不況がきても生き残れるソーシャルレンディングファンドとその理由! | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

不況がきても生き残れるソーシャルレンディングファンドとその理由!

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はいどうもエニートです。
ここ最近の株価の下落はなかなかのものですね。

(ただ7月水準に戻っただけなので、調整局面でしょう。私は週明けに買い増す予定です。)

わたしの大好きなヤフーのコメント欄では

リーマンショックと同じにおいがする!というコメントがいいね集めていましたが、
どう考えてもサブプライムローンが原因のリーマンショックと今回の調整局面は別物でしょう。

ですのでそこまで心配する必要はありません。

さて本題です。
本件が関係なく、
仮にリーマンショック級の不況がきた場合生き残るソーシャルレンディングファンドはどこ?になるのでしょうか?

owners bookがリーマンショック級を耐えきるわけ!

将来不況が(というより景気には波があるため、必ず不況はきます)きた場合、生き残る業者はどこでしょうか?

それはowners bookのファンドになります。

owners bookのファンドはLTVが80パーセント以下


owners bookが一番安全な理由にも書いたのですが、owners bookの全てのファンドのLTVは80%以下。

このLTVという数字は担保価値と貸し付け額どちらが多いのか?という指標になります。
たとえば1億の不動産担保で8千万貸し付けるとLTVが80%となります。

この80%という数字が死ぬほど大切。

というのもリーマンショック時は都心で最大15%地価が下がりました。

逆にいえばリーマンショック級でも、地価が15%しか下がりません。

そして全てのファンドのLTVが80%以下なら余裕でリーマンショック級の不景気も乗り切れます。

今現在が好景気なソーシャルレンディング業界だからこそ不況時の対策を考えるべき

年利10%とかとんでもない年利の会社があるのがこの業界です。
ですがそれはあくまで好景気を前提としている会社。

owners bookは年利4.5%なので高利回り業者と比べると、確かに利回りは高くはありません。

ですが
1 上場企業の傘下の為、不正リスクがほぼない。
2 今まで一度も、元本の棄損がない。
3 上述の通り、担保価値が高く、不況に強い。

これら3点を考慮に入れれば、分散投資時の重要な投資先になります。

こういった不況も起こりうるものとして、リスクが低いOwnersBookのファンドも資産運用に加えることを強くお勧めします。

以下公式サイトより無料で口座開設可能です。
OwnersBook

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