再度確認したいFUNDSの安全さ!不正が続くソーシャルレンディング!

はいどうもエニートです。

マネオファミリー&マネオ本体の不正問題。

ラッキーバンク&みんなのクレジット詐欺事件などからわかること。

それは分散投資は大切だがそれは信頼できる業者に分散投資をするので意味があり、不正を行う会社に分散投資をすることは一切意味がないという事です。

ですのでここで再度私がメインの投資先にしているFUNDSが信頼できる企業であるのか確認したいと思います。

(内容を徹底的にまとめました!)

FUNDsは何故信頼度として別格の企業なのか?

2019年の1月23日より運用を開始したFUNDS。

正直に申し上げてこの業者は別格の信頼度を誇る超有力業者と断言しても問題ありません。

ァンドの組成の仕方がマネオと同じですが、ファンドの内容の信頼度が全く違います。

まず社長の藤田氏ですが、早稲田大学を卒業後、サイバーエージェントに入社。

その後先ほど上述したクラウドバンクの取締役に就任し、ベンチャー企業ならではのスピード感を体感。また客観的な評価としては巨大な会社の基礎部分を作ったという実績がすばらしい。

また周囲の人物も東大卒、京大卒の方や、起業の経験を多く持つ人物など、怪しい要素が皆無の、信頼に足る人物で固められているという点もGOODです。

このように事業者としてのリスクは皆無と言えるFUNDSですがココの案件として信頼できます。理由としては

1 FUNDsはプラットフォームのみの貸し出しで身内貸しをしないと明言している。

2 FUNDsが融資を行うのは上場企業に準ずる大手企業のみ(貸し倒れのリスクが低い企業体力がある大企業のみ。この点が別格の信頼度と言えます。)

3 上述する企業でFUNDSが融資をおこなう会社としてはデュアルタップや、アイフル。その宣言通りの大企業のみファンドを組成する。

4 maneoと異なりノンリコースローンではない。つまり最終貸し付け先のリスクは投資家が負わなくて良い。(超重要!)

はっきり言ってしまえばこのレベルの会社であれば数年後上場しててもおかしくない。
それくらい別格の信頼度を誇る会社と言えます。

特にすばらしいと感じるのは理由の2、3、4

まず理由の2の融資を行うのは上場企業またはそれに準ずる大手企業のみ(その宣言通り貸し付け先がデュアルタップやアイフルになります。)

(図のようにソーシャルレンディングほどの利回りはありません。ですがソーシャルレンディングほどリスクがない&事業者としての信頼度が抜群で利回り5%近くあれば私は喜んで投資を行います。)

事業者リスクも避けられ、貸し付け先も限定されるというのは画期的な仕組みと言えます。

例えばアイフルはトラストレンディングと異なり、その事業が存在するのか?など徹底的に調査をします。

ですので今回のようなトラストレンディングのような事態は起き得ません。

fundsは1円単位で投資が可能!

これってどういったメリットがあるのか?と疑問に思われる方もいらっしゃると思いますが、この意味は複利で資産運用が可能

つまり1万円単位の出資であれば、ある程度大口の投資家で無い限り、分配金をすぐに再投資に回せません。

ですがFUNDsは1円単位で出資が可能。

であればすぐに再投資にまわせ、資産を複利で増やしていくことが可能になります。

会員登録手数料などが無料!

fundsは会員登録手数料、出金手数料、口座維持費など全てが無料です。

入金手数料は投資家持ちですが、これはネットバンクから行えば無料です。

ですので基本的にかかる費用は約1%の業務委託料だと思っておけばよいでしょう。

この点でも優秀な業者と言えます。

FUNDsがおこなうノンリコースローンファンドではないという意味!

これは本当に画期的なシステムです。ノンリコースローンとの違いを簡単に言うと最終貸し付け先の状態に依存しないということになります。

例えばアイフルに出資した場合、当然の事ながらアイフルはそのお金を元にさらにお金を貸し付けます。
万が一その最終貸し付け先がお金を返せなかったとしても、その負債はアイフルが負い、我々投資家への返済義務を負います。

これがマネオのノンリコースローンとの異なる、最終貸し付け先のリスクを我々投資家が負わなくても良い点!

 

FUNDsが倒産した場合投資家の資産はどうなるの?

これはmaneoとは大きく異なります。(細かい点で多少似ている点もある。それは下で解説します。)

まずFUNDsはファンドの組成上、運用中のファンドはFUNDsの資産となっておりません。

つまりどういうことかと言えば、ファンドの運用中に万が一FUNDsが倒産したとしても、FUNDsの投資先からお金を返して貰えます。

ですのでファンドの運用中に倒産した場合

maneoの場合破産法のもと、我々は一般債務者となり、ほとんどお金が返ってこない。

FUNDsの場合、運用先からお金が返して貰えるため、投資上のリスクがmaneoと比べた場合非常に低い

では細かい点で似ている点というのは

ディポジット資金はfundsの資産として扱われ、破産管財人の管理下に置かれる。(この点がmaneoと同様です。)

当然投資家はディポジットしているお金よりもはるかに運用中のファンドにお金を預けていることが多い。

ですのでFUNDsがmaneoより圧倒的に安全だと断言できるのです。

(さらにFUNDsも今日明日で倒産することはないわけですから危険になったらディポジットのお金を出金すればいいだけです。問題となるのは解約できない運用中のファンドでしょう。)

上記理由より今現在はFundsに投資をするのが優秀な戦略であると断言できます。

私も今年は不動産クラウドファンディング&FUNDsを中心に投資を行っていきます。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。(2分程度で登録できました。)

Funds公式サイト

また信頼できるソーシャルレンディング業者はどこか?という問い合わせが多かったため、信頼できる優秀な業者の一覧にまとめました。
参考にしてください。

ソーシャルレンディング事業者比較!おすすめできる安全な業者はどこ?!

 

 

 

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