ownersbookがイオン銀行と提携!信頼性が更に向上♪ | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

ownersbookがイオン銀行と提携!信頼性が更に向上♪

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はいどうもエニートです。

今回はソーシャルレンディング界屈指の高信頼度業者のowners bookがイオン銀行と提携することになりました。

 

というのも銀行というのは業務提携を行う場合、徹底的にその会社を調査します。

むろんownersbookは上場企業の傘下であっため、信頼性という面では申し分がなかったのですが、ますます信頼性が上がったと断言できます。そして信頼できる投資先を探している我々投資家にとってはすばらしいニュースと断言できます。

ownersbookがイオン銀行と提携しました!

銀行と不動産はきってもきれない関係ですからね。これでますます不動産型ソーシャルレンディング業者ではowners bookが有利になりました。

イオン銀行とのビジネスマッチング契約締結に関するお知らせ

 

ロードスターキャピタル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岩野達志、以下「ロードスターキャピタル」)は、1万円からの不動産クラウドファンディングサービス『OwnersBook(オーナーズブック)』の一環として、ロードスターキャピタルの100%子会社であるロードスターファンディング株式会社(以下「ロードスターファンディング」)と株式会社イオン銀行(本社:東京都江東区、代表取締役社長:新井直弘、以下「イオン銀行」)との間でビジネスマッチング契約を締結しましたのでお知らせします。

 

■本ビジネスマッチングについて
『OwnersBook』では貸付型クラウドファンディングを用いた法人向け不動産担保ローンを提供しています。一方でイオン銀行は「お客さま第一」を理念とした金融サービスを展開しており、法人向け融資事業を行っています。今回のビジネスマッチング契約では、法人向け融資において、イオン銀行からロードスターファンディングへのお客様の紹介を予定しています。

 

【ビジネスマッチングの仕組み】
①    資金需要のある法人がイオン銀行にお借入れのご相談
②    イオン銀行は『OwnersBook』を紹介
③    ロードスターファンディングは、ご紹介いただいた法人のお客様及び担保不動産について審査を行いローンのご提案
④    ロードスターキャピタルは『OwnersBook』サイトで投資家を募集
⑤    ロードスターファンディングより法人のお客様にローンのご提供ロードスターキャピタル公式サイトより

正直このマッチングは強い。

そして今回はおさらいもかねて、owners bookの信頼性について解説していきたいともいます。

昨今のラッキーバンク問題やグリフラ、ガイアなどマネオファミリーの問題。

ソーシャルレンディングは今高利回り中心から、高信頼度業者中心に投資先がシフトしています。(大切なお金ですから当然だと思います。)

だからこそ今再度、何故owners bookがソーシャルレンディング業者の中で一番信頼できる業者なのか理由をつけて説明していきたいと思います。

2019年はowners bookのような上場企業の傘下のソーシャルレンディング業者、クラウドバンクのように証券会社が運営している業者、そして新規に参入してきた不動産の住所が明記されているFANTAS fundingやcrealなど不動産型クラウドファンディング業者がおすすめの投資先になります。

owners bookが主婦や投資初心者にお勧めな理由

owners bookはマザーズに上場している企業の傘下にある点。

ソーシャルレンディング業者でも土地を担保にとっていると明言している業者はありました。(担保価格の水増しをしている業者もありました。)
ですがソーシャルレンディングは匿名投資なので、貸し付け先が実際担保があるのかわかりません。(事業者を信頼できるかどうか。)

その点OwnersBook上場企業の傘下なので不正は起こしません。

なぜなら上場企業で恣意的に担保価値を水増しすると最悪刑事罰の実刑もあります。

超黒字経営で安定してる基盤なのに、そのような担保価値の水増しをすることはあり得ません。

それに加えて親会社が不動産売却のプロ集団なので担保も東京都心中心と超好立地条件です。

owners bookは投資家重視の安全な担保が多い

この安全性という部分ではowners bookとクラウドバンクを比較したとき軍配があがります。
というのもowners bookの担保はリーマンショック級が訪れても問題ないレベル。

具体的に言うとリーマンショックでは都心部の地価が15%下落しました。(とんでもない下落率です。)
ですがowners bookは20%下がっても担保は元本割れしません。(全てLTV80%以下!)
つまり投資家にとってとことん安全なファンドと言えます。

はっきり言ってLTV80%はすばらしい。

owners bookの利回りは5%中心

はっきり言ってしまえばソーシャルレンディングの利回りとしては格段に高いレベルとは言えません。
ですが他のソーシャルレンディングと異なり、投資家にとってとことん優しいファンドをそろえているのも事実。

ある意味投資初心者や主婦の方への入門編として一番適しているのがowners bookといえます。(初心者向けのファンドは悪くありません。というより私自身も積極的に投資をおこなっています。)

追加配当次第では利回り14%以上もあり得る!!

と前述で利回りが高くないといいましたが、それといきなり矛盾するような発言をします。
owners bookには追加配当という仕組みがついています。

これはいったいどういう仕組みなのでしょうか?
実はowners bookは他のソーシャルレンディング業者と異なり不動産売却のプロフェッショナル集団がファンドを手がけています。
ですので4~5%というのは想定される最低限の利回り。

売却がうまく進み、予想以上の価格で不動産の売却が成功すると、owners bookの業者が儲けるのではなく、その分を投資家に還元してくれる仕組みになっています!

(追加配当ありと明記されているファンドに限ります。)

こういった投資家ファーストの姿勢はもうすばらしいの一言。(管理人はまだ想定外ボーナスを受け取っていません笑。いつか受け取りたいですね。)

owners bookの結論としては

ファンドと事業者リスクに関してはソーシャルレンディング屈指の信頼度

不正をおこす業者がいる以上信頼できる業者のみ私は投資をしていこうと思います。
想定利回りは低いですが、追加ボーナスが発生した場合年利14%以上もあります。(知り合いの投資家さんは利回り14.5%でした。いいなぁ)

SSSでお勧めできます。
投資初心者や主婦はまず初めはOwnersBookから投資するのが一番だと思います。

下記リンクより無料で口座開設可能です^^
OwnersBook公式サイト

また昨今騒がしいソーシャルレンディングです。

ですので下記に信頼できるソーシャルレンディング業者のみまとめました!投資先を決める際に参考にしてください。

ソーシャルレンディング事業者比較リスク信頼度ランキング!

 

 

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