クラウドバンクから償金!メガソーラー案件に再投資!太陽光が一番! | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

クラウドバンクから償金!メガソーラー案件に再投資!太陽光が一番!

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はいどうもエニートです。
昨日クラウドバンクから償金があったので、いつも通りクラウドバンクの太陽光発電ファンドに再投資しました。

クラウドバンクの太陽光発電ファンドは何故信頼できるのか?

簡単に言えば、証券会社が運営している(第一種金融免許を取得している。)

今まで一度の元本の棄損がないという実績です。

そしてクラウドバンクのメガソーラー案件は実在しており、鹿児島のファンドに至っては売電価格が36円という好条件。

(今の一般向けの売電価格が18円と言うことを考えれば十分お宝ファンドと言えるでしょう。)

 

今後は売電価格も下がっていきますが、今稼働しているファンドには関係がない話。(売電価格が一定のため。)

 

クラウドバンク太陽光発電ファンドの内容

九州地方とはいえこの内容は優秀でしょう。

AH社に対する融資債権の概要

資金使途及び事業計画の概要

当ファンドでは、太陽光発電、風力発電など再生可能エネルギー事業を運営する企業であるAH社に対して営業者が自らの資金で融資を行ったことで既に生じた債権を主要な融資先に対する融資債権として取得します。

当該融資に基づく資金は次のように用いられます。

資金使途 太陽光発電所にかかる権利および土地の取得資金

AH社は、当該融資に基づく資金を用い、自らがその持分のすべてを保有する合同会社に鹿児島県所在の太陽光発電所にかかる権利を取得させ、また、自らその太陽光発電所用地を取得したうえで、発電所の開発を進めます。林地開発許可の取得後、金融機関からの借換えを行い当該融資を弁済する予定です。

資金使途となる太陽光発電所の概要

ロケーション 鹿児島県
発電出力規模 メガソーラー 1件
売電予定単価 36円/kWh(税別)

周辺地域の特性

鹿児島県では、「再生可能エネルギー導入ビジョン2018」を策定し、再生可能エネルギーの供給において全国トップクラスとなる状態「エネルギーパークかごしま」の実現に向けて、積極的に再生可能エネルギーの導入を進めており、太陽光発電についても比較的日照条件に恵まれた地域特性を生かし導入を促進しています。

AH社について

主要な融資先であるAH社と日本クラウド証券との間に資本関係、人的関係を通じた利害関係はありません。https://crowdbank.jp/funds/crowd/A00001332#!home

売電価格が36円!!^^

丁度今年の個人の売電価格の倍です。

正直個人での太陽光発電ファンドはオワコンですが、これだけの売電価格がある大規模発電施設はファンドとしては一番優秀です。

管理人のクラウドバンクの運用成績は?

平均年利7.3%

確かに高利回り業社には見劣りがします。

ですが詐欺のリスクやデフォルトのリスクを抱えてまで、高利回り業者で投資する必要があるのでしょうか?
(ラッキーバンクやみんくれを見てください。)

こういった信頼できるクラウドバンクという証券会社が運営する
固い太陽光ファンドを中心に投資をするのが投資家として一番賢いのではないでしょうか?

今後も当ブログは安全第一のファンドについて記事にしていきたいと思います。

下記リンクより無料で口座開設可能です。
クラウドバンク公式サイト

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