クラウドバンク記念ファンド | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

クラウドバンクが300億累計で突破!?過去より利回りを予想!

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はいどうもエニートです。

クラウドバンクが累計出資額が300億を突破しました。

最近クラウドバンクさんは発展途上国向けのマイクロファイナンスではなく

風力発電や火力発電所のファンドを多く手がけています。

今回そのクラウドバンクが累計で300億

 

クラウドバンクの○○億突破記念ファンドのメリットは?

最大のメリットは利回りの高さです。

過去の記念ファンドではおおむね7%前後の利回りのファンドが出てきました。

昨今のソーシャルレンディングの利回りの高さからいうとそこまでではない!

と言う声が聞こえてきそうですが、

ラッキーバンクは詐欺か?

など元本を棄損する可能性がある元も子もないファンドが多く出てきています。

クラウドバンクが元本を棄損する可能性がないとは言いません。

ただ一度も元本を棄損したことがないという実績+金融業の第一種免許を持っている

これは言い換えれば、ポンジスキームの様な詐欺を行わず、

元本を棄損しないという実績をだした。

となると実績や信頼度の割に利回りが高いファンドであると断言できます。

クラウドバンクの記念ファンドのリスクは?

美味しい話に裏がある。

そう思ってしまうのは人間の性だとおもいます。

そもそもSL業界は2つの大事件のおかげで投資家がナイーブになっています。

このファンドにも通常ではないリスクがのせられているのでしょうか?

クラウドバンク

 

結論から言うと通常よりもリスクがのせられていることはありません。

というのもソーシャルレンディングは

投資家への利回り+事業者の利回り=借り手の利息

という決定のされ方をしています。

事業者の利回りが一番高いのマネオ

クラウドバンクの記念ファンドは事業者利回りを下げています

たとえば利回り5%+事業者の利回り2%なら

借り手にとって利回り7%のファンドができあがります。

クラウドバンクの記念ファンドは事業者利回りが下がっています

その分投資家の利回りにのせてくれている。

となるとリスクは変わらず利回りのみ高めてくれる

非常に投資家に有利なファンドが出てくることになります。

300億突破したので近日中に記念ファンドが出てくるのでは?

あくまで読みなのですが、100億、150億、200億、250億と

節目にはかならず記念ファンドを出していたクラウドバンクですからね。

間違いなく記念ファンドが出てくると思います。(実弾用意しなきゃ)

 

(管理人の運用表になります。)

まあなくともこの銀行の利息が0.01%の中6%以上で運用できている

クラウドバンクは非常に優秀

今後ともひいきにしていこうと思います。

またクラウドバンクが一番複利の力が使える

でも書いたのですが、SL始めたばかりでは月1万の利息は貰えない。

となるとクラウドバンクの1000円単位で追加投資ができるのが

一番複利を効果的に使えるのは間違い有りません。

クラウドバンクの情報開示が誠実

でも書いたのですが業者としては誠実そのもの。

今後も投資を続けていこうと思います。

クラウドバンク

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ノシ

 

 

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