高利回りを狙うならクラウドクレジット!最大年利43%!お勧めの3つの理由!リスクデメリットも解説!



はいどうもエニートです。

以前信頼できる高利回り業者はどこか?ということを読者の方から頂きました。

その理由は当然であり、グリフラ(N社長は倒産のプロ)やラッキーバンクなど信頼できない業者高利回り業者が不誠実な行為を続けているのが原因です。

となると現状案件リスクよりも事業者リスクのが問題となっています。

ですので再度事業者リスクが低い=投資するのをお勧めできる業者を整理していきたいと思います。

今回は事業者リスクが低いながら、高利回りが期待できるクラウドクレジットについて解説していきたいと思います。

<追記>

ついにクラウドクレジットでも匿名化解除に伴う具体的な内容について発表されました。その点についても解説を行いたいともいます。

そしてクラウドクレジットの最大利回り43%が何故達成できたのか?

またクラウドクレジットが単月黒字を達成したこと。そして匿名化解除についても解説していきたいと思います。

クラウドクレジットは各種VCの監視が機能している


VC(ベンチャーキャピタル)などの監視。

たとえばクラウドクレジットはガイアの夜明けにでたのですが、これは伊藤忠と電通の莫大な支援があったから。

大企業の支援というと良くないイメージを持つ方もいるかも知れませんが、こういった大企業が支援するのは一般人ではとうてい調べられないところまで徹底的に調査します。

その上で支援している訳ですから信頼度としては格別。(こういった明確な信頼できるエビデンスがあるのはありがたいですね。)

また伊藤忠などの日本の超大企業が役員としてクラウドクレジットに送り込まれています。
(初期の頃から役員の顔ぶれが大分変わりました。)

不祥事のリスクが極めて考えずらい。

クラウドクレジットは大手メディアと株主のおかげで仲良くつきあえている!

ガイアの夜明けにクラウドクレジットのみなぜでれるのか?
先ほど申し上げたことの詳細になりますが、クラウドクレジットは大手メディア。大企業とがっちりタッグを組んでします。

クラウドクレジットが社会貢献性が高いファンドを用意しているのは事実。
ですがこれだけではメディアにでまくれません。
(ガイアの夜明けにでるのはハードルが高い。)
じゃあ何故でられるの?と聞かれれば、伊藤忠や電通が強力にバックアップしているから。

 

またクラウドクレジットはそのタッグのおかげで次々と資金調達ができています。

例えば第一生命などから1.3億の資金調達をおこないました。

なぜできるのか?と聞かれると理由は簡単にいえば2点。

社会貢献性が高い事業を大企業は行いたい。(社会インパクト宣言をしているクラウドクレジットを支援すると自社の評判も上がります)

不正リスクが低い業者に相乗りしたい。(電通や伊藤忠が徹底的に調査したあとです。またそれは我々一般投資家も同様でしょう。)

上記2点をそろえているのがクラウドクレジットだった。
(社長が東大出でロイズ銀行に入行していたのも大きな理由でしょう)

上記点から事業者リスクとしては安全性がかなり高いと言えます。(ある意味いくらでも増資を受けられるわけですから)

海外投資の分年利10%を超える高利回り案件が多い!

 

正直国内の高利回り案件は正直手を出したくないのが私の本音です。
(銀行が貸したがらない案件です)
ですが海外案件であれば、年利10%はあり得ます。
というのも日本は利息制限法で年利15%しかとれません。

仮に15%で貸したとして、手数料やもろもろの諸経費を差し引いて利回り10%というのが考えずらい。

(その結果がラッキーバンクやみんなのクレジットの悲劇なのでしょう。)
ただ海外の場合はその利息制限法に引っかからない。
であればクラウドクレジットが年利10%のファンドを用意しているのは納得できます。
(投資するにあたり納得できるかどうかというのを重視しています。)

クラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンドは最大利回り43.1%!

年利10%のファンドも多いクラウドクレジットですが、このファンドの実現利回りは正直別格と言えます。

ではなぜこのような事がおきたのでしょう?

表記ファンドはこのたび満期償還を迎えましたので、満期時報告を以下の通りご連絡申し上げます。

 

出資金総額 : JPY 11,470,000.-

うち投資金額  : JPY 11,338,095.-

うち運用手数料 : JPY 131,905.-

 

===運用開始時の状況===

グループ会社貸付実行日 : 2017年4月20日

グループ会社貸付金額  : EUR 97,022.89

適用直物EURJPYレート  : 116.86

適用先物EURJPYレート  : なし

グループ会社貸付期間     : 2017年4月20日から2017年10月25日

資金運用日数         : 188日

グループ会社貸付金利(年利) : 13.0%

 

===運用終了時の状況===

予定グループ会社返済利息額 : EUR 6,496.55

実現グループ会社返済利息額 : EUR 6,496.55

運用目標達成率       : 100.0%

実現元利金返済額      : EUR 103,519.44

グループ会社負担外為両替手数料 : EUR 271.46

出資者返済原資       : EUR 103,790.90

適用直物EURJPYレート     : 133.68

円貨換算出資者返済原資   : JPY 13,874,767.-

ファンドの実現利回り    : 43.1% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)

募集時期待利回り      : 10.5% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)

 

 

 

運用者コメント

本ファンドはユーロ建てで当初の予定通りの期待利回りを達成して満期を迎えることとなりました。また、運用開始時に1ユーロ当たり116.86円だった為替換算レートが運用終了時に1ユーロ当たり133.68円となり円安が進行した結果、円建てでの運用成績がファンド募集時の期待利回りを大きく上回りました。

長期外貨運用を行う上で為替差損益は常に発生いたします。一時的な為替差損益に大きく左右されることなく、長期的な外貨投資の継続をご検討いただければ幸いです。

 

 

投資家のみなさまにおかれては、今後とも東欧金融事業者支援ファンドをご愛顧いただければ幸いです。クラウドクレジット公式サイトより

理由としては簡単に言ってしまえば下記3点に集約されます。

クラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンドは元々高利回り。

募集時から年利10.5%と非常に優秀な高利回りになっています。

これがまず理由としては1点目。

東欧金融事業者支援ファンド自体が目標達成率が非常に高い。

クラウドクレジットは海外に貸し付けるという案件の性質上、延滞リスクや貸し倒れのリスクが常にあります。

(イタリアファンドやカメルーンファンドなどが実際遅延しています。)

ですがこの東欧金融事業者支援ファンドは償還実績も十分。このファンドも目標達成率が100%であった。というのも理由の一つです。

クラウドクレジットファンド運用時大幅な円安が進行した。

これが一番の理由になります。(116.86円→133.68円)。

このように外的要因に恵まれたというのが一番の理由。ですが元々が高利回りで目標達成率が非常に高かったため、このような超高利回りファンドになったと言えます。

 

上記点より、クラウドクレジットで一番優秀なファンドは東欧金融事業者で間違いありません。

では次に事業者としてのリスクはどうでしょうか?

この点でもクラウドクレジットは高利回り業者の中では別格の信頼度と言えます。

リスクとデメリットは?

大きなリスクとデメリットとしては

1 海外案件のため、高利回りながら不安定なファンドも多い。

2 為替リスクが常につきまとう。

これがクラウドクレジットのデメリットと言えます。

1に関しては償還実績が多いファンドを中心に投資をする。

2に関しては為替ヘッジ有りのファンドを中心に投資をする。

これである程度はリスクを回避できるものと思われます。

 

クラウドクレジットの貸し付け先は、内部で確認、弁護士と確認、関東財務局に提出と三つのステップを踏んでいる!

 

いままで不正を起こした業者は杜撰な管理体制でした。
ですがクラウドクレジットは上記3つ。特に最後の関東財務局に提出などは徹底して不正が起こらないような体制になっています。

(私はこの点を重視したい!関東財務局への提出などはすばらしいの一言です。)

その点で私自身も納得し投資しています。

クラウドクレジットでも匿名化解除に対する方針が発表されました!

方針は①貸付先匿名化解除後は既存および新規の貸付先について、原則として投資家の投資判断の材料とするため、実名・財務情報を含む基本情報を公開する。例外的に貸付先を匿名とする場合はその旨、およびその理由について明記する②情報公開については、同社ホームページ上のファンド一覧内のファンドごとの各ページおよび法定書面(契約締結前交付書面等)をもって行う。クラウドクレジットより

(太字は私がつけました。)

貸し付け先の匿名化の影響で、みんなのクレジットやラッキーバンクなどの詐欺事件が引き起こされました。

その諸悪の根源であった匿名化問題。それについて業界大手であるクラウドクレジットが基本情報を公開する。

これほど投資家にとってありがたいことはありません。

上述の通り信頼性という面ではなんら問題のないクラウドクレジットが、匿名化解除の具体的な指針を示す。

クラウドクレジットのシンガポールファンドで匿名化解除を発表!

シンガポールベンチャー企業であるBonsey Jaden社が匿名化解除第一弾として発表されました。

このような匿名化解除の流れは投資家にとってより情報を精査できるきっかけとなり、非常にありがたい流れと言えます。

6月についに単月の黒字を達成!

クラウドクレジットの最大の懸念事項としては(VCから出資を受けられているのでそこまで問題ではありませんでしたが)やはり赤字であること。

ただ名だたる大企業がこぞって増資をしていることから特に問題視をする必要はありませんでした。

とはいえ、単体で赤字よりも黒字であるほうが投資家にとってありがたいのもまた事実。

『4月・5月は、3月より増大しつつある償還額の再投資促進活動が功を奏し、ファンド販売額が大幅に伸長しました。

結果、今期はこれまで対計画比で赤字幅の大幅な縮小を達成しております。

今後は、主に株主を中心とする金融機関との連携を通じた集客・需要喚起に加え、
再投資促進活動についても継続して注力することで、今年度中のキャッシュフロー上の単月黒字を目指してまいります。』

と記載させて頂きましたが、

①6月も引き続きファンド販売額が好調であったこと
②財務規律が浸透しつつあり、費用面で対予算比削減ができたこと
③消費税の還付があったこと

等により、キャッシュフロー上の単月黒字を達成致しました。

③は季節要因ですが、①②により当社の収益力は確実に向上しつつあり、
今後は単月ではなく恒常的な黒字を目指して事業を推進してまいります。

今後とも変わらぬご愛願のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

クラウドクレジットより

収益力も上がってきており、今後も非常に期待が持てます。

 

 

クラウドクレジットへの投資の成績は?

驚異のパフォーマンス年利8%!
これだけの成績を残してくれれば私自身文句ないです。
年利8%あれば約9年で元本が2倍になります。

クラウドクレジットお勧めのファンドは?

東欧金融事業者支援ファンドが一番優秀!

(私自身も投資を行っています。)

がおすすめですね。

クラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンドが何故優秀?

理由は明確で3点。

信頼できる通貨である円建てやユーロ建てで投資可能。

元金利の返済実績があり、量も多い一番安定しているファンドだから。

そういった明確なメリットがあるのにもかかわらず、年利9%と高利回りファンドが多い。

 

事業主としても安定していますし、【クラウドクレジット】の東欧金融事業者支援ファンドはランクSSSでお勧めできる高利回りファンドと呼べます。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

海外投資型クラウドファンディングならクラウドクレジット

また下記が信頼できるソーシャルレンディング業者の一覧になります。
参考にしてください。

ソーシャルレンディング事業者比較!信頼度ランキング!

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