クラウドリースも詐欺!個別案件でほぼ全件遅延はあり得ない!法的措置&集団訴訟開始!! | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

クラウドリースも詐欺!個別案件でほぼ全件遅延はあり得ない!法的措置&集団訴訟開始!!

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はいどうもエニートです。

前回マネオファミリーに対する訴訟は売却の妨げになるのか?

にも書いたのですが、マネオマーケットに対する訴訟はマネオマーケットに圧力をかけるという意味でも私はありだと思います。

今回はクラウドリースのほぼ全件一斉遅延に関して率直な感想を書いていきます。

はっきり申し上げればクラウドリースも訴訟を検討しなければならないほど危険な状態で、詐欺である可能性すら否定できなくなりました。

追記!

ついにクラウドリースが飛びました。

この記事でしてきしていたようにやはり詐欺だったことが残念ながら証明されてしまった。

その件について追記していきたいと思います。

またクラウドリースの詐欺の可能性について否定されていた方もいましたが、今現在どうお考えでしょうか?

<追記>

クラウドリースのT社長とコンタクトが再度とれるようになったとのことですが、もはやクラウドリースに事業継続の意思はありません。

また返済がすすんでいるのかどうか?ということについても解説していきたいと思います。

<追追記>

今現在クラウドリースT社長は弁護士にすべてまかせて投げ出しています。

当初はリファイナンスが原因でクラウドリースが事業困難になったのでは?という意見が大勢を占めていましたが、今現在はクラウドリースは詐欺目的であったと断言できる状況です。

5月11日現在の状況についても追記したいと思います。

<追記>

ついにクラウドリースに集団訴訟が立ち上がりました!その点についても追記していきたいと思います。

クラウドリースから更に個別の案件で延滞があったと発表がありました

今までですら個別の案件で延滞があり、約64%が延滞しているという恐ろしい状態でした。

ただマネオがリファイナンスを引き締めたことが原因である可能性も否定できず、またクラウドリース社長のT社長にも悪い評判はなかったため、一概に詐欺とは言い切れませんでした。

ですが今回の遅延の結果ほぼ全ての案件が期限の利益の喪失になるというガイアファンディングやグリーンインフラレンディングと変わらない状態になってしまいました。

(ガイアファンディングの遅延に関しては、社長のケルビンチウ氏がマネオマーケットに激怒したことが原因であり、ファンドの存在は否定できません。逆にグリフラに関しては擁護している方が理解できないほど悪質。)

以前のファンドの遅延についてはクラウドリースで一斉遅延発生!原因と今後は?

上記記事をご参照ください。今回は新たな遅延に関して解説していきたいと思います。

投資家の皆様へ
この度、下記融資案件について、2019年1月31日に元利金の未回収が発生いたしました。
株式会社CrowdLease(以下、当社)より対象ファンドの詳細と今後の債務者からの回収、投資家の皆様への分配について、
以下のとおりご報告させていただきます。
1.融資案件の概要
ファンド名    プレミアムキャンペーンローンファンド70号 第1次募集~第8次募集
案件名    【事業者M社向け 第184弾】事業性ローンへの投資(6ヵ月物~12ヵ月物)
ファンドID    2601、2603~2609
貸付実行日   2018年7月31日
融資金額      \37,500,000
最終返済日   2019年7月31日
URL        https://www.crowdlease.jp/fund/detail?fund_id=2601 他
残高      \37,500,000
2.経過
本件では、当社の関連会社である事業者Mが、食品卸売事業者TA(以下、事業者TA)に対し設備投資資金のリファイナンスを行うための資金として、
総額5,000万円を募集いたしました。事業者TAは、2018年8月以降約定の元利金の支払いを行って参りましたが、
1月末に想定していた取引先からの売掛金の回収について、複数社からの遅延が相次いだことから資金繰りに詰まり、その対応がしきれず延滞に至りました。
3.回収の見込み
本件の投資回収につきまして、事業者Mが取り得る方法は、募集時にお伝えしたように以下(1)~(3)が想定されます。
(1)事業者TAの取引先からの売掛金に対する集合債権譲渡担保による回収
(2)事業者TAの代表者に対する連帯保証債務の履行請求
(3)事業者TAとの公正証書に基づく金銭消費貸借契約を前提とした執行手続き
回収が遅延した売掛金につきましては事業者TAが取引先に折衝の上、回収業務を進めているとの報告を受けております。
その回収分につきましては、随時事業者Mに対する返済にも充当していくこととなります。
当社としましては、上記の方法により回収を進めていくという選択肢もございますが、売掛金を含む担保の範囲を見越して融資を実行してきたことから、
maneoマーケット社からは担保権実行による資金回収を要請されております。
それらを踏まえ、当社は事業者Mに対して回収を要請するとともに、投資家の皆様に適宜回収状況を報告して参ります。
4.今後の状況報告について
上記の回収方法を踏まえた対応につきまして、確定し次第状況のご報告をさせていただきます。
それ以降につきましては、お伝えすべき事項がございましたら適宜メールにて報告いたします。
遅くとも3月初旬までには経過を報告いたします。クラウドリースより引用

仮にこのケースが真実だったとすれば、今度は売掛金の回収ができなかったため、遅延がおきてしまった。

ロジックとしてはあり得ます。

クラウドリース個別案件で遅延が発生するのはさすがに異常!

クラウドリースのファンドは元々リファイナンスを前提としていました。

ただしマネオマーケットがグリーンインフラレンディングの1件よりリファインスの基準を厳格化。

その結果リファイナンスができなくなり、多くのファンドで期限の利益の喪失になる。
これは当然の事に思えます。

ですがさすがにここまでの遅延は想像していませんでした。
そしてパチンコ屋などがリファイナンスできなくなり、遅延をする。これはわかります。

しかし今回は食品会社が売掛金の回収ができなくなったから遅延する。これはリファインスは関係ありません。

ここまでほぼ全ての個別案件で異なる企業に貸し付けを行っているのにかかわらず遅延が発生する。これは異常であり個別案件のリスクではないとしか言いようがありません。

追記!クラウドリースについに法的措置が検討されることとなりました!

だろうなという感想しか出てきません。

クラウドリースがこれだけ一斉に個別のファンドが個別で遅延することはあり得ません。(すでに指摘していた通りです。)

残念ながら指摘していたとおりやはりクラウドリースも詐欺の可能性が相当たかいと言わざるを得ないでしょう。

投資家各位

「株式会社Crowd Leaseを営業者とするファンドにかかる資金の償還・分配について」

株式会社Crowd Leaseを営業者とする
ファンドにかかる返済金を含む資金の処理につきまして、
4月4日の17時00分頃、確認を要する事項を認識したことを受け、
システム上の返済処理及びそれに伴う結果反映処理を
一時的に停止いたしておりましたが、再開いたしました。

上記時刻に当社が受領した
Crowd Lease社の当社宛の通知において、
Crowd Lease社は、4月10日の配当期日のファンドの支払を停止する、
回収に向けた業務は継続する、今後の対応を弁護士に委嘱したなどとしています。

現在、上記通知の趣旨や背景、Crowd Lease社の財務状況、
ファンドの運用状況などを確認すべくCrowd Lease社に接触を試みておりますが、
詳細を把握する立場にある役職者との接触ができておらず、有益な情報は収集できていない状況です。
また、現時点において委嘱先弁護士の詳細情報につきましても明らかにされていません。

当社は、引き続き情報の収集に努めるとともに法的対応も検討いたしております。
情報収集等について進捗があり次第、
あらためて該当する投資家の皆様にご報告いたしますので、
皆様におかれましては、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

多大なるご心配をお掛けいたしますこと心よりお詫び申し上げます。

2019年4月5日

maneoマーケット株式会社

出典:maneoマーケットメール

これをかみ砕いていうと

代表者が逃げ出しました。私たちマネオマーケットは悪くありません。被害者です。

元本割れしますが、我々の責任ではありません。法的措置も検討するのでそれで勘弁してください。私は悪くありません。

という言い訳じみたメールです。

グリフラ問題からわかるようにやはりマネオマーケットは投資家に対して誠実ではないようです。

クラウドリース投資家はどうすべきか?

まず初めに絶対やらなければならないこと。

それはディポジットのお金をすぐに出金すること。

これはマストです。倒産した場合、破産管財人の元にお金がおかれることとなり、投資家にお金はほとんど返ってきません。

ですので、一刻も早く出金してください。

そしてやはり弁護士に相談し、訴訟の準備をすぐにすすめる。これが重要なのではないでしょうか?

追記!クラウドリースは返済が一向に進んでいるように見えない!

まずクラウドリースの返済がかなりむずかしいと思う理由。

それはクラウドリースがもはや事業継続の意思を失っている点です。

クラウドリースは事業継続の意思がない

マネオファミリーの事業者はマネオT社長にはしごを急に外され、ビジネスモデルを崩壊に追い込まれました。

そして事業が継続できない状態に追い込まれました。

はたして、この状態で債権回収という困難な業務に対して、投資家の為に誠実に行うでしょうか?

私はその可能性は相当低いと断言します。

投資家としてはたまったもんではありませんが、事業者としてもマネオマーケットT社長に対する怒りは相当なものでしょう。

クラウドリースの回収率は現状非常に低い

回収率0.076%(期失額58億に対して回収額4.4百万)

この数字はほとんど何もやっていないのと一緒と言ってしまって問題ないでしょう。

当然クラウドリースは投資家を怒らせないために不動産譲渡や、その他回収手段の可能性についてメールを送ってきますが、本当に回収に動いているのか大いに疑問。

少なくとも、熱意をもって回収に動くと言うことはあり得ません。(理由は上述の通りすでに事業継続の意思を失っているから。)

クラウドリースは詐欺目的。T社長は弁護士に任せて逃げ出しました。

マネオマーケットに問い合わせたところ現状何も伝えられない。

また相手弁護士からの連絡が一切ない。この事実からクラウドリースは弁護士を経由し、債権の回収に動いているのではなく、自社を弁護させ、投資家からの裁判に備えている。

ということがわかります。

またマネオマーケットからはいつごろ返済できるかわからない。そういった回答がきました。

個人的にはファミリーに入れておきながら、一切管理ができないマネオマーケットの姿勢が大いに疑問

これは読みですが、マネオ滝本社長はある程度クラウドリースが怪しいandファンド飛ばしをする関係であったが、クラウドリースT社長がここまで詐欺目的であったとは見抜けなかったのでは?と思います。

しかしながらグリフラ社長、クラウドリース社長、ガイアファンディング社長などマネオマーケットは危険な会社が多い。

マネオ滝本社長も危険な人物ですが、それ以上に危険なのがマネオファミリーの社長でしょう。やはりマネオにはソーシャルレンディング業界を牽引する力はなく、中心はSBIソーシャルレンディングなど高信頼度業者になります。

 

クラウドリースも投資家に対して誠実ではない

グリーンインフラレンディングやガイアファンディングでもマネオマーケットは一切投資家に対して誠実ではありませんでした。
今までマネオマーケットが投資家に対して誠実だったことはありません。

例えばマネオ本体で遅延している川崎ファンド

本ファンドは担保価値を16億と歌っていますが、せいぜい売れて2億ちょいの土地。

このように抵当権順位をつけており、元本棄損を投資家の責任にするつもりなのかも知れませんが、さすがに2億程度の土地を16億の担保と言い切るのはあり得ません。

またグリフラ問題でも、マネオマーケットは投資家に虚偽の説明を繰り返しました。

ですので私はクラウドリースでも何か投資家に説明すべき事態を隠しているのでは?と勘ぐりをいれざるを得ません。
他のソーシャルレンディング業者であれば、ここまで推測する必要がないのですが、マネオマーケットの今までのことを考えると注視が必要なのは間違いないでしょう。

 

<追記>

やはり全件期限の利益の喪失になりました。詐欺目的だというのは間違いないでしょう。

(そもそもマネオマーケットは投資家の大切なお金をなんだと思っているのでしょうか?金融の世界は信頼が第一だという前提が欠如しているように見受けられます。)

クラウドリースに対する集団訴訟が開始されます!

ついに投資家の我慢は限界をむかえました。(それは当然です。ここまで不誠実きわまりない対応は滅多にみたことがありません。というより詐欺は確定的。)

うごきがあったのはマッチングサイトのマトマ。

私個人の結論としては、訴訟に参加する人が多ければ多いほど、(訴訟にかかわる金額が多ければ多いほど。)当然の事ながら弁護士を見つけられる可能性が高くなります。

はっきり申し上げて、日本の法体系では投資詐欺を立件するのは非常に難しい。それゆえ弁護士は2の足を踏みますし、そもそもその難易度から投資詐欺の弁護士が少ないのも事実。

ですので弁護士としても額が大きくなければ、(成功報酬がパーセンテージであれば額が大きいほど、弁護士にとって報酬が大きくなります。)その訴訟を引き受けたがらないでしょう。

だからこそ今マトマで募集されている集団訴訟に参加する。という判断は私としては間違いなくあり!

クラウドリース詐欺の概要

2018年8月18日クラウドリ−スの夏祭りファンディングの投資案件が募集されていた。こちらを投資して2019年2月頃に何の説明もなくいきなり一部案件が期失だったのが全案件期失になり、お金が凍結されている。いまだに何の説明もなく戻らない。

クラウドリース詐欺の詳細

クラウドリ−スの夏祭りファンディングの投資案件が募集されていた。

こちらを投資して2019年2月頃に何の説明もなくいきなり一部案件が期失だったのが、全案件期失になった。

さすがにクラウドファンディングは自己責任とはいえ、さすがに何の説明もなしに全件期失はありえないと思われます。

その後クラウドリ−ス側から社長が担当弁護士に回収を依頼してその後連絡がつかなくなり、マネオマ−ケットの方で今後回収するとのことでお知らせが表示されましたが、4月に全力で回収してますと連絡ありましたが、5月になってもその後何も連絡がありません。

個人で回収状況教えてくださいと連絡しても個人には教えできませんの一点張りこれはどう考えても詐欺としか思えません。

投資したお金返してください。マトマ公式サイトより

私自身も投資家に罪はないと思いますし、無事すこしでも取り戻せることを心より祈っております。

やはりマネオ本体を含み、今現在マネオファミリーに対する投資は見送った方が良いでしょう。

クラウドリースは高利回りながら全く信頼できない業者でした。ですので最後に超高利回りながら信頼できる業者2社について解説を行いたいと思います。

超ハイリターンを求めるのであればユニコーンもあり!

こちらは2019年の4月に参入が発表されたので新しい業者と言えます。

ですが信頼度という面では特段問題なく、むしろ高配当が期待できるクラウドファンディング業者と言えます。(その分リスクはやや高め。)

ただマネオと異なり不正リスクは皆無といっても良いでしょう!

年利 未知数(ただし超高利回り確定。)

スキームとしてはソーシャルレンディングに似ており、一番似ている業者はFUNDINNO(ファンディーノ)であると言えます。

これを解説すると、一口五万円という小口から未上場企業の株式に投資ができるというのが一番の特徴になります。

株というのはどこでも買えると思われていますが、実は投資家が購入できるのは上場企業の株式のみに限られています。(ただし上場企業の信頼度は別格。)

ただユニコーンでは成長が見込まれる新規企業や上場を目指している企業などの株式を取得することが可能。この点がユニコーンの特徴です。

では何故これが投資家にとってメリットといえるのでしょうか?

投資した企業が上場した場合大きなリターンが期待できる!

大まかな年利が決まっているソーシャルレンディングとこの点が異なると言えます。

ユニコーンは年利何%!というのは一切歌っていません。ただ未上場企業が上場した場合、株価が数倍~数十倍になる。

その売却益が投資家の利益になります。(キャピタルゲインですね。)

ですのでソーシャルレンディングとは比較にならないほどのリターンが期待できる。(ただし、未上場の企業に投資をするというのはそれなりにリスクがあるということは理解して投資をすべきでしょう。)

投資家登録では一定の金融資産が必要

これは納得ができます。比較的ハイリスクハイリターンといえる投資先ですからね。

条件としては

1 投資経験が1年以上

2 金融資産が200万以上

3 余剰資金で行う

属性が一定ではない方にリスクを負わせないようにする。という姿勢はラッキーバンクやみんなのクレジットと異なり、非常に誠実であると評価できます。

また株式を保有することで得られるインカムゲインもファンドによってはあるとのことで、やはり期待大といえます。(イメージとしては株主優待です。)

 

ファンドによってはエンジェル税制の優遇措置が受けられる

これも大きなメリットといえます。(該当ファンドはエンジェル税制ありと明記してもらえるでしょう。)

そもそもエンジェル税制とは何なのか?ということなのですが

エンジェル税制とは、ベンチャー企業への投資を促進するためにベンチャー企業へ投資を行った個人投資家に対して税制上の優遇措置を行う制度です。ベンチャー企業に対して、個人投資家が投資を行った場合、投資時点と、売却時点のいずれの時点でも税制上の優遇措置を受けることができます。
また、民法組合・投資事業有限責任組合経由の投資についても、直接投資と同様に本税制の対象となります。 中小企業庁より

これを端的に言ってしまえば、エンジェル投資の結果所得税が下がります。(当該ファンドに出資した場合。)

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

ユニコーン公式サイト

高利回りとして唯一あり得るのはクラウドクレジットのみ

(私自身は年利7.5%程度で運用しています。)

詳しい内容は高利回り業者の中でクラウドクレジットが信頼できる理由

上記記事をご参照ください。(低~中利回り業者ではOwnersBookが一番信頼できます。)

上記記事を要約すると
1 伊藤忠を筆頭に日本の大企業がこぞって出資しており、大企業の監視が機能している。(ガイアの夜明けに出れたのは電通のプッシュのおかげ)
2 大量の通帳をつくり、顧客毎のお金の分別管理を徹底している。
3 社長の杉山氏は、東大→ロイズ銀行とバックグラウンドが信用でき、人柄も誠実。
4 海外は年利15%という利息制限法の上限がなく(ここが重要です。)、海外に貸し付けるのであれば年利10%越えもあり得る。
5 投資をするのであれば償還実績もあり、また円、ユーロで投資ができる東欧金融事業者支援ファンドが優れている。

特に理由の1,3,4が重要です。

怪しい会社は社長のバックグラウンドが信頼できない。
ですが杉山社長がロイズ銀行で一流の銀行員だったのは事実ですし、現在のクラウドクレジットもその時の経験を生かしている。
まったく違和感がない経歴です。

伊藤忠や日本の大企業が支援している。これは大企業が徹底して調査をした上で出資をすることについて何の問題がなかったことの証明。

高利回り業者に分類されますが、日本と異なり、利息制限法に引っかからず、また海外であれば経済の成長性から考えても高利回りというのは十分ありえる。

(また年利7.5%ですが、私は社会貢献性が高いファンドも購入したため、この程度の年利ですが、東欧金融事業者支援ファンドであれば年利9~10%が問題なく狙えます。)

上記理由からクラウドクレジットは間違いなく信頼できる業者と判断できます。

資産運用は信頼できる業者にのみ投資を行う。私はこの方針で投資を続けようと思うので、高利回り業者で投資をするのはクラウドクレジットのみにする予定です。(案件も豊富なのも魅力的ですね。)

下記リンクより無料で口座開設可能です。(2分程度でできました。)

クラウドクレジット公式サイト

また信頼できるソーシャルレンディング業者はどこか?2019年どこがおすすめになるのか?という当ブログの人気記事を下記にまとめました。参考にして頂けると幸いです。

第一位 ソーシャルレンディング事業者比較!おすすめできる安全な業者はどこ?!

第二位 2019年ソーシャルレンディングは高信頼度業者にのみお金が集まる!高信頼度業者はココだ!

第三位 不動産投資クラウドファンディング徹底比較!おすすめ業者ランキングベスト3!

第四位 FANTAS fundingのファンドが年利10%越え!怪しい?信頼度は?10%越えがあり得る理由!

第五位 投資初心者に何故owners bookがおすすめ?年利14%の真実とは!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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