fantas fundingから本日一気に8ファンド!crealからも募集!<追記>

 

はいどうもエニートです。

今回は告知のみなのですが、本日fantas fundingより一気に8ファンド募集されます。

人気のあまり滅多に投資ができないことで有名なfantas fundingですが8ファンドまとめての募集であれば投資は可能でしょう。

そして私はあるファンドに投資の狙いを定めています。

<追記>

8ファンドもあるから余裕と申し上げましたが、全ファンド一瞬で完売。

またcrealファンドも一瞬で蒸発しました。やはり時代は完全に不動産型CF業者が主流になった。と断言できそうです。

エニートが狙うのはfantas repro 19号!

    • 所在地

      神奈川県横須賀市浦上台二丁目21番46号

    • 物件概要
      木造戸建
    • 駐車場
      1台
    • 竣工日
      1990.05.24
    • 契約期間
      2019.06.10〜
      2019.11.29
    • 募集方式
      先着順
    • 募集開始日
      2019.05.21
      18:00〜
    • 募集期間
      2019.05.21 18:00〜
      2019.05.24 23:00
    • 募集金額

      5,760,000円

    • 一口出資金額

      10,000円

    • 募集残り時間
      募集開始前
    • 募集口数
      0/576 口
    • 予定分配率
      8.0%
    • 運用期間
      173日

本案件は京急電鉄浦賀駅より徒歩9分で高台に位置し、2階からの羨望が非常に魅力的な案件です。浦賀駅は京急本線の始発駅であり、横浜・品川まで直接アクセス可能です。物件自体も公道2面の角地に接しており駐車スペースも備えております。また、建築基準法改正後の新耐震基準の木造戸建てであるため、築年数は経過しておりますが耐震性・安全性が確保されています。fantas funding 公式サイトより

立地条件、運用期間など考えればreproの中で一番買いのファンドと言えます。

そのうえで利回り8%ですからね。かなり投資家にとって有利なファンドと呼べるでしょう。

エニートはreporoにトライしてみようと考えております。

ここで再度になりますが、fantas fundingの安全性について確認しましょう。

 

時代は不動産クラウドファンディングにシフトか?

昨年から続くソーシャルレンディング業界の不祥事に嫌気がさした投資家は不動産型クラウドファンディングに投資をシフトしています。

その理由は明確で、不動産クラウドファンディングはより法制度が完備されている不特法の下で管理されるからです。

このような安全性を求める投資家にとって不動産型クラウドファンディングほど適した投資法はないと言うことでしょう。

6%台のファンドも即完売するすごさ

fantas fundingと言えば、空き屋再生が利回り10%。中古マンションが8%と高利回りで人気の業者でしたが、昨日販売されたファンドの利回りは6%。

その6%にした理由もおもしろく、十分な人気がでることを確信した。

利回りをさげても投資家がついてくることがわかった。など相当強気な理由です。

ですが瞬間蒸発したことを考えれば、fantas fundingの人気は本物でしょう。

やはり不特法の傘下&20%の劣後出資者というのが投資家から人気を集めるゆえんです。

fantas fundingが20%の劣後出資者になっているという意味

 

ファンドのスキームはFANTASが劣後出資者となっている点です。(FANTAS funding全てのファンドでFANTASが劣後出資者になっています。)

損失が出た場合投資家よりも先にFANTASが優先して損失をこうむります。(20%の劣後出資者。)

これは劣後出資者と呼ばれます。

当然のことですが、事業者から優先的に損していくため、事業者の真剣さが違います。こういったセイムボートと呼ばれるファンドは投資家&事業者が同じ方向を向いているため、非常に硬いファンドになります。

fantas fundingが従う不動産特定共同事業法とは?

fantasも不動産型クラウドファンディング業者であり、不動産特定共同事業法の管轄に置かれます。

より法制度がすすんでいる不特法に管理されており、このような情報開示性に問題がない両社に人気があつまるのは当然の帰結といえるでしょう。(やはり今年は不動産型クラウドファンディングが躍進する年になるのは間違いなしと言えます。)

不特法とは、出資等を受けて不動産取引を行い、その収益を分配するという事業の仕組みを定めた法律で、そのような事業を「不動産特定共同事業」といいます。複数の投資家がお金を出し合って、いわゆるファンドの形態で現物の不動産に投資し、その不動産から生まれる運用収益を分配するスキーム(投資手法)です。fantas naviより

つまり不動産ファンドを小口債権化する手法を両社ともとっているのですが、この手法はソーシャルレンディングと異なり、古くからある手法です。

当然生まれたばかりの頃は、法整備もすすんでおらず、また多くの問題を抱えていました。(今のソーシャルレンディングの状況に近い。)

ですが、その問題がおきた結果、法制度を完備。今現在ではソーシャルレンディングとは比較にならないほど、不動産クラウドファンディング業者が従う不特法は不正ができないように仕組みが作られてます。

しかし年利6%でも瞬間蒸発するとはやはりすさまじい勢いですね。今現在NO.1と言っても過言ではないでしょう。^^

 

去年よりソーシャルレンディングは不祥事が連発しましたが、今年はこういった不動産クラウドファンディング業者や信頼できるソーシャルレンディング業者がこの業界を引っ張っていくことをこころより願っています。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

FANTAS funding公式サイト

crealファンドも一瞬で完売!

スカイコート高田馬場も一瞬で完売。

募集金額
1,594万円/1,594万円
初回配当日
2019/07/31
※以降毎月配当
想定利回り(年利)
4.5%
最小投資金額
1万円
想定運用期間
8ヶ月
募集期間
2019/05/21 20:00
〜 2019/05/23 20:00 creal公式サイトより
これほどのすさまじさをもっているからこそ、私自身crealから直接不動産を買おうと判断したのでしょう。

crealもfantas fundingと同様に事業者自身が劣後出資者となっています。

CREAL(クリアル)が劣後出資するため投資家に有利な仕組み!

事業者が劣後出資するというのは投資家にとって有利な仕組みになります。

というのも損失が出た場合、優先出資者から保証されるから。

事業者のクリアル自身が10%の劣後出資者になる。これは事業に相当自信がないとできない&相当覚悟をもって事業に取り組むという意味になります。

投資家は10%の下落までは元本割れの危険がない。

こういった投資家に有利な仕組みができているのはすばらしい。

またcrealは不動産型クラウドファンディング業者であり、不動産特定共同事業法の管轄に置かれます。

より法制度がすすんでいる不特法に管理されており、このような情報開示性に問題がない両社に人気があつまるのは当然の帰結といえるでしょう。(やはり今年は不動産型クラウドファンディングが躍進する年になるのは間違いなしと言えます。)

不特法とは、出資等を受けて不動産取引を行い、その収益を分配するという事業の仕組みを定めた法律で、そのような事業を「不動産特定共同事業」といいます。複数の投資家がお金を出し合って、いわゆるファンドの形態で現物の不動産に投資し、その不動産から生まれる運用収益を分配するスキーム(投資手法)です。fantas naviより

つまり不動産ファンドを小口債権化する手法を両社ともとっているのですが、この手法はソーシャルレンディングと異なり、古くからある手法です。

当然生まれたばかりの頃は、法整備もすすんでおらず、また多くの問題を抱えていました。(今のソーシャルレンディングの状況に近い。)

ですが、その問題がおきた結果、法制度を完備。今現在ではソーシャルレンディングとは比較にならないほど、不動産クラウドファンディング業者が従う不特法は不正ができないように仕組みが作られてます。

またCREALはメールアドレスの登録だけで全てのファンドが確認できるので、まずは登録をしておき、良いファンドがでてきたら投資をするというスタンスで良いでしょう。
以下公式サイトより無料でメールアドレスの登録が可能です。(私も1分もかからず登録できました。)

CREAL公式サイト

また下記が信頼できるソーシャルレンディング業者の一覧になります。
参考にしてください。

ソーシャルレンディング事業者比較!信頼度ランキング!

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