ソーシャルレンディング利回り別おすすめ業者ランキング!2019年徹底比較!業者ごとのおすすめはこれ!

CREAL(クリアル)

はいどうもエニートです。

今回は利回り別におすすめ業者をランキング形式にして発表していきたいと思います。

Contents

ソーシャルレンディング低利回り業者ランキングベスト3!

低利回り業者の特徴としては、やはり投資家にとってとことん安全というのが強みでしょう。

安全性が高いソーシャルレンディング業者&ファンドランキング3位 creal

crealは正確にいうと不動産型クラウドファウンディング業者に分類されます。

ですが多くのサイトではソーシャルレンディングのくくりで語られているため今回はソーシャルレンディング業者のランキングに入れました。

crealの社長のバックグラウンドはどうか?

 

このCREAL(クリアル)という事業者は2018年12月よりサービスが開始された新興業者です。

ですが社長の横田大造氏は信頼にたる人物。

 

横田氏は早稲田大学を卒業後、アクセンチュアに入社。
その後何社か経由し、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルの代表取締役をつとめています。

この株式会社ブリッジ・シー・キャピタル受託資産残額が300億。

この300億という金額はソーシャルレンディング業界でいえばとんでもない金額。

(業界では大手と言われるクラウドクレジットを大幅に上回っています。
2011年からの会社ですが、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは不動産に非常に強い。
(その分野での信頼があるからこそ顧客から300億もの金額を集めていると言えます。)

CREAL(クリアル)のバックグラウンドに怪しい点やぶれがなく、明確な実績があるため、間違いなく信頼できます。

crealは全てのファンドで10%の劣後出資者となっている!

crealの特徴としては事業者自身が劣後出資になっている点。

損失が出た場合クリアルが優先的に損失を負担します。(10%)
(劣後出資者と呼びます。)

こういった事業主と共同で出資できるファンドは非常に強い。

いわゆるセイムボート(同じ船)投資家と事業主が同じ方向を向いています。
(いざとなれば損失は投資家にかぶせればいいという行動をとっていたmaneoに見習わせたい姿勢です。)

 

CREALのファンドは都内の一等地!

ホテルファンドは浅草

その他ファンドも五反田や目白。

crealは都心の不動産を扱っている分、不動産の価格が下落しずらいというメリットがあります。

率直に言わせて貰えば、都心でこの条件が続き、その上でクリアルが10%の劣後出資者になるのであれば、crealのファンドとしての固さは相同なものといえます。

fantas fundingも同様な劣後出資者で優秀な業者なのですが、安全性という面ではcrealに軍配があがります。(ただし利回りではfantas fundingのが優秀。)

 

crealは不動産型クラウドファンディング業者であり、不動産特定共同事業法の管轄に置かれます。

より法制度がすすんでいる不特法に管理されており、このような情報開示性に問題がない両社に人気があつまるのは当然の帰結といえるでしょう。(やはり今年は不動産型クラウドファンディングが躍進する年になるのは間違いなしと言えます。)

不特法とは、出資等を受けて不動産取引を行い、その収益を分配するという事業の仕組みを定めた法律で、そのような事業を「不動産特定共同事業」といいます。複数の投資家がお金を出し合って、いわゆるファンドの形態で現物の不動産に投資し、その不動産から生まれる運用収益を分配するスキーム(投資手法)です。fantas naviより

つまり不動産ファンドを小口債権化する手法を両社ともとっているのですが、この手法はソーシャルレンディングと異なり、古くからある手法です。

当然生まれたばかりの頃は、法整備もすすんでおらず、また多くの問題を抱えていました。(今のソーシャルレンディングの状況に近い。)

ですが、その問題がおきた結果、法制度を完備。今現在ではソーシャルレンディングとは比較にならないほど、不動産クラウドファンディング業者が従う不特法は不正ができないように仕組みが作られてます。

その上で上述したとおり、creal社長の実績&ファンドの透明さ&住所が明記されているという安心感。

やはり今現在は不動産クラウドファンディングに優位性があるとはっきり断言できます。

(40万円運用してるのですが、無事+4,837円です。そしてcrealは定期的に投資家にキャッシュバックキャンペーンを行ってくれるのがうれしいですね。私も毎回キャンペーンには応募しています。)

またクリアルはメールアドレスの登録だけでファンドの内容が確認できるという点が非常に優れています。(下記公式サイトより無料で登録可能です。)

CREAL公式サイト

安全性が高いソーシャルレンディング業者&ファンドランキング2位 owners book!

owners bookは東証マザーズ上場しているロードスターキャピタルを親会社にもちます。

OwnersBookの親会社であるロードキャピタル社の財政基盤は健全そのもの。

また内部監査だけでなく、外部監査を設置するなど、ブラックボックスの中になりがちなソーシャルレンディング業者の中でも透明性が大。投資家が信頼して投資できる会社作りをしています。
ですので業者としての信頼度はSSSランク。文句の付けようがない業者です。

(上述の通り売り上げ、総資産ともに伸びており、超がつくほどの黒字企業になっています。)

売上約50億円、経常利益14億円
この時点ですさまじい。

さらに売り上げが対前年比55%アップ。

営業利益も純利益も大幅に伸びているため、特にこれといった問題点が見当たりません。

案件の信頼性

これも極めて高い。というのも全ての案件で不動産の担保がついています
その中の不動産の内容は大都市近郊の不動産のみ。(港区や品川区が担保物権の中心。)

たとえば山奥に1億の広大な土地をもっているのと、東京の港区に1億の土地を持っているとします
どちらの方が買い手がつきやすいでしょうか?

当然東京の港区土地になります。

つまり1億の山奥の土地を担保にとっていたとしても買いたたかれる可能性が高い。

東京にあればみんなほしい。となると大都市近郊に不動産がある方が資産は保全されます。

LTV(ローントゥバリュー)が低い

「ローン総額(負債)÷物件の価値(資産価値)」これをLTVといいます

低ければ低いほど担保が保証できる元本の額が多く、逆に高ければ高いほどレバレッジが効いている(悪く言えばリスクが高い)
例えば8000万貸して1億の土地を担保にしたらかなり安全ですよね。

8000万÷1億=0.8 このようにLTVが1を大幅に下回っていれば貸し手の安全度が高いと言えます。

この論理をOwnersBookに当てはめると0.8というすばらしい数字になっています。

悪くて0.8、よい案件ですと0.6近く。言い換えれば仮に事業がうまくいかなくても元本(投資した金額)が保証される可能性が非常に高い。(0.75くらいから100%保証されるといっても良いと思います。)

0.8だとピンと来ないかもしれませんが、リーマンショック程度なら問題なく元本は保証される数字だといえます。
(百年に1度と言われるリーマンショックがそうぽんぽんきたら困ります。)

リーマンショックの都心部地価減少率は最大で15%

仮にリーマンショックが再度起きたとします。そのとき貸し付けファンドの土地の価値が15%下がりました。(オーナーズブックのファンドは全て都心部です。)
ですがオーナーズブックのファンドのLTVは0.8以下。(つまり最大20%の土地の値段の下落に耐えられます。)

言い換えれば100年に一度といわれるリーマンショックがきてもowners bookのファンドはびくともしません。

この安全性が一番評価できるポイントになります!

リーマンショックの大都市圏の土地の下落率が最大で15%程度でしたので0.8ならば保全されています
(ちなみにリーマンショックは100年に1回おきるか?といわれるくらい深刻な不景気でした。)

担保不動産の価値をプロフェッショナルの集団が評価している!

不動産のプロフェッショナルの集団。有資格者の集団が物件を評価しています。
なので適当に評価額を決めることができない。

いわゆるお友達評価をしていません。(上場企業である以上監視の目にさらされています。)

ですので不当な担保価値の評価をおこない、蓋を開けてみれば投資家に大損害を与えるというのはあり得ません。

ファンド毎のリスク説明も評価のポイント

 

ファンド毎にロケーションや借り手の情報をowners bookは明記しています。

こういった情報の透明性が高く、投資家にたいして誠実といえる姿勢が評価できます。

owners book岩野達志社長としての信頼性!

何故owners bookの岩野社長のバックグラウンドや評判を気にしなければならないかというと、不正を起こしたソーシャルレンディング業者はみなバックグラウンドが相当怪しかった。

例えばみんなのクレジットのS氏は正直詐欺師に近いという評判でしたし、グリフラのN社長は倒産のプロ。逆にラッキーバンクのT社長は今までの評判が一切なく、その人物像が信頼できるのが正直不明でした。(結果はやはり不正でした。)

 

このように不正をおこすソーシャルレンディング業者は社長の過去が怪しい。

だからこそ各業者の社長のバックグラウンドを調べる事が大切になります。

owners bookの岩野社長は東京大学を卒業後、日本不動産研究所経て、ゴールドマンサックスジャパンに入社されるなど経歴としてもエリートそのもの。またそのようなバックグラウンドがあるからこそ不動産系ソーシャルレンディング業者を設立されるなど、違和感がまったくありません。

まさに不動産系金融企業を作るのにふさわしい人生を歩まれています。

またリスクを徹底的に排除する姿勢など、投資家からの信頼獲得に努めている点もすばらしい。

ランクSSSで信頼できる人物&バックグラウンドと断言しても問題ないでしょう。

 

 

owners bookのデメリットは?

 

やはり年利換算で4%~5%程度なのでソーシャルレンディングとしては低めの利回りです。

ですが昨今のソーシャルレンディング業界の不正を踏まえて安全な業者に投資をしたいという投資家が増えているのは事実。

ファンドの内容、業者としての信頼度、社長のバックグラウンド、全てをとっても非の打ち所がありません。

率直に申し上げて、owners bookは日本で1位、2位を争うレベルで高信頼度業者と断言できます。

下記公式サイトで無料で口座開設可能です。

OwnersBook

但し上述のデメリットの利回り。ある特定の条件下では利回りが大幅アップすることがあります。

追加配当のありのファンドでは年利14.3%!?

上述したとおり、owners bookのファンドは安全度が高い変わりに年利が低いと申し上げました。

ですがowners bookのファンドには追加配当ありで募集されるファンドがあります。

これは一体どういうことでしょうか?下記ファンドが年利14.3%配当されたファンドの募集条件になります。

東京都杉並区下井草に所在する新築マンション1棟(物件①)と、東京都文京区本郷に所在するマンション1室(物件②)を担保とする「メザニンローン(物件①②共に)」への投資となります。物件①を所有する総合不動産会社B(貸付先1)に4,000万円、物件②を所有する総合不動産会社A(貸付先2)に10万円、合計4,010万円の貸付を行います。

※貸付型の案件においては、行政当局からの指導により担保不動産・借入人の詳細を伏せる必要があり、当該写真はイメージです。

募集総額 40,100,000円
運用タイプ 貸付( メザニンローン )
貸付先数 2
予定利回り(年換算) 4.2%
予定運用期間 25ヶ月
投資実行予定日 2018/08/14
匿名組合の償還予定日 2020/08/20
償還方法 元本 25ヶ月後一括返済
利益配当 毎四半期
早期償還 可
担保 有り(根抵当権)オーナーズブック公式サイトより

利回りは4.2%となっています。
ですが本ファンドは追加配当ありのファンド。

この追加配当がおきる条件としては物件が当初の予定より高値で売却できた場合。

owners bookとしてはその差益分を事業者としての利益にすることも可能なのにもかかわらず、その差益を投資家に還元してくれる。

その結果当初の予定利回りが4.2%だったのにかかわらず、最終的な利回りが14.3%になったわけです。

こういった投資家ファースト、投資家重視の姿勢がOwnersBookがリスクが低く安全だといわれる理由です。
またサービス開始以来一度も元本割れがありません!

次が管理人が一番評価している点になります。

オーナーズブックはサービス開始以来一度も元本割れなし!

owners bookで一番評価する点はその実績面での安全性。

Owners bookはサービスを開始以来一度も元本割れを起こしていません。

それどころか追加配当ありのファンドでは年利14.3%というすさまじい実績をだしています。

結論をいうと一度も想定利回りを下振れをしたことも、元本割れもしたこともない。その上で万が一不景気がきても安全!
オーナーズブックは1万円という少額から投資でき投資初心者に屈指のお勧めの業者になります

私自身も投資しており、今後はOwnersBookがソーシャルレンディングの中心業者になると確信しているので、投資額を増やしていこうと思います。

(ランクSSSで信頼できる業者といっても過言ではありません。)

 

下記公式サイトより無料で口座開設ができます。

OwnersBook公式サイト

安全性が高いソーシャルレンディング業者&ファンドランキング1位 funds

 

年利1.5~6%(低利回り~中利回り業者)

低利回り業者ながら今現在投資家から圧倒的な人気を集めているのがFUNDsです。

FUNDs社長藤田氏の信頼性について

まず社長の藤田氏ですが、早稲田大学を卒業後、サイバーエージェントに入社。

その後先ほど上述したクラウドバンクの取締役に就任し、ベンチャー企業ならではのスピード感を体感。また客観的な評価としては巨大な会社の基礎部分を作ったという実績がすばらしい。

また周囲の人物も東大卒、京大卒の方や、起業の経験を多く持つ人物など、怪しい要素が皆無の、信頼に足る人物で固められているという点もGOODです。

このように事業者としてのリスクは皆無と言えるのがFUNDS

FUNDsが事業者として不正を行わないと断言できる理由!

1 FUNDsはプラットフォームのみの貸し出しで身内貸しをしないと明言している。

2 FUNDsが融資を行うのは上場企業に準ずる大手企業のみ(貸し倒れのリスクが低い企業体力がある大企業のみ。この点が別格の信頼度と言えます。)

3 上述する企業でFUNDSが融資をおこなう会社としてはデュアルタップや、アイフル。その宣言通りの大企業のみファンドを組成する。

4 maneoと異なりノンリコースローンではない。つまり最終貸し付け先のリスクは投資家が負わなくて良い。(超重要!)

5 投資金額が1円から可能という圧倒的敷居の低さ!

はっきり言ってしまえばこのレベルの会社であれば数年後上場しててもおかしくない。
それくらい別格の信頼度を誇る会社と言えます。

また1円から投資できるというのは分配金で再投資可能で、複利で資産運用可能になります。

特にすばらしいと感じるのは理由の2、3、4

まず理由の2の融資を行うのは上場企業またはそれに準ずる大手企業のみ(その宣言通り貸し付け先がデュアルタップやアイフルになります。)

(図のようにソーシャルレンディングほどの利回りはありません。ですがソーシャルレンディングほどリスクがない&事業者としての信頼度が抜群で利回り5%近くあれば私は喜んで投資を行います。)

事業者リスクも避けられ、貸し付け先も限定されるというのは画期的な仕組みと言えます。

FUNDsがおこなうノンリコースローンファンドではないという意味!

これは本当に画期的なシステムです。ノンリコースローンとの違いを簡単に言うと最終貸し付け先の状態に依存しないということになります。

つまりこの違いは不正を行い続けているmaneoとの違いと言い換えても良いでしょう!

例えばアイフルに出資した場合、当然の事ながらアイフルはそのお金を元にさらにお金を貸し付けます。
万が一その最終貸し付け先がお金を返せなかったとしても、その負債はアイフルが負い、我々投資家への返済義務を負います。

これがマネオのノンリコースローンとの異なる、最終貸し付け先のリスクを我々投資家が負わなくても良い点!

アイフルやデュアルタップの財務状況的に急に何かがおきるというのは一切考えられません。この点でFunds
は別格の業者のひとつであると言えます。

fundsの借り手も儲けることを目的としていない点も投資家有利!

かなり身もふたもない発言をしてしまいますが、アイフルもデュアルタップもあんばいも、fundsからお金を借りて、儲けることを目的としているわけでは決してありません。

じゃあなんでfundsでお金を借りるのか?と聞かれると宣伝目的です。

fundsがファンドを組成すれば、投資家は一気に注目します。マスコミも記事にします。そしてそのファンドの内容の安全性が高ければ、fundsのファンドは賞賛されます。

つまりfundsにファンドを組成してもらえる上場企業は、宣伝費を支払わずに、多くのマスコミや投資家に注目してもらえる。こういった隠された目的があるわけです。

だからこそ投資家はその流れにのって、投資家に有利なファンドに投資すべきでしょう。

 

 

FUNDsが倒産した場合投資家の資産はどうなるの?

(maenoのような会社には投資しないように気を付けてください。)

これはmaneoとは大きく異なります。(細かい点で多少似ている点もある。それは下で解説します。)

まずFUNDsはファンドの組成上、運用中のファンドはFUNDsの資産となっておりません。

つまりどういうことかと言えば、ファンドの運用中に万が一FUNDsが倒産したとしても、FUNDsの投資先からお金を返して貰えます。

ですのでファンドの運用中に倒産した場合

maneoの場合破産法のもと、我々は一般債務者となり、ほとんどお金が返ってこない。

FUNDsの場合、運用先からお金が返して貰えるため、投資上のリスクがmaneoと比べた場合非常に低い

では細かい点で似ている点というのは

ディポジット資金はfundsの資産として扱われ、破産管財人の管理下に置かれる。(この点がmaneoと同様です。)

当然投資家はディポジットしているお金よりもはるかに運用中のファンドにお金を預けていることが多い。

ですのでFUNDsがmaneoより圧倒的に安全だと断言できるのです。

(さらにFUNDsも今日明日で倒産することはないわけですから危険になったらディポジットのお金を出金すればいいだけです。問題となるのは解約できない運用中のファンドでしょう。)

だからこそ今現在はmaneoではなくFUNDsに投資をするのが優秀な戦略になります。

最後におさらいになってしまいますが、何故FUNDsが業者としてもファンドとしてもはるかに優秀なのかおさらいしたいとおもいます。(私は上場企業の傘下のソーシャルレンディング業者や不動産型CFそしてこのFUNDsを中心に投資をするのが圧倒的に優秀な戦略であると断言します。)

下記公式サイトで無料で口座登録可能です。

Funds公式サイト

低利回り業者ランキングベスト3位は投資家への安全性がとことん高い3社だ!

劣後出資者であり不特法の管轄に置かれる不動産型クラウドファウンディング業者であるcreal

LTVが80%以下であり、上場企業の傘下という信頼できる業者であるowners book

大手企業にのみ貸し付け。ノンリコースローンではなく、不正リスクが皆無なfunds

投資初心者の方はまずはこの三社から投資をするのをお勧めします。(無論私も信頼できる業者のため3社に投資を行っております。)

なぜこのような信頼できる業者ランキングを作成したか?というと私自身もこの業界に多く出資しており、健全に発展していって欲しいと願ってやまないからです。

不正リスクがない業者に投資することによって安定したインカムゲインが得られる。これこそ新時代の投資法と言えるのではないでしょうか?

上記三社とも公式サイトより無料で口座開設可能です。(維持費も無料のため、まずは作ってみて、これは!と思うファンドがあれば投資をするというスタンスで良いでしょう。)

またお勧めのファンドが出てき次第記事にしていきたいと思います。

CREAL公式サイト

OwnersBook公式サイト

特にfundsは安全性の面からも特におすすめな業者といえます。

Funds公式サイト

 

高利回りのソーシャルレンディング業者でも信頼できるのはこの3社だ!

高利回り業者おすすめ第三位SBIソーシャルレンディング!


SBIソーシャルレンディングのメガソーラーファンドは利回り9%以上あるファンドも存在します。
利回りだけで見れば11~12%を超える業者も存在しますが、不正を起こした業者は全て利回り10%以上。

であれば利回り&太陽光発電で一番利回りが高いのは間違いなくSBIソーシャルレンディング

SBIソーシャルレンディングをお勧めできる理由

理由としては簡単です。
まずSBIソーシャルレンディングという名前からわかるようにあのSBIがこのソーシャルレンディング業者と関わっています。
その点での信頼度は抜群。

また11月の貸付金額が320億を超え、マネオを超えました。
業界NO.1はマネオから完全にSBIソーシャルレンディングにうつり、今後もSBIソーシャルレンディングが中心にソーシャルレンディング業界は回っていくことになります。

そして2018年12月にはマネオとは貸付金額において2倍以上の差がつきました。今後もマネオとの差は広がっていき、圧倒的業界NO.1になることは間違いないでしょう。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。
SBIソーシャルレンディング公式サイト

高利回り業者おすすめ第2位クラウドバンク!


当ブログでもよく取り上げていますが、ともかく実績や使い心地が抜群に良い。
クラウドバンクは高利回り業者にはいるのか?という声も聞こえてきそうですが、(私自身もそのご指摘はごもっともだと思います。)

ですが2018年11月の利回りが驚異の10.96%

主婦にお勧めのクラウドバンクの利回りが驚異的だった件について
に詳しい記載があります。

クラウドバンクがお勧めできる理由

理由としては
1 サービス開始以来一度も元本の棄損がない
2 証券会社が運営しており、事業者としての信頼度が抜群に良い。(金融第一種免許を持っている)
3 今期大幅な黒字を計上し、信頼度が急上昇した。
4 ファンド次第では今回のように年利11%を狙える。

 

特に理由の1,2が重要です。

1はその圧倒的な実績。この長期間において一度も元本の棄損がないというのはすばらしいの一言。

また2は金融第一種免許をもっている。これは第二種免許と異なり、取得までに金融庁の厳しい審査に合格しなければなりません。

また不正を起こしたソーシャルレンディング業者は全て金融第一種免許しかありませんでした。その点でクラウドバンクは大きく異なります。

下記2件は最近の出来事です。
この業界はマネオ、SBIソーシャルレンディングが業界1位、2位ですが、問題を抱えています。
一方クラウドバンクは投資家に誠実に向き合い、安定した利回りで投資家を潤わせています。

であればクラウドバンクが業界2位に躍進する未来も十分ありえるのでは?
今後もクラウドバンクには投資を続けます。

下記リンクより無料で口座開設が可能です。(太陽光発電ファンドが売電価格が高いためお勧めです!)
クラウドバンク公式サイト

(2019年も年利7.68%と非常に安定しています。)

また今現在キャッシュバックキャンペーンを行っており、キャンペーンを加味すれば、一番お勧めなのはクラウドバンクと言えます。

高利回り業者おすすめ第1位クラウドクレジット!


こちらも当ブログでよく取り上げています。
海外投資案件なので高利回りが期待でき、また会社の対応も誠実そのもの。
対応は高利回り業者の中で一番優れています。(疑問にもすぐに回答して貰えます。)

クラウドクレジットがお勧めできる理由

海外案件なので利回り10%越えもある。
たとえばこのユーラシア事業支援ファンド

貸付通貨           :ユーロ建て
期待利回り(貸付通貨建ての年利) :10.5%
投資倍率(貸付通貨建て)     :1.286倍
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) は運用手数料差し引き後の数字です。
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) の計算期間は、グループ会社貸付実行日から匿名組合契約の終了日までとしています。
期待利回り、投資倍率の定義の確認はこちら

分配方法           :満期一括
分配予定日          :2021年3月
運用期間(予定)       :31カ月

運用終了予定年月       :2021年2月末
販売手数料          :0円
運用手数料(当初出資額割合) :4.2%
※運用手数料(年率換算) :1.7%クラウドクレジット公式サイトより

ユーロという信頼できる通貨にもかかわらず利回りが10.5%もある。
また資産の分別管理も完璧になされ、内部の監査体制も確立してる。

電通や伊藤忠を筆頭に日本の超大企業が強力にバックアップしている。
クラウドクレジットがメディアに多く露出できる理由にも記載したのですが、
電通のバックアップがあるからこそ、ガイアの夜明けなどにでれるわけです。
(社会貢献性の高いファンドを用意しているのも理由の一つですが)

また社会インパクト性が高い為、第一生命を筆頭に多くの大企業からの支援を取り付けています。
今後高利回り業者はクラウドクレジットを中心に回っていくでしょう。


私自身のクラウドクレジットの成績は?


驚異の約8%!

10%超えてないじゃないか!
という疑問の声が聞こえてきそうですがこれには訳があります。
というのもクラウドクレジットは利回りを重視する部分と社会貢献性を重視する部分が両立しています。

たとえば私自身も投資しているのですが、ペルーマイクロファイナンス支援ファンド

基本データ
貸付通貨           :米ドル建て
期待利回り (貸付通貨建ての年利):2.5%
投資倍率(貸付通貨建て)     :1.038倍
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) は運用手数料差し引き後の数字です。
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) の計算期間は、グループ会社貸付実行日から匿名組合契約の終了日までとしています。
期待利回り、投資倍率の定義の確認はこちら

分配方法           :満期一括
分配予定日          :2020年3月
運用期間(予定)         :19カ月
運用終了予定年月       :2020年2月末クラウドクレジット公式サイトより

このファンドなんて利回り2.5%
ただこのファンドの目的は農業や畜産をおこなういわゆるペルーの貧困層を支援するファンドなんですね。
また100%の債務保証がついているので、利回りが低いながらも納得できるファンドになっています。

高利回りだけでなく、こういった社会貢献ができるファンドを多く取りそろえている点が私がクラウドクレジットを高く評価している理由です。

ただ利回りと安定性を求めるのであれば東欧金融事業者支援ファンドが屈指の優秀さ。

クラウドクレジットの東欧事業者ファンドが年利9%でお勧めな訳!

詳しくは上記リンクをご参照ください。

今現在クラウドクレジットから過去最大級のお得なキャンペーンが出ています!

定期的にお得なキャンペーンを打ってくれるクラウドクレジットから過去最大級のキャッシュバックキャンペーンが出ています!

(いつもは0.5%程度のキャッシュバックキャンペーンなのにもかかわらず、本キャンペーンは非常に強力です。)

クラウドクレジットから2.5%分のキャッシュバックキャンペーンが発表されました!

本キャンペーンはSBI証券提携しており、Tポイントとしてキャッシュバックが受けらえます。

そのポイント数もなんと2.5%。もともと東欧金融事業者支援ファンドを利回りが8%近いため、(クラウドクレジットはファンドによっては利回り10%を超えるファンドも用意されています。)

キャンペーンと合わせれば年利10%を超える投資になりえます。

このTポイントでのキャッシュバックキャンペーン。Tポイントかと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、SBI証券と提携しているというのがみそです。

というのもSBI証券はTポイントでも投資信託の購入が可能。

ですのでクラウドクレジットのファンドとは別に、SBI証券でS&P500など優秀な投資信託をTポイントを使って買うことも可能。

(私もSBI証券で順調に資産を増やしております。)

すこし話がそれましたが、むろんTポイントとして、コンビニなどの買い物に利用することも可能です。

ですの本キャンペーンの2.5%キャッシュバックは非常に強力なキャンペーンと呼べます。

クラウドクレジット株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:杉山智行、以下「当社」)は、株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村正人、以下「SBI証券」)の資本業務提携先であるCCCマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:北村和彦、以下「CCCマーケティング」)と連携し、当社商品をご購入頂いた方にTポイントを付与するキャンペーンを開始いたします。

【キャンペーン概要】

付与Tポイント 5,000ポイント
付与条件 キャンペーン期間中、当社において新規にID登録および口座開設のうえ、
20万円以上の当社ファンドを購入された方
キャンペーン期間 2019年9月13日(金)0時0分~2019年10月31日(木)23時59分
ポイント付与予定日 2019年11月下旬

クラウドクレジット公式サイトより

キャッシュバックも重要だがSBI証券と提携したことも注目点

ただ単に高利回りのキャッシュバックキャンペーンであれば、今までの怪しいソーシャルレンディング業者と変わりありません。

しかし今回の提携先はSBI証券。このような大企業が出資を決める際には、徹底的にその業者を調査します。その審査をパスしている。これがクラウドクレジットの何よりの信頼性の高さの証。(そのほかにもLINEや伊藤忠など日本の大企業が出資しています。)

私自身は高利回り業者では東欧金融事業者支援ファンドを中心に投資を勧めています!^^
(安定性も高く、このファンドを中心に投資を行っています。)

下記公式サイトより無料で口座開設ができます。

クラウドクレジット公式サイト

またソーシャルレンディングではなく、株式型クラウドファンディングだがfundinnoも超高利回りが狙えます。

 

まず大前提!fundinnoはハイリスクハイリターン!

ベンチャー企業に出資をして、そのIPO時の利益をもらおうという投資ですからね。

当然ハイリスクにならざるを得ません。

だからこそ投資家は投資するジャンルを選ぶとき

1 純粋にその企業の理念に共感し、出資する。

2 組成するファンドの内容が魅力的かつ上場も十分狙えると判断し投資をする。

この上記2パターンに分かれます。

私個人としては少額で行うのでしたら1もしますが、投資というジャンルに割り切った場合は2で投資の判断を行います。(投資としてはそれなりにハイリスクですが、みんなのクレジットやラッキーバンクとは比べものにならないほど安全性は高い。)

ではあくまで投資家の目線ですが、私エニートはどういったジャンルを攻めているのでしょうか?

 

医療or金融系のファンドを中心!

無論ファンドの中身は精査します。

ただ投資を積極的に検討するのは上記2パターン。

というのも理由は明確です。少子高齢化社会の日本は医療系ジャンルの需要は高まっている。

だからこそそのジャンルのファンドの成功する確率は高い。

また金融は有史以来儲かるジャンルの筆頭です。

ですのでこの二つのジャンルのファンドを中心に投資を行っています。

具体的には前回投資をしたファンドと今回投資予定のファンドが上記条件に当てはまります。

 

最近投資したfundinnoお勧めファンドはこれ!

最近私が投資をしたのは口座開設のかかる時間を短縮させるシステムを作るファンド。

そしてファンドを精査したところ本ファンドは十分勝算有り!ですので私はこのファンドに投資を行いました。

ファイナンシャルテクノロジーシステム株式会社
〜AI×OCR技術!金融業界の本人確認の手間をオンライン上で完結させる「FTS AI Platform for ID」〜
を掲載いたします。

 

金融業者がユーザーの口座開設にあたり、本人の顔写真と運転免許証を
アナログで確認していた作業をシステム上で自動認識させることにより、金融業者の手間とコストを
削減し、ユーザーの口座開設にかかる時間を短縮させていくことが可能なソリューション fundinno株式会社より

あの煩雑な口座開設に関わるプロセスを短縮する。

これが精度が上がり、どの金融機関でも使用可能になれば、間違いなくどこの会社でも採用されます。

新しい技術革新を応援したいという思いと、IPOした場合莫大な金額になるだろうという読み

その為私は本ファンドに投資を行いました。

 

fundinnoから医療案件が発表!

来月初めにfundinnoから出てくる案件にも投資予定です。(医療系ジャンルですしね。)

■会社情報
分野:医療/設立:2018年11月/資本金:500万円
既にサービスを展開/テレビを含むメディア掲載実績あり/国内外の特許申請中

■サービスについて
同社は手術トレーニング用の模擬臓器として、人間の臓器に近い質感や形状を再現した
新素材『VTT』の開発・製造を行なっています。

VTT(Versatile Training Tissue)はこんにゃく粉を主体とし、実際に医療現場で活躍する
多くの医師や医療機器開発の専門家からの意見を元に再現され、感触や強度が人間の臓器と
非常に近い新素材です。
VTTを用いることで外科手術における電気メスでの切開、はく離、縫合等の実践的トレーニングを
容易に積むことが出来ます。さらに、VTTは非常に低コストで製造することができます。

VTTは色や形をコントロールしてあらゆる臓器を再現することができ、さらに、動物やシリコン、
献体などではカバーできなかった「環境面への配慮」「価格の問題」「倫理的問題」のいずれも
クリアすることができる素材として注目されており、ビジネス賞の受賞等でメディアからも
多く取り上げられています。

また、同社の事業内容を紹介した動画が先週公開され、《再生回数19万回以上》と
非常に大きな反響を呼んでいます。
実際にVTTを活用した手術の練習映像や、どういった経緯で製品を開発したかなどが確認できます。

■メディア掲載実績
同社のVTTが、以下のテレビメディアに取り上げられています。
●TV朝日「羽鳥慎一モーニングショー」内コーナー「聞きトリ」
●「BS-TBSヒポクラテスの誓い」

同社のプロジェクトは下記URLよりご覧いただけます。
https://fundinno.com/projects/70

要点を簡単にまとめてしまうと

1 医療現場という一定の需要がある分野。

2 その医療分野に対する高い社会貢献性。

3 すでに多くのメディアに露出しているという知名度の高さ。

4 エンジェル税制を使えるという強み。

どの点をとってもこれまでのよくわからないベンチャーよりも優位性があると言えます。

裏取りをしたのですが、実際に注目しているメディアも多数いる。こういった注目度の高さもベンチャー企業には多いに追い風になります。

無論あくまでベンチャーですのでリスクが高い面もありますが、エンジェル税制を使える上にこの知名度であれば、十分勝算有り。

ですので私は6月1日に募集されると同時に出資する予定です。

ではfundinnoはどのようなサービスなのかエンジェル税制に触れながら説明したいと思います。

まずそもそも株式型クラウドファンディング業者とはどのような業者なのでしょうか?

株式型クラウドファンディング業者とは何なのか?

ユニコーン、fundinnoそしてエメラダエクイティはソーシャルレンディング業者ではなく株式型クラウドファンディング業者に分類されます。

そしてこの3社の共通項と言えるのはハイリスクハイリターンの投資先だということでしょう。

というのも営業者報酬がわずか数%と決まっているソーシャルレンディングと異なり、上場というゴールを果たせば、株価が何十倍になるベンチャー企業の株を取り扱うわけです。

仮に取り分が数%でも株価が何十倍なれば、莫大な儲けになります。

ファンドによってはエンジェル税制の優遇措置が受けられる

これも大きなメリットといえます。(該当ファンドはエンジェル税制ありと明記してもらえるでしょう。)

そもそもエンジェル税制とは何なのか?ということなのですが

エンジェル税制とは、ベンチャー企業への投資を促進するためにベンチャー企業へ投資を行った個人投資家に対して税制上の優遇措置を行う制度です。ベンチャー企業に対して、個人投資家が投資を行った場合、投資時点と、売却時点のいずれの時点でも税制上の優遇措置を受けることができます。
また、民法組合・投資事業有限責任組合経由の投資についても、直接投資と同様に本税制の対象となります。 中小企業庁より

これを端的に言ってしまえば、エンジェル投資の結果所得税が下がります。(当該ファンドに出資した場合。)

そして今回はエンジェル税制の対象。

成功率が高そうなファンドの上に、エンジェル税制がうけられる。これが私が出資を決めた理由の一つです。(正直無駄な税金を払いたくはない。)

<追記>IPOとはいったい何なのか?

こういった用語は難しいですよね。解説したいともいます

 IPOとは、Initial Public Offeringの略語で、日本語では「新規公開株」や「新規上場株式」と表します。具体的には、株を投資家に売り出して、証券取引所に上場し、誰でも株取引ができるようにすることをIPOといいます。IPO株の始め方より

つまりよくニュースで聞く東証(東京証券取引所)で株の売買ができるようになる。という意味です。

つまりいままでは手に入れなかった株が、市場にでてくるため、その企業に未来を感じている投資家は株を購入したがります。

その株を売却した結果、莫大な利益が得られるのが、すでに上場前から株を持っている投資家。

fundinnoの魅力としては未来があるベンチャー企業に出資することで、上場前に株主になれる。その結果上場が成功した場合、多額の利益が得られるという仕組みになっています。^^

 

投資家登録では一定の金融資産が必要

これは納得ができます。比較的ハイリスクハイリターンといえる投資先ですからね。

条件としては

1 投資経験が1年以上

2 金融資産が300万以上

3 余剰資金で行う

属性の高さが求められる印象です。金融資産300万以上はなかなかの数字と言えるでしょう。

(あくまで自己申告ですが正直に行いましょう。)

fundinnoは今までに多くの資金調達を手がけている

 

株式型クラウドファンディング業者ではソーシャルレンディング業者のようにポンジスキームを行うことは不可能です。(そもそもポンジは論外ですが。)

 

また上述したエンジェル税制についてもfudinnoは兼ね備えております。(というよりもfundinnoにはエンジェル税制シュミレーターという非常に利便性が高い機能がついています。私がfundinnoをおす理由の一つがこれ。)

またfundinnoは株主になれるというのも強みの一つでしょう。

やはり現状NO.1は間違いなくfundinnoになります。

今後も当ブログでは誠実に事業者を精査し、万人にお勧めだと断言できる業者のみ記事にしていきたいともいます。

fundinnoがついにexitに成功!利回りは驚異の50%!

今回イグジットしたのは予備医療。つまり漢方薬などの病気になる前におこなうセルフメディケーションになります。

今回は事業者による株式の買い取り。

つまりIPOではなく、希望者のみ株式を売却できるという仕組みです。

ですのでそのまま株式を持つ続けるのも吉。売却するのもよし。これは完全に投資家の判断にまかせられます!

一年半の運用で利回りは50%越え

(つまり今回はIPOよりも早く、株式の買い取りがあったとのことです。)

一年半で50%という数字としては別格でしょう。年利7%で優秀といわれるソーシャルレンディングとは比較にならない数字です。(その分リスクも高いですが、みんなのクレジットなどの不正を行った業者とは全く異なります。)

そして当ブログでも指摘したとおり、やはり金融と医療系はイグジットしやすいですね。今回もよそお通り医療系ファンドでした。

今後も私は医療系&金融系ファンドを中心に投資をしていきたいと思います。

正直それがIPOを目指す上で一番有利&利回りが期待できるためです。(当ブログではお勧めのファンドが出るたびに記事にしていきたいと思います。)

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

FUNDINNO(ファンディーノ)公式サイト

 

 

当ブログは初心者向けに記事を書いているため、どのような業者が高利回りなのか?安全性が高いのか?ということについて下記にまとめました。

是非ご活用していただき、より良い投資生活を送れることを願ってやみません。

信頼できるおすすめのソーシャルレンディング&クラウドファンディング業者

こちらが当ブログ一番の人気記事のお勧めできるソーシャルレンディング業者の一覧です。

ソーシャルレンディング比較!おすすめ業者ランキング!

おすすめできるソーシャルレンディング業者のおすすめファンド一覧

ソーシャルレンディング業者別のおすすめファンドになります。どれも信頼できる優秀な業者の優れたファンドについての解説になります。

ソーシャルレンディング利回り別おすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディング安全でリスクが低い低利回りおすすめ業者ランキング

ソーシャルレンディングファンド比較!業者別お勧め優良ファンドはこれだ!

ソーシャルレンディングで高利回りお勧め業者ベスト3!

不正を起こすソーシャルレンディング業者の特徴

みんなのクレジットやラッキーバンクのような業者に引っかからないために、気を付けなければならない点をまとめました。ご参考にしてください。

危険でリスクが高い不正を行うソーシャルレンディング業者の特徴!信頼できる業者の見極め方!

記事を参考にして頂ければ幸いです。

下記がおすすめの低利回り業者、高利回り業者の公式サイトになります。

CREAL公式サイト

OwnersBook公式サイト

特にfundsは安全性の面からも特におすすめな業者といえます。

Funds公式サイト

高利回り業者は下記になります。(下記公式サイトより無料で口座開設可能です。)

SBIソーシャルレンディング公式サイト

クラウドバンク公式サイト

クラウドクレジット公式サイト

FUNDINNO(ファンディーノ)公式サイト

 

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