ここで通用しない奴はどこでも通用しないって転職に反対する奴は馬鹿 | 週刊 資産運用通信! (社会貢献と資産運用の両立)

ここで通用しない奴はどこでも通用しないって転職に反対する奴は馬鹿

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

はいどうもエニートです。

転職する勇気がないブラック社員ほど転職者を批判する

これもう当然ですよね。彼らの中では辛いことをしている=だから俺は偉い
その図式が成り立っているわけですから(その割には学業や実績がしょぼいなぁ笑)
世の中で大切なのは長時間頑張ることではなく効率的に稼ぐこと。
これを意識できない&洗脳されているわけですから長時間無駄に頑張ること=偉い
こんな図式が成り立つわけです。

40歳目前!子ども二人!年収400万いかない

これ実体験だけど、真顔でおれは頑張っているっていって、サービス残業しているおろかも努力家の方にがいました。
子どもが2人いて400万では無理とは言わないまでも相当厳しい。ただ思考停止しているので彼の中では
無駄な努力=偉い
という図式が成り立っているわけです。
当然この会社に未来がないなっと経済的に言えば損切りする人がでてきます
それを見たとき
ここで通用しない奴は他で通用しない
自分に言い聞かせることで自分が敗北者であるということを認めないようにするわけです
ですのでこのブログを読んでいる人が転職を考えている。
そこで、ここで通用しないやつは~理論をいってくるひとがいるとします。
彼らは人生の敗者なので気にしないでください。
まともな環境でないなら転職を考えることは何の問題もありません。

ブラック企業で努力しても報われない

当たり前です。経営者はあなたのことを人とは思っていません。
壊れたら変えればいいスペアパーツです。義理人情?そんな言葉でやってきたからバブル崩壊以来日本は衰退してきたんじゃないんですか?
そんなことは経営者はおもってません。利益を搾取する側の親族と洗脳済みの愚か者忠誠心がある部下さえいればいいんです

孫子曰く

三十六計逃げるに如かず

辛いことがあった。それをあなたは正面から受け止める必要はありません。
あなたの人生です。幸せに生きることだけを最優先において良いんです。給料安い。待遇悪い。やりがいがない。
そんな会社にあなたは勤める必要は一切無い。

転職していいんです!

転職先は見つけておこう

ゴミみたいな会社に入った、それにあなたに責任はありません。
この国と社会が悪いんです。成長?やりがい?
そんなことよりプライベートと給料
美人&東大&大企業
こんなスペックでも過労死します。我々凡人が無理して長時間働いて自分を追い込む必要はありません。
やれる範囲で働きましょう

確定拠出年金と積み立てNISAには入っておこう

これにふるにはいっていると老後には相当お金がたまっています。
冷静に考えてください、ここで通用しないやつは~っていってくる奴は確実に悲惨な老後をおくります。(ブラック+思考力が無い。)
そこで冷静に転職して税制上有利な制度を利用する。その時点で天と地ほど差があります。得する時は得するこれが幸せに生きるこつです

 

とはいえ転職先は見つけとく

転職先を見つけてからブラックをディスってやめましょう(私は更に未払いの残業代を請求してやめました笑)
ただここまで大胆に行動できたのも全ては転職先を見つけて辞めたから。
基本定時で残業代がフルに出る会社にいきたい。それを転職サイトに伝えてください。
こんだけ有利な景気です。絶対に前より良い会社がみつかります(私も新卒6ヶ月で転職しました)





こういった所をつかって自分に向いてるところに入れば良いんです。

あなたは幸せに生きる権利がある

日本にいると辛いことをするのがえらく自分をつぶすことがすばらしいという洗脳がつい最近までおこなわれていました。
コスタリカって国があるんですけど、幸せになる権利が自分にあると思いますか?という質問をすると10点満点中10点で幸せになる権利があると答えます。
日本は5点です。

いやいやおかしいでしょ

日本という先進国に生まれたわけですから、それを生かして幸せな人生を目指す。

このことはあなたに与えられた

当然の権利です

人生を楽しんでいきましょう^^

読んでくれてありがとうございます。
いつかみんなの役に立つ方法を書いた本を出したいのう。

下記リンクをクリックしてくれるとうれしいです


ソーシャルレンディングランキング

あとfacebookでいいねしてくれると励みになるのでうれしいです^^

人生を楽しみましょう。

このブログがちょっとでもおもしろいと思ってくれた方。

是非ブックマークして暇なとき読みに来てくれるとうれしいです^^

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA