方針で調整を進めております。』募集広告抜粋

    私は本年6月に同社案件について調べていたところ、本案件は2018年唯一償還があった案件でした。

    山林、公共施設開発、東京ドーム8つ分。
    8億円募集が実際は4億円募集時点で終了。
    運用期間11ヶ月予定が2ヶ月で超早期償還。

    様々な不審感から福岡県庁と福岡市役所に本案件についての問い合わせをしてみました。

    また福岡市には電話での問い合わせ中に実際にパソコンで本案件を見ながらの調査まで熱心にしていただきありがたく思いました。

    結論は、架空案件でした。

    福岡山林、ベッドタウン公共施設開発事業。
    該当なしです。

    山林、市街化調整区域。
    基本として建物が建設できません。
    開発許可が下りません。

    福岡県を越えた九州全域でもない話。
    更に言えば日本国中でもない話。
    事実上実現不可能な条件。

    『今般、開発計画の具体化が大きく前進したことを受けて、本件土地取得の決済を急ぎ行いたい意向が強まり、当社トラストレンディングを通じて土地購入のための資金調達を希望されています。

    【本借入人提出資料】
    本借入人の提出資料は以下のとおりです。
    * 本借入人の会社謄本
    * 本借入人の代表者本人確認資料
    * 本件土地の謄本
    * 売却予定先からの検討意向表明書
    * 本プロジェクトに関する収益計画表
    * 開発計画図面類(土地利用構想、全体計画平面図、配置計画図)』募集広告抜粋

    上記の資料は実存していたのでしょうか。

    福岡県、福岡市が見ていない幻の開発計画図面類とやらは、なぜだか同社のファイルには収まっているのでしょうか?いまさらながらこの目で確認してみたいものです。

    債権買取から燃料までの案件の中で唯一償還があった本案件。
    約2ヶ月間という猛スピードでの償還。

    Sarrow氏も少しは疑問に感じていた様が記事から浮かびあがります。

    『これだけのプロジェクトがあっさりと頓挫するとも思えず(その場合、むしろ貸し倒れが起きかねない)、となると、プロジェクトが順調に進み、銀行など金融機関から借入を行えることになった、という可能性が高いのではないでしょうか。』

    いやいや銀行など金融機関からは借り入れできません。なにしろ架空案件です。

    本案件は同年10月10日分配金と共に償還がありました。
    なにか慌てて償還せざるを得ない事情があったのでしょうか?
    また同時にその事情に対して償還が間に合った(可能であった)背景が備わっていたとも読めます。

    さて、2018年10月19日を基準日として同社に対して金融庁検査開始。
    前回検査は2017年2月から開始。
    コンプライアンス、組織運営体制など重要な項目に問題があった為長い長い検査期間を経てそれからさほど間隔を置かず、2018年10月19日を基準日として再び金融検査が開始されたわけです。
    ご参考。

    なお本案件は西日本豪雨被災地プログラム対象案件でした。
    対象案件に対しての投資が日本赤十字社への寄付行為に結びつくため当時、話題を呼びました。

    https://fanblogs.jp/sallowsl/archive/617/0
    Sarrow氏のブログより
    以下抜粋。

    『何よりも、社会的意義を突いてきているのがうまいな、と思いました。投資家には社会的意義と追加利益を提示することで投資を促進し、トラストレンディングの側から考えても話題性による新規顧客獲得と、必要費用の全額損金繰り入れが可能。』

    改めて同社の手法はうまかったと私も思います。