クラウドリース

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クラウドリースから多少貸付金の回収があったところで事態は全く進展していない件について

クラウドリースからファンドの多少の貸付金の回収があったという報告がありましたが、回収率は6.5%。そもそも論で個別案件で全件遅延すると言うこと自体が有り得ません。金融庁や関東財務局の指導で多少進捗するために動いたというのが実情で、決して投資家のためではありません。今後も投資家は厳しく事態を見守る必要があります。
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クラウドリースからのTA社案件進捗のメールがやばすぎ。あり得ない虚偽説明連発について解説!

クラウドリースのTA社案件の進捗メールの内容は虚偽の説明の連発でした。まず遅延理由は複数社からの延滞ではなく、親会社からの取引停止。担保としてもっていた売掛債権はないなどクラウドリース側は一切管理をしていなかった。更に担保がなくなっている。その上で法的措置を行うと明言せずという虚偽の説明の繰り返し。非常に危険です。
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クラウドリース!個別案件でほぼ全件遅延はあり得ない!法的措置&enjinで集団訴訟開始!<追記>

クラウドリースで更に遅延が発生。ほぼ全ての案件で遅延が発生したことになります。マネオマーケットがリファインスの基準を引き締めたのが理由の一つですが、さすがに異なる貸し付け先の個別案件が、異なる理由でほぼ全て遅延になることはあり得ません。クラウドリースは何か隠しており、グリフラ同様詐欺の可能性もあり注視が必要です。
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<速報>クラウドリース返済計画!超長期返済&借り手は零細企業!

クラウドリースから返済計画が発表。地方のパチンコ屋で体力が無いのにもかかわらず、超長期返済計画。さらに3年目から月々100万円という率直言ってしまえば実現不可能な返済計画。クラウドリース自身全件期限の利益が喪失する3日前までファンドの募集をしており、一切信頼できない業者と言える。
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maneoの川崎ファンド&クラウドリースの進捗報告メール!どっちも進捗なし!

maneoの川崎ファンドの関する報告も一切進捗なし。またクラウドリースは問題発覚以降一切調査をしておらず、具体的な事実が一切わかってないとのこと。どちらも進捗なしだが間違いなく言えるのは、ファンドは絶望的であり、投資家は元本毀損が避けられない。
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速報!クラウドリースのブログ更新!終始言い訳で虚偽の可能性大!

クラウドリースのブログが社長の武谷氏によって全件一斉期限の利益の喪失問題以降初めて更新された。内容としては終始言い訳。個別案件が全件遅延することはあり得ないし、弁護士について発表しないこともあり得ない。債務整理を行い、倒産させるために裏で動いている可能性も高く、高額投資家は集団訴訟に参加すべきだろう。
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グリフラ!ガイア!CFF!マネオ本体!クラリ!一番危険でやばいマネオファミリーはどれ!?<追記>

マネオ&マネオファミリーで今何がおきているのか?大遅延しているファンドは何故遅延を起こし、元本が返ってくる可能性が低い危険なファンドはどれなのか?グリフラ、ガイア、CFF、マネオ本体など問題を起こす業者に投資をするのではなく信頼できる業者にのみ投資をすることで安定したインカムゲインが得られます。
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クラウドリースで一斉遅延発生!マネオファミリーの信用!原因と今後は?<追追記>

クラウドリースの一斉大遅延問題。クラウドリースの借り手はパチンコ屋などリファインスが前提となっているファンドが多い。ですがマネオマーケットがリファイナンス要件を厳格化。リファイナンスができなくなったクラウドリースは立ちゆかなくなりました。そしてついに法的処置の検討。投資家にとって最悪の事態であり、今後も監視が必要。
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クラウドリースの一斉遅延ファンド!イグジットが近く元本割れしないファンド!危険なファンド

クラウドリースでの一斉遅延ファンド。EA社ファンドはイグジットが見えており、投資家の元本が返ってくる可能性が高い。それ以外は注視が必要。クラウドリースが一斉に遅延した理由としては、マネオマーケットがリファインス要件の引き締めを行ったことが原因。クラウドリース&貸し付け先に責任はない。事態の推移に注視が必要。
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速報!クラウドリースから分配金の誤報!何故おきた?簡単な所感

クラウドリースの分配金の誤表記。これはクラウドリース自身やマネオマーケットが悪意をもって投資家に誤報を伝えたということはなく、純粋にマネオマーケットのミスです。ですがマネオマーケットのリファイナンスを厳しくした結果、クラウドリース投資家に期限の利益の喪失という損失を与えた以上、注意を持つべきでした。
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