owners bookが何故信頼できる?3つの信頼できる理由! | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

owners bookが何故信頼できる?3つの信頼できる理由!

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はいどうもエニートです。
今回は当ブログ一押しのソーシャルレンディング業者。
owners bookの経営状態や何故信頼できるのか?というのを詳しく解説していこうと思います。

なぜあえて解説しようかといいますと、ラッキーバンクやグリフラなど問題児業者が不祥事を起こしているから。

上記2社は非匿名組合を悪用していた。というのが感想です。
ですので当ブログでは信頼できる業者を何故信頼できるのか?という理由をつけて説明していきたいと思います。

owners bookが信頼できる3つの理由

owners bookは超黒字経営

owners book決算について

すばらしいですね。
平成29年12期決算をみると、売上約88億円、経常利益11億円
この時点ですさまじいとしか言わざるを得ない。

それに加えて半年で55億ですか。おそらく通年での着地点が115億程度になると見込まれます。
非常に高い伸び率ですね。

そしてここであえて太字でご説明しますが、
owners bookの決算報告書が虚偽である可能性があり得ません。

これが非上場企業。(たとえばグリフラや、ラッキーバンクは決算報告書を書き間違えちゃったテヘペロ)
というあり得ないことは起こりえますが、(当然許される話ではあり得ません。)

owners bookは上場企業の傘下!決算報告書は真実です。

であればやはりowners bookの財務状況は健全そのもの。

owners bookは上場企業の傘下

上述した内容とかぶりますが、上場企業というのは厳しい監査の目にさらされます。

故意に虚偽を申告すると、実刑もあり得るくらい厳しい世界です。

ここまで儲かっているロードスターキャピタル株式会社がowners bookを通じて不正を行うと言うことは

上場企業という観点からも、儲かっているという観点からもあり得ません。
この点でも投資初心者にお勧めできます。

owners bookの全てのファンドがLTV80%以下

この点もすばらしい。

というのもこのLTVは(ローントゥバリューと読みます)どういった数字かといいますと

物件の価値に対する借入金に代表される負債の割合を表す数値で、通常は負債額を物件価格で割って算出する。
例えば1000万円の価値のある不動産のうち、800万円が借入金の場合、LTVは800÷1000=80%となる。weblioより

つまり物件と借入金どちらが多いかという話になります。

となるとLTVが1を割っていれば、担保価値のが貸し付け額よりも大きくなります。
(投資家にとって安全と言えます。)

そしてリーマンショック時の都心土地の下落率が約15%。
つまりowners bookのファンドはリーマンショック級がきても元本割れがしづらい。

上記3点がowners bookの優位性になります。

owners bookのデメリットは?

年利が4.5%中心と、ソーシャルレンディングでは決して高いと言えない利回りがデメリット

ただ私が言いたいのは銀行金利が0.1%以下の時代において、年利4.5%という数字はおそろしく高利回りです。
(他のソーシャルレンディング業者が年利10%があるとこの辺の感覚は麻痺してしまうと思いますが。)

ですが他の高利回り業者は担保や経営母体、また不正リスクをはらんでいます。

となると年利4~5%が中心でも
① 不正リスクが非常に低い。
② 担保が固い。
③ 上場企業の傘下

という圧倒的なメリットを有している以上
OwnersBookが最も信頼できる投資先の一つというのは間違いないでしょう。

(私は安全性を重視しているのでowners bookを中心に投資をしており、今後も投資額を増やしていこうと思います。)

下記リンクより無料で口座開設ができます。

OwnersBook公式サイト

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