一番複利のパワーを使えるソーシャルレンディング業者はどこだ!?

 

はいどうもエニートです
今回は一番複利のパワーが感じられるソーシャルレンディング事業者はどこ?
それを投資金額別に記載していこうと思います。

年間1000万以上投資している投資上位者の場合

この場合SBIソーシャルレンディングになります
かつてはマネオの方が貸し付けまで時間が短かったため、マネオの方が投資上位者にとって優秀という評判でしたが、数々の不祥事の結果SBIソーシャルレンディングが業界1位となりました。

SBIソーシャルレンディングのメガソーラーファンドや不動産デベロッパーファンドなど大型募集のファンドが多い。

そのためまとまった資金を投入するのに適していますし、1000万以上投資される場合は毎月の分配金が5万円を超えることが多い。

となるとSBIソーシャルレンディングの最低投資金額5万円を超えます。

事業主としてもバックにSBIがついているため非常に安定している。

ですので大口投資家は(無論複利のパワーを使わないのであれば小口投資家でも)SBIソーシャルレンディング
を中心に投資をするのが有効な戦略です。

200万投資する場合

この場合毎月分配型の場合は分配金は毎月1万円程度になります。
その場合出資できるのはさくらソーシャルレンディング、サムライ、クラウドバンクが1万円から投資できる案件を用意しているので複利の効果を存分に発揮できます。
満期一括型で構わない(税制上こちらのが有利です)というのであれば海外案件の為、高利回りが期待できるクラウドクレジットに投資するのが有効な手段です(元本+利子が返ってくるためお金を遊ばせる期間が短い)。

下記リンクより無料で口座開設可能です。
【クラウドクレジット】公式サイト

100万以下の投資の場合

この場合クラウドバンク一択
100万以下の場合毎月の分配金は基本的に1万円以下。
となるとその月のうちに再投資ができません。
2ヶ月に1度。または3ヶ月に1度1万以上たまるため再投資が可能になります。
クラウドバンクの場合は1万以上の場合千円単位で出資が可能。(12000円とか13000円とか)
複利のパワーを考え場合この1000円単位で再投資ができるクラウドバンクは強い。
少額投資の場合複利のパワーを一番味わいやすいのはクラウドバンクで間違い有りません

 

ただ上記は毎月分配型のファンドだからこそ複利のパワーをつかうためにまとまった金額が必要になります。
逆に言えば、満期一括型で構わないということであればクラウドクレジットがお勧めです。
事業者リスクも低い上に東欧金融事業者ファンドは硬度が高いですからね。【クラウドクレジット】

管理人のクラウドバンクの平均利回りはどれくらい?

脅威の利回り7%越え。笑

クラウドバンクの特筆すべき事項はサービス開始以来一度も元本割れを起こしていない点です。案件の詳細は口座開設をしたのち確認できます。
クラウドバンク公式サイト

逆にリスクをとってもいいというのであればクラウドクレジットがお勧め。

こちらは平均利回り8%で回っています。
東欧金融事業者ファンドは利回り10%越えですからね。すばらしい実績です。

毎月分配型と満期一括型。
毎月分配型のほうが一見うれしく感じますが、実は金融の世界では正解はその逆です。

分配する毎に元本が目減りする。
複利のパワーを利用するのであれば、満期一括型のが間違いなく有利になります。

下記公式サイトより無料で口座開設可能です。

ソーシャルレンディングならクラウドクレジット

クラウドバンクの情報開示性はナンバーワン

また信頼できるソーシャルレンディング業者を下記記事にまとめました。

参考にしていただける幸いです。

ソーシャルレンディング事業者比較!リスク信頼度ランキング!

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