高利回りを狙うならクラウドクレジット!お勧めできる3つの理由! | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

高利回りを狙うならクラウドクレジット!お勧めできる3つの理由!

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はいどうもエニートです。
ソーシャルレンディング業界自体が騒がしい。
現状案件リスクよりも事業者リスクのが問題となっています。
ですので再度事業者リスクが低い=投資するのをお勧めできる業者を整理していきたいと思います。

今回は事業者リスクが低いながら、高利回りが期待できるクラウドクレジットについて解説していきたいと思います。

クラウドクレジットは各種VCの監視が機能している

VC(ベンチャーキャピタル)などの監視が行き届いています。
また伊藤忠などの日本の超大企業が役員としてクラウドクレジットに送り込まれています。
(初期の頃から役員の顔ぶれが大分変わりました。)
なので不祥事のリスクが極めて低い。

クラウドクレジットは大手メディアと株主のおかげで仲良くつきあえている

ガイアの夜明けにクラウドクレジットのみなぜでれるのか?
クラウドクレジットが社会貢献性が高いファンドを用意しているのは事実。
ですがこれだけではメディアにでまくれません。
(ガイアの夜明けにでるのはハードルが高い。)
じゃあ何故でられるの?と聞かれれば、伊藤忠や電通が強力にバックアップしているから。

こういった強みが【クラウドクレジット】
は他社対してに抜きんでています。

クラウドクレジットは第三者から増資を受けやすい

先日も第一生命などから1.3億の資金調達をおこないました。
なぜできるのか?と聞かれると理由は簡単にいえば2点
社会貢献性が高い事業を大企業は行いたい。(自社の評判も上がります)
電通や伊藤忠のバックアップ。

上記2点をそろえているのがクラウドクレジットだった。
(社長が東大出でロイズ銀行に入行していたのも大きな理由でしょう)

上記点から事業者リスクとしては安全性がかなり高いと言えます。(ある意味いくらでも増資を受けられるわけですから)

海外投資の分年利10%を超える高利回り案件が多い!

正直国内の高利回り案件は正直手を出したくないのが私の本音です。
(銀行が貸したがらない案件です)
ですが海外案件であれば、年利10%はあり得ます。
というのも日本は利息制限法で年利15%しかとれません。
仮に15%で貸したとして、手数料やもろもろの諸経費を差し引いて利回り10%というのが考えずらい。
ただ海外の場合はその利息制限法に引っかからない。
であればクラウドクレジットが年利10%のファンドを用意しているのは納得できます。
(投資するにあたり納得できるかどうかというのを重視しています。)

クラウドクレジットの貸し付け先は、内部で確認、弁護士と確認、関東財務局に提出と三つのステップを踏んでいる!

いままで不正を起こした業者は杜撰な管理体制でした。
ですがクラウドクレジットは上記3つ。特に最後の関東財務局に提出などは徹底して不正が起こらないような体制になっています。
その点で私自身も納得し投資しています。

クラウドクレジットへの投資の成績は?

驚異のパフォーマンス年利8%!
これだけの成績を残してくれれば私自身文句ないです。
年利8%あれば約9年で元本が2倍になります。

クラウドクレジットお勧めのファンドは?

東欧金融事業者支援ファンド
ヨーロッパ自動車ファンド
がおすすめですね。

やはり償還実績がある東欧金融事業者支援ファンドが一番安定しています。
クラウドクレジットではリターンマップがあるのでそれを参考にして、投資先をきめるというやり方がお勧めです。

緑の顔でニコニコしているのが予定通り進行しているファンドになります。

また投資金額も1万円と少額から可能なのも【クラウドクレジット】
の強みです。

下記リンクより口座開設が可能です。


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