ソーシャルレンディングで高利回り業者お勧めベスト3!信頼できる事業者のみ! | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

ソーシャルレンディングで高利回り業者お勧めベスト3!信頼できる事業者のみ!

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はいどうもエニートです。
今回はソーシャルレンディングの高利回り業者でどこがお勧めなのか。
理由を付けて高利回り業者のランキング付けをおこないました。
(年利8%以上が私の中での高利回り業者です。)

またいくら高利回りだろうと事業者リスクが高いソーシャルレンディング業者は除外しています。

高利回りのソーシャルレンディング業者でも信頼できるのはこの3社だ!

高利回り業者おすすめ第三位クラウドリース


当ブログはいままでクラウドリースに関しては否定的でした。
マネオのパチンコファンドはお勧めでもクラウドリースをお勧めできない理由
ですがこの頃と比べて私の意見は大きく変更しています。

クラウドリースをお勧めできる理由

理由としては年利12%のファンドがごろごろあるほど高利回り業者であること。
またマネオマーケット全体に監査が入ったがクラウドリースには問題が見つからなく、業務を継続していること。
(問題がみつかれば当然業務改善命令が出ます。)
またパチンコ屋など日銭商売を取り扱っている。(つまり手元に現金があります。)
なので万が一がおきた場合でも投資家が全損することは考えずらい。

これがお勧めできる点です。
私自身はクラウドリースにはまだ投資をおこなっていませんが、多少リスクを取ってもいいというのであればクラウドリースはお勧めできます。

高利回り業者おすすめ第2位クラウドバンク!


当ブログでもよく取り上げていますが、ともかく実績や使い心地が抜群に良い。
クラウドバンクは高利回り業者にはいるのか?という声も聞こえてきそうですが、(私自身もそのご指摘はごもっともだと思います。)

ですが先月の利回りが驚異の9.3%

主婦にお勧めのクラウドバンクの利回りが驚異的だった件について
に詳しい記載があります。

クラウドバンクがお勧めできる理由

理由としては
サービス開始以来一度も元本の棄損がない
証券会社が運営しており、事業者としての信頼度が抜群に良い。
今期大幅な黒字を計上し、信頼度が急上昇した。
ファンド次第では今回のように年利9%を狙える。

下記2件は最近の出来事です。
この業界はマネオ、SBIソーシャルレンディングが業界1位、2位ですが、問題を抱えています。
一方クラウドバンクは投資家に誠実に向き合い、安定した利回りで投資家を潤わせています。

であればクラウドバンクが業界1位に躍進する未来も十分ありえるのでは?
今後もクラウドバンクには投資を続けます。

下記リンクより無料で口座開設が可能です。
クラウドバンク

高利回り業者おすすめ第1位クラウドクレジット!


こちらも当ブログでよく取り上げています。
海外投資案件なので高利回りが期待でき、また会社の対応も誠実そのもの。
対応は高利回り業者の中で一番優れています。(疑問にもすぐに回答して貰えます。)

クラウドクレジットがお勧めできる理由

海外案件なので利回り10%越えもある。
たとえばこのユーラシア事業支援ファンド

貸付通貨           :ユーロ建て
期待利回り(貸付通貨建ての年利) :10.5%
投資倍率(貸付通貨建て)     :1.286倍
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) は運用手数料差し引き後の数字です。
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) の計算期間は、グループ会社貸付実行日から匿名組合契約の終了日までとしています。
期待利回り、投資倍率の定義の確認はこちら

分配方法           :満期一括
分配予定日          :2021年3月
運用期間(予定)       :31カ月

運用終了予定年月       :2021年2月末
販売手数料          :0円
運用手数料(当初出資額割合) :4.2%
※運用手数料(年率換算) :1.7%クラウドクレジット公式サイトより

ユーロという信頼できる通貨にもかかわらず利回りが10.5%もある。
また資産の分別管理も完璧になされ、内部の監査体制も確立してる。

電通や伊藤忠を筆頭に日本の超大企業が強力にバックアップしている。
クラウドクレジットがメディアに多く露出できる理由にも記載したのですが、
電通のバックアップがあるからこそ、ガイアの夜明けなどにでれるわけです。
(社会貢献性の高いファンドを用意しているのも理由の一つですが)

また社会インパクト性が高い為、第一生命を筆頭に多くの大企業からの支援を取り付けています。
今後高利回り業者はクラウドクレジットを中心に回っていくでしょう。


私自身のクラウドクレジットの成績は?


約8%!

10%超えてないじゃないか!
という疑問の声が聞こえてきそうですがこれには訳があります。
というのもクラウドクレジットは利回りを重視する部分と社会貢献性を重視する部分が両立しています。

たとえば私自身も投資しているのですが、ペルーマイクロファイナンス支援ファンド

基本データ
貸付通貨           :米ドル建て
期待利回り (貸付通貨建ての年利):2.5%
投資倍率(貸付通貨建て)     :1.038倍
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) は運用手数料差し引き後の数字です。
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) の計算期間は、グループ会社貸付実行日から匿名組合契約の終了日までとしています。
期待利回り、投資倍率の定義の確認はこちら

分配方法           :満期一括
分配予定日          :2020年3月
運用期間(予定)         :19カ月
運用終了予定年月       :2020年2月末クラウドクレジット公式サイトより

このファンドなんて利回り2.5%
ただこのファンドの目的は農業や畜産をおこなういわゆるペルーの貧困層を支援するファンドなんですね。
また100%の債務保証がついているので、利回りが低いながらも納得できるファンドになっています。

高利回りだけでなく、こういった社会貢献ができるファンドを多く取りそろえている点が私がクラウドクレジットを高く評価している理由です。

またソーシャルレンディングは常に分散投資が求められます。(ファンドだけでなく業者も)
ですので高利回りを狙うのであれば、まずはクラウドバンク
【クラウドクレジット】
あたりから始めるのが良いのではないでしょうか?
下記リンクより無料で口座開設ができます。



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