一番信頼できる案件をそろえている投資業者はownersbook!? | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

一番信頼できる案件をそろえている投資業者はownersbook!?

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はいどうもエニートです
先日投資初心者の方に多少利回りが低くとも安定している業者はどこか?
ときかれました。マネオも相当安全な業者なのですが、案件としての安全性を考慮するとownersbookに軍配があがります

業者としての信頼性

東証マザーズ上場しているロードスターキャピタルを親会社にもちます。

OwnersBookの親会社であるロードキャピタル社の財政基盤は健全そのもの。

また内部監査だけでなく、外部監査を設置するなど、ブラックボックスの中になりがちなソーシャルレンディング業者の中でも公明正大。投資家が信頼して投資できる会社作りをしています。
ですので業者としての信頼度はトリプルSランク。文句の付けようがない業者です。

案件の信頼性

これも極めて高い。というのも全ての案件で不動産の担保がついています
その中の不動産の内容は大都市近郊の不動産のみ
たとえば山奥に1億の広大な土地をもっているのと、東京の港区に1億の土地を持っているとします
どちらの方が買い手がつきやすいでしょうか?

そうですね。東京の土地になります
つまり1億の山奥の土地を担保にとっていたとしても買いたたかれる可能性が高い。
東京にあればみんなほしい。となると大都市近郊に不動産がある方が資産は保全されます。

LTV(ローントゥバリュー)が低い

「ローン総額(負債)÷物件の価値(資産価値)」これをLTVといいます

低ければ低いほど担保が保証できる元本の額が多く、逆に高ければ高いほどレバレッジが効いている(悪く言えばリスクが高い)

この論理をOwnersBookに当てはめると0.8というすばらしい数字になっています


悪くて0.8、よい案件ですと0.6近く。言い換えれば仮に事業がうまくいかなくても元本(投資した金額)が保証される可能性が非常に高い。(0.7くらいから100%保証されるといっても良いと思います)

0.8だとピンと来ないかもしれませんが、リーマンショック程度なら問題なく元本は保証される数字だといえます

 

リーマンショックの大都市圏の土地の下落率が最大で15%程度でしたので0.8ならば保全されています
(ちなみにリーマンショックは100年に1回おきるか?といわれるくらい深刻な不景気でした)

デメリットは?

 

年利換算で4%~5%程度なのでソーシャルレンディングとしては低めの利回りです

ただ投資するのが初めてやリスクを全く負いたくない方。

その方に本当に一番お勧めできるのはこのownersbookになります

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