株式投資型クラウドファンディングおすすめランキングベスト3位!業者を徹底比較!リスク解説!<追記>

fundinno

はいどうもエニートです。

以前新規に参入してくるユニコーンとfundinnoの違いについて記事にしたのですが、同様なクラウドファンディング業者と言えばエメラダエクイティ。

ですので今回はユニコーン、fundinnoそしてエメラダエクイティの3社の違いについて解説していきたいと思います。

 

Contents

株式型クラウドファンディング業者とは何なのか?

ユニコーン、fundinnoそしてエメラダエクイティはソーシャルレンディング業者ではなく株式型クラウドファンディング業者に分類されます。

そしてこの3社の共通項と言えるのはハイリスクハイリターンの投資先だということでしょう。

というのも営業者報酬がわずか数%と決まっているソーシャルレンディングと異なり、上場というゴールを果たせば、株価が何十倍になるベンチャー企業の株を取り扱うわけです。

仮に取り分が数%でも株価が何十倍なれば、莫大な儲けになります。

 

株式投資型クラウドファンディング業者を徹底解説!

 

スキームとしてはソーシャルレンディングに似ており、一番似ている業者はFUNDINNO(ファンディーノ)であると言えます。

(クラウドファンディングとは事業者に対して出資者を募り、投資をしてもらうということです。)

これを解説すると、ユニコーンの場合一口五万円という小口から未上場企業の株式に投資ができるというのが一番の特徴になります。

株というのはどこでも買えると思われていますが、実は投資家が購入できるのは上場企業の株式のみに限られています。(ただし上場企業の信頼度は別格。)

ただユニコーンでは成長が見込まれる新規企業や上場を目指している企業などの株式を取得することが可能。この点がユニコーンの特徴です。

では何故これが投資家にとってメリットといえるのでしょうか?

クラウドファンディングで投資した企業が上場した場合大きなリターンが期待できる!

大まかな年利が決まっているソーシャルレンディングとこの点が異なると言えます。

ユニコーンは年利何%!というのは一切歌っていません。ただ未上場企業が上場した場合、株価が数倍~数十倍になる。

その売却益が投資家の利益になります。(キャピタルゲインですね。)

ですのでソーシャルレンディングとは比較にならないほどのリターンが期待できる。(ただし、未上場の企業に投資をするというのはそれなりにリスクがあるということは理解して投資をすべきでしょう。)

株式を保有することで得られるインカムゲインもファンドによってはあるとのことで、やはり期待大といえます。(イメージとしては株主優待です。)

この誰でも株を買えるようにする状態をIPOと呼びます。

IPOとは、Initial Public Offeringの略語で、日本語では「新規公開株」や「新規上場株式」と表します。 具体的には、株を投資家に売り出して、証券取引所に上場し、誰でも株取引ができるようにすることをIPOといいますipo株の始め方より

 

デメリットとしては未上場企業に投資を行うというリスクの高さ

上述したとおり、投資した企業が上場するなどした場合、莫大なリターンが期待できます。

一方で未上場企業の財務基盤の不安定さは上場企業の比ではありません。本当に突然倒産することが多々ある。

そのハイリスクハイリターンだと自覚をした上でも投資を行うべき業者と言えます。(お勧めできる業者ですし、投資をする予定ですが、資金の何割程度まで投資をすると余裕をもって投資をすべき業者だと言えます。)

 

おすすめランキング3位エメラダエクイティのメリットは資金調達企業の信頼性!

エメラダの特徴としては資金調達企業の信頼性でしょう。

というのもエメラダは既にVCなどから出資をうけている会社のみ出資先にとしています。(その分おもしろい&応援したい投資先を見つけたいという投資家には不向きと言えますが。)

VC(ベンチャーキャピタル)は出資を決める際にはその企業を徹底的に調査します。

個人では調べきれないところまで調べるVCが出資を決めた。ということは言い換えれば、VCの目から見ても十分勝算があるという証左になります。

ですのでユニコーンやfundinnoよりも、信頼性がより高いベンチャー企業に出資したいのであれば、エメラダエクイティに出資するのが正解でしょう。

エメラダエクイティは新株予約権の発行なのがネック!

fundinnoとユニコーンは増資による株付配布ですが、エメラダエクイティは新株予約権の配付

これって何が違うの?と思われるかも知れませんが、エメラダエクイティの場合は10年間IPOがなければ権利が消滅してしまうとのこと

ベンチャー企業は成長が早いとはいえ、10年以上たってIPOが成功するというケースも多々あります。

そのような場合の機会損失もありますし、新株予約権の配布というのは上記2社の増資による株式配布には正直言ってしまえば劣っています。

おすすめランキング2位!ユニコーンはどんな会社?

ユニコーンについての詳しい解説は

ユニコーンは危険でリスクが高い?信頼性とファンドを調べてみた!

上記記事をご参照ください。

要約すると

1 社長の安田氏は金融畑出身で実績も十分。

2 エンジェル税制もユニコーンはあり。

3 佐賀県との提携が発表され、佐賀県のベンチャーは県からもバックアップがうけられる。

4 オープニングファンドがその会社の評判を決めることが多々ある。そのためユニコーンのオープニングファンドは期待ができると思われる。

上記4点がユニコーンについての要約になります。

(個人的にはこの点に加えて登録手数料、株式購入手数料、払い戻し手数料が無料というのがありがいです。)

投資家登録するための条件としては

1 投資経験が1年以上

2 金融資産が200万以上

3 余剰資金で行う

上記三点を満たしている必要があります。(自己申告制ですが誠実に行いましょう。)

ユニコーン自身は事業者として信頼できるのか?

ソーシャルレンディング業界では非常に残念ながら、みんなのクレジットのS氏。ラッキーバンクのT氏などが不正を働きました。

そのため、まず事業者が信頼できるかどうかを調査しなければなりません。

まず社長の経歴はどうでしょうか?

安田 次郎 代表取締役

学習院大学法学部卒
ペンシルベニア大ロースクール法学修士取得

国際証券(現三菱UFJモルガンスタンレー証券)にて、本邦企業の資本政策・資金調達やIR戦略の立案/執行に従事。その後、クレディ・スイス、リーマン・ブラザーズの株式資本市場部にて、国内外における株式及び株式関連の資金調達(含むIPO)において数多くの主幹事案件を執行。野村證券移籍後は、第三者割当型の資金調達案件や事業会社が保有する株式の売却や自社株買いについて、デリバティブを活用したスキームなどのソリューション提供業務に従事。ユニコーン公式サイトより

金融の世界のエリートですね。クラウドクレジットの杉山社長に匹敵する経歴と言えます。

違和感だらけだったみんなのクレジットやトラストレンディング、そしてラッキーバンクと大きく異なります。

また周りを固める人物は投資銀行や証券会社出身です。その金融事業に携わってきた人間が脇を固め、融資の審査を行う。

不正リスクという点はほぼないと断言しても問題ありません。

この点が上述した社長が金融業界のプロだと言える理由になります。

ユニコーン第一回株式クラウドファンディングは即完売!

「SpotTour」は、日本各地の「持続可能な観光整備」を可能にすることを目的に開発されました。

有名な観光情報だけでない、「多くの人が知らない、埋もれた情報」を掘り起こし、訪れた人がガイド無しでも十分その地域を楽しむことができるアプリです。
常に鮮度の高い観光情報のアップデートをし、ツアーの提案をすることで、良質な体験を提供できることが、従来の観光情報とは違う点です。

また、特許取得のテクノロジー(※)を搭載し、GPSが届かない場所にも対応できます。

さらに12言語に対応しているため、世界中の旅行者が利用可能となっています。
SNSとの連動により、ツアーの思い出を世界中に発信できることも特徴です。

国土交通省および経済産業省などのプロジェクトにも採用された他、東京メトロ様主催の「Tokyo Metro ACCELERATOR 2018」で最終審査を通過し、同社の「駅から始まるさんぽ道」で採用されています。

「SpotTour」では、ツアーを提供する団体や個人を「クラウドガイド」とし、「クラウドガイド」が提供したツアー(無料もしくは有料)に参加できます。
「クラウドガイド」お勧めのスポット、まだあまり知られていない素敵な場所を巡るツアーやウォーキングを通じて、地域の魅力の再発見の楽しみと、歩く楽しみが得られます。

ユニコーン公式サイトより

 

ファンドの内容としてはGPS機能で所在地を読み取り、その所在地が登録されたツアーを紹介するとのこと。

初めて来た土地など土地勘がまったくないため、どこを観光すればいいかわからない。(特に外国の方はそうでしょう。そのために複数言語に対応するとのこと。)

その地域としては人が来れば当然消費活動が行われるわけで儲かります。

クラウドガイドとしては有料プラン&その地域からの支援で黒字化を狙う。

観光客にとっては効率的にその土地を巡れ、旅の質を向上させられる。

この3方を満足をさせられれば、この事業はうまくいきます。

またこの業者は国や行政からの支援を取り付けています。このように官を味方につけた業者は非常に強い。

 

第一回目は非常に有望な業者のクラウドファンディングになる(そしてどこかの県や行政の支援をとりつける)だろうと予想していましたが、ここまで強力な支援を取り付けるとは思いませんでした!

国土交通省や経済産業省などのプロジェクトにも採用された他、東京地下鉄株式会社(東京メトロ)主催の「Tokyo Metro ACCELERATOR 2018」で最終審査を通過し、今月から東京メトロのスタンプラリー「駅から始まるさんぽ道」で連携を開始している。hedge guideより

すでに国交省や経済産業省のプロジェクトに採用されている。これはどういったことかというのを解説すると、官僚が動くプロジェクトであれば、まず採用までのハードルが高い。

ただし一度採用が決まれば、途中でそのプロジェクトから外されるなどはよほどのことがない限りあり得ません。

というのも官僚というのは減点式で評価されます。一度採用した会社を外す。これはその官僚にとって大きな×印がつくこととなり、出世の道が閉ざされる。

ですので一度採用すると是が非でも成功させます。

投資家としてはこの流れに対して、官僚はかわいそうだなどの感情をいだくのではなく、これはこのファンドは有利になったなと冷静な判断を下すべきでしょう。

持続可能性を生む「レベニューシェア型」

・当社はユーザーにアプリを提供
・ユーザーは当社から有料コンテンツ(限定情報、ツアーカードなど)や「10秒でつくれるツアーフォトブック」を購入
・当社は、ツアー主催者となる地域の企業・団体などに対して、有料コンテンツやフォトブックで得た収益の一部を還元
【アプリユーザーのメリット】

1. 沿線の駅員や、地元や歴史に詳しい方々によるお勧めのツアーコースを巡ることで、ガイドブックからは得られない、独自で新鮮な情報を得られます。
訪れた地で、その魅力を余すところなく味わえます。

2. さらに、スマホで写真を撮るだけで、「10秒でつくれるツアーフォトブック」が自動的に作成され、旅の思い出の保存と整理に手間がかかりません。

3. また、提携した飲食店やレジャー施設などのお得なサービスも得られます。

4. 決済もスマホで簡単に行えます。

ユニコーンより

これはおそらく無料で使える部分もあるが、より利便性が高い有料プランを契約して貰うことでかせぐ方針ということでしょう。

(レジャー施設、飲食店などの割引クーポンもあり、契約した方が結果として安くなる。レジャー施設側も、顧客が獲得できるためとビジネスチャンスが得られるなど双方にメリットがあるサービスが見込まれます。)

個人的な感想としては、やはり官が押しているサービスで、国からの支援が取り付けられるため、十分勝算有りのビジネスモデルと言えます。

ユニコーンを国家が支援するということに対する投資家のメリット

官僚の評価方式は、加点式ではなく、減点式です。つまり官僚に失敗は許されません。ですのでこのような支援を取り付けるまでのハードルは非常に高いのですが、一度支援を取り付けてしまえば失敗できない以上、官僚&国が全力でサポートしてくれます。

そのような人事評価がされてしまう官僚がかわいそうという感覚を持つのではなく、こういった支援がうけられるというエビデンスがある以上、有利なファンドになる。と投資家的判断を持つようにしましょう。

ユニコーンとfundinnoは株主優待が受けられる

組成されたファンドの内容によりますが、ユニコーンとfundinnoは株主優待が受けられます。

無論投資したファンドの内容によります。ですので株主優待も判断の基準にしてもいいでしょう。

三時間で目標額の5000万円を集めきるという意味は?

新興のソーシャルレンディング業者やクラウドファンディング業者の信頼性は低いため、通常ではこのようにあっというまに5000万円を集めきると言うことはめったにありません。

ただユニコーンの場合、上述の通り官が押してくるなどの明確な理由があったため、資金調達に成功したと思われます。

ただ私の読みではもう少し時間がかかるだろうと思っていたのですが、資金調達に成功。

これは投資家からの期待に他なりません。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。(今後注目のファンドが出てくるたびに個別で記事にします。)

ユニコーン公式サイト

株式投資型クラウドファンディングおすすめランキング第一位!fundinnoはすでにイグジットを成功させている!

この点がユニコーンとの大きな違いでしょう。

株式型クラウドファンディング業者ではソーシャルレンディング業者のようにポンジスキームを行うことは不可能です。(そもそもポンジは論外ですが。)

ファンドを多く手掛けているという事実は投資家にとって信頼性の向上につながります。

 

また上述したエンジェル税制についてもfudinnoは兼ね備えております。(というよりもfundinnoにはエンジェル税制シュミレーターという非常に利便性が高い機能がついています。私がfundinnoをおす理由の一つがこれ。)

またユニコーンとfundinnoは株主になれますが、エメラダエクイティは新株の予約権であり、株主になることはできません。

やはり現状NO.1は間違いなくfundinnoになります。

またfundinnoは上記2社と異なり、すでにイグジットに成功したという実績が評価のポイントでしょう。

fundinnoは1万円から、ユニコーンは5万円からの出資可能金額

この最低投資金額の敷居の低さはfundinnoに軍配です。

ただユニコーンに登録するためには金融資産が200万以上必要ですが、fundinnoは300万と投資家登録までのハードルはfundinnoのが高いといえます。

そして後述しますがどちらの業者もエンジェル税制の対象。

その点でも似ている特徴をもつ業者と言えます。

fundinnoがついにexitに成功!利回りは驚異の50%!

今回イグジットしたのは予備医療。つまり漢方薬などの病気になる前におこなうセルフメディケーションになります。

今回は事業者による株式の買い取り。

つまりIPOではなく、希望者のみ株式を売却できるという仕組みです。

ですのでそのまま株式を持つ続けるのも吉。売却するのもよし。これは完全に投資家の判断にまかせられます!

一年半の運用で利回りは50%越え

(つまり今回はIPOよりも早く、株式の買い取りがあったとのことです。)

一年半で50%という数字としては別格でしょう。年利7%で優秀といわれるソーシャルレンディングとは比較にならない数字です。(その分リスクも高いですが、みんなのクレジットなどの不正を行った業者とは全く異なります。)

そして当ブログでも指摘したとおり、やはり金融と医療系はイグジットしやすいですね。今回もよそお通り医療系ファンドでした。

今後も私は医療系&金融系ファンドを中心に投資をしていきたいと思います。

正直それがIPOを目指す上で一番有利&利回りが期待できるためです。(当ブログではお勧めのファンドが出るたびに記事にしていきたいと思います。)

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

FUNDINNO(ファンディーノ)公式サイト

 

投資家登録では一定の金融資産が必要

これは納得ができます。比較的ハイリスクハイリターンといえる投資先ですからね。

条件としては

1 投資経験が1年以上

2 金融資産が300万以上

3 余剰資金で行う

ユニコーン以上に属性の高さが求められる印象です。金融資産300万以上はなかなかの数字と言えるでしょう。

何故fundinnoが一番優れているクラウドファンディング業者だと現状言えるのか?

結論から言ってしまえば2点。

1点目としてはまずはその実績面。

IPOを成功させた。という実績という面でもそうですが、今まで多くの資金調達を手がけている実績もまた高信頼度業者と言えます。(エメラダやユニコーンはこの面でまだまだですね。)

2点目としては医療と金融ファンドが非常に多いこと。

詳しくはfundinnoの次回募集案件!これってかなりいいんじゃない?

上記記事をご参照ください。

要点をまとめてしまうと

医療は高齢化社会がすすむ日本では間違いなく必要な分野。また金融は昔から儲かることで有名な分野です。

ですのでその2分野のファンドを多く取りそろえているfundinnoが私はお勧めだと断言できます。

ユニコーンとfundinnoはエンジェル税制の優遇措置が受けられる

これも大きなメリットといえます。(該当ファンドはエンジェル税制ありと明記してもらえるでしょう。)

そもそもエンジェル税制とは何なのか?ということなのですが

エンジェル税制とは、ベンチャー企業への投資を促進するためにベンチャー企業へ投資を行った個人投資家に対して税制上の優遇措置を行う制度です。ベンチャー企業に対して、個人投資家が投資を行った場合、投資時点と、売却時点のいずれの時点でも税制上の優遇措置を受けることができます。
また、民法組合・投資事業有限責任組合経由の投資についても、直接投資と同様に本税制の対象となります。 中小企業庁より

これを端的に言ってしまえば、エンジェル投資の結果所得税が下がります。(当該ファンドに出資した場合。)

株式投資型クラウドファンディング業者の特徴とメリット、デメリットまとめ!

メリットとしてはIPOに成功した場合、株価が何十倍になってかえってくるという超高利回りの点。

デメリットとしては会社倒産のリスクなどが、上場企業と比べて格段に高い点。(だからこそ高利回りが可能です。)

ただしこれらの業者が詐欺的業者である可能性は皆無。

ですので分散投資を心掛けながら資産運用をされることを強くお勧めします。(リスクヘッジになります。)

私は上記3社に分散投資を続けていきます!

どれも事業者として怪しい点はありませんが、株式型クラウドファンディング業者のためそれなりにリスクあり。

私の攻略法は3社に分散投資。

ただ一番おすすめなのはfundinnoになります。実績面やファンドの数など二社に対して大きく優位性があります!

新規事業者であるがゆえに好ファンドがでてくることが期待できるユニコーンの2社をメインに据えたいと思います。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です

FUNDINNO(ファンディーノ)公式サイト

 

ユニコーン公式サイト

 

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コメント

  1. 電力マン より:

    いつも楽しく拝見しています。
    FUNDINNOやUNICORNは増資による株券配付ですが、エメラダは新株予約権の配付ですよね。
    これも大きな違いだと思いますが、エメラダの新株予約権は10年間でIPOできなければ権利消滅とのこと。これは大きなリスクではないでしょうか。
    こういう違いも示していただければ初心者が判断しやすいかと思います。

    • tanabe54 より:

      ご指摘ありがとうございます。
      おっしゃる通りですね。

      その点も追記させて貰います!
      ありがとうございました。