高利回りを狙うならクラウドクレジット!お勧めできる3つの理由! | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

高利回りを狙うならクラウドクレジット!お勧めできる3つの理由!<追記>

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はいどうもエニートです。

以前信頼できる高利回り業者はどこか?ということを読者の方から頂きました。

その理由は当然であり、グリフラ(N社長は倒産のプロ)やラッキーバンクなど信頼できない業者高利回り業者が不誠実な行為を続けているのが原因です。

となると現状案件リスクよりも事業者リスクのが問題となっています。

ですので再度事業者リスクが低い=投資するのをお勧めできる業者を整理していきたいと思います。

今回は事業者リスクが低いながら、高利回りが期待できるクラウドクレジットについて解説していきたいと思います。

<追記>

ついにクラウドクレジットでも匿名化解除に伴う具体的な内容について発表されました。その点についても解説を行いたいともいます。

クラウドクレジットは各種VCの監視が機能している


VC(ベンチャーキャピタル)などの監視。

たとえばクラウドクレジットはガイアの夜明けにでたのですが、これは伊藤忠と電通の莫大な支援があったから。

大企業の支援というと良くないイメージを持つ方もいるかも知れませんが、こういった大企業が支援するのは一般人ではとうてい調べられないところまで徹底的に調査します。

その上で支援している訳ですから信頼度としては格別。(こういった明確な信頼できるエビデンスがあるのはありがたいですね。)

また伊藤忠などの日本の超大企業が役員としてクラウドクレジットに送り込まれています。
(初期の頃から役員の顔ぶれが大分変わりました。)

不祥事のリスクが極めて考えずらい。

クラウドクレジットは大手メディアと株主のおかげで仲良くつきあえている!

ガイアの夜明けにクラウドクレジットのみなぜでれるのか?
先ほど申し上げたことの詳細になりますが、クラウドクレジットは大手メディア。大企業とがっちりタッグを組んでします。

クラウドクレジットが社会貢献性が高いファンドを用意しているのは事実。
ですがこれだけではメディアにでまくれません。
(ガイアの夜明けにでるのはハードルが高い。)
じゃあ何故でられるの?と聞かれれば、伊藤忠や電通が強力にバックアップしているから。

またクラウドクレジットはそのタッグのおかげで次々と資金調達ができています。

例えば第一生命などから1.3億の資金調達をおこないました。

なぜできるのか?と聞かれると理由は簡単にいえば2点。

社会貢献性が高い事業を大企業は行いたい。(社会インパクト宣言をしているクラウドクレジットを支援すると自社の評判も上がります)

不正リスクが低い業者に相乗りしたい。(電通や伊藤忠が徹底的に調査したあとです。またそれは我々一般投資家も同様でしょう。)

上記2点をそろえているのがクラウドクレジットだった。
(社長が東大出でロイズ銀行に入行していたのも大きな理由でしょう)

上記点から事業者リスクとしては安全性がかなり高いと言えます。(ある意味いくらでも増資を受けられるわけですから)

海外投資の分年利10%を超える高利回り案件が多い!

 

正直国内の高利回り案件は正直手を出したくないのが私の本音です。
(銀行が貸したがらない案件です)
ですが海外案件であれば、年利10%はあり得ます。
というのも日本は利息制限法で年利15%しかとれません。

仮に15%で貸したとして、手数料やもろもろの諸経費を差し引いて利回り10%というのが考えずらい。

(その結果がラッキーバンクやみんなのクレジットの悲劇なのでしょう。)
ただ海外の場合はその利息制限法に引っかからない。
であればクラウドクレジットが年利10%のファンドを用意しているのは納得できます。
(投資するにあたり納得できるかどうかというのを重視しています。)

クラウドクレジットの貸し付け先は、内部で確認、弁護士と確認、関東財務局に提出と三つのステップを踏んでいる!

 

いままで不正を起こした業者は杜撰な管理体制でした。
ですがクラウドクレジットは上記3つ。特に最後の関東財務局に提出などは徹底して不正が起こらないような体制になっています。

(私はこの点を重視したい!関東財務局への提出などはすばらしいの一言です。)

その点で私自身も納得し投資しています。

クラウドクレジットでも匿名化解除に対する方針が発表されました!

方針は①貸付先匿名化解除後は既存および新規の貸付先について、原則として投資家の投資判断の材料とするため、実名・財務情報を含む基本情報を公開する。例外的に貸付先を匿名とする場合はその旨、およびその理由について明記する②情報公開については、同社ホームページ上のファンド一覧内のファンドごとの各ページおよび法定書面(契約締結前交付書面等)をもって行う。クラウドクレジットより

(太字は私がつけました。)

貸し付け先の匿名化の影響で、みんなのクレジットやラッキーバンクなどの詐欺事件が引き起こされました。

その諸悪の根源であった匿名化問題。それについて業界大手であるクラウドクレジットが基本情報を公開する。

これほど投資家にとってありがたいことはありません。

上述の通り信頼性という面ではなんら問題のないクラウドクレジットが、匿名化解除の具体的な指針を示す。

であればクラウドクレジットはよりいっそう発展していくことが予想されます。

 

クラウドクレジットへの投資の成績は?

驚異のパフォーマンス年利8%!
これだけの成績を残してくれれば私自身文句ないです。
年利8%あれば約9年で元本が2倍になります。

クラウドクレジットお勧めのファンドは?

東欧金融事業者支援ファンドが一番優秀!

(私自身も投資を行っています。)

がおすすめですね。

クラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンドが何故優秀?

理由は明確で3点。

信頼できる通貨である円建てやユーロ建てで投資可能。

元金利の返済実績があり、量も多い一番安定しているファンドだから。

そういった明確なメリットがあるのにもかかわらず、年利9%と高利回りファンドが多い。

 

事業主としても安定していますし、【クラウドクレジット】の東欧金融事業者支援ファンドはランクSSSでお勧めできる高利回りファンドと呼べます。

クラウドクレジットは外貨建てで投資ができる!状況次第では年利40%over!?

また外貨立てで海外案件に投資ができるため東欧金融事業者支援ファンドでは年利43.1%という実績もあります。(正直この金利はすさまじいです。)
東欧金融事業者支援ファンド13号の運用レポートより抜粋します。

ファンドの実現利回り    : 43.1% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)

募集時期待利回り      : 10.5% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)クラウドクレジット公式サイトより

これが実現できた理由は3点。
1 募集時の利回りが10.5%と非常に高利回り。
2 ファンドの目標運用達成率が100%だった。
3 大幅な円安が進行した。(116.86円→133.68円)。

上記三点が理由になります。大幅なユーロ高円安という外的要因に恵まれたのも事実ですが、クラウドクレジット自身が10.5%と非常にすばらしい目標の利回りも100%達成したというのもまた事実。

本件についての詳しい解説はクラウドクレジットの最大利回り年利43.1%!?何故ここまでの超高利回りになった!?

今後も当ブログでは信頼できる業者のファンドのみお勧めとして記事にしていきたいともいます。
(お勧めファンドはお勧めファンドと明記していきます。)

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

海外投資型クラウドファンディングならクラウドクレジット

また下記が信頼できるソーシャルレンディング業者の一覧になります。
参考にしてください。

ソーシャルレンディング事業者比較!信頼度ランキング!

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