クラウドクレジットはトラストレンディングと異なり高利回り信頼業者の理由! | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

クラウドクレジットはトラストレンディングと異なり高利回り信頼業者の理由!

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はいどうもエニートです。

今回はトラストレンディングの不正事件(正直ファンド自身が存在しなかったことや、役員の口座にお金を私的流用するなど詐欺といっても過言ではないでしょう。)を踏まえ、信頼できる高利回り業者はどこなのか?という問い合わせを受けました。

そこで今回は何故クラウドクレジットがトラストレンディングと異なり、唯一信頼できる高利回り業者なのか?そして今現在のおすすめのファンドはどれなのか?ということについて解説していきたいと思います。

<追記>

トラストレンディングでは分配金の額を間違えるなど金融の世界ではあり得ないミス。

そして16億以上も役員の口座に流用するなど、詐欺が確定的となってきました。

だからこそ信頼できる業者にのみ投資をするべきであると再度断言できます。

クラウドクレジットがトラストレンディングと異なり信頼できる理由

大企業やVCがこぞってクラウドクレジットを支援している点

クラウドクレジットがトラストレンディングより信頼できる理由。

これは多くの理由があるのですが、一番の理由はクラウドクレジットは伊藤忠を筆頭に日本の大企業やVCがこぞって支援しているためです。

この論理は大企業だから安心という簡単な論理ではなく、大企業やVCが投資を決める際徹底してその企業を調べ上げます。(個人では調べられないところまで)

その大企業やVCが調べ上げても怪しい点がなく、また支援に値すると判断しているからこそ、この大企業とVCの数々。

この点でどこからも支援を受けてなく、また上場企業の傘下でもなければ、証券会社が運営しているわけでない。つまり客観的に信頼にたる証拠をもたなかったトラストレンディングと大きく異なる点です。

クラウドクレジットは社長が顔出しを非常に積極的に行っている

以前危険でリスクが高いソーシャルレンディング業者の特徴!

上記記事でも指摘したのですが、危険の業者な業者は社長が顔出しを行うことを非常にいやがります。(ラッキーバンクなどはある時期からHPで社長の顔を削除しましたし、トラストレンディングなどはそもそも社長の写真が一切ありません。)

その一方信頼できる業者は社長自らがセミナーに登壇する。顧客の質問に答えるなど、積極に情報発信を行います。

(私事ですが、以前ファンドの内容を記事にした所、本人から直接リプライがきました。こういった指摘する記事に対しても誠実に行動するクラウドクレジットの杉山社長はやはり信頼のおける人物でしょう。)

クラウドクレジットはファンドの組成で弁護士を混ぜ、関東財務局に提出している

正直これはかなり評価のポイントだとトラストレンディングやラッキーバンクがやらかしたことを考えると断言できるでしょう。

というのもやらかした業者はファンドの組成をいい加減に行うorそもそもそのファンドの実態がなかったことを後々になって指摘され問題発覚

その後デフォルトという毎回の流れになっています。

だからこそファンドの組成の段階で弁護士を混ぜ、その内容を関東財務局に提出するという姿勢が、クラウドクレジットを高利回り業者の中で別格な信頼度の業者にしているといえます。

そしてクラウドクレジットの貸し付け先は海外です。後ほど詳しく説明しますが、海外は利息制限法の上限15%がありません。

だからこそトラストレンディングの公共事業ファンド利回り11%はあり得ませんが、クラウドクレジットの海外貸し付け案件が年利10%を超えることは十分ありえる訳です。

では具体的にクラウドクレジットの最大の利回りはどの程度であったのか確認していきましょう。

クラウドクレジットの過去最大利回りは年利43.1%!

これは海外案件に貸し付けるためにおきた奇跡のようなファンドと断言できます。

詳しくはクラウドクレジットの最大利回りは年利43.1%!高利回り業者で一番おすすめな理由!

上記記事をご参照ください。具体的に年利43.1%になったファンドは東欧金融事業者支援ファンド13号。

東欧金融事業者支援ファンド13号の運用レポートより抜粋します。

ファンドの実現利回り    : 43.1% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)

募集時期待利回り      : 10.5% (期間:2017年4月20日~2017年10月31日)クラウドクレジット公式サイトより

このように年利43.1%が実現できた理由は3点。
1 募集時の利回りが10.5%と非常に高利回り。
2 ファンドの目標運用達成率が100%だった。
3 大幅な円安が進行した。(116.86円→133.68円)。

上記三点が理由になります。外的要因に恵まれたのも事実ですが、クラウドクレジット自身が10.5%と非常にすばらしい目標の利回りも100%達成したというのもまた事実。

上記の様に事業者としての信頼性&ファンドが高利回りが狙える。という両方を兼ね備えているのがクラウドクレジットのファンドと呼べます。

クラウドクレジットのマイクロローンファイナンス自身は悪くない投資先!

 

今回対象となっているマイクロローンファイナンスについては

1 償還実績も十分。

2 ユーロやドルという信頼できる基軸通貨で出資ができるという強みがある

上記2点で通常時でもそれなりにおすすめできるファンドと呼べます。

上記リターンマップをみてもかなりおすすめのファンドの一つと言えます。)

上記点からもクラウドクレジットがトラストレンディングとは比較にならないほどの高信頼度業者だということが納得して頂けたかと思います。

このようにソーシャルレンディングは玉石混合。しかしソーシャルレンディングという投資法自体は信頼できる業者に投資さえすれば安定した利回りが手に入れられます。

だからこそ高信頼度業者が増えていき、どんな方でも容易に資産運用ができるという2019年になるということを願ってやみません。(トラストレンディング、ラッキーバンク、みんなのクレジットなどの詐欺業者が淘汰される&そして二度とそのようなことがおきない。)

下記クラウドクレジット公式サイトより無料で口座開設可能です。(私も3分程度で開設できました。)
クラウドクレジット公式サイト

私自身もクラウドクレジットは東欧金融事業者支援ファンドを中心に購入しています。(海外高利回り案件を狙うのであればこの戦略が間違いなく正しいと言えます。)

 

また信頼できるソーシャルレンディング業者はどこか?2019年どこがおすすめになるのか?という当ブログの人気記事を下記にまとめました。参考にして頂けると幸いです。

第一位 ソーシャルレンディング事業者比較!おすすめできる安全な業者はどこ?!

第二位 2019年ソーシャルレンディングは高信頼度業者にのみお金が集まる!高信頼度業者はココだ!

第三位 不動産投資クラウドファンディング徹底比較!おすすめ業者ランキングベスト3!

第四位 FANTAS fundingのファンドが年利10%越え!怪しい?信頼度は?10%越えがあり得る理由!

第五位 投資初心者に何故owners bookがおすすめ?年利14%の真実とは!?

 

 

 

 

 

 

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