オーナーズブック米国エクイティファンドは正直おすすめできない!クラウドクレジットに投資!<追記>

owners book

はいどうも週間資産運用通信の管理人のエニートです。

今回はオーナーズブックの初の海外案件が出てきましたが、正直詳細を見ると微妙。

ですので本ファンドに投資するのは見送り、クラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンド103号に投資を行いました。

今回は何故投資を見送ったのか?というのとクラウドクレジットのほうがメリットが大きなと思ったのかについて記事にしてきたいと思います。

<追記>

やはり資金の集まりは悪いですね。

いくら何でもさすがにこの利回りで2重課税をうけるのであれば、クラウドクレジットorクラウドバンクの米国ファンドに投資をすると判断する投資家も多いのでしょう。

ただ募集目標額にも到達しているため、ファンドとしては成立しそうです。

Contents

オーナーズブックの米国エクイティ型ファンドへの投資を見送った理由

まず結論から言ってしまえば理由としては3点。

1 利回りの低さ。

2 運用期間の長さ。

3 為替に影響を受ける。

オーナーズブックの米国ファンドの利回りが4.51%(税引き前)と利回りは低い

当初の予想では6%前後でしたが、それを下回る利回りの低さ。

しかし米国内で30%源泉徴収。そしてさらに日本国内でも20%の課税。

またオーナーズブックの手数料として5.25%とられます。

米国ファンドに長期間投資をした上で4.51%はさすがに利回りとして低いと言わざるを得ない。

運用期間が長い

5年2ヶ月はちょっと長すぎますね。

利回りが高ければ、その運用期間もポジティブにとらえられるのですが、この利回りで5年2ヶ月でカントリーリスクをふくめて、様々なリスクは負いたくないです。

為替の影響を受ける

これはクラウドクレジットのユーロ建てのファンドなど為替ヘッジがついていないファンドは同様なのですが、円高に触れた場合、為替差損でマイナスになるケースも考えられます。

為替ヘッジなしで、4.51%の利回り。そして運用期間がながい。

であれば残念ですが、本ファンドへの投資は見送りですね。

ただファンドの内容としてはおもしろい。

さわりですが、再度少し本ファンドについて解説させていただきたいと思います。

 

この度ロードスターキャピタルが提供を開始する海外型商品は、米国有数の不動産クラウドファンディング事業者であるFundrise, LLC(本社:アメリカ合衆国 ワシントンD.C、Co-Founder and CEO:Ben Miller、以下「Fundrise社」)が既に米国内で実績を重ねている投資商品で米国の非上場REITとなります。
日本において、米国の非上場REITにクラウドファンディングで投資するサービスを提供するためには、第二種金融商品取引業、電子申込型電子募集取扱業務、及び投資運用業の許認可登録を備える必要があります。ロードスターキャピタルはそれらの許認可登録を備えており、2019年6月にFundrise社と業務提携し、『OwnersBook』の海外型商品の提供開始に向けて準備を進めて参りました。
今後は日本居住者の方でも、Fundrise社が提供する米国の非上場REITにインターネットを通じてご投資頂けるようになります。

owners book公式サイトより

 

■海外型案件の第1号について

【投資商品概要】
海外型の第1号案件は、Fundrise社が提供する『Income eREIT』と呼ばれる米国の非上場REITです。
『Income eREIT』は、アメリカ各地の安定的な商業用不動産プロジェクトに対する貸付債権を中心にポートフォリオを組んでおり、各プロジェクトから得られる収益を主な配当原資としています。2015年に米国でサービスが開始されて以降順調に成長し、現在は24件のプロジェクトにて運用されています。

▼『Income eREIT』ポートフォリオマップ

(出典:Fundrise 『Income eREIT』公式サイト、2019年9月27日取得)

 

■【OwnersBookにおける募集概要】

案件名 US非上場eREIT第1号ファンド匿名組合出資持分案件
募集総額 目標4億9,750万円(予定)
申込単位 1口50万円単位(1口以上9口以下)
最低出資額50万円(1口)、最高出資額450万円(9口)
募集方式 先着順
米国における運用会社 Fundrise Advisors, LLC
日本におけるAM会社 ロードスターキャピタル

■【スケジュール(予定)】

予告画面の開示 2019年10月4日
募集期間 2019年10月7日~10月16日
クーリングオフ期間 申込日から起算して8日を経過するまでの間
(申込日を含む)
予定運用期間 5年

owners book公式サイトより

米国の8拠点にe-rietとして投資できるというのはメリット。

分散投資も効いています。ですので決して悪いファンドではない。ただ為替リスクなどを考えると私は投資を見送りました。

<追記>やはりファンドとしての集まりが悪いようです。

4億7950万の募集に対して、今現在集まっているのが3億2850万(10月16日現在)

3億2850万を集めている時点でファンドも成立しますしさすがowners bookだなという印象を受けますが、owners bookのファンドは一瞬で蒸発するのが常。

今現在抽選式で募集されている墨田区ファンドなど既に242%の出資があります。(募集金額が6500万と決して少なくないのにもかかわらず!)

これはいいかえれば多くの投資家は日本の不動産ファンドをowners bookに求めており、米国ファンドはよほどの利回りが無い限り投資をしないだろうな。というのが私の印象です。

owners bookの日本ファンドが人気な理由

都心の不動産ファンドであれば間違いなくowners bookに優位性があります。

詳しくはowners bookは超優良!年利14%の真実は!?をご参照ください。

上記記事を要約すると

1 親会社のロードスターキャピタル社は超黒字経営。


2 上場系企業の場合、担保価格を恣意的に水増しすると刑事罰もあり得ます。
(また上場企業は厳しい監査の目にさらされます。)


3 LTVも80%以下と低く担保も東京都心の1等地。万一の場合も投資家の保護が図られている。
(担保の売却も港区や品川区では買い手も多い為有利です。)

このLTV80%というのはすさまじい数字で、担保価値が20%下がっても元本の割れが起きえません。

このような明確な優位性がowners bookにある以上日本の不動産系のソーシャルレンディングではowners bookに人気が集まるのでしょう。

と書いてて思ったのですが、OwnersBookの優位性はやはりすさまじいですね。

さすがは今一番投資家登録が増えている業者だけはあります。

下記リンクより無料で口座登録可能です。

OwnersBook

クラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンド103号に追加投資をしました。

かわりと言っては何ですが、クラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンド103号に追加投資を行いました。

理由は簡単でいつも投資をしている償還実績が十分な東欧金融事業者支援ファンドである点。そしてユーロ建てという信用できる通貨なのにもかかわらず利回りが8.5%もある点。

客観的に見ても優秀なファンドですね。

実質的な貸付先に対する貸付通貨(※1) ユーロ建て
表面利回り(※2) 年8.5%
投資倍率(※2) 1.133倍
最低投資金額/投資単位 10,000円以上10,000円単位
当初販売目標金額(※3) 25,000,000円
募集期間(※4) 2019年9月25日~2019年10月10日
運用期間(予定) 2019年10月~2021年4月(19ヵ月)
分配金支払い年月(予定) 2021年5月
分配金支払い方法 満期一括

クラウドクレジット公式サイトより

またこれは会員限定情報のため、詳述はできませんが、貸し付け先もかなり固い会社。

やはり海外案件ですと、今現在はクラウドクレジットに優位性があるように見えますね。

おさらいになってしまう部分もありますが、クラウドクレジットが何故信頼性が高いソーシャルレンディング業者なのかについて解説したいと思います。(またキャンペーンについても解説したいともいます。)

まずはクラウドクレジットの今現在行われているキャンペーンから解説していきたいと思います。

クラウドクレジットでは2.5%分の新規投資家向けキャッシュバックキャンペーンが行われています。

本キャンペーンはSBI証券提携しており、Tポイントとしてキャッシュバックが受けらえます。

そのポイント数もなんと2.5%。もともと東欧金融事業者支援ファンドを利回りが8%近いため、(クラウドクレジットはファンドによっては利回り10%を超えるファンドも用意されています。)

キャンペーンと合わせれば年利10%を超える投資になりえます。

このTポイントでのキャッシュバックキャンペーン。Tポイントかと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、SBI証券と提携しているというのがみそです。

というのもSBI証券はTポイントでも投資信託の購入が可能。

ですのでクラウドクレジットのファンドとは別に、SBI証券でS&P500など優秀な投資信託をTポイントを使って買うことも可能。

(私もSBI証券で順調に資産を増やしております。)

すこし話がそれましたが、むろんTポイントとして、コンビニなどの買い物に利用することも可能です。

ですの本キャンペーンの2.5%キャッシュバックは非常に強力なキャンペーンと呼べます。

クラウドクレジット株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:杉山智行、以下「当社」)は、株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村正人、以下「SBI証券」)の資本業務提携先であるCCCマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:北村和彦、以下「CCCマーケティング」)と連携し、当社商品をご購入頂いた方にTポイントを付与するキャンペーンを開始いたします。

【キャンペーン概要】

付与Tポイント 5,000ポイント
付与条件 キャンペーン期間中、当社において新規にID登録および口座開設のうえ、
20万円以上の当社ファンドを購入された方
キャンペーン期間 2019年9月13日(金)0時0分~2019年10月31日(木)23時59分
ポイント付与予定日 2019年11月下旬

クラウドクレジット公式サイトより

キャッシュバックも重要だがSBI証券と提携したことも注目点

ただ単に高利回りのキャッシュバックキャンペーンであれば、今までの怪しいソーシャルレンディング業者と変わりありません。

しかし今回の提携先はSBI証券。このような大企業が出資を決める際には、徹底的にその業者を調査します。その審査をパスしている。これがクラウドクレジットの何よりの信頼性の高さの証。(そのほかにもLINEや伊藤忠など日本の大企業が出資しています。)

今回に限らず投資家の皆様には、高利回りキャンペーンが出てきている場合は、その業者が本当に信頼できるのか?というのを調査していただいてから投資をされることを強くお勧めします。

 

 

高利回りとして唯一あり得るのはクラウドクレジット

詳しい内容は高利回り業者の中でクラウドクレジットが信頼できる理由

上記記事をご参照ください。(低~中利回り業者ではOwnersBookが一番信頼できます。)

上記記事を要約すると
1 伊藤忠を筆頭に日本の大企業がこぞって出資しており、大企業の監視が機能している。(ガイアの夜明けに出れたのは電通のプッシュのおかげ)
2 大量の通帳をつくり、顧客毎のお金の分別管理を徹底している。
3 社長の杉山氏は、東大→ロイズ銀行とバックグラウンドが信用でき、人柄も誠実。
4 海外は年利15%という利息制限法の上限がなく(ここが重要です。)、海外に貸し付けるのであれば年利10%越えもあり得る。
5 投資をするのであれば償還実績もあり、また円、ユーロで投資ができる東欧金融事業者支援ファンドが優れている。

特に理由の1,3,4が重要です。

怪しい会社は社長のバックグラウンドが信頼できない。
ですが杉山社長がロイズ銀行で一流の銀行員だったのは事実ですし、現在のクラウドクレジットもその時の経験を生かしている。
まったく違和感がない経歴です。

伊藤忠や日本の大企業が支援している。これは大企業が徹底して調査をした上で出資をすることについて何の問題がなかったことの証明。

高利回り業者に分類されますが、日本と異なり、利息制限法に引っかからず、また海外であれば経済の成長性から考えても高利回りというのは十分ありえる。

(また年利7.5%ですが、私は社会貢献性が高いファンドも購入したため、この程度の年利ですが、東欧金融事業者支援ファンドであれば年利9~10%が問題なく狙えます。)

上記理由からクラウドクレジットは間違いなく信頼できる業者と判断できます。

 

資産運用は信頼できる業者にのみ投資を行う。私はこの方針で来年も投資を続けようと思うので、高利回り業者で投資をするのはクラウドクレジットのみにする予定です。(案件も豊富なのも魅力的ですね。)

 

管理人のクラウドクレジットの実績は?


年利8%で安定しています。
年利8%であれば9年で元本が2倍になります。
であればクラウドクレジットは私の中では今後も重要な投資先の一つになります。

クラウドクレジットは下記のようにファンドの予想利回りをニコちゃんマークなどで表してくれています。

上述のとおり
東欧金融事業者支援ファンド(ユーロ建てor円建て)はかなり優秀。

北欧不動産ローンファンドもかなりお勧めなファンド。
【貸付条件変動型】【不動産価値による信用補完】など保全に関してはかなり固く、また信頼できる外貨で投資ができるのも特徴です。

 

それ以外にも優れたファンドもあるため、私もクラウドクレジットに積極的に投資しています。
(業者として屈指の信頼できる業者です)

クラウドクレジット公式サイト

ソーシャルレンディング業者!クラウドクレジットキャンペーンのTポイントの最もお得な還元方法は?

おすすめの還元方法は3つあります。

1つめはオーソドックスに現金化してしまう。

2つめはロハコやヤフオクなどTポイントで買い物ができるネットショップを活用する。(ややお勧め!)

3つめはSBI証券を使ってTポイントで投資をしてしまう!(これが僕のお勧めです。)

具体的な手順は下記二つのサイトをご参考にしてください!

インターネットでの買い物に使う

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参照:Yahoo! JAPAN – たまる・使えるところ – Yahoo! JAPANサービス参照:Yahoo! JAPAN – たまる・使えるところ – 提携先インターネットサービス
今や店頭だけでなく、インターネットでもTポイントが使えます。主なところだと、Yahoo!ショッピングや無印良品、LOCONDOなど人気サイトで使うことができます。

円チェンジネットさんより引用

現金に交換する

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参照:Tポイントの現金交換|ジャパンネット銀行
ジャパンネット銀行の口座を開設し、登録してあるYahooIDが必要と少し手間がかかりはしますが、どうしても現金にポイントを変えたいという場合にはこれが唯一の手段です。ただ、100ポイントで85円とレートが通常よりも悪くなってしまうのでお得感は少ないかもしれません。

ただちょっと現金化の場合85円になってしまう。つまり手数料が15%とられてしまいます。

これはクラウドクレジットさんからもらえる5000円分のTポイントですが、4250円の現金にしかならない。

ただで4250円もらえると思うとお得ですが、5000円分のポイントだということを考えると少しもったいなく感じてしまいますね。

であればロハコなどで5000円分ネットショッピングで購入したほうがお得だろうな。というのが私の感想です。

ただし上記二つよりはるかにお勧めなのはTポイントで投資をすること。

SBI証券でTポイントを貯める・使う

SBI証券のTポイントサービスでは、投資信託の買付にお手持ちのTポイントを利用可能!また投資信託や国内株式など、さまざまな商品のお取引に応じて、Tポイントを貯めることができます!

日常のお買い物などで貯めた「Tポイント」を使って投信が買えるようになります!SBI証券でのお取引などに応じて、「Tポイント」を貯められるようになります。日常のお買い物などで貯めた「Tポイント」を使って投信が買えるようになります!SBI証券でのお取引などに応じて、「Tポイント」を貯められるようになります。

ポイント投資 ~投資信託をTポイントで買える~

投資信託の買付にTポイントを利用することができます。利用するポイント数には制限が無いので、上限や下限を気にする必要はありません(※1)。Tポイントをたくさん持っている方も、少ししか持っていない方も、好きなだけ自由に利用するポイント数を指定することが可能です。 また、投資信託を購入したことがなく不安という方もご安心を!SBI証券なら投資信託のほとんどが100円分から買付できるので、まとまった資金がない方も気軽にお試しいただけます!

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ポイント投資 サービス概要

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1ポイント1円分として利用可能
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※1 「一部利用する」を選択し、利用するポイント数を指定する場合、1注文あたり99,999,999ptが上限となります。

対象銘柄

当社取扱の投資信託

対象ポイント

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・期間固定Tポイント

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・インターネット取引サービスでの買付が対象です。
・ジュニアNISA口座における買付は対象外です。
・新規募集期間中の銘柄、外貨建MMFは本サービスの対象外です。
・ポイント利用による投資信託のお買付の際も、各投資信託の最低買付金額に準じます。
・他ポイントから交換されたTポイントも投資信託のお買付にて利用可能です。

SBI証券公式サイトより

このサービスであれば、5000円分の投資信託を購入できる。

基本的にアメリカ経済は右肩上がり。ですのでS&P500などアメリカ経済に連動している投資信託を購入するのを強くお勧めします。

(リーマンショック後もいち早く立ち直ったのがアメリカです。)

ちなみに私は有価証券は600万ほどSBI証券で投資をしています。(人によってはたいした金額ではないかもしれませんが、30になったばかりの私にとってはなかなかの金額と言えます。)

(やはりS&P500の好調さが目立ちますね。)

と最後は有価証券の話になってしまいましたが、やはりこのクラウドクレジットの新しいキャンペーンは強力ですね。さすが伊藤忠など大企業のバックアップをうけている。ということでしょうか。

何故これほど強力なキャンペーンをクラウドクレジットはうてるのか?

上述の通り、クラウドクレジットから超強力なキャンペーンが開催されています。これはあくまで私の読みなのですが、大企業から次々と支援を取り付けており、お金を引っ張ってこれるようになってきた。反対に大企業としても社会インパクト投資を掲げているクラウドクレジットを支援することは企業イメージのアップにつながる。

そういった両方の思惑が重なったからこそ、このような強力なキャンペーンが打てるのでは?と私は読んでいます。

今現在投資をするのであれば、私は東欧金融事業者支援ファンド(ユーロ建て)に出資し、初めてあればTポイントをゲットされることを強くお勧めします。(私は今回東欧金融事業者支援ファンド103号に投資をしました。)

ファンドの内容&口座開設について詳しいことが気になる方は下記公式サイトよりご確認ください。

クラウドクレジット公式サイト

当ブログは初心者の方に役立つブログを目指していますので、何か疑問がございましたら、下記コメント欄にお気軽にコメントください。


 

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

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