ソーシャルレンディングで高利回り業者お勧めベスト3!信頼できる事業者のみ!<追追記>


はいどうもエニートです。
今回はソーシャルレンディングの高利回り業者でどこがお勧めなのか。
理由を付けて高利回り業者のランキング付けをおこないました。
(年利8%以上が私の中での高利回り業者です。)

またいくら高利回りだろうと事業者リスクが高いソーシャルレンディング業者は除外しています。

<追記>
みんくれやラッキーバンクなど信頼できない業者が多い以上、ある程度信頼できる3社にしぼってランキング付けを行っています。

不正を起こす業者の特徴が気になる方は下記リンクから内容をご確認ください。

不正を起こすソーシャルレンディング会社の特徴って何?経験から語ります!

高利回り業者で不正を起こしたラッキーバンクやグリーンインフラレンディング。

そして期限の利益の損失を連発しているクラウドリースや他のマネオファミリー。

そのような不正を起こしたソーシャルレンディング業者と、高利回り業者でも信頼できる業者。

その違いについて解説していきたいと思います。

そして高利回りという意味ではユニコーンも外せません。ハイリスクハイリターンの業者といえます。

(クラウドファンディング業者の為、ソーシャルレンディングという意味ではすこしずれるかもしれませんが。)

そのユニコーンの特徴も追記していきたいと思います。

高利回りのソーシャルレンディング業者でも信頼できるのはこの3社だ!

高利回り業者おすすめ第三位SBIソーシャルレンディング!


SBIソーシャルレンディングのメガソーラーファンドは利回り9%以上あるファンドも存在します。
利回りだけで見れば11~12%を超える業者も存在しますが、不正を起こした業者は全て利回り10%以上。

であれば利回り&太陽光発電で一番利回りが高いのは間違いなくSBIソーシャルレンディング

SBIソーシャルレンディングをお勧めできる理由

理由としては簡単です。
まずSBIソーシャルレンディングという名前からわかるようにあのSBIがこのソーシャルレンディング業者と関わっています。
その点での信頼度は抜群。

また11月の貸付金額が320億を超え、マネオを超えました。
業界NO.1はマネオから完全にSBIソーシャルレンディングにうつり、今後もSBIソーシャルレンディングが中心にソーシャルレンディング業界は回っていくことになります。

そして2018年12月にはマネオとは貸付金額において2倍以上の差がつきました。今後もマネオとの差は広がっていき、圧倒的業界NO.1になることは間違いないでしょう。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。
SBIソーシャルレンディング公式サイト

高利回り業者おすすめ第2位クラウドバンク!


当ブログでもよく取り上げていますが、ともかく実績や使い心地が抜群に良い。
クラウドバンクは高利回り業者にはいるのか?という声も聞こえてきそうですが、(私自身もそのご指摘はごもっともだと思います。)

ですが2018年11月の利回りが驚異の10.96%

主婦にお勧めのクラウドバンクの利回りが驚異的だった件について
に詳しい記載があります。

クラウドバンクがお勧めできる理由

理由としては
1 サービス開始以来一度も元本の棄損がない
2 証券会社が運営しており、事業者としての信頼度が抜群に良い。(金融第一種免許を持っている)
3 今期大幅な黒字を計上し、信頼度が急上昇した。
4 ファンド次第では今回のように年利11%を狙える。

 

特に理由の1,2が重要です。

1はその圧倒的な実績。この長期間において一度も元本の棄損がないというのはすばらしいの一言。

また2は金融第一種免許をもっている。これは第二種免許と異なり、取得までに金融庁の厳しい審査に合格しなければなりません。

また不正を起こしたソーシャルレンディング業者は全て金融第一種免許しかありませんでした。その点でクラウドバンクは大きく異なります。

下記2件は最近の出来事です。
この業界はマネオ、SBIソーシャルレンディングが業界1位、2位ですが、問題を抱えています。
一方クラウドバンクは投資家に誠実に向き合い、安定した利回りで投資家を潤わせています。

であればクラウドバンクが業界2位に躍進する未来も十分ありえるのでは?
今後もクラウドバンクには投資を続けます。

下記リンクより無料で口座開設が可能です。(太陽光発電ファンドが売電価格が高いためお勧めです!)
クラウドバンク公式サイト

高利回り業者おすすめ第1位クラウドクレジット!


こちらも当ブログでよく取り上げています。
海外投資案件なので高利回りが期待でき、また会社の対応も誠実そのもの。
対応は高利回り業者の中で一番優れています。(疑問にもすぐに回答して貰えます。)

クラウドクレジットがお勧めできる理由

海外案件なので利回り10%越えもある。
たとえばこのユーラシア事業支援ファンド

貸付通貨           :ユーロ建て
期待利回り(貸付通貨建ての年利) :10.5%
投資倍率(貸付通貨建て)     :1.286倍
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) は運用手数料差し引き後の数字です。
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) の計算期間は、グループ会社貸付実行日から匿名組合契約の終了日までとしています。
期待利回り、投資倍率の定義の確認はこちら

分配方法           :満期一括
分配予定日          :2021年3月
運用期間(予定)       :31カ月

運用終了予定年月       :2021年2月末
販売手数料          :0円
運用手数料(当初出資額割合) :4.2%
※運用手数料(年率換算) :1.7%クラウドクレジット公式サイトより

ユーロという信頼できる通貨にもかかわらず利回りが10.5%もある。
また資産の分別管理も完璧になされ、内部の監査体制も確立してる。

電通や伊藤忠を筆頭に日本の超大企業が強力にバックアップしている。
クラウドクレジットがメディアに多く露出できる理由にも記載したのですが、
電通のバックアップがあるからこそ、ガイアの夜明けなどにでれるわけです。
(社会貢献性の高いファンドを用意しているのも理由の一つですが)

また社会インパクト性が高い為、第一生命を筆頭に多くの大企業からの支援を取り付けています。
今後高利回り業者はクラウドクレジットを中心に回っていくでしょう。


私自身のクラウドクレジットの成績は?


驚異の約8%!

10%超えてないじゃないか!
という疑問の声が聞こえてきそうですがこれには訳があります。
というのもクラウドクレジットは利回りを重視する部分と社会貢献性を重視する部分が両立しています。

たとえば私自身も投資しているのですが、ペルーマイクロファイナンス支援ファンド

基本データ
貸付通貨           :米ドル建て
期待利回り (貸付通貨建ての年利):2.5%
投資倍率(貸付通貨建て)     :1.038倍
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) は運用手数料差し引き後の数字です。
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) の計算期間は、グループ会社貸付実行日から匿名組合契約の終了日までとしています。
期待利回り、投資倍率の定義の確認はこちら

分配方法           :満期一括
分配予定日          :2020年3月
運用期間(予定)         :19カ月
運用終了予定年月       :2020年2月末クラウドクレジット公式サイトより

このファンドなんて利回り2.5%
ただこのファンドの目的は農業や畜産をおこなういわゆるペルーの貧困層を支援するファンドなんですね。
また100%の債務保証がついているので、利回りが低いながらも納得できるファンドになっています。

高利回りだけでなく、こういった社会貢献ができるファンドを多く取りそろえている点が私がクラウドクレジットを高く評価している理由です。

ただ利回りと安定性を求めるのであれば東欧金融事業者支援ファンドが屈指の優秀さ。

クラウドクレジットの東欧事業者ファンドが年利9%でお勧めな訳!

詳しくは上記リンクをご参照ください。

私自身は高利回り業者では東欧金融事業者支援ファンドを中心に投資を勧めています!^^
(安定性も高く、このファンドを中心に投資を行っています。)

下記公式サイトより無料で口座開設ができます。

クラウドクレジット公式サイト

新規参入してくるユニコーンも高利回りが狙える!

スキームとしてはソーシャルレンディングに似ており、一番似ている業者はFUNDINNO(ファンディーノ)であると言えます。

(クラウドファンディングとは事業者に対して出資者を募り、投資をしてもらうということです。)

これを解説すると、一口五万円という小口から未上場企業の株式に投資ができるというのが一番の特徴になります。

株というのはどこでも買えると思われていますが、実は投資家が購入できるのは上場企業の株式のみに限られています。(ただし上場企業の信頼度は別格。)

ただユニコーンでは成長が見込まれる新規企業や上場を目指している企業などの株式を取得することが可能。この点がユニコーンの特徴です。

では何故これが投資家にとってメリットといえるのでしょうか?

投資した企業が上場した場合大きなリターンが期待できる!

大まかな年利が決まっているソーシャルレンディングとこの点が異なると言えます。

ユニコーンは年利何%!というのは一切歌っていません。ただ未上場企業が上場した場合、株価が数倍~数十倍になる。

その売却益が投資家の利益になります。(キャピタルゲインですね。)

ですのでソーシャルレンディングとは比較にならないほどのリターンが期待できる。(ただし、未上場の企業に投資をするというのはそれなりにリスクがあるということは理解して投資をすべきでしょう。)

株式を保有することで得られるインカムゲインもファンドによってはあるとのことで、やはり期待大といえます。(イメージとしては株主優待です。)

この誰でも株を買えるようにする状態をIPOと呼びます。

IPOとは、Initial Public Offeringの略語で、日本語では「新規公開株」や「新規上場株式」と表します。 具体的には、株を投資家に売り出して、証券取引所に上場し、誰でも株取引ができるようにすることをIPOといいますipo株の始め方より

 

IRなどで企業の進捗状況の確認も可能

闇鍋投資といわれていたソーシャルレンディング投資と異なり、常に企業の進捗状況が追えるというのがメリットの一つですね。

デメリットとしては未上場企業に投資を行うというリスクの高さ

上述したとおり、投資した企業が上場するなどした場合、莫大なリターンが期待できます。

一方で未上場企業の財務基盤の不安定さは上場企業の比ではありません。本当に突然倒産することが多々ある。

そのハイリスクハイリターンだと自覚をした上でも投資を行うべき業者と言えます。(お勧めできる業者ですし、投資をする予定ですが、資金の何割程度まで投資をすると余裕をもって投資をすべき業者だと言えます。)

投資家登録では一定の金融資産が必要

これは納得ができます。比較的ハイリスクハイリターンといえる投資先ですからね。

条件としては

1 投資経験が1年以上

2 金融資産が200万以上

3 余剰資金で行う

属性が一定ではない方にリスクを負わせないようにする。という姿勢はラッキーバンクやみんなのクレジットと異なり、非常に誠実であると評価できます。

結論としてはユニコーンはハイリスクながらハイリターンが狙える業者。クラウドクレジットですら比にはならないほどの高利回りを狙える業者といっても過言ではありません。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。(私も2分程度で登録できました。)

ユニコーン公式サイト

利回りも重要だが、業者の信頼性のがより重要!

2018年はみんなのクレジットやラッキーバンクの不正問題で投資家に大損害を与えました。

またグリーンインフラレンディングを筆頭に、ガイア、CFF、クラウドリースなどマネオファミリーの高利回り業者が次々と問題を起こしています。

このように高利回り業者の中には不正を起こす業者が紛れ込んでいることが非常に多い。

だからこそ上記の3社のように信頼できるというエビデンスを持っている業者にのみ投資を行う。という選択が間違いなく投資家に求められます。

私自身はSBIのメガソーラー案件&クラウドバンク太陽光発電ファンドをエネルギー開発系ファンド

海外高利回り案件では信頼度が別格であるクラウドクレジットの東欧金融事業者支援ファンドを中心に今年は投資を行っていこうと思います。

下記公式サイトより全て無料で口座開設可能です。(投資初心者の方は正直SBIソーシャルレンディングが1番お勧めです。信頼性&ファンドの固さはピカイチ。逆にある程度リスクが終えるのであれば、クラウドクレジットやユニコーンに投資してみるのが良いでしょう。)

SBIソーシャルレンディング公式サイト

クラウドバンク公式サイト

クラウドクレジット公式サイト

ユニコーン公式サイト

今後も当ブログでは信頼できるお勧めの業者のみ記事にしていこうと思います。

また下記が信頼できるソーシャルレンディング業者の一覧になります。
参考にしてください。

ソーシャルレンディング事業者比較!信頼度ランキング!

 

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