クラウドクレジットは最大年利10%!毎月3万積立で老後に1億以上!?信頼できる業者か? | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

クラウドクレジットは最大年利10%!毎月3万積立で老後に1億以上!?信頼できる業者か?

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はいどうもエニートです。
一番利回りが高さ&事業者としての安定度が高いソーシャルレンディング業者は
という両条件を兼ね備えているのは現状では【クラウドクレジット】
になります。

忙しい主婦やサラリーマンにお勧めなのがクラウドクレジット

ソーシャルレンディングは事業者さえ不正をおこなければ屈指の資産運用法です。
(逆に言えば不正を起こされると投資家にとって非常にまずい。その点後述しますがクラウドクレジットは信頼できる仕組みになっています。)

現状では高利回りで一番信頼できるのはクラウドクレジットになっています。

クラウドクレジットは何故不正できない仕組みになっているのか?

上記がクラウドクレジットを支援している株主になります。
伊藤忠を筆頭に日本を代表する企業が株主に連ねています。
不正を起こすソーシャルレンディング業者は外部からの監視が機能していませんでした。

ですがクラウドクレジットはこのような超大企業の監視が機能しているので、不正はあり得ません。
となると高利回りの業者の中では屈指の信頼度のソーシャルレンディング業者になります。

クラウドクレジット社長の杉山氏は誠実そのもの。またクラウドクレジットのレスポンスはすばらしい。


クラウドクレジットの杉山氏なのですが、東大を卒業後、ロイズ銀行に入行されています。
何度か講演会でお会いしたことがあるのですが、人柄は誠実そのもの。
またクラウドクレジットは疑問に対する回答が非常に早く、多くの場合はその日のうちに回答が貰えます。

クラウドクレジットの杉山氏について

私自身はクラウドクレジットはこのように高く評価しています。
ですが問題点もしてきしなければ中立性に欠ける記事になってしまいます。
ですので後ほどクラウドクレジットの問題点を記載します。

クラウドクレジットは不正をなくすために三つのプロセスを経ている。

まずは社内で投資ファンドについて精査をおこないます。
その後弁護士に問題ないファンドか確認する。←ここまでは多くのソーシャルレンディング業者(誠実な)でおこなわれています。

ですがクラウドクレジットでは更に関東財務局にファンドを提出し、問題ないか確認を取っています。
ここが多くの業者と異なる点です。
また監査役を設置投資管理部を設置などからもわかるように資産の分別管理は徹底されておこなわれています。

クラウドクレジット顧客の平均利回りは驚異の8%越え


平均です。一部が8%越えというわけではなく、平均して8%を超えています。
この点でクラウドクレジットは他の業者と一点を画す。
これほどの高利回りで安定している事業者はクラウドクレジットを除いてないでしょう。

ただ何名かは元本割れしています。
ここで先ほどのクラウドクレジットの問題点があげられます。
たとえばクラウドバンクはサービス開始以来一度も元本を棄損していません。
ですがクラウドクレジットは記載の通り、カメルーンファンドなどで元本の棄損がおきております。

クラウドクレジットの投資をおこなう上で一番気を付けなければいけない事は(社長の杉山氏も明言しているのですが。)
一つのファンドだけでなく多くのファンドに分散投資をおこなうこと。

リスクを低減させることを常に心がける必要があります。
ただそこにもコツがあります。笑

償還実績がある優秀なファンドにのみ分散投資をおこなう。
クラウドクレジットでは分配チャートが下記の通り用意されています。

過去の実績や現状どうなっているのか?一目瞭然で確認できます。
であればニコちゃんマークがついているファンド(笑顔のファンドです)に分散投資するのが一番リスクを押させて投資できます。
ここを押さえておけば高利回りながらリスクを低減することが可能になります。

クラウドクレジットは年利10%以上のファンドが多い!年3万積み立てで税引き後でも40年で一億貯めることが可能!

たとえばこの東欧金融事業者支援ファンド

基本データ

貸付通貨              :ユーロ建て
期待利回り (貸付通貨建ての年利):10.2%
投資倍率(貸付通貨建て)     :1.165倍
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) は運用手数料差し引き後の数字です。
※期待利回り (貸付通貨建ての年利) の計算期間は、グループ会社貸付実行日から匿名組合契約の終了日までとしています。
期待利回り、投資倍率の定義の確認はこちら

分配方法             :満期一括
分配予定日            :2020年3月
運用期間(予定)          :19カ月
運用終了予定年月         :2020年2月末

 

販売手数料            :0円
運用手数料(当初出資額割合)      :3.6%
※運用手数料(年率換算)            :2.3%
※手数料は運用開始時にご負担いただきます。クラウドクレジット公式サイトより

期待利回り10.2%

ではこの10%のファンドを40年間月3万ずつ購入した場合老後にいくら貯蓄できる?

年利10%の複利、税引きありで計算してみました。
元本複利合計         利回り
104,467,995     625.472%

1億400万程度
あくまで理論値ですが、クラウドクレジットは海外に貸し付けているため、これくらいの年利は十分あり得ます。
また伊藤忠を筆頭に大企業が株主につならるため信頼度は抜群。

特にこのおすすめの東欧ファンドは償還実績もあり、十分信頼に足ります。

クラウドクレジットは何故信頼できるのか?

管理人のクラウドクレジットの実績は?何に投資をすれば良い?

私自身の成績はこちら!

年利8%!
おしくも年利10%に届かなかったのですが、いろいろなファンドに投資しているためです。笑
8%でも十分高利回りです。

またどれに投資したらいいかわからないのであれば公表されているリターンマップを使うのが一番!
(やはりお勧めの東欧金融事業者ファンドがお勧めですね。)

ニコちゃんマークを基準に判断していくことをお勧めします。

下記リンクより口座開設可能です(無料です)
【クラウドクレジット】

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特に昨今騒がしいソーシャルレンディングなので一番上の事業者リスク信頼度ランキングを参考にして頂けると幸いです。
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