fundinnoから次出てくる案件は期待大!エンジェル税制あり!

fundinno

はいどうもエニートです。

今回は結論から言います。私はこのfundinnoの案件投資します。

正直今までのファンド以上に今回のファンドがうまくいく確率&エンジェル税制が使えるうまみが強い。(ただしあくまでベンチャー企業への投資ですのでリスクはつきもの。ですので私も資産のうち少しを投資に回そうと思います。)

fundinnoから新しい投資案件が発表されました。

■会社情報
分野:医療/設立:2018年11月/資本金:500万円
既にサービスを展開/テレビを含むメディア掲載実績あり/国内外の特許申請中

■サービスについて
同社は手術トレーニング用の模擬臓器として、人間の臓器に近い質感や形状を再現した
新素材『VTT』の開発・製造を行なっています。

VTT(Versatile Training Tissue)はこんにゃく粉を主体とし、実際に医療現場で活躍する
多くの医師や医療機器開発の専門家からの意見を元に再現され、感触や強度が人間の臓器と
非常に近い新素材です。
VTTを用いることで外科手術における電気メスでの切開、はく離、縫合等の実践的トレーニングを
容易に積むことが出来ます。さらに、VTTは非常に低コストで製造することができます。

VTTは色や形をコントロールしてあらゆる臓器を再現することができ、さらに、動物やシリコン、
献体などではカバーできなかった「環境面への配慮」「価格の問題」「倫理的問題」のいずれも
クリアすることができる素材として注目されており、ビジネス賞の受賞等でメディアからも
多く取り上げられています。

また、同社の事業内容を紹介した動画が先週公開され、《再生回数19万回以上》と
非常に大きな反響を呼んでいます。
実際にVTTを活用した手術の練習映像や、どういった経緯で製品を開発したかなどが確認できます。

■メディア掲載実績
同社のVTTが、以下のテレビメディアに取り上げられています。
●TV朝日「羽鳥慎一モーニングショー」内コーナー「聞きトリ」
●「BS-TBSヒポクラテスの誓い」

同社のプロジェクトは下記URLよりご覧いただけます。
https://fundinno.com/projects/70

要点を簡単にまとめてしまうと

1 医療現場という一定の需要がある分野。

2 その医療分野に対する高い社会貢献性。

3 すでに多くのメディアに露出しているという知名度の高さ。

4 エンジェル税制を使えるという強み。

どの点をとってもこれまでのよくわからないベンチャーよりも優位性があると言えます。

裏取りをしたのですが、実際に注目しているメディアも多数いる。こういった注目度の高さもベンチャー企業には多いに追い風になります。

無論あくまでベンチャーですのでリスクが高い面もありますが、エンジェル税制を使える上にこの知名度であれば、十分勝算有り。

ですので私は6月1日に募集されると同時に出資する予定です。

ではfundinnoはどのようなサービスなのかエンジェル税制に触れながら説明したいと思います。

まずそもそも株式型クラウドファンディング業者とはどのような業者なのでしょうか?

株式型クラウドファンディング業者とは何なのか?

ユニコーン、fundinnoそしてエメラダエクイティはソーシャルレンディング業者ではなく株式型クラウドファンディング業者に分類されます。

そしてこの3社の共通項と言えるのはハイリスクハイリターンの投資先だということでしょう。

というのも営業者報酬がわずか数%と決まっているソーシャルレンディングと異なり、上場というゴールを果たせば、株価が何十倍になるベンチャー企業の株を取り扱うわけです。

仮に取り分が数%でも株価が何十倍なれば、莫大な儲けになります。

ファンドによってはエンジェル税制の優遇措置が受けられる

これも大きなメリットといえます。(該当ファンドはエンジェル税制ありと明記してもらえるでしょう。)

そもそもエンジェル税制とは何なのか?ということなのですが

エンジェル税制とは、ベンチャー企業への投資を促進するためにベンチャー企業へ投資を行った個人投資家に対して税制上の優遇措置を行う制度です。ベンチャー企業に対して、個人投資家が投資を行った場合、投資時点と、売却時点のいずれの時点でも税制上の優遇措置を受けることができます。
また、民法組合・投資事業有限責任組合経由の投資についても、直接投資と同様に本税制の対象となります。 中小企業庁より

これを端的に言ってしまえば、エンジェル投資の結果所得税が下がります。(当該ファンドに出資した場合。)

そして今回はエンジェル税制の対象。

成功率が高そうなファンドの上に、エンジェル税制がうけられる。これが私が出資を決めた理由の一つです。(正直無駄な税金を払いたくはない。)

投資家登録では一定の金融資産が必要

これは納得ができます。比較的ハイリスクハイリターンといえる投資先ですからね。

条件としては

1 投資経験が1年以上

2 金融資産が300万以上

3 余剰資金で行う

属性の高さが求められる印象です。金融資産300万以上はなかなかの数字と言えるでしょう。

(あくまで自己申告ですが正直に行いましょう。)

fundinnoは今までに多くのファンドを手がけている

 

株式型クラウドファンディング業者ではソーシャルレンディング業者のようにポンジスキームを行うことは不可能です。(そもそもポンジは論外ですが。)

 

また上述したエンジェル税制についてもfudinnoは兼ね備えております。(というよりもfundinnoにはエンジェル税制シュミレーターという非常に利便性が高い機能がついています。私がfundinnoをおす理由の一つがこれ。)

またfundinnoは株主になれるというのも強みの一つでしょう。

やはり現状NO.1は間違いなくfundinnoになります。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。(リスクが高いですがその分莫大な見返りも期待できます。)

FUNDINNO(ファンディーノ)公式サイト

また下記が信頼できるソーシャルレンディング業者の一覧になります。
参考にしてください。

ソーシャルレンディング事業者比較!信頼度ランキング!

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

コメント