ソーシャルレンディング低利回りおすすめ業者ランキング!2019年!安全性!リスク、危険な業者回避!

CREAL(クリアル)

はいどうもエニートです。

信頼できる業者ランキングについて話していきたいと思います。

<追記>

サムライ証券から発表された日本保証付きのファンドの安全性はピカイチ。

日本保証付きのファンドもランキングにいれることにしました。

<追記終了>

今回のテーマはソーシャルレンディング投資初心者にお勧めできる低利回り業者ランキングです。

低利回り業者というと興味を持たれないかも知れませんが、信頼できる業者&低利回りファンド=投資家にとって非常に安全性が高い。

ということになります。

例えばクラウドクレジットは業者としても信頼度はピカイチですが、ファンドは非常に高利回りのため、ファンドがうまくいかない可能性も十分あります。

fundinnoも典型的なハイリスクハイリターン業者。

ですので今回は低利回り業者のお勧めランキングについて話していきたいともいます。

ですので本記事はソーシャルレンディング投資で利回りよりもリスク分散を重視される方向けの記事といえます。

Contents

安全性が高いソーシャルレンディング業者&ファンドランキング3位 creal

crealは正確にいうと不動産型クラウドファウンディング業者に分類されます。

ですが多くのサイトではソーシャルレンディングのくくりで語られているため今回はソーシャルレンディング業者のランキングに入れました。

crealの社長のバックグラウンドはどうか?

 

このCREAL(クリアル)という事業者は2018年12月よりサービスが開始された新興業者です。

ですが社長の横田大造氏は信頼にたる人物。

 

横田氏は早稲田大学を卒業後、アクセンチュアに入社。
その後何社か経由し、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルの代表取締役をつとめています。

この株式会社ブリッジ・シー・キャピタル受託資産残額が300億。

この300億という金額はソーシャルレンディング業界でいえばとんでもない金額。

(業界では大手と言われるクラウドクレジットを大幅に上回っています。
2011年からの会社ですが、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは不動産に非常に強い。
(その分野での信頼があるからこそ顧客から300億もの金額を集めていると言えます。)

CREAL(クリアル)のバックグラウンドに怪しい点やぶれがなく、明確な実績があるため、間違いなく信頼できます。

crealは全てのファンドで10%の劣後出資者となっている!

crealの特徴としては事業者自身が劣後出資になっている点。

損失が出た場合クリアルが優先的に損失を負担します。(10%)
(劣後出資者と呼びます。)

こういった事業主と共同で出資できるファンドは非常に強い。

いわゆるセイムボート(同じ船)投資家と事業主が同じ方向を向いています。
(いざとなれば損失は投資家にかぶせればいいという行動をとっていたmaneoに見習わせたい姿勢です。)

 

CREALのファンドは都内の一等地!

ホテルファンドは浅草

その他ファンドも五反田や目白。

crealは都心の不動産を扱っている分、不動産の価格が下落しずらいというメリットがあります。

率直に言わせて貰えば、都心でこの条件が続き、その上でクリアルが10%の劣後出資者になるのであれば、crealのファンドとしての固さは相同なものといえます。

fantas fundingも同様な劣後出資者で優秀な業者なのですが、安全性という面ではcrealに軍配があがります。(ただし利回りではfantas fundingのが優秀。)

 

crealは不動産型クラウドファンディング業者であり、不動産特定共同事業法の管轄に置かれます。

より法制度がすすんでいる不特法に管理されており、このような情報開示性に問題がない両社に人気があつまるのは当然の帰結といえるでしょう。(やはり今年は不動産型クラウドファンディングが躍進する年になるのは間違いなしと言えます。)

不特法とは、出資等を受けて不動産取引を行い、その収益を分配するという事業の仕組みを定めた法律で、そのような事業を「不動産特定共同事業」といいます。複数の投資家がお金を出し合って、いわゆるファンドの形態で現物の不動産に投資し、その不動産から生まれる運用収益を分配するスキーム(投資手法)です。fantas naviより

つまり不動産ファンドを小口債権化する手法を両社ともとっているのですが、この手法はソーシャルレンディングと異なり、古くからある手法です。

当然生まれたばかりの頃は、法整備もすすんでおらず、また多くの問題を抱えていました。(今のソーシャルレンディングの状況に近い。)

ですが、その問題がおきた結果、法制度を完備。今現在ではソーシャルレンディングとは比較にならないほど、不動産クラウドファンディング業者が従う不特法は不正ができないように仕組みが作られてます。

その上で上述したとおり、creal社長の実績&ファンドの透明さ&住所が明記されているという安心感。

やはり今現在は不動産クラウドファンディングに優位性があるとはっきり断言できます。

(40万円運用してるのですが、無事+4,837円です。そしてcrealは定期的に投資家にキャッシュバックキャンペーンを行ってくれるのがうれしいですね。私も毎回キャンペーンには応募しています。)

またクリアルはメールアドレスの登録だけでファンドの内容が確認できるという点が非常に優れています。(下記公式サイトより無料で登録可能です。)

CREAL公式サイト

安全性が高いソーシャルレンディング業者&ファンドランキング2位 owners book!

owners bookは東証マザーズ上場しているロードスターキャピタルを親会社にもちます。

OwnersBookの親会社であるロードキャピタル社の財政基盤は健全そのもの。

また内部監査だけでなく、外部監査を設置するなど、ブラックボックスの中になりがちなソーシャルレンディング業者の中でも透明性が大。投資家が信頼して投資できる会社作りをしています。
ですので業者としての信頼度はSSSランク。文句の付けようがない業者です。

(上述の通り売り上げ、総資産ともに伸びており、超がつくほどの黒字企業になっています。)

売上約50億円、経常利益14億円
この時点ですさまじい。

さらに売り上げが対前年比55%アップ。

営業利益も純利益も大幅に伸びているため、特にこれといった問題点が見当たりません。

案件の信頼性

これも極めて高い。というのも全ての案件で不動産の担保がついています
その中の不動産の内容は大都市近郊の不動産のみ。(港区や品川区が担保物権の中心。)

たとえば山奥に1億の広大な土地をもっているのと、東京の港区に1億の土地を持っているとします
どちらの方が買い手がつきやすいでしょうか?

当然東京の港区土地になります。

つまり1億の山奥の土地を担保にとっていたとしても買いたたかれる可能性が高い

東京にあればみんなほしい。となると大都市近郊に不動産がある方が資産は保全されます。

LTV(ローントゥバリュー)が低い

「ローン総額(負債)÷物件の価値(資産価値)」これをLTVといいます

低ければ低いほど担保が保証できる元本の額が多く、逆に高ければ高いほどレバレッジが効いている(悪く言えばリスクが高い)
例えば8000万貸して1億の土地を担保にしたらかなり安全ですよね。

8000万÷1億=0.8 このようにLTVが1を大幅に下回っていれば貸し手の安全度が高いと言えます。

この論理をOwnersBookに当てはめると0.8というすばらしい数字になっています。

悪くて0.8、よい案件ですと0.6近く。言い換えれば仮に事業がうまくいかなくても元本(投資した金額)が保証される可能性が非常に高い。(0.75くらいから100%保証されるといっても良いと思います。)

0.8だとピンと来ないかもしれませんが、リーマンショック程度なら問題なく元本は保証される数字だといえます。
(百年に1度と言われるリーマンショックがそうぽんぽんきたら困ります。)

リーマンショックの都心部地価減少率は最大で15%

仮にリーマンショックが再度起きたとします。そのとき貸し付けファンドの土地の価値が15%下がりました。(オーナーズブックのファンドは全て都心部です。)
ですがオーナーズブックのファンドのLTVは0.8以下。(つまり最大20%の土地の値段の下落に耐えられます。)

言い換えれば100年に一度といわれるリーマンショックがきてもowners bookのファンドはびくともしません。

この安全性が一番評価できるポイントになります!

リーマンショックの大都市圏の土地の下落率が最大で15%程度でしたので0.8ならば保全されています
(ちなみにリーマンショックは100年に1回おきるか?といわれるくらい深刻な不景気でした。)

担保不動産の価値をプロフェッショナルの集団が評価している!

不動産のプロフェッショナルの集団。有資格者の集団が物件を評価しています。
なので適当に評価額を決めることができない。

いわゆるお友達評価をしていません。(上場企業である以上監視の目にさらされています。)

ですので不当な担保価値の評価をおこない、蓋を開けてみれば投資家に大損害を与えるというのはあり得ません。

ファンド毎のリスク説明も評価のポイント

 

ファンド毎にロケーションや借り手の情報をowners bookは明記しています。

こういった情報の透明性が高く、投資家にたいして誠実といえる姿勢が評価できます。

owners book岩野達志社長としての信頼性!

何故owners bookの岩野社長のバックグラウンドや評判を気にしなければならないかというと、不正を起こしたソーシャルレンディング業者はみなバックグラウンドが相当怪しかった。

例えばみんなのクレジットのS氏は正直詐欺師に近いという評判でしたし、グリフラのN社長は倒産のプロ。逆にラッキーバンクのT社長は今までの評判が一切なく、その人物像が信頼できるのが正直不明でした。(結果はやはり不正でした。)

 

このように不正をおこすソーシャルレンディング業者は社長の過去が怪しい。

だからこそ各業者の社長のバックグラウンドを調べる事が大切になります。

owners bookの岩野社長は東京大学を卒業後、日本不動産研究所経て、ゴールドマンサックスジャパンに入社されるなど経歴としてもエリートそのもの。またそのようなバックグラウンドがあるからこそ不動産系ソーシャルレンディング業者を設立されるなど、違和感がまったくありません。

まさに不動産系金融企業を作るのにふさわしい人生を歩まれています。

またリスクを徹底的に排除する姿勢など、投資家からの信頼獲得に努めている点もすばらしい。

ランクSSSで信頼できる人物&バックグラウンドと断言しても問題ないでしょう。

 

 

owners bookのデメリットは?

 

やはり年利換算で4%~5%程度なのでソーシャルレンディングとしては低めの利回りです。

ですが昨今のソーシャルレンディング業界の不正を踏まえて安全な業者に投資をしたいという投資家が増えているのは事実。

ファンドの内容、業者としての信頼度、社長のバックグラウンド、全てをとっても非の打ち所がありません。

率直に申し上げて、owners bookは日本で1位、2位を争うレベルで高信頼度業者と断言できます。

下記公式サイトで無料で口座開設可能です。

OwnersBook

但し上述のデメリットの利回り。ある特定の条件下では利回りが大幅アップすることがあります。

追加配当のありのファンドでは年利14.3%!?

上述したとおり、owners bookのファンドは安全度が高い変わりに年利が低いと申し上げました。

ですがowners bookのファンドには追加配当ありで募集されるファンドがあります。

これは一体どういうことでしょうか?下記ファンドが年利14.3%配当されたファンドの募集条件になります。

東京都杉並区下井草に所在する新築マンション1棟(物件①)と、東京都文京区本郷に所在するマンション1室(物件②)を担保とする「メザニンローン(物件①②共に)」への投資となります。物件①を所有する総合不動産会社B(貸付先1)に4,000万円、物件②を所有する総合不動産会社A(貸付先2)に10万円、合計4,010万円の貸付を行います。

※貸付型の案件においては、行政当局からの指導により担保不動産・借入人の詳細を伏せる必要があり、当該写真はイメージです。

募集総額 40,100,000円
運用タイプ 貸付( メザニンローン )
貸付先数 2
予定利回り(年換算) 4.2%
予定運用期間 25ヶ月
投資実行予定日 2018/08/14
匿名組合の償還予定日 2020/08/20
償還方法 元本 25ヶ月後一括返済
利益配当 毎四半期
早期償還 可
担保 有り(根抵当権)オーナーズブック公式サイトより

利回りは4.2%となっています。
ですが本ファンドは追加配当ありのファンド。

この追加配当がおきる条件としては物件が当初の予定より高値で売却できた場合。

owners bookとしてはその差益分を事業者としての利益にすることも可能なのにもかかわらず、その差益を投資家に還元してくれる。

その結果当初の予定利回りが4.2%だったのにかかわらず、最終的な利回りが14.3%になったわけです。

こういった投資家ファースト、投資家重視の姿勢がOwnersBookがリスクが低く安全だといわれる理由です。
またサービス開始以来一度も元本割れがありません!

次が管理人が一番評価している点になります。

オーナーズブックはサービス開始以来一度も元本割れなし!

owners bookで一番評価する点はその実績面での安全性。

Owners bookはサービスを開始以来一度も元本割れを起こしていません。

それどころか追加配当ありのファンドでは年利14.3%というすさまじい実績をだしています。

結論をいうと一度も想定利回りを下振れをしたことも、元本割れもしたこともない。その上で万が一不景気がきても安全!
オーナーズブックは1万円という少額から投資でき投資初心者に屈指のお勧めの業者になります

私自身も投資しており、今後はOwnersBookがソーシャルレンディングの中心業者になると確信しているので、投資額を増やしていこうと思います。

(ランクSSSで信頼できる業者といっても過言ではありません。)

 

下記公式サイトより無料で口座開設ができます。

OwnersBook公式サイト

安全性が高いソーシャルレンディング業者&ファンドランキング1位 funds

 

年利1.5~6%(低利回り~中利回り業者)

低利回り業者ながら今現在投資家から圧倒的な人気を集めているのがFUNDsです。

FUNDs社長藤田氏の信頼性について

まず社長の藤田氏ですが、早稲田大学を卒業後、サイバーエージェントに入社。

その後先ほど上述したクラウドバンクの取締役に就任し、ベンチャー企業ならではのスピード感を体感。また客観的な評価としては巨大な会社の基礎部分を作ったという実績がすばらしい。

また周囲の人物も東大卒、京大卒の方や、起業の経験を多く持つ人物など、怪しい要素が皆無の、信頼に足る人物で固められているという点もGOODです。

このように事業者としてのリスクは皆無と言えるのがFUNDS

FUNDsが事業者として不正を行わないと断言できる理由!

1 FUNDsはプラットフォームのみの貸し出しで身内貸しをしないと明言している。

2 FUNDsが融資を行うのは上場企業に準ずる大手企業のみ(貸し倒れのリスクが低い企業体力がある大企業のみ。この点が別格の信頼度と言えます。)

3 上述する企業でFUNDSが融資をおこなう会社としてはデュアルタップや、アイフル。その宣言通りの大企業のみファンドを組成する。

4 maneoと異なりノンリコースローンではない。つまり最終貸し付け先のリスクは投資家が負わなくて良い。(超重要!)

5 投資金額が1円から可能という圧倒的敷居の低さ!

はっきり言ってしまえばこのレベルの会社であれば数年後上場しててもおかしくない。
それくらい別格の信頼度を誇る会社と言えます。

また1円から投資できるというのは分配金で再投資可能で、複利で資産運用可能になります。

特にすばらしいと感じるのは理由の2、3、4

まず理由の2の融資を行うのは上場企業またはそれに準ずる大手企業のみ(その宣言通り貸し付け先がデュアルタップやアイフルになります。)

(図のようにソーシャルレンディングほどの利回りはありません。ですがソーシャルレンディングほどリスクがない&事業者としての信頼度が抜群で利回り5%近くあれば私は喜んで投資を行います。)

事業者リスクも避けられ、貸し付け先も限定されるというのは画期的な仕組みと言えます。

FUNDsがおこなうノンリコースローンファンドではないという意味!

これは本当に画期的なシステムです。ノンリコースローンとの違いを簡単に言うと最終貸し付け先の状態に依存しないということになります。

つまりこの違いは不正を行い続けているmaneoとの違いと言い換えても良いでしょう!

例えばアイフルに出資した場合、当然の事ながらアイフルはそのお金を元にさらにお金を貸し付けます。
万が一その最終貸し付け先がお金を返せなかったとしても、その負債はアイフルが負い、我々投資家への返済義務を負います。

これがマネオのノンリコースローンとの異なる、最終貸し付け先のリスクを我々投資家が負わなくても良い点!

アイフルやデュアルタップの財務状況的に急に何かがおきるというのは一切考えられません。この点でFunds
は別格の業者のひとつであると言えます。

fundsの借り手も儲けることを目的としていない点も投資家有利!

かなり身もふたもない発言をしてしまいますが、アイフルもデュアルタップもあんばいも、fundsからお金を借りて、儲けることを目的としているわけでは決してありません。

じゃあなんでfundsでお金を借りるのか?と聞かれると宣伝目的です。

fundsがファンドを組成すれば、投資家は一気に注目します。マスコミも記事にします。そしてそのファンドの内容の安全性が高ければ、fundsのファンドは賞賛されます。

つまりfundsにファンドを組成してもらえる上場企業は、宣伝費を支払わずに、多くのマスコミや投資家に注目してもらえる。こういった隠された目的があるわけです。

だからこそ投資家はその流れにのって、投資家に有利なファンドに投資すべきでしょう。

 

 

FUNDsが倒産した場合投資家の資産はどうなるの?

(maenoのような会社には投資しないように気を付けてください。)

これはmaneoとは大きく異なります。(細かい点で多少似ている点もある。それは下で解説します。)

まずFUNDsはファンドの組成上、運用中のファンドはFUNDsの資産となっておりません。

つまりどういうことかと言えば、ファンドの運用中に万が一FUNDsが倒産したとしても、FUNDsの投資先からお金を返して貰えます。

ですのでファンドの運用中に倒産した場合

maneoの場合破産法のもと、我々は一般債務者となり、ほとんどお金が返ってこない。

FUNDsの場合、運用先からお金が返して貰えるため、投資上のリスクがmaneoと比べた場合非常に低い

では細かい点で似ている点というのは

ディポジット資金はfundsの資産として扱われ、破産管財人の管理下に置かれる。(この点がmaneoと同様です。)

当然投資家はディポジットしているお金よりもはるかに運用中のファンドにお金を預けていることが多い。

ですのでFUNDsがmaneoより圧倒的に安全だと断言できるのです。

(さらにFUNDsも今日明日で倒産することはないわけですから危険になったらディポジットのお金を出金すればいいだけです。問題となるのは解約できない運用中のファンドでしょう。)

だからこそ今現在はmaneoではなくFUNDsに投資をするのが優秀な戦略になります。

最後におさらいになってしまいますが、何故FUNDsが業者としてもファンドとしてもはるかに優秀なのかおさらいしたいとおもいます。(私は上場企業の傘下のソーシャルレンディング業者や不動産型CFそしてこのFUNDsを中心に投資をするのが圧倒的に優秀な戦略であると断言します。)

下記公式サイトで無料で口座登録可能です。

Funds公式サイト

ランキングに追記!samurai証券から日本保証付きファンドの安全性も屈指!

新ファンドのリリースを2019年10月8日(火)に予定しております。
当ファンドにつきましては、株式会社日本保証との業務提携に基づくファンドの予定となります。
商品概要につきましては募集時にご案内させていただきますので少々お待ちください。

今後とも弊社サービスをよろしくお願いいたします。

※リリース日程は変更となる可能性がございます。予めご了承ください。

サムライ証券公式サイトより

(太字は私がつけました。)

いいですね。私が1番お勧めしているのは(そして投資をするのは)SAMURAI証券では日本保証と業務提携をしているファンドです。

<追記>株式会社日本保証よりmaneoと提携したと正式発表!

10月2日のリリースでmaneoとの提携が正式発表されました^^

株式会社日本保証(代表取締役社長:上村 憲生、本社:東京都港区、以下、「日本保証」といいま
す。)と子会社であるパルティール債権回収株式会社(代表取締役社長:朝倉 英雄、本社:東京都港
区、以下、「パルティール」といいます。)は、ソーシャルレンディングサービスサイトを運営する最大
手である maneo マーケット株式会社(以下、「maneo 社」といいます。)及びその子会社 maneo 株式会
社、株式会社リクレ(以下、maneo 社とその子会社を「maneo 社等」といいます。)と下記のとおり契約
を締結いたしましたので、お知らせいたします。
日本保証は、2019 年 5 月より保証事業の拡大を図るべく、ソーシャルレンディングの債務保証を開始
しており、独自の審査ノウハウを maneo 社等の既存個人投資家の皆様に提供するべく、保証提携契約を
締結いたしました。
パルティールは管理回収ノウハウを活かし、債権回収を行うための業務委託契約を締結致しました。
【会社概要】
(1) 商 号 maneo マーケット株式会社
(2) 本店所在地 東京都千代田区内幸町 1 丁目 1 番 7 号 日比谷U-1 ビル
(3) 代表者 代表取締役 佐藤 友彦
(4) 設立年月日 2007 年 8 月
(5) 資本金 308,518,500 円
(6) 事業内容
「maneo(マネオ)」をはじめとしたソーシャルレンディングサー
ビスサイトの運営、募集の取扱い及び投資家の管理

日本保証株式会社より

maneo自身の回収にも力をいれてほしいですね!期待しています。

株式会社日本保証とはどのような会社なのか?

株式会社日本保証は、商工ローンおよび消費者金融、機関保証を営む日本の貸金業者である。Jトラストの完全子会社。旧社名は株式会社日栄、株式会社ロプロ。

機関保証[編集]

地方銀行を中心に無担保小口融資における機関保証を行っている。

wikipediaより

(太字は私がつけました。)

地方銀行を中心に期間保証を行っている点。

言い換えれば銀行の保証すら行っている日本保証の保証がつくわけです。

はっきりいって本当に固いファンドと言えます。

 

ではなぜsamuraiが信頼でき、なおかつ投資するのにお勧めのソーシャルレンディング業者といえるのかまた、何故日本保証がついているファンドが優秀なのかについて再度解説していきたいと思います。

samuraiは何故信頼できるソーシャルレンディング業者と言えるのか?

 

1 証券会社が運営している。(金融第一種免許を持っている。)

これが信頼できる理由の一つ目。

不正を起こしたソーシャルレンディング業者は金融二種免許しかもっていません。

しかし頼厳しい審査にさらされる金融第一種免許を取得している。これは投資家にとって安心材料でしょう。

2 親会社が上場企業(他のソーシャルレンディング業者で起こる不正は起きえない。)

みんなのクレジットやラッキーバンクでおきたようなポンジスキームまがいの行為はSAMURAIでは絶対に起こりえません。なぜなら上場企業というのは監査が入ります。

ですので、投資家資金の流入などは絶対にあり得ない。反対に言えば独立系はこういった不正リスクに常にさらされるのが問題点と言えます。

3 分別管理が可能で、信託保全されている。

(証券会社だから可能。倒産時でも分別管理されているため、お金が返ってくる!

この信託保全。どいういうことかというと、

投資家の資産は信託財産として預けられいるため、万が一SAMURAIが倒産しても、信託管理人を通じて投資家へ投資家資金が返済されます。

この点でも独立系と大きく異なる要素と言えるでしょう。(証券会社だからこそできるサービスと言えます。)

4 サービサーへ債権譲渡を行う際も、投資家の過半数の同意が必要。

みんなのクレジットやラッキーバンクでおきたようなサービサーへの無断売却有り得ません。

というより上記2社は知り合いのサービサーに売却し、キックバックをもらう詐欺目的に近い会社でしたからね。このような事ができてしまったのが、ソーシャルレンディング最大の問題点と言えるでしょう。

一方SAMURAIはそのようなことはできないように、投資家の過半数の同意がなければ売却できない仕組みになっています。

 

5 和牛プレゼントキャンペーンなどのユニークなキャンペーンを行っている。

すいません。これは趣味です笑。

ただこういったおもしろいキャンペーンをうてるのがSAMURAIの強みと言っても良いのではないでしょうか?

 

6 今まで一度も貸し倒れが起きていないという実績。

SAMURAI自身サービスを開始してから長いのですが、今まで一度も貸し倒れが起きていません。

これが独立系であればポンジスキームまがいの行為を疑わなければなりませんが、上述の通り証券会社が運営する上場企業の傘下のソーシャルレンディング業者です。

不正リスクは有り得ません。

となるとこの貸し倒れゼロという実績はSAMURAI自身の成績であり、優秀さの証明。

これらの理由でSAMURAIはお勧めのソーシャルレンディング業者と言えます。

SAMURAI証券公式サイト

SAMURAI証券公式サイトに上記内容が詳述されていました。

やはり公式サイトのが詳述されており確認しやすいですね。

証券会社(第一種金融商品取引業者)
による運営

当社は第一種金融商品取引業者(証券会社)としての登録を行い、クラウドファンディングサービスの提供を行っています。一般的なクラウドファンディング会社が登録している第二種金融商品取引業に比べて、第一種金融商品取引業者は資本の充実が求められています。
当社はより厳格なレギュレーションのもと、皆様の資産を安全にお預かりすることを第一にサービスの運営を行っています。

証券会社による運営

選ばれる理由2

上場企業の
100%子会社としての
事業戦略

当社はジャスダック市場に株式公開しているSAMURAI&J PARTNERS 株式会社の100%子会社です。
SAMURAI&J PARTNERS 株式会社はグループで「金融」×「IT」の新分野に挑戦しています。

親会社 会社概要

SAMURAI & J PARTNERS

JASDAQ証券コード:4764

社 名
SAMURAI&J PARTNERS 株式会社
<ジャスダック:4764>
設 立
1996年
事業内容
・金融 ・投資事業 ・IT事業
所在地
東京都港区虎ノ門1-7-12
虎ノ門ファーストガーデン 10F

選ばれる理由3

お好みにあった商品を
お選びください。

SAMURAIでは投資家の好みに合わせた多様なリスク・リターンの商品を用意しています。
お客様のリスク選好にあった商品をお選びいただけます。

ラインナップ

サムライ証券株式会社より

サムライ証券の強みとしては、やはり証券会社が運営している。そして上場企業の傘下であり、ポンジスキームのような不正行為は起きえない仕組みになっている。

この2点であり、そのことをsamurai自身も自覚している。

これが強みですね。

上記6点がSAMURAIが信用でき、お勧めのソーシャルレンディング業者と言える理由!

まあ5は半分冗談みたいなキャンペーンですが、1~6までの理由でsamuraiは十分投資を検討すべき業者と言えます。(無論和牛はうれしいキャンペーンです。笑)

またファンドとしても仮想通貨マイニングファンドからオーソドックスな不動産ファンドまでそろえているという品揃えが良い点も非常にgood。

現在口座開設キャンペーンで無条件で500円もらえることを考えると口座登録だけはしておくのが投資家として正しい戦略でしょう。

SAMURAI証券公式サイト

またさくらソーシャルレンディングがsamuraiに合流したことについても記事にしていきたいと思います。

さくらソーシャルレンディングはsamurai証券と提携することになりました!

 

圧倒的朗報!

さくらソーシャルレンディングといえば、マネオファミリーが次々と不正が発覚していく中、どこ吹く風で投資家にきっちり償還を続けました。(というかそれがあるべき姿勢なんですけどね。)

そしてブログでも積極的に情報発信をする誠実な業者の一つ。

当ブログを読まれている方はご存じかと思いますが、maneoでは7月以降ファンドの募集が止まっています。

さくらソーシャルレンディングは金融2種免許を持っていないため、maneoマーケットを通してしかファンドの募集ができません。

ですのでファンドの募集がとまっていましたが、さくらソーシャルレンディングはsamurai証券と業務提携されることが発表!これは朗報です。

当社は本日、ビー・アイ・ジー・キャピタル株式会社(以下、「ビー・アイ・ジー・キャ
ピタル」といいます。)及び株式会社日本保証(以下、「日本保証」といいます。)の3社間で、
クラウドファンディングを活用した地方企業の資金調達支援を目的する業務提携(以下、
「本業務提携」といいます。)を締結することを決議いたしましたので、下記のとおりお知
らせいたします。

samurai証券公式サイトより

つまり高利回りながら不正は一切せず信頼できるソーシャルレンディング業者であったさくらソーシャルレンディングが、maneoとは桁違いの信頼度を誇るsamurai証券でファンドを募集すること。

ご存じの通りmaneoマーケットは不正まみれであり、誠実な業者であっても、いつファンドの募集が止まるかわからないというリスクを抱えていました。(maneoマーケットのプラットフォームを利用しているためです。)

しかしSAMURAI証券とさくらソーシャルレンディングの今回の提携により、投資家は事業者リスクが皆無と呼んでも良いsamurai証券のプラットフォームを利用しながら、さくらソーシャルレンディングへ投資することが可能になる。

これを朗報と言わずになんといいましょうか^^

非常にすばらしいニュースです。

今回の本題になるのですが、samuraiのお勧めファンドが何故日本保証の保証付きの不動産ローンファンドなのか?ということについて解説していきたいと思います。

SAMURAIのお勧めファンドは日本保証不動産ローンファンド!

お勧めのファンドは利回りは5%と低いものの、日本保証不動産ローンファンドがおすすめです。理由は明確で、日本保証の債務保証がついているから。

以下公式サイトからの引用になりますが、スキームが非常に優れています。

日本保証がどうなる?ということは考えられませんし、上述の通りsamurai自身の信頼度、また分別管理の徹底などを考えれば、投資初心者にも屈指のお勧めのファンドと言えます。

保証付きファンドであれば、万が一の時の安全性が段違いですからね。

今回でてくる日本保証のファンドの優位性をご理解頂けたでしょうか?

10月8日に発表とのことですので、発表され次第再度記事にしていきたいと思います。

 

SAMURAI証券公式サイト

SAMURAIのネット上での評判を調査してみました!

良い評判と悪い評判がありますが、おおむね良好な印象ですね。

samuraiの悪い評価としては

親会社が赤字経営。(ただ分別管理されており、保証協会付きのファンドであれば何の問題もないと言えます。)

案件の募集総額が不明。

まだまだファンドの数が少ない。(最近は増えてきましたが。)

 

samuraiの良い評価としては

 

良い評判としては上述の通り

金融第一種免許を持っている。

上場企業の傘下である。

信託保全がされている。(個人的にはこれをお勧めの最たる例にしたい!)

年利10%近いファンドが存在する。(超高利回りファンドといえますね。)

匿名化解除に積極的で一番最初に匿名化解除したという実績。

 

結論としてはSAMURAIは投資するのありな業者!

ファンドの内容と業者の姿勢を鑑みると、SAMURAIは投資するのにありな業者でしょう。

 

個人的にはまだファンドの数が少ないSAMURAI。ただしファンドの数については今後増えていくことを期待したいと思います!

<追記>

上述しましたが、SAMURAI証券はさくらソーシャルレンディングと提携することになりました。

今後SAMURAI証券からさくらソーシャルレンディングのファンドがでてくることになり、それも非常に楽しみと言えます!

また1%のキャッシュバックキャンペーンをサムライ証券は何度もやってくれていることを考えると、さくらソーシャルレンディング×キャンペーンと投資家にとって非常に有利なファンドを組成してくれるのではないか?という個人的な期待もあります。笑

(こういったキャンペーンを組成してくれることを期待したいですね^^)

また今回ご説明させて頂いたように10月8日に日本保証付きのファンドが組成されます。

ファンドの内容発表が10月8日ということを考えれば、今投資家登録さえしておけばおそらく、本ファンドの募集には間に合います^^。当該ファンドは私自身も投資をするつもりです^^

今後もこういった優秀なファンドを組成してくれることを期待したいですね。

 

下記SAMURAI証券公式サイトより無料で口座登録&500円分のギフト券がもらえます。(2分程度で登録できました。)

SAMURAI証券公式サイト

低利回り業者ランキングベスト3位は投資家への安全性がとことん高い3社だ!

劣後出資者であり不特法の管轄に置かれる不動産型クラウドファウンディング業者であるcreal

LTVが80%以下であり、上場企業の傘下という信頼できる業者であるowners book

大手企業にのみ貸し付け。ノンリコースローンではなく、不正リスクが皆無なfunds

投資初心者の方はまずはこの三社から投資をするのをお勧めします。(無論私も信頼できる業者のため3社に投資を行っております。)

なぜこのような信頼できる業者ランキングを作成したか?というと私自身もこの業界に多く出資しており、健全に発展していって欲しいと願ってやまないからです。

不正リスクがない業者に投資することによって安定したインカムゲインが得られる。これこそ新時代の投資法と言えるのではないでしょうか?

上記三社とも公式サイトより無料で口座開設可能です。(維持費も無料のため、まずは作ってみて、これは!と思うファンドがあれば投資をするというスタンスで良いでしょう。)

またお勧めのファンドが出てき次第記事にしていきたいと思います。

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

信頼できるおすすめのソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者

こちらが当ブログ一番の人気記事のお勧めできるソーシャルレンディング業者の一覧です。

ソーシャルレンディング比較!おすすめ業者ランキング!

おすすめできるソーシャルレンディング業者のおすすめファンド一覧

ソーシャルレンディング業者別のおすすめファンドになります。どれも信頼できる優秀な業者の優れたファンドについての解説になります。

ソーシャルレンディング利回り別おすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディング安全でリスクが低い低利回りおすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディングファンド比較!業者別お勧め優良ファンドはこれだ!

ソーシャルレンディングで高利回りお勧め業者ベスト3!

不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴

みんなのクレジットやラッキーバンクのような業者に引っかからないために、気を付けなければならない点をまとめました。ご参考にしてください。

危険でリスクが高い不正を行うソーシャルレンディング業者の特徴!信頼できる業者の見極め方!

記事を参考にして頂ければ幸いです。

下記が今回の話のメインとなった業者の公式サイトになります。(10月31日までamazonギフト券プレゼントキャンペーンが行われています。)

SAMURAI証券公式サイト

CREAL公式サイト

OwnersBook公式サイト

Funds公式サイト

 

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