速報!トラストレンディングが投資家資金流用をしたY役員を刑事告訴をすると明言せず!何故か?

fundinno

はいどうもエニートです。

今回は全件期限の利益の喪失となったトラストレンディングについて話をしてきたいと思います。

私は率直にいってしまえば全件期限の利益の喪失になると言うこと事態があり得ない。

他社の話になってしまいますが、個別案件に貸し付けを行っているはずのクラウドリースが全件期限の利益の喪失になっていることもあり得ないですし、クラウドリースは率直に言ってしまって詐欺のようなものだと断言しても問題ないでしょう。

トラストレンディングは16億の資金流用が発覚しても刑事告訴を明言しない

刑事事件化するメリットは警察&検察の調査が徹底的に入ること。そして実刑を食らう可能性がでてくるため、被疑者はお金を自主的に投資家に返せるだけ返します。

だからこそ当初から詐欺目的であったみんなのクレジットやラッキーバンクは刑事事件化するように動かず、最終的にサービサーへの売却という形で決着をつけました。

この刑事事件化するように動くかどうかがトラストレンディングが誠実かどうか判断する唯一無二の基準です。ですのでわざわざインタビューを行ったあげく、トラストレンディングは誠実に業務を行っていると主観的な記事を書くことに何の意味もありません。

トラストレンディングが刑事告訴をするかしないか?

ただこれだけが判断の基準になります。

刑事告訴した場合は、トラストレンディングは被害者であったことの証明になります。(逆にしない場合についてトラストレンディングはどういった立場なのか?ということを明言する必要はないでしょう。)

トラストレンディングに刑事告訴の有無を問い合わせてみた。

以前も問い合わせたのですが、回答は変わらず。

誠に遺憾ではございますが、ご質問いただいた山本氏の刑事告訴に関しまして、
現時点で個別にお答えすることはできませんのでご了承ください。

お問合せいただいたにも関わらず、このような返事となりましたことを深くお詫び申し上げます。

資金回収にお時間がかかり申し訳ございませんが、元本返済に向けて訴訟および回収業務に
全力で取り組んでまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

トラストレンディング回答より

いや刑事告訴を明言しない理由が相変わらずわからない。

もし私がトラストレンディングの社長で、本当に16億を無断で流用され、金融庁から免許を取り上げられ、これ以上のビジネスができなくなるという立場であればはらわたが煮えくりかえり、必ず刑事告訴をしますし、そのように行動します。

明言しないというのはそういうことなのでしょう。

トラストレンディングでついに全ての案件が期限の利益の喪失

また昨日トラストレンディングでは全ての船舶案件も遅延となり、全ての案件で期限の利益の喪失となりました。

当初は山本案件だけが遅延し、他のファンドは実態があると主張されていましたが、フタを開けてみればやはり予想通り全ての案件で遅延となりました。全ての案件で遅延する。

これは本当に誠実に業務を行っている会社がおこすことでしょうか?

 

平素よりトラストレンディングをご利用いただき誠に有難うございます。
「大型船舶建造ファンド」「船舶艤装品ファンド」「大型重機ファンド」につきまして、貸付先からの7月分の利息支払いに遅延が発生致しましたので、下記のとおり経緯と状況及び今後の対応に関してご報告申し上げます。

1.状況と経緯
2019年7月31日付のご報告のとおり「大型船舶建造ファンド」及び「船舶艤装品ファンド」の貸付先は、新たな出資(リファイナンス)により得られた資金での一括返済を計画しておりますが、一括返済の対象には関連会社への貸付である「大型重機ファンド」も含まれる予定であることが判明いたしましたのでお知らせ致します。
また、「船舶艤装品ファンド」の元本返済に数か月の猶予が必票な状況であることの申入れがありましたが、各ファンドの利払い(「債権買取ファンド」に関する保証債務に基づく支払いも含みます。)については遅滞なく対応することを予め文書にて合意しておりました。しかしながら、この度、7月分の利払いが滞る事態となっております。
前回の状況報告にてご説明致しました通り、リファイナンスによる資金調達には、本件船舶を韓国から日本に移送して日本での諸手続きを完了することが必須条件となるため、貸付先では、代表者が韓国に赴いて日本に向けた出航に関する諸手続きと最終決済を最優先で対応する状況が続いております。

2.今後の対応について
7月分の利息を受領していないため、「大型船舶建造ファンド」「船舶艤装品ファンド」「大型重機ファンド」につきましては本日の利益分配は御座いません。
当社としては、韓国における手続きと残債務の処理が、現時点における最優先事項であることは理解しているものの、それを理由にファンド資金の利払い延滞が継続することを許容することはできないため、延滞が解消しない限りは本件船舶に対して設定済みの船舶根抵当権の解除は行わない(*)方針であり、貸付先の対応状況によっては、韓国で本件船舶を売却(担保処分)することによるファンド資金回収への移行も辞さない考えであることを貸付先に通知致しました。
これを受けて、貸付先からは、リファイナンスによる元本償還までの間も利払いを停止するつもりはなく、リファイナンス先から融資証明が示されしだい、つなぎ融資を受ける調整も完了していることから延滞の解消は可能である旨の説明を受けております。
(*)船舶根抵当権の解除=担保権を手放す行為であるため、通常であれば貸付の弁済と同時に対応する事項ですが、今回は船舶の輸出入にあたり
根抵当権抹消が必須事項であることから、移送にかかる所要期間の前後を含む最短期間に限定して、一時的な解除に特例的に対応する予定です。
なお貸付先からの報告によれば、先週中、現地にて第三者機関による本件船舶の査定が行われており、8月19日の週には査定結果に基づいた融資証明が示される見通しとなっております。

出資者の皆様には多大なるご心配とご迷惑をお掛けしており誠に申し訳ございません。当社では引き続き、リファイナンスの実現性と実行時期ならびにつなぎ融資による延滞の解消に向けた貸付先の対応推移を注視し、進捗につきましては、改めて出資者の皆様にお知らせ致します。

以 上

トラストレンディングより

私は意味がないと思うのでこの報告からの返済計画の実現可能性について分析はしません。

ただ眼前の事実として、これでトラストレンディング全ての案件で期限の利益の喪失となった。

ただそれだけです。

個人的には金額が多ければ集団訴訟に参加すべきだと思います。

トラストレンディングの説明を記事にする予定

盆明けにより細かい説明があるので、まずそれがわかり次第記事にしていきたいと思います。

(私はトラストレンディングに対しては非常に懐疑的ですが)

本件から投資家が学ばなければならないのはソーシャルレンディング業者は玉石混合。

だからこそ信頼できる業者にのみ投資をすべきですし、当ブログでも何故その業者が信頼できるのか?というのを明確なエビデンスをつけて説明していきたいと思います。

そしてソーシャルレンディングで年利10%を超えるというのは海外案件でなければあり得ません。

他の業者ですがグリーンインフラレンディングのように太陽光発電で年利10%越えはあり得ません。クラウドバンクの年利6%台が精一杯であり、最大限の努力と言えます。

クラウドバンクの成績ですが、非常に安定しながらあり得る利回りとなっています。)

クラウドバンク公式サイト

年利10%越えを狙うのであれば、ソーシャルレンディングではクラウドクレジットに投資、または株式投資型クラウドファンディング業者に投資すべきでしょう。(特にfundinnoでは1年半で50%という利回りを達成することに成功しています。)

 

 

ソーシャルレンディングで不正を行う会社の特徴は下記の通り!

当ブログでは以前より危険な業者は危険。信頼できる業者は信頼できる!と客観的な根拠を加えて、その情報について発信してきました。

1 社長のバックグラウンドが信頼できないor情報がない
2 ホームページで顔出しをしていない。
3 ファンドのスキームが使い回しで異様にシンプル。
4 異常に高利回り。

こういった特徴をもつ不正を起こす業者に投資をするのではなく(詳しくは不正を起こす危険なソーシャルレンディング業者の特徴!)をご参照ください。)信頼できるエビデンスをもつ業者

具体的に言うと

1 コーポレートガバナンスやコンプライアンスが守られているか?
2 情報開示はどうか?
3 外部のVCが機能しているか?
4 上場企業の傘下かどうか。
5 証券会社が運営しているかどうか?

上記のように信頼できる客観的な理由がある業者にのみ投資をするのが安全です。(詳しくはソーシャルレンディング事業者比較リスク信頼度ランキングをご参照ください)

ソーシャルレンディング自身は信頼できる業者にさえ投資をすれば安定した利回りが得られるすばらしい業界です。
だからこそ優良業者を見極め、投資を行っていくことが非常に大切になります。

最後にソーシャルレンディング業界の高利回り業者で唯一信頼できると判断するクラウドクレジットのみです。

高利回りとして唯一あり得るのはクラウドクレジットのみ

(私自身は年利7.5%程度で運用しています。)

詳しい内容は高利回り業者の中でクラウドクレジットが信頼できる理由

上記記事をご参照ください。

上記記事を要約すると
1 伊藤忠を筆頭に日本の大企業がこぞって出資しており、大企業の監視が機能している。(ガイアの夜明けに出れたのは電通のプッシュのおかげ)
2 大量の通帳をつくり、顧客毎のお金の分別管理を徹底している。
3 社長の杉山氏は、東大→ロイズ銀行とバックグラウンドが信用でき、人柄も誠実。
4 海外は年利15%という利息制限法の上限がなく(ここが重要です。)、海外に貸し付けるのであれば年利10%越えもあり得る。
5 投資をするのであれば償還実績もあり、また円、ユーロで投資ができる東欧金融事業者支援ファンドが優れている。

特に理由の1,3,4が重要です。

怪しい会社は社長のバックグラウンドが信頼できない。
ですが杉山社長がロイズ銀行で一流の銀行員だったのは事実ですし、現在のクラウドクレジットもその時の経験を生かしている。
まったく違和感がない経歴です。

伊藤忠や日本の大企業が支援している。これは大企業が徹底して調査をした上で出資をすることについて何の問題がなかったことの証明。

高利回り業者に分類されますが、日本と異なり、利息制限法に引っかからず、また海外であれば経済の成長性から考えても高利回りというのは十分ありえる。

(また年利7.5%ですが、私は社会貢献性が高いファンドも購入したため、この程度の年利ですが、東欧金融事業者支援ファンドであれば年利9~10%が問題なく狙えます。)

上記理由からクラウドクレジットは間違いなく信頼できる業者と判断できます。

 

下記リンクより無料で口座開設可能です。

クラウドクレジット公式サイト

また株式投資型クラウドファンディング業者であれば、年利という概念はなく、上場に成功した場合IPOで株価が何倍~何十倍になることはあり得ます。

具体的どういうことかともうあげると下記の通りになります。

 

株式型クラウドファンディング業者とは何なのか?

ユニコーンとfundinnoはソーシャルレンディング業者ではなく株式型クラウドファンディング業者に分類されます。

これはソーシャルレンディングとは異なり、特定の事業者(未上場企業)に出資をします。

その見返りとして株式を取得。(ファンド毎によります。)

そして晴れてその会社が上場や大手企業に買収された場合、投資家にとって莫大なリターンが得られる。これが株式投資型クラウドファンディング業者の特徴と言えます。

そしてこの2社の共通項と言えるのはハイリスクハイリターンの投資先だということでしょう。

というのも営業者報酬がわずか数%と決まっているソーシャルレンディングと異なり、上場というゴールを果たせば、株価が何十倍になるベンチャー企業の株を取り扱うわけです。

ベンチャー企業は当然のことながら、突然倒産するリスクを抱えています。

一方で上場をすれば、投資した金額の数十倍返ってくる。というのもめずらしい話ではありません。

だからこそハイリスクハイリターンの投資先と言えるでしょう。(無論おすすめのジャンルはあります。その点については後述いたします。)

 

投資した企業が上場した場合大きなリターンが期待できる!

大まかな年利が決まっているソーシャルレンディングとこの点が異なると言えます。

fundinnoは年利何%!というのは一切歌っていません。ただ未上場企業が上場した場合、株価が数倍~数十倍になる。

その売却益が投資家の利益になります。(キャピタルゲインですね。)

ですのでソーシャルレンディングとは比較にならないほどのリターンが期待できる。(ただし、未上場の企業に投資をするというのはそれなりにリスクがあるということは理解して投資をすべきでしょう。)

上場することをIPOと呼びます。ではこのIPOとはいったいどういった意味なのでしょうか?

IPOとはいったい何なのか?

こういった用語は難しいですよね。解説したいともいます。

 IPOとは、Initial Public Offeringの略語で、日本語では「新規公開株」や「新規上場株式」と表します。具体的には、株を投資家に売り出して、証券取引所に上場し、誰でも株取引ができるようにすることをIPOといいます。IPO株の始め方より

つまりよくニュースで聞く東証(東京証券取引所)で株の売買ができるようになる。という意味です。

つまりいままでは手に入れなかった株が、市場にでてくるため、その企業に未来を感じている投資家は株を購入したがります。

その株を売却した結果、莫大な利益が得られるのが、すでに上場前から株を持っている投資家。

fundinnoの魅力としては未来があるベンチャー企業に出資することで、上場前に株主になれる。その結果上場が成功した場合、多額の利益が得られるという仕組みになっています。^^

 

ファンドによってはエンジェル税制の優遇措置が受けられる

これも大きなメリットといえます。(該当ファンドはエンジェル税制ありと明記してもらえるでしょう。)

そもそもエンジェル税制とは何なのか?ということなのですが

エンジェル税制とは、ベンチャー企業への投資を促進するためにベンチャー企業へ投資を行った個人投資家に対して税制上の優遇措置を行う制度です。ベンチャー企業に対して、個人投資家が投資を行った場合、投資時点と、売却時点のいずれの時点でも税制上の優遇措置を受けることができます。
また、民法組合・投資事業有限責任組合経由の投資についても、直接投資と同様に本税制の対象となります。 中小企業庁より

これを端的に言ってしまえば、エンジェル投資の結果所得税が下がります。(当該ファンドに出資した場合。)

こういった税制上有利な仕組みを利用できるのもfundinnoの特徴と言えるでしょう。

fundinnoにはエンジェル税制シミュレーターがついている。

じゃあ具体的にいくら税制上お得になるの?と疑問に思われる方もいらっしゃいますね。

所得税の計算について

  • 平成30年の税制を基にした計算です。
  • 所得控除は基礎控除のみで、その他控除については考慮していません。
  • 株式譲渡は分離課税選択で税率は15%です。
  • 寄付、ふるさと納税等を行われる場合は金額が異なります。
  • 概算額の算定になります。
本エンジェル税制税負担軽減シミュレーターは、税務申告に使用する為ではなく、仮定条件に基づく概算額の試算やそれに基づく情報提供を唯一の目的としています。実際の申告や各種株式の取得または譲渡等、プラン実行の際には、税理士等の専門家にご相談下さい。
fundinno公式サイトより
まだ実際にイグジットしたファンドに投資していない私が詳述するのもなんですが、これは非常に便利。概算でもどの程度税制上優遇されるのか?というのはわかるのは大きなメリットといえます。

デメリットとしては未上場企業に投資を行うというリスクの高さ

上述したとおり、投資した企業が上場するなどした場合、莫大なリターンが期待できます。

一方で未上場企業の財務基盤の不安定さは上場企業の比ではありません。本当に突然倒産することが多々ある。

そのハイリスクハイリターンだと自覚をした上でも投資を行うべき業者と言えます。(お勧めできる業者ですし、投資をする予定ですが、資金の何割程度まで投資をすると余裕をもって投資をすべき業者だと言えます。)

fundinno社長柴原氏は信頼に足る人物なのか?

非常に残念ながら2018年~2019年ではソーシャルレンディング業界では不正が続発しました。

だからこそ今後は信頼できる業者にしか投資をしない!というのが投資家に求められる姿勢でしょう。(無論案件毎にリスクは別です。ここで問題視しなければならないのは事業者リスク。)

だからこそ社長の経歴は間違いなくチェックしなければなりません。

ではfundinno社長柴原氏の経歴を確認しましょう。

柴原祐喜(しばはら・ゆうき)
株式会社日本クラウドキャピタル代表取締役CEO。東京都生まれ。カリフォルニア大学、明治大学大学院卒。在学中にシステム開発、経営コンサルティング会社を起業。2015年、日本クラウドキャピタルを創業。日本初の第一種少額電子募集取扱業として株式投資型クラウドファンディングサービスFUNDINNOを開始する

だが、2015年5月末に金融商品取引法が改正されたのを機に、同年に『日本クラウドキャピタル』を創業。2016年10月に国内初の第一種少額電子募集取扱業者として登録が承認された。

最初の案件開示から2年弱が経過した『FUNDINNO』は、2019年1月24日現在、46案件が成約に至っており、1社あたり平均4000万円弱の資金調達に成功している。これまで調達した累計成約額は17億1208万円と国内トップ 公式サイト略歴より

若い経営者ですが、学歴&実績とくに問題なしと言えます。

そしてすでにサービス開始より2年強たっていますが、特段問題なく事業を継続できている。

そして国内トップの資金調達実績。

私の目から見てもfundinnoは信頼にたる業者と言えます。(再度になりますが、案件毎のリスクは別です。ハイリスク超ハイリターン業者とお覚えください。)

投資家登録では一定の金融資産が必要

これは納得ができます。比較的ハイリスクハイリターンといえる投資先ですからね。

条件としては

1 投資経験が1年以上

2 金融資産が300万以上

3 余剰資金で行う

属性の高さが求められる印象です。金融資産300万以上はなかなかの数字と言えるでしょう。

(あくまで自己申告ですが正直に行いましょう。)

fundinnoは今までに多くのファンドを手がけている

 

株式型クラウドファンディング業者ではソーシャルレンディング業者のようにポンジスキームを行うことは不可能です。(そもそもポンジは論外ですが。)

またトラストレンディングのように不正を行うリスクもありません。

 

またfundinnoは株主になれるというのも強みの一つでしょう。

やはり現状NO.1は間違いなくfundinnoになります。

fundinnoがついにexitに成功!利回りは驚異の50%!

今回イグジットしたのは予備医療。つまり漢方薬などの病気になる前におこなうセルフメディケーションになります。

今回は事業者による株式の買い取り。

つまりIPOではなく、希望者のみ株式を売却できるという仕組みです。

ですのでそのまま株式を持つ続けるのも吉。売却するのもよし。これは完全に投資家の判断にまかせられます!

一年半の運用で利回りは50%越え

(つまり今回はIPOよりも早く、株式の買い取りがあったとのことです。)

一年半で50%という数字としては別格でしょう。年利7%で優秀といわれるソーシャルレンディングとは比較にならない数字です。(その分リスクも高いですが、みんなのクレジットなどの不正を行った業者とは全く異なります。)

 

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

FUNDINNO(ファンディーノ)公式サイト

年利10%越えを狙うならソーシャルレンディングではクラウドクレジット&クラウドファンディングならfundinno

どちらも高利回り業者ですがトラストレンディングと異なり明確に信頼できるというエビデンスがあります。

ですのでどちらにも分散投資をするのが賢く&正しい戦略と言えるでしょう。

トラストレンディングの話と少しずれてしまいましたが、金融の世界では信頼が全てです。

ですので信頼できる会社にのみ投資をするというスタンスで資産運用を行うように心がけてください。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

FUNDINNO(ファンディーノ)公式サイト

クラウドクレジット公式サイト

た下記が信頼できるソーシャルレンディング業者の一覧になります。
参考にしてください。

ソーシャルレンディング事業者比較!信頼度ランキング!

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

コメント