owners book

ownersbookの遅延ファンド解説!借り手が粉飾決算で倒産も、元本回収に自信!

ownersbookのファンドから遅延が発表された!借り手の会社は粉飾決算を行っており、倒産してしまった。LTVは74.5%であるため元本の棄損リスクは低いが、築深の入居者がいるテナントビルの為、競売になった場合買いたたかれる危険がある。まずは落ち着いて今後の流れを見ることが大切だろう。
CREAL(クリアル)

ソーシャルレンディング安全でリスクが低い低利回りおすすめ業者ランキング!2019年!

ソーシャルレンディング業者安全な低利回り業者ランキングベスト3位。初心者投資家向け。不動産型クラウドファンディング業者であり、不特法の下に置かれる劣後出資者のcreal.。ownersbookは上場企業の傘下で、LTVが低い。FUNDsはノンリコースローンではなく、大企業のみに貸し付。客観的に見て安全性が高い業者3社。
FANTAS funding

やばいソーシャルレンディング業者と信頼できる高利回り業者の見分け方!危険で不正を行う業者!

危険で不正をおこなうやばいソーシャルレンディング業者の特徴と、高利回りながら信頼できるソーシャルレンディング業者の違い。 信頼できる業者は上場企業から支援をうけ、IPO間違いなしになっている為、高利回りファンドやキャッシュバックキャンペーンが行える。一方独立系は予算がないため、異常な高利回りなどは詐欺目的といえる。
FANTAS funding

fantas fundingの人気が止まらない!勢いNO.1か?<追記>

fantasfundingのファンドが今回より利回りを6%台に下げているのにもかかわらず7即完売した。ソーシャルレンディング業界の不祥事に嫌気がさした投資家は出資先を住所が明記されている不動産型クラウドファンディング業者にシフト。より法制度が完備されており、更に20%の劣後出資者となるfantasに人気が集まるのは当然
ソーシャルレンディング

株式投資型クラウドファンディングユニコーン(unicorn)から第一回案件発表!

株式投資型クラウドファンディング業者ユニコーン(unicorn)から第一回案件の内容が発表された。観光アプリ開発業者ファンド。すでに国からの支援&東京メトロとの提携が発表されている。ユニコーン自身も社長の経歴や国からの支援を取り付けていることから解るように信頼性が非常に高く、投資を検討すべき会社とひとつと言える。
クラウドクレジット

ソーシャルレンディングで高利回り業者お勧めベスト3!信頼できる事業者のみ!<追追記>

高利回りのソーシャルレンディング業者の中でおすすめはクラウドバンクとクラウドクレジットとSBIソーシャルレンディング。高利回りのソーシャルレンディング業者は不正も多かったこともあり、信頼できる事業者か調査することが一番重要。SBIソーシャルレンディングはバックも固く、業界NO.1。クラウドバンクは証券会社が運営、クラウドクレジットは大手企業が支援している
クラウドリース

クラウドリースからのTA社案件進捗のメールがやばすぎ。あり得ない虚偽説明連発について解説!

クラウドリースのTA社案件の進捗メールの内容は虚偽の説明の連発でした。まず遅延理由は複数社からの延滞ではなく、親会社からの取引停止。担保としてもっていた売掛債権はないなどクラウドリース側は一切管理をしていなかった。更に担保がなくなっている。その上で法的措置を行うと明言せずという虚偽の説明の繰り返し。非常に危険です。
クラウドリース

クラウドリース!個別案件でほぼ全件遅延はあり得ない!法的措置&enjinで集団訴訟開始!<追記>

クラウドリースで更に遅延が発生。ほぼ全ての案件で遅延が発生したことになります。マネオマーケットがリファインスの基準を引き締めたのが理由の一つですが、さすがに異なる貸し付け先の個別案件が、異なる理由でほぼ全て遅延になることはあり得ません。クラウドリースは何か隠しており、グリフラ同様詐欺の可能性もあり注視が必要です。
CREAL(クリアル)

maneoの被害者には責任はない!担保価値の水増しは投資家が見抜くのはほぼ不可能!

maneoが担保価値の水増しをしていたことを当時の投資家が見抜くことは不可能。業界最大手、VCが出資、LTVが低い、投資家にとって安全なファンドと記載されていた当時に見抜ける可能性は皆無。ラッキーバンク、みんなのクレジット被害者にも言えることだが、ソーシャルレンディングで騙されたことに落ち度はなく、責任は業者にある。
maneo

maneoは一年後も業務改善気配なし。マネオファミリー問題も進捗なしで一年経過!

maneoとmaneoファミリーはこの一年間一切進捗なし。maneo本体も業務改善命令が出たのにもかかわらず、何の動きも見えません。グリフラファンドでの虚偽説明や資金の不適切流用や、川崎ファンドでも担保価値水増し。SBIソーシャルレンディングは投資家にこまめに連絡をとり、資金の回収を図りました。この点が違いでしょう。
Advertisements